SamSuka
貝野ゆら
貝野ゆら

fanbox


サッカー部の爽やかキャプテンは調教済みのカントボーイ♡♡

「1週間後には隣の高校と試合だ!気を引き締めていくぞ!」 『はい!』 俺はサッカー部の1年だ。この高校は全国大会出場常連校で、当然人数も多い。 サッカーは好きだが、俺はそんなに向上心のある方ではないし技術もそこそこレベルだ。 試合に出る人は2、3年がほとんどなので、1年はサッカーというより雑用係に近かった。 上級生のほとんどは粗雑な扱いをしてくるのだが、キャプテンは違う。 この大きな部でキャプテンを務めるだけの技術と度量があり、みんなから尊敬されている。 さらに、キャプテンは爽やかイケメンで何と校外にも女子ファンがいるレベルなのだ。 くそぅ…!天は二物を与えずじゃないのかよ!! とにかく、レギュラーでもない1年の、しかも上手くないやつと上級生の関わりなんてあるわけないと思っていた。 しかし、俺はあの日秘密を見てしまったのだ。部室に忘れ物をして取りに戻った際にキャプテンがいて。 キャプテンはいつも最後まで居残って練習していることは有名で、その日も1人で着替えていたみたいだ。 「は…⁇」 「な、何でここに⁈」 そう、キャプテンの秘密とは…♡♡♡♡♡♡♡ 「……キャプテンって、ちんぽじゃなくてまんこついてるんっすね♡♡♡♡♡」 「あ、あぁ…あぅ…♡♡♡み、見られた…♡♡」 キャプテンは汗でベタべタになったのか、パンツを替えている最中でまんこが丸見えだった♡♡♡♡♡ しかも、パンツは明らかに女物であった。ヒラヒラのレースがついたパンツを履いており、変態としか言いようがない。 俺がパンツを見ていることに気がついたのか、キャプテンは 「こ、この下着はだな…!男物だとち、ちんこの部分がスカスカになって動きづらいからこれなだけでぇ…!」 なんて言ってくる。しかし、だからなんだと言うのか。普通にエロいし変態だろ。 こんなエロいまんこ見せられたらよ…♡♡♡♡興奮しない方が男じゃないだろ♡♡♡♡♡ 「キャプテン…♡♡♡♡部のみんなにバラされたくなかったら…♡分かってますよねぇ?♡♡♡♡♡」 「そ、そんな…!や、やめてくれ…♡♡♡」 「めっちゃメス顔で言われても♡♡♡キャプテン、処女ですか?♡俺が調教して立派なメスにしてあげますよ♡」 「あ、あぁ♡♡♡♡」 ツー…♡とキャプテンのまんこから愛液が垂れていたことがひどく印象に残っている。 それから俺とキャプテンのえっちな秘密の調教が始まったのだ♡♡♡♡♡ 「キャプテン♡今日も付き合いますよ♡」 全体練習が終わり、部員は疲れた体でノロノロと部室に向かっていく。 俺はあの日から、毎日のように居残り練習を一緒にしている。だからと言って俺の技術が向上するわけじゃないんだけど♡ なぜなら…… 「ほら、脱いでくださいよせーんぱい♡♡♡♡」 「お゛♡♡♡ひゃい♡♡♡♡♡」 俺たちは2人だけになったことを確認してから、いつも部室で調教セックスしまくっていた♡♡♡ 初めは恥ずかしがっていたキャプテン…タクジ先輩であったが、今ではすっかり調教済みまんこになっている♡♡♡♡♡♡ キャプテンと言われるより先輩と言われる方が興奮するらしく、俺は先輩呼びをしている。たまに名前を呼んでやると反応がよくなって可愛い♡♡♡ パサ…♡♡♡♡♡ 相変わらずの女物の下着を脱ぎ、下半身を露わにする♡♡♡♡ 「今日もえろいっすね♡♡♡♡てか、もうクリ勃起してませんか?w」 「お゛♡♡♡♡おほっ♡♡♡♡」 先輩はすっかり発情メスになってしまっているようだ♡♡♡♡俺は、「いつもの」をするように指示する。 「おほっ♡♡♡♡ほっ♡♡♡ほっ♡♡♡ほっ♡♡♡お゛♡今日もありがとぉございます♡♡♡♡ほっ♡♡♡ほっ♡♡♡全裸でガニ股スクワット興奮しゅりゅう♡♡クリちんぽ勃起♡♡♡」 へこっ♡へこっ♡へこっ♡へこっ♡ 「先輩かわいーですね♡♡今日はそんな先輩に玩具いっぱい持ってきてあげましたよ♡嬉しいでしょ?♡♡♡♡」 「おもちゃ…♡♡♡何?♡♡♡♡何するんだぁ♡♡♡♡♡♡」 「先輩、クリちゃん大好きでしょ?♡♡♡だから、クリオナホ♡♡♡どうですか?♡うれしいですか?♡」 「あ、あへっ…♡♡そ、それはどうやって使うんだ…?♡♡♡♡」 先輩はクリオナホを知らないみたいだ。まあ、カントボーイはオナホ使えないもんな〜♡♡♡ 「これを先輩の勃起クリに当てて、ヘコヘコ♡するんですよ♡♡♡♡いつも俺が先輩にハメてあげてるみたいに、ハメハメピストンして、中出ししてあげましょうね♡♡♡♡」 「おほっ♡♡♡そ、想像しただけで腰がヘコつくぅぅ♡♡♡♡♡早く♡♡♡♡早くハメさせてぇ♡♡♡♡」 まんこつきのくせにオスの本能も備わっているようだ♡奥に抉るようなピストンをしようと腰をヘコヘコしている♡♡♡♡♡ 「ほら、俺がクリオナホ持っててあげますから♡♡♡しっかり狙いを定めて♡♡♡♡勃起クリちんぽでハメ殺すんですよ♡♡♡いつも俺がしているように頑張ってみてください♡♡♡♡♡」 俺は、クリオナホを持ち先輩のクリに近づけてやる♡♡♡先輩は未知の快感を想像するだけで興奮しているみたいで、既にまんこからは愛液がダラダラと溢れていた。 オスピストンするのに、まんこヒクつかせてどうすんだよ…w 「ほら、入れて♡♡♡♡」 ぐぷっ♡♡♡♡♡♡♡ 「おっほぉ♡♡♡……あぁ……ほぁぁ……♡♡♡♡」 先輩は惚けた顔をしており、気持ちよさそうに腰をピクピクさせている♡♡♡♡♡ しかもまんこからでた愛液を器用に擦り付けるようにしてオナホにまぶし、擬似ハメ穴を完成させている♡♡♡ 「お゛♡♡♡♡オナホおまんこ穴に、クリちんぽハメハメ♡♡♡♡おまんこにおちんぽでぬぷぬぷピストンすりゅ♡♡♡♡♡」 そもそもこうやってしごける時点で、先輩のメス度が高いことを分かっているのだろうか。 初めは慎ましいクリだったのに♡♡♡♡ズルムケのクリちんぽに成長しやがってよ♡♡♡♡ 「う、う〜〜〜♡きもちぃ……♡」 先輩はヘコヘコとガニ股で情けなく腰を振っている♡♡♡俺がオナホを握る力を少し強めると、中も締まるのかぴくんっ♡と反応する♡♡♡♡ 「ちんぽハメきもちいぃぃぃぃ♡オナホおまんこでちんぽこき♡シコシコすごいぃ♡♡♡生セックスしゅごいぃぃ♡おまんこにおちんぽハメハメするのこんなに気持ちいいんだ♡♡♡こんなに気持ちいいなら♡♡リツカが俺にハメたいのわかりゅ♡♡♡♡ナマ中出し♡キメて♡無責任種付けしたい♡♡♡おほぉぉぉぉ♡んほぉ♡♡♡♡きもちいぃぃぃ〜〜♡♡」 特に指示したわけでもないのにベラベラと淫語を使って話ている♡すっかりこのオナホが気に入ったようだ。 「おら♡俺のクリちんぽっ♡そんなに気持ちいいのかぁ?♡♡♡♡ん゛ぉ゛♡このっ♡♡♡変態オナホぉ♡♡はぁぁ…♡こんな♡キュンキュン吸い付いてぇ♡♡♡♡おほぉ♡♡種付けぇっ♡し、てやるぅぅぅ♡♡♡♡♡」 これはどうやら、いつも調教セックスするときに俺が使った言葉を真似ているっぽい♡これ、先輩が言われて興奮する言葉なんだろうなぁと言うのが伝わってくる♡♡♡♡ 「あぁーイク♡イクイクイク♡出る♡出るよ♡このまま中出ししてやるからなぁ♡♡♡♡このオナホおまんこが♡♡♡♡俺のクリちんぽ射精で妊娠させるからなっ♡♡♡♡中でいっぱいどぴゅどぴゅザーメン注いでやる♡♡♡♡無責任中出し♡♡♡♡♡孕ませてやるぅ♡♡♡♡」 「ははっ…♡♡♡ほらほら♡先輩がんばれがんばれぇ〜♡♡♡♡もうちょっとでオナホちゃん孕みそうですよぉ♡♡♡♡」 俺は力を入れて握り、オナホの締め付けをよくしてやる♡ 「孕め♡孕め♡種付けする♡中出ししてやる♡おちんぽつかってオスのセックスしてるぅ♡♡んぉ゛♡すごいっ♡絶対おまんこ孕ませる♡オナホまんこに種付けだ♡♡♡♡んぉ♡ほぉ♡種付け♡♡変態せっくすしゅごい♡♡♡きもちぃ♡良すぎてあたまバカになるぅぅ♡くりちんぽフル勃起♡♡お゛♡イッグ♡しゃせーするっ♡♡んぉ♡おほぉ♡ザーメン出す♡出ちゃうぅぅ♡おっ♡おおっぉ♡♡おほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡イグゥゥゥゥ♡♡♡オナホおまんこでイグイグイグ♡♡」 カクカクカクカクカクカク♡♡♡♡♡♡♡ 当然射精なんてできるはずもないが、先輩は滑稽な姿で下品な言葉を撒き散らしながらイったみたいだ♡♡ ちゅぽっ♡♡♡♡ 「あ、あぁ…♡♡♡お゛♡♡♡」 オナホを離すと無様に勃起した、クリにしてはデカすぎるものがピクピクとしている♡♡♡ 「ほら、射精した気分はどうですかぁ?♡♡♡♡オスイキできて良かったですねぇ♡♡♡♡」 「はい…♡♡♡♡♡オスイキできた…♡♡♡♡お゛ほ♡♡♡♡んぉ♡♡♡♡♡♡で、でも…♡♡♡♡」 先輩は何やらモジモジし出す。 「ちゃんと言わないと分からないんですけど。先輩、普段からみんなにそう言ってるじゃないですか♡♡♡♡ねぇ?♡」 「お゛♡♡♡♡あ、あぅ…♡♡♡♡く、クリだけじゃもう足りないんだ♡♡♡おまんこぉ♡♡♡♡おまんこしてもらわないと満足できない♡♡♡♡」 先輩のまんこは既に愛液で濡れ濡れで、ローションでも浴びたのかと問いたいぐらいの量だ。 「ふぅん…♡せっかくオスとしての尊厳を守ってあげようとしたのに♡先輩は、メス扱いの方が良かったんですね?♡♡♡♡♡」 「そ、そうだ♡♡♡最近ではサッカーの試合をする時、相手選手と接触しただけで感じてしまうんだ♡♡♡♡♡選手の足がぐりぃ♡と当たるだけで♡♡おまんこきゅうきゅう♡してしまうんだぁ♡♡♡」 先輩から突然カミングアウトされる。サッカーで発情するとかもうメスの域を超えている気がする。 「あはっ♡そんなことまで聞いてないですけどね♡♡♡どーせ先輩はオスイキじゃ満足できない♡とか言うと思ったんで、電マとディルドも持ってきてあげましたよ♡♡♡良かったですね♡」 「おほっ♡♡♡♡ほ、本当か♡♡♡」 「ほら、ディルドここに固定してあげるんで♡♡♡♡頑張って情けなくスクワットしてください♡♡♡♡♡これはトレーニングにもなりますから一石二鳥ですね♡♡♡」 「あ…♡♡♡♡トレーニング、する♡♡♡♡俺のおまんこトレーニング見てくれぇ♡♡♡♡」 先輩の普段の爽やかイケメンフェイスは原型を留めていない♡♡♡涙やら鼻水やらでぐちゃぐちゃになりながら、鼻の下を伸ばしている。 ぐぷっ…♡♡♡♡ぐぷぷっ…♡♡♡♡ 「お゛ぉぉぉぉぉおおおおおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡きたぁ♡♡♡♡♡おまんこ♡♡♡おまんこ♡♡♡♡」 先輩は余程ディルドが気に入ったらしい♡♡腕を頭の上で組み、汗臭そうな脇を見せながら一生懸命まんこトレーニングをしている♡♡♡♡♡ そんな可愛い先輩にはぁ…♡♡♡♡♡♡ ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ…♡♡♡♡♡♡♡ 「おほっ♡♡♡♡お゛ん゛♡♡♡♡お゛ん゛♡♡♡♡♡おまんこぉ♡♡♡おまんこぉ♡♡♡♡♡」 先輩は夢中で気づいてないみたいだ♡♡♡♡俺は電マを持って先輩に近づき…♡♡♡♡♡ ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ヴッ♡ 「おひょぉぉぉぉぉぉおおおおおおおお⁈♡♡♡♡♡♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ビンビンの乳首に電マで刺激を加えてやると、面白いぐらいに体が跳ねた♡♡そして、足に力が入らなくなった先輩はバランスを崩し、ディルドがまんこにズッポリ♡ハマってしまったようだ♡♡♡ 「お゛っ…♡お゛っ…♡♡♡♡♡♡」 「ほら、スクワット休まない!!♡♡♡♡先輩はこれぐらいできるでしょ♡♡♡俺を失望させないでください♡♡♡」 「あ゛♡♡♡♡ご、ごめん…♡♡♡♡♡俺、頑張るからぁ♡♡♡♡♡これからもお願いしま…」 ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡しょれ無理ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡乳首だめっ♡♡♡♡足に力入らないぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 俺は容赦なく乳首を責め続ける♡♡♡乳首はすっかり真っ赤に腫れ上がり、こちらもクリのように勃起している♡♡♡♡♡ ちょーっと調教しただけでこれだよ♡♡♡♡ 「先輩、良かったですね♡♡♡♡♡♡こんなの、皆んなにバレたら人生おしまいですよ♡♡♡♡♡一生無責任中出しされ続けるだけのオナホになっちゃいますって♡♡♡♡♡あー…♡でも、先輩はもしかしてみんなにバレたいんですか⁇♡♡♡♡♡本当はバラされたい?♡♡♡♡♡♡」 「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡」 こいつ…!とんでる?全然話を聞いていないみたいだ。 「おい!♡立場分かってんの?♡話はちゃんと聞け♡♡♡♡♡♡♡」 ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおお!!♡♡♡♡♡♡♡ご、ごめんなしゃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡良すぎてとんでましたぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡ちぐびぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あはっ♪こんなんならもっと道具持ってくれば良かったなぁ…♡♡♡先輩、鼻フックとか似合うんじゃないですかぁ?♡♡♡♡豚鼻でふごふご言うの、合ってると思うんですが♡」 「あっ♡あぁ♡♡♡♡♡♡♡」 先輩は想像しているのか、甘イきを繰り返している。 「…で、先輩はバラされたいんですか?♡♡♡♡ちゃんと質問に答えてくださいよ♡♡♡♡それとも、メスもやめて家畜になりたいんですか?♡♡♡人語話せなくなりました?♡♡♡♡」 「バ、バラされたく…ない…です…♡俺、リツカとしかしたくないぃ♡♡♡♡リツカじゃないとやぁ♡♡♡♡♡リツカぁ♡♡リツカぁ♡♡♡♡♡」 先輩は突然俺の名前を連呼し始める。え、何…?どういうこと…? 「リツカのこと好きだから興奮するの♡♡♡♡リツカ以外としても気持ちくないぃ♡♡♡♡♡変態おまんこはリツカ専用のハメ穴なんだ♡♡♡♡♡」 「へっ…?」 俺は動揺してしまう。先輩が、俺のこと好き…? 「……こんなにイジメる後輩の、どこに惹かれる要素があるんですか?先輩ちょっとおかしいですよ。」 「お、おかしくないから!リツカ…♡♡♡♡俺、オモチャじゃなくてリツカのおちんぽ欲しい♡♡♡♡お願いぃ♡♡♡♡♡」 先輩…先輩…先輩… なんで可愛いんだろうか!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 俺のために健気にこんな色々してくれて♡♡♡♡はぁ…♡♡♡♡やばっ♡♡♡♡興奮止まんなぁ♡♡♡♡♡ 「……そうですか♡♡♡大丈夫ですよ♡♡♡他の人にバラすなんて、そんな勿体無いことはしません♡♡♡♡♡先輩の可愛いところは俺だけが知ってればいいんですからね♡♡♡♡♡」 「あぅ…♡♡♡♡♡♡これからもいっぱいイジめてくれるかぁ?♡♡♡♡♡」 「はい♡♡♡♡先輩を変態調教した責任はちゃんと取りますよ♡♡♡♡ほら、続きしましょうね♡♡♡♡♡」 「嬉しい…♡♡♡♡♡♡…………つ、続きぃ?…お゛♡」 ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 俺はディルドがズッポリハマったままで座り込んでいる先輩のクリに目掛けて電マを当てる♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ほぉぉぉぉぉおおおおおおおお!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡クリちゃんらめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡むりっ♡♡♡♡♡むりらからぁ♡♡♡♡♡♡♡さっきの刺激もちゅよかったから、すぐイグ♡♡♡♡♡♡♡♡♡イグイグイグイグイグ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅっ♡♡♡♡♡♡♡ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ふふっ♡♡♡♡先輩、ディルドブッ刺さったままクリ責めで潮吹いちゃいましたね♡♡♡♡♡♡♡気持ちいいですか?♡♡♡♡♡♡」 「気持ちいい♡♡♡♡♡気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡もっと刺激ほしい♡♡♡♡ちゅよくぅ♡♡♡♡♡もっと、気持ちよくなりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」 ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んぐうっ♡」 潮と愛液で先輩のまんこはびちゃびちゃになり、電マで当てる時の音に水音が含まれる♡♡♡♡♡ にゅるにゅるっ♡♡♡♡ぶしゅぶしゅ♡♡♡♡♡くちゅ♡ ぐりぐりぐり♡ ぐりぐりぐり♡♡♡ 「お゛へぇぇぇぇぇぇぇええええええええ♡♡♡♡♡♡♡クリちゃんダメっ♡♡♡ぶっ壊れりゅ♡♡♡♡♡♡ダメになりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 先輩は全身をぶるぶると震わせて快楽を一生懸命逃がそうとしているようだ。まあ、意味ないけどね♡♡♡腰もカクカク♡ヘコヘコ♡と動いていて非常に無様で可愛い♡♡♡♡ こんな可愛い反応されちゃうと、やめづらいなぁ♡♡♡♡♡♡♡♡ 電マの音とくちゅくちゅ♡といういやらしい水音だけが脳に響く♡♡♡♡ 「あっ♡ ああっ♡ あぐぅっ♡ は……あっ♡ はあっ♡ い……っ♡ イぐっ♡ ま゛たイグイグイグイグイグ♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「気持ちーか?♡♡♡♡タクジ先輩?♡」 「〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡イく♡ イく♡ イく♡ イく♡ イく♡ イく♡ イく♡ イく♡ イく♡ イく♡ イく♡ イく♡ イく♡ イく♡ イく♡ イく♡ イく♡ イく♡」 先輩はぶっ壊れたラジオみたいに同じ言葉を繰り返している♡♡♡はぁ〜♡♡♡♡♡可愛い♡♡♡♡♡快楽に弱々な先輩っ♡♡♡♡♡♡ 「っ♡♡♡」 ぶしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あれ♡また潮吹いちゃったんですね?♡♡♡♡可愛いなぁ♡♡♡♡♡」 「……っ♡ んっ、お、ふぅ……♡♡もう、クリイキしすぎてぇ…♡♡♡♡やばぁ……♡♡おかしくなっちゃうぅ♡♡♡♡」 ガクガクと体を震わせながら先輩は呟く。 「おかしくなりましょう♡♡♡♡俺が面倒見てあげますよ♡♡♡♡♡」 「……ふふっ…♡♡♡1年のくせに、生意気♡♡♡♡♡♡」 へらっ、と先輩が笑う。くそっ…♡♡♡♡本当に可愛い…♡♡♡♡ 「なぁ…♡♡♡♡そろそろ、オモチャじゃなくてさ…♡♡♡リツカのおちんぽが欲しいんだけど…♡♡♡♡いいだろ?♡♡♡♡」 「しょうがないですねぇ〜♡♡♡♡……まあ、俺ももうパンパンなので♡」 「じゃあ…!」 「中に入ってるディルド、手を使わずに引き抜きましょう♡♡♡♡頑張って踏ん張って出すんです♡♡♡♡」 「へっ…⁈そ、そんなぁ…♡♡♡♡」 「そんなぁって…甘い声で言われてもって感じですね♡ほら、頑張ってください♡♡♡♡先輩が頑張らないとご褒美は無しですよ♡」 先輩は少し躊躇した後、しゃがんで踏ん張り始めた。なんかトイレシーンを見てるみたいで興奮するなぁ♡♡♡♡ 「間違ってお尻の方から出さないでくださいね♡♡♡」 「あ、うぅ…♡♡♡♡が、頑張る…♡♡♡♡」 ぐにっ…♡♡♡ぐにゅん…♡♡♡♡♡♡ 少しずつ少しずつディルドが顔を出す。必死な先輩を見てると可愛すぎてちんぽが痛い♡ ぐぐぐ…♡♡♡♡ぐぽんっ♡♡♡♡♡ 「お゛♡♡♡♡♡♡♡♡」 出た刺激で軽くイってしまったみたいだ♡今日だけで一体何回イったのやら♡♡♡♡♡ 「はぁ…♡はぁ…♡♡♡♡リツカ♡♡♡♡俺、頑張ったから…♡♡♡♡ご褒美くれよぉ♡♡♡♡♡♡」 くぱぁ♡♡♡♡♡♡ 先輩は両手を使ってまんこを広げ、俺にアピールしてくる♡♡♡♡ 「いーですよ♡♡♡えらい先輩にはご褒美あげます♡♡♡♡♡」 ぷちゅ…♡♡♡ちゅ…♡♡♡…ぐぽんっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おっほぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡おちんぽきたぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡これぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡これが欲しかったのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡」 先輩の中に思いっきり挿れると、それだけで先輩はイってしまったみたいだ♡♡♡ 「ぐっ…♡♡♡♡♡先輩のまんこ、相変わらず締め付けすごいですね♡♡♡♡♡いや、今日はなんだか一段とすごいです♡♡♡♡」 「はぁ…♡はぁ…♡♡♡♡♡だってぇ♡♡♡♡♡ずっと欲しかったからぁ♡♡♡♡♡リツカのおちんぽっ♡」 「くそっ♡♡♡♡あんた、可愛すぎんだよ♡♡♡♡♡♡」 ごちゅんっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ パチュンッ♡パチュンッ♡パンパンパンッ♡♡チュゥゥゥ〜〜♡♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡じゅぽじゅぽじゅぽッ♡♡グポグポッ♡♡グポッ♡ 「おほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡おぐ♡♡♡♡♡おぐまで届いてるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ディルドじゃ届かなかったところ♡♡♡♡しゃいこぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「すっかり変態まんこになっちゃって…♡♡♡最初の頃は全部入れるのすら難しかったのに♡♡♡♡こんなに感じるようになって、俺は嬉しいですよ♡♡♡♡♡」 パンパンパンッ♡♡ぢゅぽっ♡ぢゅぽぢゅぽ♡グポッ♡グポッ♡じゅっぽじゅっぽぢゅぅぅ〜〜♡♡♡ 「お゛♡♡お゛♡♡いい♡♡♡♡好きぃ♡好きぃ♡好きぃ♡好きぃ♡リツカすきぃ♡♡♡♡♡♡」 「俺も、好きですよ♡タクジ先輩♡」 「おほっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 きゅうきゅうきゅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「わっ♡♡♡♡♡♡すっごい締め付け…♡♡♡♡ぐっ…♡♡♡♡先輩、中出ししていーですか?♡♡♡」 「勿論…♡♡♡♡いっぱい中出してくれぇ♡♡♡♡♡リツカとの子ども孕む♡♡♡♡♡」 「先輩…♡先輩…♡先輩…♡♡♡♡♡♡♡出します♡♡♡♡♡イく♡イクイクイクイクイク♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぼびゅーーーー♡ぼびゅるるるる〜〜♡♡♡ドプドプッびゅーー♡パンッ♡どぶりゅりゅりゅ〜〜♡♡ゴプゴプッ♡ゴポ♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇええええええええええ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ずるっ…♡♡♡♡♡♡♡ぷちゅんっ♡♡♡♡ 「はぁ…♡先輩♡」 ちゅ♡♡♡♡♡ ちゅっ♡♡♡♡♡ちゅう♡じゅるぅ♡♡♡♡ちゅく♡ちゅく♡♡♡♡くちゅうぅ…♡♡♡♡♡ ちゅろぉ〜♡♡♡♡ 「あっ…♡♡♡♡♡リツカぁ♡♡♡♡」 「なーに先輩?♡♡」 「これからも色んなこと一緒にしよーな♡♡♡」 変態で淫乱で、可愛い可愛い先輩♡♡これからも先輩の秘密は俺だけのもの…ですよ♪ ♡おしまい♡ お題箱より カントボーイ 玩具責め えろ多めetc. お題箱の内容は日が早かった順に書いていきます!どれだけ遅くてもその月中には出します。


More Creators