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貝野ゆら
貝野ゆら

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マッドサイエンティストはずっと気になってたあの子を孕ませたい♡♡

「あはっ…♡♡♡ついに完成した…♡今迎えにいくからね、僕の大事なお嫁さん♡」 ここはとある地下研究室。僕は中学生のとき、ある男の子に恋をした。クラスの中心的な存在…僕にも声をかけてくれるような眩しい人。 彼の周りはいつだって輝いて見えた。その時から、僕の計画は始まっていた。 …男同士では子供を作るどころか付き合うことだって難しい。僕はたくさん、本当にたくさん考えた。 初恋から10年…。ようやく迎えにいくことができる。ついに男でも孕むようになる薬ができたのだ♡ もちろん、研究ばかりをしていたわけじゃない。彼のことは調べ尽くしている。高校で初めての彼女ができたことも知っている。今は大学で医学を学んでいることだって知っている。 でも、それがなんだというのか。僕は彼と時間を共にしたい。彼との子どもが欲しい。繋がりが欲しい。 早速、出発しなくっちゃ♡♡♡ 僕はいつも彼が使っている道に来た。彼は近道のためにここの裏路地を通っている。本当に危ない…。もし誰かに絡まれたらどうするのだろうか。拉致されたらと思うと恐ろしい。早く僕が保護しなくては。 しばらくすると、いつも通り彼はここにやってきた。彼が道を曲がってくる…。 瞬間、僕は睡眠薬をたっぷり含ませた布で彼の鼻口を覆う。 「〜〜〜⁉︎」 彼は声をあげることもできずに僕の腕の中で眠っている。 成功した。後は研究室に運ぶだけだ。研究室はもちろん非合法的なものなので誰の邪魔も入らない。 早く子作りしなくちゃね…♡♡♡ 僕は眠っている彼…シュンヤくんの顔に優しく手を当てる。やっっっと触れられた。彼の熱が伝わる。温かい…。 早く起きないかなぁ♡♡♡♡ ふにふに♡と頬をつつく。可愛い♡可愛い♡ 完成したと言っても、薬は万能ではない。薬を打って2時間以内に中出ししないと孕まないのだ。だから起きるまで待ってないとね。 それに、シュンヤくんのメス堕ちだけじゃなくて絶望する顔もみたいし♡♡♡ 順風満帆な彼が孕み袋になるなんて、きっと誰も考えないだろうなぁ〜。勿論本人さえも♡♡♡ ……うーん…。睡眠薬が強すぎたかな。全然起きそうにない。つまんないから、乳首でも弄って遊んでよ♡♡♡ 僕はシュンヤくんに馬乗りになり、シャツを捲る。シュンヤくんの健康的に焼けた綺麗な肌が露わになる。 「はぁ〜♡シュンヤくんのお腹…♡」 すり…♡すり…♡♡♡ 妊娠したらここが膨らむもんねぇ♡シュンヤくんの子どもとか、ぜっったい可愛いもん♡楽しみ〜♡ 「さぁー!乳首弄ってあげますね〜♡♡♡♡」 つん…♡つん…♡♡ シュンヤくんは寒いのか、既に少し乳首が勃っている♡ つん…♡つん…♡♡♡ 「………♡」 すりぃ〜♡すりぃ〜♡すりぃ〜♡♡♡ 「ふふっ♡♡♡シュンヤくん、乳首すりすり気持ちいい?♡♡♡可愛いねぇ〜♡♡」 すりぃ…♡すりぃ…♡♡♡すりぃ…♡♡♡♡♡ 「〜〜〜♡♡♡」 「体ピクピクしてるね?♡そんなに気持ちいいの?♡まだすりすりしてるだけなのにさぁ〜。シュンヤくんってすっごく敏感体質なんだね♡♡♡♡」 かりっ♡かりっ♡かりっ♡ ぴくんっ♡ 「おっ♡体大きく跳ねたね♡♡♡♡かりかりされるの好き?♡♡♡かりかりしたら乳首ぷっくりしてきたよぉ♡♡♡♡もう既にメス乳首なのかな?♡♡♡♡」 かりっ♡かりっ♡かりっ♡かりっ♡かりっ♡かりっ♡かりっ♡かりっ♡ 「〜〜〜〜⁉︎♡♡♡♡♡♡」 「いいね♡ぷっくり腫れて真っ赤になってる♡♡♡♡ねぇ、赤ちゃんできたらさ、シュンヤくんおっぱいミルクでるかなぁ〜?もし出なくても、頑張って僕が出るようにしてあげるね♡♡♡」 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ びくんびくんびくん♡♡♡♡♡♡ 「ふふっ♡♡ぎゅう♡って摘んだらすっごい反応するねぇ♡痛い方が好き?♡♡ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡って強くつねられたらイっちゃうねぇ♡可愛い♡」 ぎゅう♡ぎゅう♡ぎゅう♡ぎゅう♡ぎゅう♡ぎゅう♡ぎゅう♡ぎゅう♡ がくんがくんがくん♡♡♡♡♡♡♡ びゅるるるるるるるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡♡ じわぁ〜♡♡♡♡♡ 「あはっ♡♡♡♡ぎゅうぎゅうされてイッちゃったね♡こんなの、もうメス乳首だ♡♡♡♡ズボン脱がせてなかったからデカいシミできちゃってる♡♡♡♡ズボンも脱がしてあげるねぇ〜♡」 ずるっ…べたぁ♡♡♡♡ 「わぁ…べったべた♡♡♡♡シュンヤくん最近実習忙しかったもんね?♡抜かないと体に悪いよぉ〜♡まぁ、メスになるシュンヤくんには関係ない話かぁ♡♡♡♡」 しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡ くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡ 「〜〜〜〜〜⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 へこ♡へこ♡へこ♡へこ♡へこ♡へこ♡へこ♡へこ♡へこ♡へこ♡ 「しこしこ気持ち〜ねぇ♡♡♡♡乳首もうクリ乳首になっちゃったね♡しこしこできるようになるなんて、女の子でも開発しないといけないのに♡♡♡♡えっちな長乳首なろうねぇ♡♡♡♡」 しこしこ♡しこしこ♡しこしこ♡しこしこ♡しこしこ♡しこしこ♡しこしこ♡しこしこ♡ 「〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぷしゅ♡♡♡ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おっ♡♡♡これ…もう精液じゃないね♡お潮まで吹いちゃってぇ♡♡♡ほらほら、早く起きないと完全にメスなっちゃうよぉ〜♡なーんて、もうメスかぁ♡♡♡♡♡」 はぁ〜♡可愛いすぎて僕、もうおちんぽビンビンだよぉ〜♡♡♡♡1回ぐらいなら抜いてもいいよね?♡♡♡ 「……!♡そうだぁ♡♡♡お口おまんこ借〜りよっとぉ♡」 僕はベッドから降り、ベッドの高さを調整して僕のおちんぽのあたりに固定する。 それで、シュンヤくんの顔をこっちに向けてっとぉ♡♡♡♡ シュンヤくんの顔きれーだなぁ〜♡これを汚すと思うと…興奮しちゃうぅ♡ ちゅっ…♡♡♡♡ シュンヤくんの口に僕のおちんぽを当てがう。シュンヤくんの唇、ぷるぷるだな♡ちんキスしちゃったぁ♡♡♡ ぷちゅ…♡ちゅっ…♡♡♡ 「はぁ〜♡♡ほら、ちゃんと咥えようねぇ〜♡」 ぐぷぷぷぷ…♡♡♡♡♡♡ 「あったかぁい♡♡♡♡シュンヤくんのお口すっごいあったかいよ♡♡♡♡♡ほかほか口まんこ♡♡♡奥まで入れちゃうねぇ♡ ぐぷうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「…んぐっ…。」 「ふふっ♡ちょっとくるしーかな?♡おえってなってるね♡まぁ、関係ないけどぉ♡」 ぐぷんっ♡♡♡♡♡♡ 「おぉ〜♡♡♡♡喉奥に先っぽ当たってるぅ♡♡♡♡♡♡はぁ…♡はぁ…♡♡♡♡きもちー…♡♡♡♡動かすね?♡」 ぐぽんっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ 「んご…♡んんんんんんっ…♡♡♡♡」 「ははっ…♡声出てるね♡くるしーね♡」 ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ 「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛♡」 「はぁ〜♡♡♡♡♡もうでそ♡♡♡♡ちゃんとのめるかなぁ〜?♡♡♡ここでも孕んじゃったりして♡♡♡♡♡…ふぅ♡ふぅ♡♡♡出す♡イく♡イクイクイク♡♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡びゅくびゅくびゅく♡♡♡♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜⁉︎♡」 ずるっ… 「ごほっ!ごほっ!」 ごぽっ…♡♡♡♡ 「わっ♡いっぱい垂れてきちゃった…。苦しかったねぇ?♡ちゃんと飲んでくれなかったのは残念だけど…。意識戻ったらもっかい飲んでね♡♡♡♡♡」 ぬりゅ♡ぬりゅ♡♡♡ 顔をザーメンティッシュみたいに扱うの興奮する♡♡♡♡シュンヤくんの顔はあっという間に僕のザーメンまみれ♡♡♡♡ 鼻の下にもいっぱい塗りつけたから、僕の臭いいっぱい感じられるね♡よかったねぇ♡♡♡♡ ぴくんっ… 「おっ?」 「ん、んぅ〜…?」 丁度いいタイミングで起きたみたい♡♡♡♡シュンヤくんが目を覚ましたぁ♡ 「ん〜…ん⁉︎おぇ…!」 ぼたぼたぼた 「わぁ…!僕のザーメン全部吐いちゃったの?勿体無いなぁ…。」 「おぇ!な、何この臭い…。うっ…。」 「それは僕のだよ♡シュンヤくんがなかなか起きないからさぁ〜♡ちょっと意地悪しちゃった♡でも、いいでしょ?これから家族になるんだし♡」 「え?え?お前…堀内、だよな?」 「⁉︎」 なんで、僕の名前知ってるの…? 「だって、同じ学校だったじゃん。」 「あ、声でてた…?」 「うん…。ど、どういうこと⁉︎な、何が起きてるんだ⁉︎」 嘘…僕のこと覚えてたんだ…!嬉しい嬉しい嬉しい嬉しい嬉しい嬉しい嬉しい嬉しい嬉しい嬉しい嬉しい♡ 「シュンヤくん♡シュンヤくん♡僕ね、中学の時から一生懸命がんばってね!シュンヤくんをお嫁さんにもらうにはどうしたらいいか考えてたの!!」 「はっ…⁇…全然、話が見えないんだけど…。」 「だからさ、じゃぁーん♡見てよこれ♡僕、遂に男でも妊娠できる薬を開発したんだ♡いっぱいいっぱい実験したから、絶対に孕めるよ♡」 「な、んで…。」 「シュンヤくんのことが好きだから♡♡♡僕と子作りえっちして、元気な赤ちゃん孕もうね♡♡♡♡♡ちゃんと責任取るから♡」 「や、むり、だから…。だって、え?お、お前はそれを作るのにどれだけ人を犠牲に…。」 「?別に良くない?だって、僕とシュンヤくんのためだし。」 「良くねぇだろ!俺も医学部の端くれだから言うけど…お前がやってることは生命への冒涜だぞ!!」 「ん〜?僕、よく分かんないなぁ。冒涜じゃないよ♡だって、ちゃんと新たな命を生むんだもん♡これには媚薬も入ってるから安心して♡」 「まっ…!」 ぷすっ 「あ、あぁ…!ほ、本当に、妊娠、するの…か?」 「するよぉ〜♡だって『試した』し。」 「お前…あ゛?♡♡♡♡」 「ふふっ♡♡♡体が作り変わってく感じする?♡」 「あ、あぁ…!」 シュンヤくんの顔は少しの快楽を感じて、そしてそれに絶望した顔をしている。この薬が本物だと悟ったのだろう。 はぁ♡♡♡♡絶望してるシュンヤくんも可愛い〜♡♡♡♡♡シュンヤくんの為だったらどんな犠牲がでても関係ないよねぇ〜♡♡♡ さっ、早くしないと効果切れちゃうしぃ♡孕ませセックスしないと♡♡ 僕は再びベッドに上がり、シュンヤくんに跨る。 「や、やめてくれ…!頼む!何でもするからぁ…!」 「僕と子作りしようねぇ♡♡♡♡♡絶対可愛い子が産まれるよ♡」 「むり、やめてぇ…!」 「ちょっとうるさいかな♡」 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡ 「おひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡な、何でぇ♡俺、乳首…♡♡♡♡」 「あんまりにも寝てるから開発しといたよ♡♡♡♡嬉しいでしょぉ♡♡♡♡♡♡」 さっき開発したのに加えて媚薬入りの薬も入れたし、頭おかしくなるぐらい気持ちいいだろうな〜♡それに、この薬の副作用?みたいなので乳首パンパンに張っちゃうんだよね♡♡♡ しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡ 「おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡やめろぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡」 「ふふっ♡♡♡♡♡しこしこ♡しこぉ〜しこ♡♡♡♡♡」 「んほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡おっ♡♡♡♡おっ♡♡♡♡♡♡むりぃ〜♡♡♡♡おかしくなるからぁ♡♡♡♡♡♡♡ほりう、ち♡♡♡♡も、やめっ♡♡」 「僕は君の旦那さんになるんだから、苗字で呼ぶのはちょっとなぁ〜♡」 「あ、あぅ…♡カノ、カノ、やめてぇ…♡♡♡♡」 「うそ⁈♡名前も覚えてくれてたの⁈♡♡♡♡嬉しい♡嬉しいよぉ♡♡♡♡♡僕たち、両思いだったんだねぇ♡♡」 「え、ち、ちが!」 かりっ♡かりっ♡かりっ♡かりっ♡かりっ♡かりっ♡かりっ♡かりっ♡かりっ♡かりっ♡ ぴんっ♡ぴんっ♡ぴんっ♡ぴんっ♡ぴんっ♡ぴんっ♡ぴんっ♡ぴんっ♡ぴんっ♡ぴんっ♡ 「お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 シュンヤくん可愛いなぁ♡♡♡やっぱり、反応がちゃんとあった方がいいよね♡♡シュンヤくんのオホ声流石にえっちすぎてもう僕がまんできないよ♡♡♡♡♡ 「シュンヤくん、さっき僕のザーメン全然飲めてなかったよね。起きて吐き出しちゃったし。」 「おっ…♡ほっ…♡♡♡♡♡」 「あれ?まだチクイきの余韻に浸ってるの?♡♡♡メス乳首も困ったものだね♡」 「お、お前がこうしたんだろぉ…!♡」 「ふふっ♡確かにねぇ♡」 シュンヤくんが僕の手によって作り変えられている♡最高すぎる♡♡♡♡♡ 「さっきちゃんと飲めなかったのは、意識がなかったせいだよね?♡だから、ほら♡♡♡♡」 べちん♡ 僕はシュンヤくんの頬におちんぽビンタをする♡♡♡ 「これ、ちゃんと咥えて♡わかった?」 「へっ?♡♡♡♡♡」 「おめめハートなってるよ♡♡♡この薬、本能的にオスを求めるようになってるから、我慢できないよね?♡我慢しなくていいんだよ?♡」 「あ、あぁ…♡………はい♡♡♡♡おちんぽ咥えたいです♡♡♡♡」 あ♡やっと素直になってくれたみたい!よかった!♡これ以上酷いことするの嫌だもんね。夫婦円満でいたいしね♡ 「じゃあ、ご奉仕頑張るんだよ♡」 「ひゃいぃ♡♡♡♡♡」 ぷちゅ♡ちゅう…♡♡♡♡ れろぉ〜♡♡♡♡♡♡れぇ〜♡♡♡♡♡ぺろっ♡ぺろっ♡ぺろっ♡♡♡ 「んっ♡じょーずだねぇ♡」 「ありがとぉございます♡」 シュンヤくんは丁寧に僕のおちんぽを舐めている。舌を一生懸命使ってペロペロご奉仕♡ シュンヤくんの顔には僕のカピカピ精子がこびりついていて、それが一層僕を興奮させる。 「んぁ…♡♡♡♡すごぉ♡またおっきくなったぁ♡」 「ふふっ♡だって、好きなんだもん♡ほら、なめなめだけじゃなくて、咥えてぐぽぐぽして?」 「はぁい♡」 シュンヤくんは大きく口を開け、僕のおちんぽをパクっ♡っと咥える。 上目遣いで見てくるシュンヤくん、えっちすぎるぅ♡♡♡♡♡ 「んぉ⁈♡まらおっきくらったぁ♡♡♡♡♡」 咥えながらシュンヤくんが何か話している。可愛いなぁ〜♡僕は思わずシュンヤくんをなでなで♡する。 「〜〜〜〜♡♡♡♡」 シュンヤくんはとても嬉しそうに目を細める。ふふっ♡薬完全に回ったかな?後残り1時間ぐらいかぁ〜♡ まだまだ楽しむ時間は残ってそうだね。 「シュンヤくん、ちゃんと僕をイかせられそ?」 「んっ♡♡♡♡♡がんばりまふ♡」 じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡ 口を窄めてバキュームフェラ♡♡いつの間にそんな技術を習得したのか?本能的なものかな?♡♡♡♡ブサ可愛い♡ ひょっとこみたいになりながら一生懸命僕のおちんぽに吸い付いている。 じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡ 「はぁ〜♡すっごくいーよ♡じょーずじょーず♡」 「〜〜〜〜♡」 ちろ♡ちろ♡ちろ♡ちろ♡ちろ♡ちろ♡ちろ♡ちろ♡ちろ♡ちろ♡ちろ♡ じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡ シュンヤくんはじゅぽじゅぽ♡するだけではなく、先端を舌でちろちろと舐めてくる♡ 「ん〜♡もうでそう♡今度はちゃんと飲むんだよ♡♡♡♡♡ほら、出すぞ♡♡♡♡口まんこでも孕んじゃえ♡♡♡♡♡イクイクイク♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡びゅるるるるるるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡ ずるっ…♡ちゅぽんっ♡ 「ほら、口あーして?」 「あー♡♡♡」 「うんうん♡♡♡♡♡ちゃーんと飲めてるね♡えらいぞ〜♡」 「えらい…俺に何かご褒美ないの?♡」 ⁈ シュンヤくんってば積極的♡♡♡あるに決まってるよ♡♡♡♡可愛い可愛い大事な人だもん♡♡♡ 「ごほーび欲しいの?♡何が欲しいのさ。」 「うぅ…♡♡♡♡わ、わかってるだろ…♡♡♡カノのつよつよせーし♡♡♡俺のここに注いでぇ〜♡」 ぐぱっ♡♡♡♡♡♡ シュンヤくんは僕にほかほかのおまんこを見せてくる♡♡♡ 「そっか♡もう孕みたくて孕みたくて仕方がないんだね?♡」 「そうです♡♡♡♡♡早くカノとの赤ちゃんほしー♡」 あ〜♡♡♡♡♡可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い♡♡♡♡このセリフだけで、僕の10年が報われた気がするよ!! 「うんうん♡挿れてあげるからねぇ♡♡」 ぷちゅ…♡♡♡♡ 「あっ♡あぁ♡♡♡♡♡」 入り口にちんキスすると、シュンヤくんは恍惚の表情で挿れられるのを待っている♡♡♡♡ ぷちゅちゅちゅ…どちゅん!!♡♡♡♡♡♡ 「お゛っ♡♡♡♡♡」 パチュンッ♡パチュンッ♡パンパンパンッ♡♡チュゥゥゥ〜〜♡♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡じゅぽじゅぽじゅぽッ♡♡グポグポッ♡♡グポッ♡ 「ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡あぇ♡♡♡♡♡♡おぉ♡♡♡♡♡ふかいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡おぐらめぇぇ♡♡♡♡♡♡おかしい♡おかしくなるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あははっ♡♡♡♡♡おかしくなっちゃう?♡♡♡♡♡♡もっと奥まで挿れるよ?♡」 「え?♡えっ?♡そ、そんなぁ♡♡♡♡♡」 「結腸ぶち抜いて、子宮ごつごつ♡しないといけないからねぇ♡♡♡♡♡」 シュンヤくんはらめらめ♡と言っているくせに、おまんこはきゅうきゅうと締め付けてきており、期待の眼差しで僕を見てくる♡♡♡ 我儘で可愛いお嫁さんなんだから♡ 「もっと気持ちよくなって、ちゃんと孕もう、ね!!♡」 ごちゅん!!♡♡♡♡♡♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅ♡♡♡ぶしゅ♡♡♡♡ 「もうおちんぽもまともに機能しなくなっちゃったね♡♡♡♡」 「あ、あぁ♡♡♡俺、メスなったぁ♡♡♡♡」 「そうだよ♡♡僕のメス♡♡♡♡」 「あへ♡うれひっ♡♡♡♡♡」 ぐいっ♡ ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「わわっ⁈♡どうしたのぉ〜?急に抱きついて♡」 シュンヤくんは僕をぐっと抱き寄せて、顔を近づける。 ちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡ちゅぐ♡ちゅるぅ♡♡♡♡ちゅっ♡ちゅっ♡ 「っぷぁ♡キスハメしたいの?♡♡♡♡♡仕方ないなぁ♡可愛いお嫁さんの頼みだから、いいよ♡」 パンパンパンッ♡♡ぢゅぽっ♡ぢゅぽぢゅぽ♡グポッ♡グポッ♡じゅっぽじゅっぽぢゅぅぅ〜〜♡♡♡ ちゅるっ♡♡♡♡ちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ パンパン♡と激しく肉がぶつかり合う音と、濃厚なキスの音が部屋に響き渡る。 「はぁ♡ちゅっ♡ちゅっ♡♡♡♡そろそろ一発目出すよ♡ちゅうぅ♡奥に♡中出しするから♡」 「はむっ♡ちゅっ♡きてぇ〜♡♡♡♡♡濃厚せーし出して♡♡♡♡孕ませてぇ♡♡♡♡種付けして♡♡♡♡♡」 「いいよぉ♡くうっ♡♡♡出す♡だすよぉ♡♡♡♡♡孕めぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぼびゅーーーー♡ぼびゅるるるる〜〜♡♡♡ドプドプッびゅーー♡パンッ♡どぶりゅりゅりゅ〜〜♡♡ゴプゴプッ♡ゴポ♡ 「おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぶしゅっ♡♡♡♡♡♡ぶしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おぉ…♡♡♡♡♡中でドクドクしてりゅ…♡♡♡♡♡カノのせーし泳いでるぅ♡♡♡♡♡」 「はぁ…♡♡♡♡何それ♡えっち♡♡……まだきゅうきゅう締め付けて、どうしたの?♡♡♡♡全然離してくれないんだけど♡」 「あぅぅ♡♡♡♡♡まだ、たりないぃ♡♡♡♡♡孕むまで犯して♡♡♡♡♡旦那様せーしまだ飲むぅ♡♡♡♡♡」 「〜〜〜〜♡♡♡♡可愛い♡やっとお嫁さんの自覚芽生えたね♡大丈夫、子育ては僕と一緒にするんだからねぇ♡」 「うん…♡♡♡♡カノ、昔から責任感強かったし心配してない♡♡♡♡」 きゅうきゅう♡と締め付けたまま、シュンヤくんはそんなことを呟く。 僕のこと、ちゃんと見てたのだ。こんな平凡で、つまらない男のことも覚えてて。 なんて、なんて、 「愛おしい♡」 「〜〜〜♡♡♡♡カノぉ♡♡♡♡まだ子作り、終わらないよね?♡」 「終わらないよ♡♡♡♡だって大好きなシュンヤくんを孕ませたいんだもん。」 「俺も…大好きなカノとの子どもほしいぃ♡♡♡♡♡♡」 「うん♡♡♡♡♡これから幸せな家庭築こうね♡」 「はい♡♡♡♡♡♡」 その後、2時間経っても僕たちは孕ませ交尾をし続けた♡♡♡ 無事孕んで、幸せな家庭を築くのはまた別の話…♡ ♡おしまい♡


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