可愛い弟は実は全部演技だったみたいでハメられた♡♡
Added 2024-07-27 13:30:27 +0000 UTC俺には10歳年下の弟がいる。 弟はいつもなんだろう…。ホワホワしてるというか、危なっかしいというか。とにかく、俺が面倒見てあげなくちゃ!と思わせるようなやつだ。 10歳も離れていることもあって、喧嘩をすることもほぼない。流石にこれだけ離れた相手に喧嘩するのも大人げないしな。 「サキにぃちゃん♡♡♡」 ぎゅっと俺に抱きついてくる弟、ツキ。 「今日もツキは元気だな…!」 「うん!あのね、今日はプールの授業があるんだよ!」 プールの授業でこんなにはしゃげるなんて…!小学生とはいいものだな。 「そっか。よかったなぁ。今日暑いもんな。」 「そうなの!!」 「早くご飯食べなさい!遅刻するわよ!」 俺たちが話していると、母がキッチンから声をかけてきた。 「はぁい!!」 本当に可愛くて素直な弟だよ…!俺は最早兄というより母親みたいな気持ちでやり取りを微笑ましく眺める。 俺は大学生だからまだ時間がある。ツキをいつも通り見送った後、のんびりしながら過ごした…。 「サキにぃちゃんおかえり〜♡」 俺が大学終わりにしているバイトから帰ってくると、既にツキは帰ってきていた。 ツキがニコニコしながら俺を迎えてくれる。可愛い…!!もうブラコンだと思われてもいい…! 実際友達からはずっとブラコンブラコンだと言われている。でも、こんな可愛い弟がいないからみんなそんな事が言えるのだ。 「ただいまツキ。プール楽しかった?」 「楽しかった!!いっぱい競争したんだけど、全部僕が勝ったよ!」 「ツキ泳ぐの得意だもんなぁ〜。よかったね。」 「ん!あ、あのね?実は今日、サキにぃちゃんに聞きたい事があるんだけど…。いいかなぁ?」 ? ツキが俺に聞きたいこと…。もしかして、分からない宿題でもあるのだろうか。可愛い…! それとも、まさか好きな人ができたとか⁉︎小学生のこの時期ってやたらと好きな人がバラされて色んな噂がでてたなぁ、と振り返る。 「いいぞ。お兄ちゃんが何でも教えてやるからな!」 「わーい♡じゃあ、ご飯食べたら僕の部屋にきてね!」 「おー。」 そう言うと、ツキは元気よく走り出して自分の部屋に戻って行った。 ツキもいずれは大人になるなんて信じられないなぁ…。 そんなことを思いながらご飯を食べ、風呂を済ませてからツキの部屋に向かう。 コンコン 「おーい、ツキ?きたぞー。」 「はぁーい!」 ガチャ ツキが元気よく扉を開ける。思春期に入ったら部屋入ってくんなクソ兄貴!とか言われちゃうのかなぁ…。 まぁ、それはそれで成長だしな!俺はしみじみとしながら中に入った。 「にぃちゃん!ここ座って?」 ツキはベッドに腰掛けると、隣をポンポンと叩く。どうやら横に座って欲しいみたいだ。あれ、分からない宿題を聞きたいわけではなさそうだな。 「…で、どうしたんだ?何か嫌な事があったとか?にいちゃん、殴り込みに行こうか?」 「ううん。あ、あのねぇ…おなにーって何?」 「へ⁈」 ま、まさか…!!純真無垢なツキがオナニーという単語を発するなんて!! 「…にぃちゃん?もしかして、にぃちゃんも知らないの?」 「え、いや、知ってるぞ。もちろん。うん。」 「じゃあ説明して!」 「あうぅ…。お、オナニーはな、その、おちんちんにこう、刺激を与えるというか。」 「おちんちん?どうやるの?見せて!!」 「えぇ⁉︎」 俺は再び驚きの声を上げる。これはどうしたらいいんだろう。俺が実演すれば良いのか? でも、世の中の兄弟はみんなこんな事してるのだろうか? しかし、横を見ると興味津々で期待の眼差しをこちらに向けている弟の姿が。 期待に応えないといけないと思った俺は、徐にズボンを下ろす。 「じ、じゃあ、にいちゃんがオナニーするから…それを見て覚えるんだぞ?」 「はーい♡」 ずるっ…♡ うぅ…。正直俺はあまりオナニーをするタイプではないので、触るのは久しぶりだ。 「わっ…♡♡♡にぃちゃんのおちんちん大きいねぇ…♡♡♡」 「あ、あんま見ないでくれぇ…!」 なんか今更ながら恥ずかしくなってきた。しかし、ここで引くわけにもいかず、俺はゆっくりとちんぽに刺激を与える。 しこ…♡しこ…♡しこ…♡しこ…♡しこ…♡しこ…♡ 「んぅ…♡♡♡♡ふぅ…♡♡♡♡ふぅ…♡♡♡♡」 「すごぉ…♡♡♡にぃちゃんのおちんちん、でかくなってる!」 「おぉ…♡♡♡そ、そうだな…♡♡♡こうやってちんちんをシコシコ♡ってしてやるとな、気持ちよくなってでかくなるんだよ…。」 しこ…♡しこ…♡しこ…♡しこ…♡しこ…♡しこ…♡ 「ふぅ…♡♡♡♡♡おほっ…♡♡♡♡♡」 久しぶりだし、見られるから何かいつもより気持ちいい…!弟に見られて気持ちよくなってるとか、俺変態かよ…♡ 「にぃちゃぁん♡何だか僕のおちんちん痛くなってきちゃったぁ…♡」 「んぅ…♡え…?」 「にぃちゃん助けて…♡」 弟が目をうるうるとさせながら俺を見ている。え、これってどうするのが正解なんだ…? 俺が戸惑っていると、 「ん〜♡僕もズボン脱ぐ…。」 ツキも下半身を露出し出した。今、ベッドに兄弟が下半身丸出しで座っている。な、何か変じゃないか…? しかし、ツキは俺を見ながら何とか自分も気持ちよくなろうと試行錯誤してるみたいだ。 「にぃちゃんみたくここ、触れば気持ちよくなる?」 「あ、あぁ…なると思うけど…。」 まず精通してるのかもよく分からないが、ツキは俺の動きに合わせるようにシコり始めた。 しこ…♡しこ…♡しこ…♡しこ…♡しこ…♡しこ…♡しこ…♡ 「んぅ…♡あぅ…♡にぃちゃ…♡♡♡♡なんか変♡♡♡」 「でそう?」 「んぅ〜♡にぃちゃんも一緒にやってぇ♡♡♡♡しこしこ♡してぇ♡」 「あ、あぁ…。…んっ…♡ふぅ♡ふぅ♡♡♡♡」 「あぇ…?♡にぃちゃん、何か出てきてるぅ?♡」 俺は先端からガマン汁がたらたらと垂れてきていた♡♡♡ 「ふぅ…♡これはガマン汁で…。精液が出る前に出るっていうかぁ…。」 「精液?」 「そう。白いものがここから出るんだよ。」 「そ…なのぉ?にぃちゃん…♡僕の、触って欲しいぃ♡うまくできないのぉ♡♡♡」 ツキが俺の体に頭をすりすりとする。甘えモードに入る時はいつもこんな調子だ。 ツキのちんぽを扱くのか…?なんかそれ、危ない気もするけど…。 「お願いにぃちゃん♡」 「わ、わかったよ。」 くちゅ…♡ ツキの小さいちんぽに触れる。少しぬるぬるとしている。 しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡ くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ 「ふぁ♡♡♡♡♡にぃちゃんの手気持ちいい♡♡♡♡ゴシゴシされるの気持ちいいよぉ〜♡♡♡♡♡おちんちんすごい♡♡♡♡♡気持ちいい〜〜〜♡♡♡♡♡♡」 ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ 「あ゛ぁ〜♡♡♡♡♡にぃちゃ♡♡♡何かむずむずしてきた♡♡♡ねぇ♡♡♡♡にいちゃん♡♡♡♡♡たすけてぇ♡♡♡」 「そのまんま感じてれば大丈夫だから心配すんな。」 しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡ 「あぁ〜♡♡♡♡おしっこでちゃう♡♡♡♡♡ふぁ〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぴゅっ♡♡♡♡ぴゅるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡ 「わっ!」 ツキ、イったみたいだな。ツキは顔を真っ赤にして今まで知らなかった快楽に浸っているみたいだ。 「はぁ…♡はぁ…♡♡♡♡これが、サキにぃちゃんが言ってた精液?」 「そうだぞ…。ちゃんと出せたみたいだな。オナニーの仕方もう分かっただろ。じゃあ、俺はこれで…。」 「まだサキにぃちゃん、精液だしてない!!僕がしこしこ♡してあげるぅ♡♡♡」 すりっ…♡♡♡ 「んっ♡ちょ、ちょっとツキ!やめっ!」 しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡ 「うぅ…♡♡♡♡ツキ♡ダメだって♡♡♡♡♡」 可愛い子どもの手が俺のちんぽを扱いている。手が温かくて柔らかい。自分でしてるよりも格段に気持ちよかった。 「へへっ…♡♡♡♡にぃちゃんのおちんちんびんびんだね♡♡♡僕がシコシコ♡したらぴくぴく♡してるぅ♡先っぽからもお汁ダラダラこぼして…♡♡♡♡」 くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ 「ぐっ…♡イく、から!♡も、離せって…♡」 「やーだ♡♡」 しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡ 「ぐぅ〜♡イクイクイク♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「わっ!♡」 勢いよく精液が出てしまい、ツキの顔にかけてしまった。が、顔射しちまった…!実の弟に!! 「わ!悪い!大丈夫か?」 「はぁ…♡♡♡♡にぃちゃんのせーし…♡♡♡♡♡♡♡」 「ツキ?」 「……!!あ、うん、大丈夫だよ!おなにーって凄いんだね!!僕、これからにぃちゃんにいっぱいしてもらうぅ…♡」 「これは1人でやるもんなんだよ。だから、もう終わろうな。じゃあ、俺は行くから…。」 俺はこれ以上ツキに性知識を教えるのはいけないと思い、部屋から出ようとした。 しかし、 「……♡だーめ!!にぃちゃんは、僕のお嫁さんになるのぉ!!♡」 ぎゅうぅぅぅ 「⁉︎」 突然ツキが俺を強く抱きしめてきた。小さい体ながら、なかなか力が強い…! てか、 「お、お嫁さん…?何を言ってるんだツキは。兄弟だから〜以前に男だからね?」 「関係ないもん♡♡♡♡てか、オナニーぐらい知ってるし。」 「え。」 いつもと声のトーンが違うツキに驚いて思わず声が漏れる。 「にぃちゃん、固まっちゃってどうしたの?こんなネット社会になって知らない方がおかしいでしょ。」 「へっ…?じゃ、じゃあ、さっきのは…?」 「僕がにぃちゃんのえっちな姿見たかっただけ♡」 ⁉︎⁉︎ お、弟が非行少年になっちまったぁ⁉︎確かに、10年でだいぶ変わったよな。俺が小学生のときはみんなキッズ携帯が関の山だったのに…。 今では当たり前のようにみんなスマホとか自分用タブレット持ってるし。 な、何で気がつかなかったんだろう!! 「にぃ〜ちゃん♡♡♡♡僕、まだおちんちん痛いよぉ〜♡♡♡♡♡にぃちゃんのここ、貸して欲しいなぁ〜♡♡♡♡」 ぐりぃ♡♡♡♡♡ 「ひゃん⁉︎♡♡♡♡」 「にぃちゃん、ここ開発したことあるでしょ?♡♡♡」 「な、ナニヲイッテルノカナ⁉︎」 そう…俺は一時期アナニーに興味津々で、すこーし、ほんのすこーしだけ弄ったことがある。 でも、本当に少しだけだし!! 「にぃちゃんのあんあん♡って声が隣の部屋から聞こえてきて、僕もう興奮しまくりだったよ♡♡♡♡にぃちゃんが僕を歪ませたんだ!!」 「へっ⁉︎」 どさっ 何で俺は実の弟に押し倒されてるのかなぁ…⁇ 「罰として、今日は僕のおなほになってもらいます♡♡♡♡」 「え」 くちゅ…♡♡♡♡ 「ちょ、ちょっとぉ…?♡♡♡♡」 どこから取り出してきたのか、ツキはローションを持っていた。 「これ、にぃちゃんの部屋から借りてきたぁ♡♡♡最近使ってないよね?全然減ってないもん!ちゃんとシコシコ♡しないと体に毒だよ!!」 くちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んぉ♡♡♡♡♡ほぉ♡♡♡♡♡」 ちゅく♡ちゅく♡ちゅく♡ちゅく♡ちゅく♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ 「おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡浅いとこだめぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「わぁ♡にぃちゃん下品〜♡♡♡♡腰カクカクしてるよ♡♡♡♡♡」 ぴとっ…♡ 「へっ…?♡♡それ、も、もしかしてぇ…♡♡♡♡」 「おちんちんだよぉ♡♡♡♡にぃちゃんのお尻に挿れちゃうね♡♡♡」 「まっ…!」 ずっっ……ぷん!!!♡♡♡ 「んほぉぉぉぉぉぉぉぉ!?!?♡♡♡ちんぽきたぁ…♡♡あ゙ひっ♡♡あっ♡あんっ♡♡だめって♡あぁんっ♡言ったのにぃ♡♡」 「ふー♡ふー♡にぃちゃんなんだから、すぐに抵抗できたでしょ♡♡しなかったってことはぁ♡本当は僕としたかったんだよね?♡♡♡」 パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡ これ、小学生の腰つきじゃないんだけどぉ⁉︎♡♡♡♡いつの間にこんなにえっちな知識つけてたんだぁ♡♡♡♡ 「お゙っ♡お゙っ♡お゙っ♡これやば♡♡おぉ゙っ!?♡ガン掘りキッツい♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡おへっ♡♡小学生ちんぽ♡浅いとこちゅこちゅこやばいのぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡」 バチュッ!♡バチュッ!♡バチュッ!♡バチュッ!♡バチュッ!♡バチュッ!♡バチュッ!♡ 「にぃちゃん可愛い♡♡♡♡僕、早くおっきくなってもっと奥に入れられるようになるね!♡♡♡♡それまでお家いてね♡♡♡♡♡」 「おっほ♡しゅご♡♡きちゅいぃぃぃ♡♡だめ♡弟ちんぽいいのぉ♡♡♡あっ♡♡♡♡イクッ♡♡イクッ♡♡♡イクイクイク♡♡♡♡」 ビクビクビク……ッ!!♡♡ビクンッ♡♡♡ やば…♡♡♡♡♡こんなミニちんぽでイっちゃうなんてぇ…♡♡♡♡♡ ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!!!♡♡♡ ⁉︎ ま、まだするのぉ⁉︎♡♡♡ ツキは全く止まる気配がない♡ 「待っ♡♡待っへ♡♡♡んぉ♡♡♡今だめ!♡♡今イったから♡♡ツキ♡♡んお゙っ♡ねえツキってば!!♡♡♡」 バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡ ツキは容赦なく俺のケツを犯す。丁度前立腺に当たるか当たらないかぐらいだから本当にきちゅいぃ♡♡♡♡♡ 「お゙っ♡♡お゙っ♡♡ねえなんで♡♡ふぎぃ♡♡♡聞こえてるだろぉ♡♡おっほ♡♡なぁ♡ツキぃ♡♡♡」 こんなはずじゃなかったのにぃ♡♡♡♡♡あんなに無邪気で無垢で、懐いてる弟が完全に雄になっている♡♡♡♡♡ バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュ!!♡♡♡ 「こんなっ♡♡こんなのいつ覚えたんだよぉ♡♡♡♡そんなにしたらおかしくなるからぁ♡♡♡おっ♡♡♡ぁ゙ああ゙ぁあ゙だめイクこれイクまたイっちゃ゙ゔ♡♡♡♡」 ガクンッ!!♡♡♡ビクビク……!!♡♡♡ はぁ…♡♡♡やばいぃぃぃぃぃ…♡♡♡♡♡ただでさえ久しぶりの快楽なのに、ケツ犯されてるし、しかも弟だし、まだ小学生の子どもなのにぃぃ♡ 「はぁ……♡はぁ……♡お願い♡♡もう2回もイったから♡♡やめへ♡♡突くのやべで♡♡♡あひん♡♡お願いぃ♡お願いじま゙ずんごぉお゙お゙ぉ゙!?!♡♡♡」 ドスドスドスドスドスドスドスドス!!!♡♡♡ なんでぇぇぇぇぇぇぇ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡もうきついのにぃ♡♡♡♡♡♡さっきからずっと言ってるのに♡♡♡♡♡ 「やめて欲しかったらぁ♡♡僕が欲しい言葉言って♡言ったらやめてあげる♡♡」 「お゙ッ♡♡はひっ……?♡うぅ…♡わかんないからぁ…♡」 「わかんないの?にぃちゃんなのに!ん〜。しょうがないなぁ〜♡♡♡『好き』って言うんだよ!♡♡♡♡♡」 「あっ♡あぅ♡♡…好き♡おん゙っ!♡♡しゅきっ♡♡あん♡らいしゅき♡♡♡」 俺は呂律の回らない中で必死に好きと言う。完全にツキのペースだ…♡ パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡ 「っは……♡誰が好きなの?♡にぃちゃんなんだからちゃんと言わないと♡」 「お゙っ♡♡ツキが好きれす♡♡おほ♡おぉ゙ん♡すき♡♡だいすき♡♡♡くっほぉお゙お゙~~~っっ♡♡♡」 「はぁ〜♡♡♡♡♡うんうん♡♡♡♡僕も好きだよぉ〜♡♡♡♡にぃちゃん♡にぃちゃん♡♡♡♡♡」 ツキが嬉しそうに『にぃちゃん、にぃちゃん』と呟いている。こんな状況なのに、少し、というかかなり可愛い。 ズパンッ!♡ズパンッ!♡ズパンッ!♡ズパンッ!♡ズパンッ!♡ズパンッ!♡ズパンッ!♡ けどぉ♡♡♡♡やっぱり腰使いは全く可愛くない♡♡♡♡♡♡きもちよしゅぎ♡♡♡♡♡♡ 「ツキぃ♡好きだぞ♡♡らいしゅき♡♡♡んろぉ~~~♡♡♡ れろ♡♡えぅ゙♡♡ぢゅる……♡♡♡」 「僕もぉ♡好き♡大好き……♡れろぉ~♡んぢゅ♡れぅ……♡」 俺から思わずキスを仕掛けた♡♡♡♡ツキは慣れているのか知らないが、舌を絡ませてキスを返してきた♡♡♡♡♡ ドチュッ!♡ドチュッ!♡ドチュッ!♡ドチュッ!♡ドチュッ!♡ドチュッ!♡ドチュッ!♡ 「はへぇえ゙ぇ゙~~~~!?!?♡♡♡しあわせ♡♡しゅき♡♡ ちんぽよすぎるぅ♡♡♡んお゙っ!?♡♡イグ♡♡しあわせアクメしゅりゅ♡♡♡弟とセックスで幸せアクメ♡♡♡イクイクッ♡♡♡イッグゥヴゥ゙~~~~~♡♡♡♡」 「はーっ♡はーっ♡えっろ……♡にぃちゃん可愛い♡♡♡好き好き♡大好き……♡僕のお嫁さんになってくれるよねぇ?♡ほらイって♡弟の精液ぶちまけられてイけ♡イけイけイけイけ!!♡」 ぶびゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!♡♡♡びゅるるるるるるるるるる!!!♡♡♡どぷっ!!♡♡どぷぅぅ♡♡♡ ガクガクガク……ッ!!♡♡♡ビクンッ♡♡♡ ずるっ…♡♡ ごぽぉ♡♡♡♡♡ぶぴゅっ♡♡♡♡♡ 「おほぉ…♡♡♡♡♡♡弟ちんぽやばぁ…♡♡♡♡♡精液だしすぎ…♡♡♡♡♡はあ……っ♡はひゅ♡♡」 「にぃちゃん♡♡♡まだしたいぃ♡足りないのぉ♡♡♡♡♡もっかいいい?♡♡♡♡♡」 そんなのぉ…♡♡♡♡ 「いいぞ…♡♡♡♡♡」 俺はツキに見せつけるようにケツ穴を開いてみせた♡♡♡ 「はあ……♡にぃちゃんエロすぎ……!♡」 ずちゅうううう!!!♡♡♡ 「くっっほぉお゙おぉ゙~~~~♡♡♡ぎんもぢいぃい゙♡♡♡おっ♡おっ♡すっご……!!♡♡ちんぽ♡♡ちんぽぉ♡♡もっと♡♡♡もっとパコパコしてぇえ゙♡♡♡」 バスッ!♡バスッ!♡バスッ!♡バスッ!♡バスッ!♡バスッ!♡バスッ!♡ ズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュ!!!♡♡♡ ツキがガニ股になりながら必死に俺を犯している♡♡♡♡えろすぎるぅ♡♡♡♡♡こんなの癖になるだろ♡♡♡♡♡だめなにぃちゃんでごめんなぁ♡♡♡♡♡ ぜんっぜんやめさせられる気がしねぇ♡♡♡♡♡♡♡ 「はっ♡はっ♡にぃちゃ♡ぐぅ♡にぃちゃんすきぃ♡大好きっ♡」 「お゛~っ!!♡お〜♡!!♡♡お〜♡!!♡♡ツキ♡♡我慢しないで♡んお゙……っ!!♡♡にぃちゃんのケツまんこに思いっきりハメハメしていいんだからなぁ♡♡お゙ひっ♡♡♡ぎぼぢぃい゙い゙♡♡♡」 パン!♡パン!♡パン!♡パン!♡パン!♡パン!♡パン!♡ グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!!♡♡♡ 「おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡」 ビクビクビクッッ♡♡♡ビクンッ!!!♡♡♡ ぷしっっ♡♡ぶっしゃああああああ!!♡♡♡ えぐいぃ♡♡♡♡♡潮吹いちゃった♡♡♡♡♡ガキちんぽで潮吹きアクメしたぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡ ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ ゴリッ!♡ゴリッ!♡ゴリッ!♡ゴリッ!♡ゴリッ!♡ゴリッ!♡ 「あ゙……っ!?♡♡♡ほひぃ♡♡ぎぼぢよしゅぎりゅ゙♡♡♡ヤバいぃ゙いい゙♡♡♡お゙っ♡♡イくの止まんない♡♡♡だめこれまたイク♡♡イク♡♡♡イグイグイグイグ♡♡♡♡」 ガクンッ♡♡♡ビクッ♡♡ビクン♡♡♡ ほんっとうにダメ♡♡♡♡♡♡快楽漬けになっちゃいそぉ♡♡♡ 「にぃちゃん♡♡♡♡また出すぅ♡♡♡♡♡ねぇ、いいよねぇ?♡♡♡♡♡にぃちゃん妊娠する?♡赤ちゃん産む?♡♡♡♡♡♡」 「はへ♡♡♡はへ♡♡♡いいよ♡♡お゙っ♡♡♡俺のこと孕ませて♡♡んひ♡♡もうなんでもして♡♡♡おほっ♡♡ツキにされるならなんでもいい♡♡♡あっイクイクまたイグ♡♡♡♡」 ビクン!!♡♡♡ビクン……っ♡♡♡ コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡ ギュポッ!♡ギュポッ!♡ギュポッ!♡ギュポッ!♡ギュポッ!♡ギュポッ!♡ギュポッ!♡ こんなん絶対に親に見せられないよぉ♡♡♡♡弟ちんぽでガチアクメきめる♡♡♡ハメられるの最高すぎるぅ♡♡♡♡にぃちゃんとしての威厳なくなる〜♡♡♡♡♡ 「あー♡にぃちゃん好きだよ♡大好き♡ずっと一緒にいて♡誰のところにも行かないで♡イクイクイクイク……!!♡♡」 「あっっひぃい゙!!♡♡♡俺も♡♡俺も大好き♡♡♡おほぉ♡♡ 出してっ♡♡種付けして♡♡♡んほぉお゙お゙♡♡♡俺の全部あげるから♡♡ツキの精液ちょうだい♡♡♡イクイク♡♡♡イグッッ♡♡♡イグイグイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」 どぷっっ!!♡♡♡ぶびゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!♡♡♡びゅるるるるるる♡♡びゅるるるるるるぅ♡♡♡ ビクンッ♡♡♡ビクビク♡♡ガクン……ッッ!!♡♡♡ 「はぁ…♡♡♡♡はぁ…♡♡♡♡♡」 「にぃちゃん♡♡♡♡にぃちゃんすきぃ…♡♡♡♡僕が大人になるまでずっとここにいてねぇ♡僕、もっとがんばるからぁ♡♡♡♡♡」 「んぉ…♡はぁ…♡♡♡あぁ…♡ツキが大きくなるの楽しみにしてるぅ…♡♡♡♡♡♡」 ♡おしまい♡ お題箱より 弟(ショタ)×兄 えろ重視 いつもお題提供ありがとうございます!1人何回でも大丈夫ですので、今後も是非!