ボッチで花火を見に行ったら八尺様♂に魅入られて犯されました♡♡
Added 2024-08-15 14:35:04 +0000 UTC『ごめん!急用ができた!』 「は?」 俺は思わず怒りの声を口にする。 『もう会場着いたし。急すぎてありえない。』 今日は友達と2人で花火を見る約束をしていた。野郎2人で何故って⁇彼女がいないからだよ!!綺麗な浴衣姿の女の子でも拝もうかとノリで計画したのだ。男子高校生という、お年頃の時期なので仕方がない。 ピロンっ♪と通知がなって、再び視線をスマホに向ける。すると、 『女の子に誘われた☆お前は1人で楽しめ!』 というメッセージとともに可哀想にという煽りスタンプが送られてくる。俺はスマホを投げそうになってしまった。 殺す。次会ったときぜっったい殺す!! そう心に誓い、俺は家に帰ろうとした。周りには友達やらカップルやら家族やらで1人で来てるやつなんて誰もいなかった。こんな中で1人でいたくねぇ…! しかし、ここに来るまでに交通費も掛かったし勿体無いよなぁという気持ちが湧いてくる。 ……1人で隅っこで大人しく花火見るかぁ…。 結局俺は1人でも目立たない様な、尚且つ見やすい様な位置を探すことにした。 「おっ、ここいいかも!」 暫く辺りを歩いていると、何やら神社っぽいところに着いた。こんな所あったんだ。全然知らなかった。 ここなら木もあって涼しいし、少し遠いが花火も見られそうだ。俺は石段に座り、花火が上がるのを待っていた。 …1人だと暇だなぁ。ムカつくことが多いけれど、やはり友達というのは大事なのだと思ったりもする。いや、だけどあいつは許せねぇ…!罰ゲームであります様に!! そんなことを考えていると、 「ぽぽぽぽぽ」 「⁈」 突然、近くから奇妙な声がした。その声は段々と近づいてくる。 「ぽぽぽぽぽ」 「は、へ⁇」 間も無く声を発している人が見えたのだが。身長はやたらと高いし、ぽしか言わないし、とにかく人間離れした姿がそこにはあった。 「あ、う…。」 俺は恐怖で動けなくなってしまった。何…。俺、呪われたの?怖い…! 「ぽぽぽぽぽ」 そいつは俺の側まで寄ってくると、何故か隣に座ってきた。…俺をどうにかしたい訳じゃないのか、な?意を決して話しかけて見ることにした。 「あ、あのぉ…こんばんは?」 「!!」 相手は少し驚いた様な仕草をする。俺の隣に座ってきたくせに…! 「あ、貴方は人間?」 「ぽぽぽぽぽぽ」 ふるふると相手は首を振った。……へ⁇じゃあ、こいつは化け物ってことじゃねぇか⁈ 俺はすぐに立ち上がり、その場を離れようとする。とにかくここはやばい!早く帰ろう!ぼっちは大人しく家に帰ろう!! しかし、無駄だった。そいつは俺の腕を力強く握ってきた。そしてぐんっ、と引っ張られて元々座っていた位置に尻餅をついてしまった。 「痛っ…。」 「ぽぽぽぽぽぽぽ…。」 やった本人のくせに、痛がってる俺を見て何故かしょんぼりとしている。意外と悪いやつではないのか…?非人道なやつでは無さそうだ。 「……もしかして、1人が寂しいのか?」 「ぽ、ぽぽぽぽ…。」 そいつは頷き、あまり表情のわからない顔でこちらを見つめている。 人の言葉を理解しているみたいだし、何だか無害そうだな。そう思った俺は、こいつと花火を見ることにした。 「じゃあ、一緒に花火でも見るか。ぼっちは悲しいもんなぁ。」 「ぽぽぽぽぽぽ♡♡♡」 何やら相手も嬉しそうである。よかったよかった。俺はこの怪異が何か調べるために、スマホを見る。すると、相手もスマホを覗き込んできた。 「えーっと、身長がデカくて、ぽぽぽしか言わない…っと。」 「ぽぽぽぽぽ♡」 「んっ!でた。えーっと、八尺、様?お前、八尺様⁇」 「ぽぽぽぽぽ!!」 どうやら肯定しているみたいだ。身長が八尺あるってことなのか…!そりゃ身長高いわけだよ。 本当に無害な怪異なのか調べるために、俺はサイトをタップしようとした。しかし、 「ぽぽぽぽぽ!」 八尺様にスマホを取り上げられてしまった。え、何これ…。もしかして、見ちゃいけない情報見ようとしてたってこと?それって有害だって自分で言ってる様なもんじゃないの⁈ 八尺様はスマホを石段の端に置いてしまった。まあ、破壊されたわけじゃないし、、、。 「後で返してくれよ?」 「ぽぽぽぽぽ♪」 八尺様は俺の膝に手を置いて、逃がさない様に牽制している感じがする。気のせいだといいけど。 ひゅ〜…どーん! 「あ…!花火始まったな!きれー!」 「ぽぽぽぽぽ〜♪」 ニコニコしていて少し可愛いと思ってしまった。なんだかんだ帰らなくてよかったな!結果オーライだ。 暫く花火を見ていると、 「ぽ、ぽぽぽぽ♡♡♡♡」 すりすりと八尺様が俺の体に自身の体を擦り付けてくる。これは、何の意味があるのだろうか。 とんっ ばさばさばさ 「あ!」 八尺様が近づいてきた際に、バッグに当たってしまったみたいで財布や学生証など、中身が散乱する。 八尺様は俺の学生証を素早く拾い上げた。あれ、もしかしてバッグ落としたのわざと…? 「ぽぽぽ?」 トントン、と指で名前のところを指す。これは、名前を教えて欲しいのだろうか。 「俺はソラト。ソ、ラ、ト。わかるか?」 「ソ、ラ、ト。」 「⁈」 何と、今までぽぽぽとしか言わなかった八尺様が声を発した。こいつ、話せるのか…⁉︎ 「ソ、ラ、ト♡ソラト♡♡♡ぽ、ぽぽぽぽ♡♡♡♡」 名前を呼んだかと思うと、俺はひょいっと八尺様に持ち上げられて膝に座らされる。俺はびっくりしすぎて声を上げることができなかった。こんな軽々と持ち上げるなんて…! 「あ、あの…?花火、見えない、から…。」 「ぽぽぽぽぽぽ♡♡♡♡」 八尺様の口から長い舌がぬるぬると伸びてくる。そして、そのまま ちゅうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡んちゅっ♡♡ちゅるっ♡♡♡♡じゅるじゅる♡♡♡♡♡じゅるぅ♡♡♡♡れろぉ〜♡♡♡♡♡ 「ん〜!?ん!んぅ…♡ん…♡」 ごつごつと喉奥を舌で突かれる。舌長すぎだろ…!苦しくて苦しくて堪らないけど、ちょっと気持ちいいのが悔しい…♡ 「♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぬろぉ〜♡♡♡♡♡ぬりゅんっ♡ 「ぽぽぽぽぽ♡♡♡♡♡」 「ぐっ、ぷぁ♡お前、舌長すぎっ。苦しかった…!」 「ぽぽぽぽ…。ソラ、ト。」 俺が怒っていると思ったのか、八尺様は俺を抱きしめ頭を撫でてくる。早く逃げたほうが身のためだとは思うが、少し可哀想な気がした。いや、そもそも逃げられると思わないが。 「ぽ、ぽぽぽぽぽぽぽ♡♡♡♡カワ、イ…♡」 突然、俺のズボンの中に長くて大きな手が入ってくる。そのまま、俺のちんぽを握り弄り始める。 しこ…♡しこ…♡しこ…♡しこ…♡しこ…♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡ 「お゛⁉︎♡♡♡♡♡お゛♡おほっ♡♡♡♡んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡ま゛って♡ちんぽ♡触んないでぇ♡♡♡♡」 ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ 「やぁ♡♡♡♡はっしゃ、くさま♡だめっ♡♡きゅ、うに♡♡♡ね゛♡イグ♡イくからぁ♡♡」 俺のちんぽはすでにダラダラとカウパーが溢れていて、にちゅ♡にちゅ♡とイヤらしい音を立てている♡♡♡こんなこと…♡ダメなのにぃ♡♡♡♡♡でも、きもちい…♡♡♡♡♡ 「ぽぽぽぽぽぽぽぽ♡♡♡♡♡カワイ、イ♡カワイイ♡」 「あ゛ぁぁぁぁああああああ♡♡♡♡♡♡イグ♡イグイグイグイグイグ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ 「あ、う…♡♡♡♡♡お゛…♡♡♡」 俺は力が入らなくなり、体を八尺様に預ける。難なく受け止めた八尺様はまるで宝物が手に入ったかの様に幸せそうだ。俺も…幸せぇ♡♡♡♡♡ 「もっとぉ♡♡♡♡もっと、気持ちよくなりたい♡♡♡♡♡」 「ぽぽぽぽ♡♡♡♡ソラト♡♡」 ぐいっ 体を持ち上げられると、地面に降ろされる。そして八尺様は股間を俺に押し付けてきたのだ♡♡♡♡顔いっぱいにオスの臭いが立ち込める♡♡♡♡ すんすん♡♡♡♡♡ 「お゛…♡♡♡♡八尺様ぁ♡♡♡♡♡お゛ぉっ…♡♡♡こりぇ…♡八尺様のちんぽっ♡♡♡♡押し付けられるだけでデカいのわかる♡♡♡♡」 「ぽぽぽぽぽぽぽ♡♡♡♡♡」 すりぃ…♡すりぃ…♡♡♡♡と俺の顔面を使ってオナニーをしている♡♡♡お゛ぉ♡♡♡♡顔面オナニー♡♡♡♡オスの臭いがさらに強くなってりゅ♡♡♡ 「な、舐めてあげようか…?♡いや、舐めさせてください♡♡♡♡」 気がつくと、そんなことを口にしていた♡♡♡もう怪異とか関係ない♡♡♡♡完全にオスとして格上♡♡♡♡八尺様に尽くさないと♡♡♡♡♡ 俺の頭は八尺様でいっぱいになっていた♡♡♡ 「ぽぽ♡ナメ、ル?♡ソラト、ナメル♡」 ぶるんっ♡♡♡♡♡♡ 「おほっ…♡♡♡♡八尺様のちんぽぉ♡でけぇ♡♡♡♡俺の顔よりも長いかも♡♡」 「ぽぽぽぽぽ♡」 とんっ♡、と俺のお腹…よりも少し上だろうか。そこに指を置いてきた。 「も、もしかして♡ここまで入るってことぉ?♡♡♡そ、そんなとこまで入れたら♡♡♡ぶっ壊れる♡俺の中ぐちゃぐちゃなっちゃうよぉ♡♡♡」 「ぽぽぽぽぽぽぽぽ♡♡♡♡♡ソラト♡カワイイ♡カワイイ♡」 びたんっ♡♡♡♡ぬちょ♡ぬちょ♡♡♡ 八尺様は俺の顔にちんぽを擦り付ける♡すでにカウパーでぬるぬるのちんぽ♡♡♡俺に興奮してくれてるの嬉しいぃ♡ 「舐めます♡♡♡♡八尺様のちんぽぉ♡♡ください♡♡♡」 「ぽぽぽ♡♡♡♡ナメル♡」 目の前にちんぽが♡♡♡♡正面から見るとやっぱり大きい♡♡♡太いし長いしかたぁい♡♡♡♡ 「あむっ♡♡♡♡」 はぁ〜♡♡♡♡濃いオスの味が口いっぱいに広がる♡♡♡♡八尺様のちんぽさいこぉ♡♡♡♡♡ れろぉ〜♡♡♡れるぅ〜♡♡♡れぇ〜♡♡♡♡ぺろぉ♡ぺろっ♡ぺろぉ〜♡♡♡♡ 「ぽぽぽぽぽ♡♡♡♡」 八尺様は嬉しそうに俺を見ている♡♡八尺様が嬉しそうなのが嬉しい♡♡♡♡嬉しいなぁ♡♡♡♡ 後ろでは花火の音がまだなっているが、全く見る気にならない♡八尺様しか見たくない♡♡♡ じゅぞぞぞぞぞ〜♡♡♡♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽ♡ 「ぽぽぽ♡ソラト♡ソラト♡」 ガシッ 「ん?♡」 ずるぅ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛お゛お゛⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡」 八尺様のちんぽが口いっぱいに入ってくる…♡♡♡♡喉奥に当たってる♡♡♡♡口犯されてるぅ♡♡♡♡♡ ごちゅんっ♡ごりっ♡ごりっ♡ごりっ♡ごりっ♡ごりっ♡ごりっ♡ごりっ♡ごりっ♡ごりっ♡ごりっ♡ もう口の中で出る音じゃないぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ちんぽ強しゅぎ♡♡♡ 「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 びゅるるるるるるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡♡ あぅ♡♡♡喉ごりごり乱暴に突かれてイったぁ♡♡♡♡口オナホ扱いされてイっちゃったぁ♡♡♡♡♡♡ 「ぽぽぽぽぽぽぽぽ♡♡♡♡♡ぽ、ぽぽ♡……ぽぽぽぽ♡」 「♡?」 どぷびゅるるるるるるるうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ぶびゅうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡びゅるるるるる♡♡♡♡びゅうぅ♡ぶびゅ♡ 「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛⁉︎♡♡♡♡♡♡」 ずるんっ♡ 「ごほっごほっ!…んぅ…♡♡♡ご、ごめん…。全部飲めなかったぁ…。」 大量の精液が俺の口から溢れる。顔にも体にもベッタリとついてしまった♡ 「ぽぽぽぽぽ…。ぽぽぽぽぽぽぽ♡」 両手を俺の顔にそえ、心配そうに見つめてくる。かと思うと、無事なことが確認できたのか甘い声を出し始めた。 「はぁ…♡♡♡はっしゃくさまぁ♡♡♡…う?♡わっ♡」 八尺様は今度は俺を持ち上げると、八尺様に背を向けるようにして固定された。 「ぽぽぽぽぽ♡」 俺はあっという間にベタベタになったズボンとパンツを脱がされる。直接八尺様の行動が見えないから少し不安である。 「ぽぽぽぽぽ?♡」 すりぃっ♡♡♡♡ 「お゛へ⁉︎♡♡♡♡まってぇ…♡指、入れるの…?♡♡♡♡♡」 待ってといいながらも、期待が止まらない♡♡♡♡長い指でずぽずぽっ♡されたいぃぃ♡♡♡♡♡ 「ぽぽぽぽ♡♡♡♡ソラトカワイイ♡カワイイ♡」 ずぷんっっ♡♡♡♡♡♡ 「お゛??い゛たい゛!うぅ…!い゛たい゛ぃ…。」 予想に反して、指を受け入れるのは痛かった。くるしい、くるしぃ…!俺が男だからダメなのかな…?女だったら良かったの…?やだ、やだぁ…。俺は涙目になってしまう。 「ぽぽぽぽぽぽ…。ぽぽぽぽぽぽぽ♡♡♡♡♡」 ちゅう♡♡♡♡ちゅうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡んちゅっ♡♡れろぉ〜♡♡♡くちゅくちゅ♡♡♡♡♡ 「んぁ?♡♡♡♡んふっ♡♡♡はっしゃ、くさまぁ♡♡♡きしゅうぅ♡♡」 キスとともに、トロトロと何かが入ってくる。唾液じゃなくて何だか甘ったるい味がする。 「ぽぽぽぽぽ♡♡♡♡ソラト、ワ、タシノモノ♡♡♡♡♡」 「ふぇ…?」 ずぶんっ♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜〜〜⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 びくんびくんびくんっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ な、んでぇ♡♡♡♡もう一度八尺様の指が侵入してきた。が、苦しさは一切なかった♡♡♡♡♡気持ちいい♡♡♡♡俺は入れられただけで絶頂してしまった♡♡♡♡♡ 「ぽぽぽぽぽ♡♡ソラト、ナカナイ、デ♡」 こりゅっ♡こりゅっ♡こりゅっ♡こりゅっ♡こりゅっ♡こりゅっ♡こりゅっ♡こりゅっ♡こりゅっ♡こりゅっ♡ 「あ゛♡♡♡♡おほぉ♡♡♡♡んぉ♡♡♡♡お゛♡♡♡♡なんかしょこ♡きもちぃ♡♡♡♡♡こりゅこりゅ♡♡♡♡♡はっしゃくさまぁ♡♡♡♡きもちいよぉ♡♡♡♡♡おほっ♡♡お゛♡」 「ぽぽぽぽぽぽぽ♡♡♡♡♡」 ずるぅ〜…にゅぽんっ♡♡♡♡♡ 「お゛♡」 ぶしゅっ♡♡♡♡ぶしゅうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ 「あ、えぅ…♡♡♡♡なんか、でたぁ…♡」 「ぽぽぽぽぽ♡♡♡♡ソラト、カワ、イイ♡」 八尺様は俺がイったことに満足したのかカワイイカワイイとブツブツ呟いている。 「ふふっ。はっしゃくさま、俺のこと好きなの?♡」 「ぽぽぽぽぽぽ♡♡♡♡ソラト、スキ♡」 「そっかぁ…♡♡♡嬉しい…。」 「ぽぽぽぽぽ♡」 八尺様は俺の腰を掴むとぐいっと持ち上げ、俺の足が宙に浮いた。 「?」 「ぽぽぽぽぽぼ♡」 ごちゅんっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜〜⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 突然思いっきり奥を貫かれる。急な快楽に俺は声を上げずに絶頂してしまった♡♡まるでオナホを使うかのように俺を持ち上げて、八尺様は腰を動かし始めた♡ ぱちゅんっ♡ごちゅんっ♡♡ごりぃ♡♡ごりぃ♡♡♡♡♡ずるぅ〜〜〜…♡じゅどんっっっ♡♡♡♡♡♡♡ぬぽっ♡ぬぽっ♡ぬぽんっ♡♡♡♡…ごちゅんっっ♡♡♡♡♡ 「お゛おぉぉぉぉぉぉおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡しゅごいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡おぐ♡♡♡♡♡くぽくぽ♡♡♡♡けっちょーぶちぬいてる♡♡♡♡♡強すぎる♡♡♡♡♡♡はっしゃくさまぁ♡♡♡♡俺の中気持ちいい?♡♡♡♡♡俺のこと、好き?♡♡♡♡♡♡」 「ぽぽぽぽぽぽ♡♡♡♡♡ソラト♡ソラト♡ハナ、ビ。」 「お゛♡お゛♡…ほぇ?♡はな、びぃ?♡あっ…♡」 ひゅうぅぅぅ…どーーーん! 丁度最後のメインの花火が打ち上がったようだ。あ、最初花火見えないって言ったからこの体勢にしてくれたの…? 「お゛♡あぅ♡♡♡♡♡んほぉ♡♡♡は、しゃくさま♡♡♡♡気遣い、お゛ほ♡♡♡♡うれし、い♡♡♡♡んぉおおおおおおおぉぉぉおおおお♡♡♡♡♡♡♡けど♡♡♡♡かお、みてしたぃ♡♡♡お゛っほぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅっ♡♡♡♡♡ちょろちょろちょろちょろちょろ…♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ、う♡♡♡♡♡♡おしっこでちゃったぁ…♡♡♡♡♡ごめ、なさ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ぽぽぽぽぽぽぽ♡♡♡♡♡♡♡♡」 八尺様はちゃんと俺の声を聞いてくれたみたいで、ちんぽを入れたまま体勢をぐるりと変えてくれた♡♡♡♡それに、お漏らししちゃった悪い俺を許してくれるみたいだ♡♡♡♡♡ 「ぽぽぽぽぽ♡」 「いっぱい俺で気持ちよくなってぇ…♡♡♡♡」 ごちゅんっっっ♡♡♡♡♡♡ 「お゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ごちゅんっ♡♡♡♡ごちゅんっ♡♡♡♡ごりっ♡ごりぃぃ♡♡♡♡♡ ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ 「おぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡んほぉ♡♡♡♡あへっ♡♡♡♡♡おっ♡♡♡♡はげしっ♡♡♡♡♡はっしゃくさまっ♡♡♡♡♡♡ぱんぱん♡♡♡♡♡♡♡しゅき♡♡♡♡おまんこきゅんきゅん♡しちゃう♡♡♡♡♡♡」 「ぽぽぽぽぽぽ♡♡♡♡ソラト♡カワ、イイ♡♡♡♡♡ニン…シン♡♡♡♡」 「お゛ほぉぉぉぉ♡♡♡♡……へぁ?♡♡♡♡妊娠?♡♡♡俺、八尺様の子できるの?」 「ぽぽぽぽぽぽ♡♡♡♡♡♡」 ぱちゅんっ♡ごちゅんっ♡♡ごりぃ♡♡ごりぃ♡♡♡♡どっちゅん♡♡♡♡♡♡ 「おほっ♡♡♡♡♡そんなぁ♡♡♡♡♡♡妊娠…♡妊娠♡♡♡♡♡はっしゃくさまの子種♡♡♡♡いっぱい注いでぇ♡♡♡♡♡はっしゃくさま好き♡すき♡♡♡♡♡♡あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡ 俺は想像しただけで幸福を感じてイっちゃった♡♡♡♡♡八尺様と一緒に住むの…♡♡♡♡それで、子育てしてぇ♡♡♡♡あぁ♡♡幸せすぎておかしくなりゅ♡♡♡♡♡♡ 「ぽぽぽぽぽぽ…♡♡♡♡♡ぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はっしゃくさま、イくの?♡出すの?♡♡♡♡♡だして♡♡♡♡俺のおまんこに中出ししてぇ♡♡♡♡♡♡気持ちよくなってぇ♡♡♡♡♡しゅき♡♡♡♡♡しゅきぃ♡♡♡♡♡♡♡♡いっしょーそばにいるぅ♡♡♡♡♡」 「ぽぽぽぽぽぽ♡ソラト、スキ♡」 どぷびゅるるるるるるるうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ぶびゅうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡びゅるるるるる♡♡♡♡びゅうぅ♡ぶびゅ♡ ぶびゅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」 中で八尺様のが弾けて、いっぱいせーしが泳いでいる…♡♡♡♡お腹あちゅい♡♡♡♡♡♡ぽかぽかしゅりゅ♡♡♡♡♡♡ 「ぽぽぽ♡」 ちゅうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡んちゅっ♡♡♡♡♡ちゅろぉぉぉぉ♡♡ちゅぷっ♡♡♡くちっ♡♡♡♡ちゅぷん♡♡♡♡♡♡ 「…ぷぁ♡きしゅ♡♡♡♡中出しされながらきしゅぅ♡♡♡♡♡♡気持ちかったぁ♡♡♡♡♡」 「ぽぽぽぽぽぽぽぽ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぬぽぉぉぉぉぉ…♡♡♡♡♡♡ぬぽんっっ♡♡♡♡♡ ぶびゅ♡♡♡♡♡ぶびゅうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ 「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 量が多すぎて蓋を失ったまんこから、ぶぽぶぽと下品な音を立てて八尺様のが溢れ出てくる♡♡♡♡♡ 勿体無いよぉ♡♡♡♡♡でも、この音興奮しちゃう♡♡♡♡ 「ぽぽぽ?♡ぽぽぽぽぽぽぽぽ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あ、一緒に、行く…♡♡♡♡♡」 言葉は分からないはずなのに、違う言語のはずなのに、何故か言っていることが分かった気がした♡♡♡♡♡ 一緒についていったら♡まいにちまいにち八尺様といられるぅ…♡♡♡♡いっぱいいっぱい可愛がってもらえるんだぁ♡♡♡♡♡人間よりも優しくて強くてかっこいいはっしゃくさま♡ 「ぽぽぽぽぽぽぽぽ♡♡♡♡ソラト♡」 「はっしゃくさまぁ♡♡♡♡連れていってくだしゃい♡♡♡♡♡もっと俺で気持ちよくなってくだしゃい♡♡♡♡」 「ソラト♡ぽぽ、ぽぽぽぽぽぽ♡♡♡♡」 八尺様は俺のズボンとパンツを拾い上げると、俺を抱えたままゆっくりと歩き出した。 「ぽぽ、ぽぽぽ♡」 「うん♡♡♡ずーっと、イッショ…♡♡♡♡」 ばきっっ 石段にあったスマホが踏まれる音がした。 「ぽ?ぽぽぽぽぽ⁉︎」 「はっしゃくさま♡だいじょーぶだよ♡もう、それいらないし♡」 その言葉を聞いて八尺様は安心したみたいで、俺の顔を胸に埋め、すりすりとしてくる♡ 「ぽぽぽぽぽ…♡♡♡♡」 やがて、神社には静寂が訪れた。花火もいつの間にか終わってしまったみたいだ。 壊れたスマホと、中身が散乱したバッグ。それだけを残して1人の少年は行方知らずとなった。 「ぽぽぽぽぽ…♡」 この声には気をつけて。魅入った子どもを連れ去ってしまうのだから♡まあ、出会ってしまったらもう助からないかもだけど♪ ほら君も、こっちおいで♡♡♡ ♡おしまい♡ 現在お題箱でお題受付中なので気軽にどうぞ〜♪