肝試しが怖すぎるので、友達とえっちして幽霊が近づけないようにした♡♡
Added 2024-08-19 15:07:43 +0000 UTC「ぎゃあァァァァ⁈無理無理無理無理!!ぜっっったいなんかいる!!」 「わぁぁぁァァァァァ!お前らなぁ⁈こんな怖いとこ無理に決まってんだろ⁈」 「だよなだよな!!さっすが俺のマイメン!リュウタ、逃げるぞ!」 「タツミ…!あぁ!こんなところに長居したら呪われそうだ!早く帰ろう!」 ある夜、俺たちは4人で地元屈指の心霊スポットで肝試しをしにきていた。 俺とリュウタは幽霊とか、呪いとか大ッッ嫌いなのだ。だってよだってよ!幽霊は殴れねぇんだぞ⁈殴れない奴を相手にどうするってんだよ⁈ 「お前らなぁ…wこの辺を締めてる不良のツートップがそんなんでどうすんだよ!!」 「「幽霊は殴れないんだぞ!!」」 「ハモんなw2人ならいけんだろ。俺らがここで見張っといてやるからさぁ。なんかあったら呼べばいいだろ?な?」 「こいつらすぐ裏切るからなぁ…。どうするリュウタ?」 「こいつらはすぐ裏切る上に一度言ったらやるまで帰してくれない畜生だ…!くそ!いくしかねぇ⁈」 まぁまぁ抵抗したが、それも虚しく結局行くことになってしまった。奥には寂れた鳥居のようなものがあるらしく、そこで写真を撮って戻ってくるというルールだ。 「お前らが先行けよぉ…!」 「まだ言ってんのかよwだって俺らが先行ったら絶対逃げるじゃん。」 「うっっっ。」 全くもってその通りである。 「……いーよいーよ!呪われたらお前らのせいな!!死んだら一生付き纏ってやる!行くぞリュウタ!」 「…おう!」 「あいつら、何であれで不良やれてるのかな…?てか付き纏うだけなんだ。ウケるわー。」 「まぁ、ガキっぽくて可愛いじゃん。さっ、帰ろーぜ。」 「はいはーい。」 全く慈悲のない2人は案の定さっさと帰っていたことを辰龍コンビは知る由もない…。 ガサガサっ 「わぁぁぁぁぁぁ⁈」 「ひょわぁぁぁぁぁ⁈きゅ、急にでかい声出すなよ!ガチびびったし!」 俺たちは肩を寄せ合いながら、とてつもなく短い歩幅で歩いていた。どちらも先に行きたくなさすぎて、全然進まないのである。 「タツミ…。俺はもうダメだ…。きっとここで死ぬ。」 「そ、そんなぁ⁉︎しっかりしろリュウタ!!お前はこんなところで死んでいい人間じゃない!!」 茶番のように聞こえるかもしれないが、2人は至って真剣である。 チビチビとではあるが、歩みは止めない2人はやがて奥の寂れた鳥居まできた。 「こ、ここここここ、絶対ヤベェよ。」 「なんかこの奥に神社みたいなのねぇか…?あそこにいっぱい幽霊いたり…⁈」 「わぁぁぁぁぁあああああ!そんなこと言うなぁ⁈」 とんっ その時、リュウタの肩と俺の肩がぶつかり、俺は鳥居を潜ってしまった。 「⁈⁈⁈」 「タ、タツミ…!お前…⁈その鳥居、潜って大丈夫なのか…?」 「……俺、もう終わりかも…死んだわ…リュウタ…今まで楽しかったぜ…。」 「そ、そんなぁ⁈いや、諦めるのはまだ早いぞ!!俺が何とかする!だから諦めんな!!」 「リュウタ…!」 流石マイメン…!…でも、よく考えたらリュウタが叫んで俺にぶつかってきたせいでここを潜ってしまったのでは⁇ まあ、深いことは考えねぇ!!今は幽霊に取り憑かれない方法を考えなくては。 「お、おい…!」 「どうしたリュウタ?」 「俺、思い出した!幽霊に取り憑かれない方法!!」 「な⁈マジか⁈教えてくれ!!頼む!一生のお願い!!」 「えー、こほん。…その、だな。えっちをしたらいい、みたいな…?幽霊はエロいこと苦手らしいぜ。」 「え、えっち⁈」 えっちって、あのえっち⁇男と女がこう…するえっち? 「あ、あの、えっちってあのえっち?」 「うん…!あの2人がよくしてるえっち。」 「え゛⁈あの2人えっちしてるの⁈あいつらどっちか女だったのか!あんな強いのに⁈ど、どっちだ…?」 マジかよ…。まさか男じゃなかったなんて…!俺は幽霊そっちのけで別の恐怖が襲ってきてしまう。 「え、いや…?どっちも男だけど…?男同士でもできるらしいぞ!」 新事実である。俺は正直仲間と喧嘩にしか興味がないので、『そういう』知識が全くない。だが、リュウタは違うみたいだ。ここはリュウタに任せよう。こいつはいつだって強いのだから! 「俺、その、全然わかんねぇからさ!お前の言う通りに頑張ってみるわ!だから、指導お願いします!!」 「任せとけ!」 「こ、この体勢でいいのか?ちょっと恥ずかしいんだけど…。」 俺はリュウタの方にケツを突き出していた。リュウタがいうにはえっちの『フリ』をするだけらしいので、ズボンは脱いでいない。 「バッチリだ!それで、俺がバックで突くからお前はあんあん♡って言ってくれ!そしたら幽霊が騙されるはずだ!!」 ば、バック?何だそれは⁇ま、まあとりあえずあんあんって言えばいいのか。そう言えば、あいつらが無理やり見せてきたえーぶいとかいうビデオで女が変な声を出してきた気がする。 俺もそれの真似をすれば良いのかな? 「よし!バッチこい!!」 「そういうのじゃないんだけど…wまあ、いくぞ♡」 ガシッ リュウタは俺の腰を掴む。何か負けた感じがする…。 次の瞬間、 ぐりっ♡ぐりぃ♡♡ぐりっ♡♡♡ぐりぐりっ♡♡♡♡ 「あぇ⁉︎♡な、何か…♡♡♡」 「ほら、早く喘げよ。」 リュウタがた、多分ちんぽだよな…?ちんぽをぐりぐりとケツに押し付けてきている。アツくて、何か、むずむずする…♡♡♡ 「喘げって♡」 ぐりぃ♡ぐりぐりぃ♡♡♡♡ぐりぃ♡♡♡♡ぐりっ♡ぐりぃ♡ リュウタは全く止まる気配がない。何か、おかしい…♡おかしいぃ…♡♡♡♡♡ 「喘げって言ってんだろこら♡」 ばしんっ♡♡♡♡ 「はぅん♡♡♡♡♡♡♡」 ケツを叩かれて、自分でも聞いたことのない声を出してしまった。何これ、何これ…♡♡♡♡ 「おっ!演技上手いじゃんお前!女みたいな自然な声だったぜ!もっと喘いで♡」 ぐりぃ♡♡♡ぐりぐりっ♡♡♡♡ぐりっ♡♡♡ぐりぃ♡♡♡♡ 「お゛…♡♡♡♡お゛ほぉ…♡♡♡♡んぉ…♡♡♡♡♡んほぉ…♡♡♡♡♡」 「っ…!な、何かお前演技本格的すぎじゃね…?」 だって何かむずむずするんだから仕方ないだろぉ♡♡♡♡♡やばい♡これ、気持ちいいってこと?♡♡♡♡♡俺、友達のちんぽ押し付けられて気持ちよくなってるぅ…♡♡♡♡♡ ぐりぃ♡♡♡♡ぐりぃ♡♡♡♡♡ 俺は自然とケツをリュウタのちんぽに押し付けてしまう♡♡♡♡腰がヘコヘコと動いているのがわかる♡♡♡♡ 「ちょ、ちょっとタツミ…?♡♡♡♡そんな刺激されたらぁ♡♡♡勃つ♡ちんぽ勃起する♡♡♡」 ムクムクとリュウタのちんぽがデカくなっているのが分かる。しかもめっちゃ硬いしあつい…♡♡♡♡ 「はぁ…♡♡♡はぁ…♡♡♡リュウタぁ♡♡♡♡俺、おかしい♡♡リュウタのちんぽに興奮してるぅ…♡幽霊に取り憑かれたのかな…?」 「ぐっ…♡♡♡タツミがエロいせいで完全に勃っちまった♡どうしてくれんだよこれぇ♡♡♡♡タツミがこんなどすけべ野郎だったなんて♡」 するりと服の中にリュウタの手が入ってきた。 すりっ♡すりっ♡♡♡♡♡♡ 「はぅん⁉︎♡♡♡♡何、何で乳首⁇お、男の乳首なんてただの飾りじゃ…お゛♡♡♡♡♡♡」 ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ 「あ゛ぁぁぁぁぁぁぁああああああ♡♡♡♡♡あぅぅぅ♡♡♡何?♡何ぃ♡♡♡♡おかしい♡俺、おかしくなっちゃったぁぁ♡♡♡♡♡やばい♡♡♡♡おほぉ♡♡♡」 「やっべぇ…♡♡♡タツミ、モロ感すぎんだろ♡♡♡何で今までバレてなかったんだよ♡こんな乳首勃起させてさ♡」 「そ、そんなとこ触らねぇだろ普通♡それに、体に触れられる前に敵はみんなぶっ飛ばしてるから…!」 「なるほどなぁ…。はぁ…。もうロウガとトラジのことホモって揶揄えなくなっちゃった…。」 「⁇ホモって何?」 「うーん…。まぁ、あんまり人に言うのはよくない言葉だから使わないほうがいいんだけど…。まあ、男同士でってことよ。お前、新しく覚えた言葉すぐ連呼するからなぁ。」 「ば、バカにすんなよ!ダチは大事だからな!!酷い言葉は使わん!」 「はいはい…。お前はそのまま純粋でいて欲しかったけど…♡これからお前のこと汚すわ♡」 抵抗しようとしても、上手く力が入らない。乳首はジンジンするしケツはむずむずする。 俺はズボンもパンツも脱がされてしまった。外だからか、心霊スポットだからか、冷たい空気が体を撫でる。 「うぅ…!は、恥ずいんだけどぉ…。」 「だいじょーぶ♡これは、魔除けなんだから♡♡タツミもいっぱいせーしだして、『生』をアピールするんだよ♡♡♡幽霊は確かそういうのが嫌いだったはずだから♡」 俺は流されるままに頷く。 「それじゃあ、本番セックスしような♡♡♡♡」 ちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ちゅるっ♡♡♡ちゅぐ♡♡♡ちゅぷっ♡♡♡ちゅるちゅる♡♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡♡ちゅう♡♡♡ちゅう♡ ちゅろぉ〜♡♡♡♡ 「んぁ♡♡♡んふぅ…♡♡♡ふぁ♡♡♡んっ♡♡♡♡あぅ♡♡♡あぁ…♡♡♡♡リュウタぁ…♡リュウタぁ♡♡♡♡」 自分の声とは思えないぐらいに甘い声が漏れる。心霊スポットで下半身露出してダチとキスとか全く意味わかんない状況なのに、興奮する…♡♡♡♡♡ 「ぷぁ♡♡タツミ、目トロトロ♡♡キス気持ちよかったか♡喧嘩の強いお前がこんな可愛くなるなんてぇ…♡♡最高すぎてやばい♡♡♡♡」 再び服の中に手が入ってきて、突起した乳首を触られる♡♡♡♡ くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡ しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡ 「お゛ぉぉぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡ほぉ♡♡♡♡んぉ♡♡♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡それぇ♡♡摘んで動かすの♡むりぃ♡♡♡耐えられにゃいぃ♡♡♡♡♡♡」 カクカクカクカクカク♡♡♡♡♡♡♡ 俺は快楽を逃がそうと必死に腰をカクつかせる。しかし、露出したちんぽがぶるんぶるん♡と揺れて、さらに興奮する材料にしかならなかった♡♡♡♡ 「ははっ♡♡♡♡腰ヘコダンス可愛い♡♡♡♡いっぱいヘコつかせろよ♡♡びたん♡びたんっ♡って音なってるのえろすぎるから♡乳首しこしこ好きなんだな♡♡♡可愛い〜♡もっとしてやろうか?♡」 「あう…♡♡♡♡して、ほしい♡♡♡♡しこしこしてぇ♡♡♡♡♡」 「いーよ♡」 しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡ 「おひょおぉぉぉぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡乳首♡しこしこやべぇ♡♡♡気持ちいい♡♡♡♡♡リュウタぁ♡♡」 腰ヘコが止まらない♡♡♡♡♡だめだ、ちんぽ触ってないのに…♡♡♡♡ 「イグ♡イグイグイグイグイグ♡♡♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「うぅぅぅぅぅ…♡♡♡どうしよー…俺、乳首でイっちゃったぁ…♡」 もう幽霊云々じゃなくて、俺の尊厳が既に破壊されている気がする…! 「おぉ♡射精できて偉いなぁ〜♡タツミが可愛すぎて、もう友達に戻れないかも…♡」 「え⁉︎そ、そんな…!俺、見放された…?」 突然のリュウタからの友達おしまい宣言に俺はパニックになる。 「タツミはこれから俺のオンナってことでどう?♡♡♡やばい本当♡♡♡強くて可愛いとかさいきょーだろ♡」 「はぇ?お、オンナ⁇そ、それってぇ…♡」 「付き合ってくれ♡♡♡♡♡」 ⁉︎ ま、まじか⁉︎ダチから恋人になることってあるのか⁇ 「…付き合わないと、もうえっちしてやらないぞ♡そしたら、幽霊に取り憑かれるかも…。」 「付き合う!付き合お♡♡もっとえっちする♡」 正味もう幽霊とかどうでもいい。もっと気持ちよくなりたい♡♡♡もっとリュウタとえっちしたい♡♡♡♡ 「よっしゃ♡♡♡♡じゃあ、挿れてやるからな♡」 「い、いれるぅ⁇♡」 「そう♡ケツ穴に入れるんだよ♡♡♡♡」 「あ、う…♡♡♡♡それって、気持ちよくなれるのか?」 「なれるさ♡だって、セックスになるからな♡♡♡♡ほら、またケツ向けろ♡』 「……うん♡♡♡♡」 ぐぱっ♡♡♡♡♡ 俺は後ろを向いて、始めのバック?体勢になる。違うのは俺もリュウタも下半身を露出しているということだ♡♡♡♡♡ 「はぁ♡ケツ穴ヒクヒクしてるぞ♡♡♡♡うまそぉ〜♡」 れろぉ〜♡♡♡♡♡ 「ひゃうん⁉︎♡♡♡♡♡そ、そんな汚いとこ舐めんじゃねぇ…♡♡♡♡」 「タツミのケツうめぇ♡♡♡♡えっちな味がする♡♡♡♡」 そう言って、リュウタはケツ穴に舌を入れて舐めてくる♡ れろぉ〜♡♡♡♡ちゅぷ♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅぷちゅぷ♡♡♡♡れろれろぉ♡♡♡ くぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ 「お゛ほぉぉぉぉぉおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛♡お゛♡ケツやべぇ♡♡♡くぽくぽされるのやばいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はぁ♡可愛い♡♡♡♡♡♡えろぉ♡♡♡♡うめぇ♡♡♡」 ちゅぷっ♡ちゅぷっ♡♡♡くちっ♡♡♡♡くちっ♡♡♡♡♡ 「あぅあぅ…♡♡♡♡んぉ♡♡♡♡お゛んっ♡♡♡♡♡♡」 にゅぽんっ…♡♡♡♡♡♡ 「はぁ…♡はぁ…♡♡♡おわった…」 ずぷっ♡♡♡♡♡♡ 「お゛⁉︎⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 びくんびくんびくん♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あは♡タツミ、イっちゃったのか?♡指入れただけで?♡可愛い〜♡♡♡♡♡」 俺、イったのか…?♡♡♡ケツに指入れて気持ちよくなれるなんて、知らなかったぁ♡♡♡♡♡ 「リュウタ♡♡♡俺だけこんな気持ちよくなっていいのかぁ⁇♡♡♡♡お前にもしてやろうか?♡」 俺だけ気持ちよくなるなんてダメだよなぁ♡♡♡ちゃんとリュウタも気持ちよくならないと♡ しかし、その提案にリュウタは顔を顰めた。 「へっ…?いやぁ、俺はケツじゃなくてちんぽで気持ちよくなるからいいよ♡♡お前はケツでヨくなる才能があったってことだ♡」 「才能…!♡やっぱり俺って天才だもんな♡」 「チョロ可愛い…!」 「? 何か言ったか?」 「いーや♡じゃあ、そろそろ俺も気持ちよくしてもらおうかな♡♡♡2人で気持ちよくなろうな♡」 「おう♡♡♡♡」 すりぃ…♡♡♡♡ アツアツのちんぽが直接ケツに擦り付けられているのが分かる。布越しでもアツかったけど、やっぱり直接当てられるとやべぇ♡♡♡ 「ほら、挿れるぞ♡」 ぬぷっ…♡♡♡ぬぷぶぷっ…♡♡♡♡♡ 「お゛?♡おぉ⁇♡♡♡」 ずちゅんっっっ♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ほぉぉぉぉぉぉおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 リュウタのちんぽが一気に中に入ってきたのが分かる。少し苦しいけど気持ちがいい♡♡♡♡ 「くはっ♡やば♡めっちゃ締めつけすご…♡♡♡♡お前、女より具合いいよ♡♡♡♡流石タツミ♡」 「お゛ぉぉぉぉぉおおおおお♡♡♡♡♡おほっ♡♡♡♡あぇ、お前女としたことあんのかよ…!」 「まあ並にはね。何?妬いちゃった?♡これからはタツミとしかしねぇから安心しろって♡」 「あぅぅううううう♡♡♡♡♡リュウタの1番はずっと俺だろうが♡♡♡♡そうじゃないと、ふこーへーだからな♡♡俺はリュウタが1番だし♡」 「……くそ♡」 ムクムクと中でちんぽが大きくなっていくのを感じる…♡♡こいつ、まだ最大じゃなかったのかよ♡♡♡♡♡すげぇ圧迫感…♡癖になりそぉ♡♡♡♡♡ 「タツミ♡♡♡♡そろそろ激しく動かすぞ♡♡♡♡」 「えっ…」 ぱんっっっっ♡♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜〜⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぱちゅんっ♡♡♡♡ぱちゅんっ♡♡♡♡ごちゅんっっ♡♡♡♡ごりぃ♡♡♡♡ごりぃ♡♡♡♡♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ 「おっほぉぉぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡あぇ♡♡♡んぉ♡♡♡♡♡んひぃ♡♡♡や、やばいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡激ししゅぎぃ♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡ 「うぁ⁉︎♡♡♡」 俺は自分の体を支えられなくなり、崩れ落ちそうになる。しかし、 「おっと。タツミ、大丈夫か?♡」 きゅうぅぅぅん♡♡♡♡♡ 「お゛⁉︎♡」 ぶしゅっ♡♡♡♡ぶしゅっ♡♡♡♡♡♡♡ リュウタが容易く俺を受け止め、支えてくれた。その行動に俺はきゅんと胸が鳴った。 そしたら、何か変な液体が…⁉︎ 「あぅ…♡見ないで、くれ♡俺、この年でお漏らしとか恥ずかしいよぉ…♡」 「あー、多分これは潮だと思うぞ♡♡♡才能あるやつしか出せないものだ♡♡♡♡タツミは才能があるみたい♡♡♡…俺に愛される才能が♡」 「はぇ⁉︎な…!クサイセリフ言ってんじゃねぇぞぉ…♡」 俺は急に恥ずかしくなってきてしまった。リュウタとえっちとか…! 「顔真っ赤♡可愛い〜♡♡♡♡ほら、ラストスパートな♡♡♡支えといてやるから♡♡♡♡♡」 「お、おう…♡」 ぱちゅんっ♡♡♡♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「あ゛ぁぁぁぁぁぁぁああああああ♡♡♡♡♡♡♡マジでやべぇ♡♡♡♡♡♡イグイグイグイグイグ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡ ガクガクが止まらない♡♡♡♡気持ち良すぎる♡♡♡♡♡チカチカする♡♡♡♡♡脳みそがとけてくぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ 「いー顔♡♡♡♡もっとイけ♡♡♡」 ぱちゅんっ♡ごちゅんっ♡♡ごりぃ♡♡ごりぃ♡♡ごちゅんっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ぉぉぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はぁ♡締めつけすっご♡♡♡♡♡♡ほーら♡そろそろ出すぞ♡♡♡♡」 「ふぇぇ♡♡♡♡♡あぅ♡♡♡♡♡だし、て♡♡♡♡だして♡♡♡♡だしてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「可愛い可愛い可愛い可愛い♡♡♡♡♡♡♡タツミ大好き♡♡♡♡♡イッグゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡」 どっぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡びゅくびゅくびゅくびゅく♡♡♡♡♡♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇえええええ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 俺は舌を突き出して白目を剥いてしまう♡ 「おぉ♡えっろい顔ぉ♡♡♡♡まじさいっこうだぜお前♡♡♡♡あ、そうだ♡♡鳥居の前で写真撮らないといけないんだったな♡♡♡お前の顔撮ってやるよ♡」 嘘ぉ…♡♡♡♡今撮られたら…♡♡ロウガとトラジに俺の無様な顔がぁ♡♡♡♡ 「ほらっ♪写真撮るんだからちゃんと決めポーズな♡♡思いっきり舌突き出してぇ〜♡それから白目剥いてぇ♡後ガニ股になってぇ♡それからそれからダブルピース♡」 こんな写真撮られたら終わっちゃうかもしれないのにぃ…♡♡♡♡興奮状態の俺は特に抵抗することもなくそれに従ってしまう♡ 「うわぁ♡♡♡♡タツミえっっろ♡♡♡♡♡俺、一生おかずに困らないかもしれない!!はい、チーズ♡」 カシャリ♡ 「よーし、ばっちりだ♡これをグループLINEに送信してっと♪…さっ、帰ろーぜ♡」 「お、おう…。そ、そのぉ…♡♡俺、今歩けそうにないからくっついていいか?♡」 ぶっちゃけ歩けることは歩けるが…♡♡リュウタにくっつきたい♡♡♡♡それが俺の目的だった♡ それを察したのか、頼られることが嬉しかったのか、リュウタはパッと明るい顔になる。 「いーぜ♡ほら、肩かしてやるよ♡これで、幽霊には取り憑かれねぇだろ流石に!♡」 「あ…。」 そう言えば、そんな趣旨で始まったんだっけか。すっかり盛り上がって忘れていた。 俺とリュウタのコンビなら、幽霊にも勝るってことだ♡完全に俺らのしょーりだぜ!! 俺たちはフラフラと、いやイチャイチャしながら帰り道を進むのだった…♡♡♡♡♡ ♡おしまい♡ ミニおまけ 画像が送信された頃、ロウガとトラジは2人でロウガの家にいた。 「あいつらくっそ遅くね?俺たちいーこちゃんに待ってるのにさぁ。こんな遅いならセックスできたろ?」 「トラジは本当セックスしか頭にないんだから。途中で電話かかってきて邪魔されたら嫌だろうが!」 「え〜。俺はセックスじゃなくて、お前のことで頭がいっぱいなだけだよ♡」 「っ…♡うっさいわ。」 「それにぃ♡♡♡俺の喘ぎ声、タツミが聞いたら発狂しそうで面白そうだし♡あいつ鈍いからなー。」 「お前の喘ぎ声汚すぎて幽霊がきたのかと思われそうだなw」 「汚い喘ぎ声はお嫌いですかぁ?」 「あは♡……好きだよ♡あー、やっぱりしよっか♡」 ロウガがトラジを押し倒した時だった。 ピロンっ 「…ちっ。報告がきやがっ…たぁ⁉︎」 「どーしたんだ、よぉ…⁇」 そこにはとてつもなく無様な姿のタツミと鳥居が映っていた。少し遠いので分かりにくいが、何やら垂れている気がする。こ、これって 「こいつら、ヤったな。」 「ああ。ヤった。どうして1発目が青姦なのか、そもそも肝試しで盛るとはどういうことなのか。よくわからないけど、ヤったな。」 「だぁぁ!!こんなことなら、俺たちも早くやるべきだった…!」 「じゃあ、せっかくだからトラジもあんな風に無様な格好しながらしよっか♪」 「マジ…?♡♡♡♡やりたい♡♡♡ロウガに見下されたいぃ♡♡」 「本当変わってるよなお前♡♡♡♡このマゾメス♡」 「お゛ぉ♡♡♡♡もっと言ってぇ♡♡♡♡」 「はぁ♡♡可愛いやつ♡♡♡♡今日は寝ないでハメまくってやる♡♡♡♡もしお前が途中で気絶したら…きつーいお仕置きな?♡♡♡♡」 「はい♡♡♡♡♡楽しみです♡♡♡♡♡」 「お仕置きを楽しむな…wあー、もう完全発情メスモードなっちゃったわけね♡♡♡いーよ♡♡♡いっぱい可愛がってやる♡♡♡♡♡」 2人の夜はまだまだ続くのだった…♡♡♡♡