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貝野ゆら
貝野ゆら

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友達に裏切られてメス堕ち更生プログラムに参加させられました♡♡

「おめでとうございます♪貴方はこのプログラムを受ける権利を見事獲得致しました!」 「は?」 俺、さっきまで普通に友達と家にいて…。何だここ?こいつは誰だ。何故か俺は椅子に座っていた。 立ちあがろうとすると、足が固定されていることに気づいた。そのせいで、股を広げた体勢になっている。 ついでに腕も椅子に縛り付けられていて、俺は全く身動きがとれない状況だった。 その上全裸だ。これは何が目的なんだ…?何でこんなことになってんだ⁉︎ 「くそっ!離せよ!俺が誰だか知ってんのかよ⁉︎」 「えぇ、しっかり審査した結果貴方が選ばれましたからね。貴方があの大手の社長の息子だろうが何だろうが……ここから逃げることはできません。」 にこり、と不気味な笑みを浮かべて目の前の男は言い放った。 「お前…後で地獄を見るぞ!」 「いいえ。だから、関係ないのですよ。貴方自身には何の権力もないのですから。」 「うぐっ……!」 「ほら、応募してくれたお友達も……貴方のその態度が気に食わないみたいですよ?」 「え……。」 コツ…コツ…と靴音を立てて暗闇から現れたのはさっきまで時間をともにしていた友達だった。 「レント。あは♡本当に無様な姿になって…♡」 「おい!ヨシキ!これはどういうことだよ!お前舐めてんのか⁉︎」 「そんな格好で言われてもねぇ…。俺だってこんなことしたくなかったよ。でもさ、レントが悪いんだよ。最近『俺様』が凄すぎるんだよね。ちょっと横柄じゃないかなぁって。」 「はぁ?お前は俺の言うことだけ聞いとけばいいんだよ!とっととこれ外せや!」 ガチャガチャガチャっ 鎖を力いっぱい暴れて解こうとするがどうにもならない。 「俺は君のためを思ってこれに応募したんだよ。俺は君のことが好きだからさぁ……。だから、女の子になって貰おうかなって♪」 は、はぁ⁉︎全く意味がわからない。オンナ…?それ以前に俺のことが好きって……。 「お前ホモだったのかよ!気持ち悪りぃから近づくなくそっ!」 「うぇぇ…今の時代差別だよそれ。大丈夫♡このプログラムを受けたらむしろ君から俺を求めるようになるからね♡」 この状況が受け入れられない。何とか、何とかならないのか…⁉︎ 「こんなドッキリ面白くも何ともねぇよ!」 「ドッキリじゃないって……。うーん、もう始めちゃってください♡」 「かしこまりました。では、スイッチを押させていただきますね。」 「やめっ…!」 ポチッ…ピーー…… 俺の叫びも虚しくボタンの機械音が鳴り響いた。 そして、上から変な機械出てきて腕が伸びてくる。その腕は鋭く俺に向かってきて…。 ぷすっ… 「あ゛……?……んっ⁉︎♡な、何だ、これっ…!体が、おか、しい…♡♡♡♡」 何かが腕に刺され、ドクドクと液体を注がれる。 「これはサービスですよ。快楽を感じやすくなる薬です。良かったですね。」 「よく、ない、だろっ…♡♡♡」 「じゃ、後はよろしくね〜♡俺を好きになってくれたらこのプログラムは終わりだからね。」 そう言い残すと、ヨシキは暗闇に向かって歩き出した。 「ちょ、っと……♡♡♡ん゛っ!♡あ゛っ!♡あ゛っ!♡」 薬のせいで体がおかしい。快楽がどんどん押し寄せてくる。 「レント、可愛い声出てるね……♡」 ヨシキは一度だけ振り返ると、恍惚の表情で俺を見ている。こいつ狂ってやがる……! 「では、そろそろ本格的に始めましょうかね。」 「な、にを……!?」 「頑張ってね。」 ヨシキはそういい残し完全に暗闇に消えていった。 「くそっぉ…♡♡どうすればっ…♡」 俺が何とか思考を巡らせようとしていると、再び腕のような機械が動き出した。 そして、俺の胸にくると先端から吸盤がでてきた。これって……もしかしてっー 「お゛んっ゛♡♡♡お゛?♡♡♡♡おほぉぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 吸盤が器用に胸を刺激してくる♡♡摘んだり吸引したりっ♡♡♡で、でもぉ♡♡こんなのがどうしたってんだぁ♡♡♡ちょっと痒いかなぁぐらいだしっ♡♡ くにっ♡くにっ♡くにっ♡くにっ♡くにっ♡くにっ♡くにっ♡ ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ふーん……っ♡こんな、程度で俺が更生するわけっ♡お゛ひっ♡ないだろっ!♡」 「ですが、貴方のここは既に勃っておられるようですね。」 「んぉ♡♡♡これはっ♡最近ヌいてないからだっ♡」 「はぁ…。」 くそっ馬鹿にしやがって!この馬鹿げた茶番が終わったら、絶対訴えてやる。 「では、もう少し感度を上げましょうか?」 「はっ?お゛♡!?」 ぷすっ♡ 吸盤の中から伸びた針が、俺の乳首に突き刺さった。うそ、だろっ♡♡そっからも針が出るなんて聞いてないっ…♡♡♡♡ 「お゛ほぉぉぉぉぉおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡お゛ん゛♡♡♡お♡お♡お♡お♡お♡」 何だこりぇぇ♡♡♡♡♡♡♡さっきとは比べ物にならないぐらいの快楽っ♡♡♡♡♡乳首がまるまる作り変えられたようなっ♡♡体がおかしい♡♡お゛かじい゛♡♡♡♡♡ 「ほぉぉぉおおお♡♡♡♡こ、こんなのでぇ♡♡♡おりぇが負けるわけないぃ♡♡♡♡」 「そうですか。では、続けます。」 「ぐぎぃぃ⁉︎♡♡♡♡♡」 くほぉぉおおお♡♡♡あひっ♡♡♡♡吸盤の吸い付きつよくなってるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡いたい♡♡い゛だい゛♡♡でもっ…♡♡ぎも゛ちよぐなってるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ 「おひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡んぉ♡♡♡ほへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡」 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ こんなっ♡こんな凄いなんてしらないぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ふぐぅぅ♡♡♡♡ぐぅ♡♡♡♡おりぇはぁ♡♡♡♡まだ堕ちてないっっっ♡♡♡♡」 「この程度で堕ちたらただの雑魚メスです。まだまだ序盤ですよ。ほら、動きを変えますね。」 ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ!!!!♡♡♡♡♡ 「おっほぉぉぉぉぉぉぉおおおおおお⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 振動やばいぃ♡♡♡♡さっきまでただ吸われるだけだったのにっ♡♡♡♡♡♡ ……いやっ大丈夫…♡♡♡♡♡おれはぁ♡♡♡メスなんかじゃないっっ♡ 「お゛♡おへぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡あひ♡あひぃ♡♡♡♡お゛おぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡ 「おや、もうイきましたか。」 「イってない!♡♡♡♡♡ちくびなんかでっ♡♡♡♡イグわけないだろぉぉぉぁおおおお♡♡♡♡♡♡♡」 「本当ですか?ではもっと強くしますね。」 ピッ 無機質な音と共に、吸盤の振動がさらに強まり、同時に吸われる♡♡♡♡♡ ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ ぎゅいんっ♡ぎゅいんっ♡ぎゅいんっっっ♡♡♡♡♡♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇえええええええ♡♡♡♡♡♡♡♡お゛ほぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡」 「ふむ。連続イキしてますね。」 「イッでないぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡おりぇはイッでないんだぁぁぁぁ♡♡♡」 「でも、もう何度も精液を吐いてますよ?」 「そんなわけにゃいだろぉぉぉ♡♡♡♡♡おりぇは負けないんだぁぁぁんほぉぉぉぉぉおおおおお♡♡♡」 「なるほど…そうですか。」 ギュウウウウウウ……ッキュっぽん!!♡♡♡♡ 「⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛♡」 びゅるるるるるるるる♡♡♡♡♡♡ 「外しただけでイっちゃいましたね♡」 外れちゃったぁ…♡♡♡いや、残念とかおもってねぇし♡♡♡こんな大したことない機械で、俺がメスになるわけない。 でも……吸われてしまった乳首の形は元には戻らない。吸われて伸びてしまった乳首…みっともなさすぎる。 「俺はもう耐えたんだっ…これで分かっただろ!もう外してくれっ♡」 「いえ、次のステップに移行します。これはまだ序盤だと言ったはずです。」 今度は腕のようなものが二本、乳首に伸びてきた。また乳首か…?もう屈しないと分かったはずじゃっ…! 機械の先端から、今度は指が現れて乳首の先端部分にぴとりと触れた。 そのままその指は乳首をほじくるように引っ掻いてきたのだ♡ カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡ クリッ♡クリッ♡クリッ♡クリッ♡ 「んほぉぉぉぉおおおおお⁉︎♡♡♡♡♡♡お゛へっ⁉︎♡♡♡♡な、何しゅりゅんだぁぁぁぁ♡♡♡♡やめろぉ♡♡乳首変なるっ♡♡♡変な形なるぅぅ♡♡♡」  「乳首のクリトリス化はメス堕ちには欠かせませんからね。応募者様も熱望しておられました。」 「ふじゃけんじゃねぇ♡♡♡♡♡♡いましゅぐやめろぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡」 「敗北乳首になった、ということで良いでしょうか?」 「負けてにゃい♡♡♡♡負けてにゃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 すると、今まで乳首をひたすらほじっていた指が止まった。わ、わかってくれたのかっ…? 指は乳首から少し離れると、デコピン状態になって…。 バチンっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぴゅるっ♡♡♡ぴゅるっ♡♡♡♡ 「ふむ。イっちゃいましたね。」 「おほぉぉおおおおおおおお♡♡♡♡♡イグ♡♡♡♡イグっ♡♡♡♡あ、♡イ、イッてにゃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 乳首ジンジンするっ♡♡♡♡おかしい♡♡♡♡♡おかしいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡ 「伸び伸び雑魚乳首になりましたね。良かったです♪では、次のプログラムに移行します。応募者様は後ろだけでなく前の開発もご希望でしたので…。」 「う、うしょだろ…?♡そんなっ♡ちんぽまでおかしくなったらどうしたら…。」 また腕の形をした機械が近づいてくる。先端から何が出てくるかわからない恐怖に俺は震え上がった。 ちんぽにどんどん近づいてきて、出てきたのは……針⁉︎いや、少し太いような…? そ、そんなものどうするつもりなんだ⁉︎ その棒状のものは尿道口から中へ侵入してきた。うそだ…いたい、痛いに決まってるっ…! 俺はぎゅっと目を瞑った。しかし、思ったものとは違う快楽が俺を襲う。どうやら先端からジェルのようなものが注がれているみたいだ♡♡ じゅぷっ…♡じゅぷぷっ…♡♡♡♡♡♡ 「ひぎっっ⁉︎♡♡♡♡♡あ゛♡あ゛ぁぁ♡♡♡♡♡あ゛ぁぁぁぁぁぁあああああああ♡♡♡♡♡♡♡」 「たくさん精子をお作りくださいね。先ほどの注射よりもつよーいお薬が注がれてますから……。頑張ってください♡」 おほぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡せーしがドクドク作られてるっ♡♡♡キンタマパンパンになってるっっっ♡♡♡♡♡♡♡爆発しゅりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ その時、注ぐために入れられていたはずの棒がまるでまんこを犯すかのように動き始めた♡ ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ 「ひぎっ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡お゛ひいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡にゃにぃぃ♡♡♡♡どぉしてぇぇ⁉︎♡♡♡♡♡♡」 ぷづんっ♡♡♡♡♡♡♡ 「~~~~~~っっっ♡♡♡♡♡♡♡」 な、なんだっ♡♡♡♡♡なんか、変なところにあたってぇ♡♡♡♡♡ 「尿道から前立腺に当ててみました。ここにも薬を注入させていただきます。」 「う、うそっ…。」 ぷじゅん♡♡♡♡♡♡♡♡ 間髪入れず薬が入ってしまった…。 「あ゛♡あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇえええええええええ♡♡♡♡♡♡♡むりぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡」 ぜんりつしぇん⁉︎♡♡♡♡♡♡おがじい♡♡♡♡♡痙攣がとまりゃないぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡快楽から逃げられないのぉぉぉぉおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ずるるるるっ…♡と棒状のものが抜けた。すると、今度は先端から電マが現れた。こりぇ♡♡♡この状態でこんなことされたらっ♡♡ 「ほぉ⁉︎♡♡♡♡♡♡くほぉぉぉぉぉおおおおおおお♡♡♡♡♡♡」 尿道がくぱくぱと音を立てているっ♡♡♡♡♡電マきちゅい♡♡♡♡♡♡オスしゃせーできるのにっ♡♡♡♡♡さっきから中に入れられたジェルがぶぴゅぶぴゅ♡止まんないのぉぉぉおお♡♡♡♡♡♡♡ 「おほぉぉぉぉぉぉおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡イッグ♡♡♡♡♡イグイグイグイグイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶりゅりゅりゅりゅりゅぅ♡♡♡♡♡♡♡ ぴゅるっ♡♡♡♡ぴゅるるるる〜〜♡♡♡♡♡♡ 「あ゛〜〜♡♡♡♡♡♡射精とまらにゃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡キンタマばくはちゅしゅりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」 「たくさんでてますね。せっかくなので、貴方のためにオナホもどうぞ。」 ぐじゅっ!!じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽっ♡♡♡♡♡♡♡ ぎゅぽっ♡ぎゅぽっ♡ぎゅぽっ♡ぎゅぽっ♡ぎゅぽっ♡ぎゅぽっ♡ぎゅぽっ♡ぎゅぽっ♡ぎゅぽっ♡ぎゅぽっ♡ びゅるるるるるる~~~っ♡♡♡♡♡♡♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇえええええええ♡♡♡♡♡♡♡おにゃほぎも゛ぢい゛い゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡イグイグイグイグイグ♡イグイグイグイグイグ♡イグイグイグイグイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 イッてるのにとまんないぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡終わらないのぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡せーし無駄撃ちちゅらいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「しゃせーししゅぎてしぬっ♡♡しんじゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」 「だいぶ快楽に浸かってきましたね。その調子です。」 「あ゛♡あっ♡あっ…♡♡♡♡♡」 やがて、少しずつ電マやオナホの動きが落ち着いてきた。でも、乳首はビンビンの長乳首だしちんぽは赤黒くて尿道がぱっくりと開いている。 こんなの、どうしたらいいってんだよっ…♡♡♡もう戻らねぇじゃねぇか…♡♡♡♡ 「ふむふむ。本当におとなしくなりましたね。ですが、本番はこれからなのです。貴方の後ろを開発してメスにして差し上げなくては。」 後ろ…。俺のケツを狙ってるのか…⁉︎いや、でも椅子に固定されてるしっ…!大丈夫なはずだ…! 少し安心していると、ウィィンと機械音が聞こえて俺の座っている部分だけが降り始めた。腕と足、それから体を別の拘束具で固定されていく。 それだけじゃなかった。あの腕からは大きめの注射器がのぞいている。中にはたっぷりと変な色をした液体が詰まっていた。 まさか、あれをぶち込む気じゃ…。 ぴと♡肛門に器具が触れる。反射的にピクリとケツが震えた。 「これで一気に洗浄ですよ♡さらに感度も向上します。」 せん、じょう…!本当にメス堕ちさせる気なのかよっ…! 「ん、んぐぅぅううう……っ!」 何とか抵抗しようとするが、それも虚しく徐々にケツ穴に挿入されていく。 異物感に呻いていると、途中で侵入するのをやめ、動きが止まった。と思った瞬間に。 びゅるるるるるるるるっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んおっ⁉︎♡♡♡♡」 とろみのある液体が中に大量に出されていく。お腹が苦しい苦しい!! なのにっ…♡♡♡♡♡ 「おへぇぇぇぇぇぇぇぇぇええええええええ♡♡♡♡♡♡♡あちゅいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡な、に!♡なかあちゅいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡ケツおがじい゛♡♡♡♡♡♡♡じゅわじゅわしゅりゅうぅ♡♡♡」 「感度が上がったみたいですね。そのままだと苦しかったでしょうし…感謝してくださいね。」 「いぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡むりっ♡むりぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡ケツがまんこになるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡変わっちゃってるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」 お腹がぐるぐるする…♡♡♡奥の奥まで全部タプタプ入ってるっ♡♡♡♡♡♡お腹あったかぁい♡♡♡♡♡あへっ♡あへへぇ♡♡♡♡♡♡ 「お゛♡お゛ぉ♡♡こりぇ♡ぬいてぇ♡♡♡苦しいの出してくれぇ♡♡♡」 「とても苦しそうには見えませんが…仕方ないですね。どうなってもしらないですよ♡」 ずるるるるるるるる…………っ♡♡♡ 「おほぉ♡♡ふへっ…♡♡♡♡あ゛⁈♡♡♡♡♡ま、まっでぐれ゛!!♡♡♡♡♡」 しまったっ!!これっ♡これこのまま抜かれたらお尻から中の薬が全部出てっ ぬぽんっっ♡♡♡♡♡♡ ぶぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「い゛やだぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡」 全部でてるぅ!最悪!最悪だぁ…♡♡♡♡♡♡汚い色になって、全部でてきてるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ぶぴぶぴ♡って下品な音でてるっ♡♡♡♡こんなのクラスのやつにバレたら終わるっっ♡♡♡♡♡♡人生おわりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ びゅるるるるっっ……びゅくっびゅっ♡♡♡びちっ……ぶぴっ……♡♡ 「あ゛ーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡全部でちゃったぁ…♡」 「ふむ。しっかり洗浄できたみたいですね。穴ヒクついてますし。」 「あひっ…♡み、みるんじゃねぇ…♡♡♡♡」 「これからここが縦割れメスまんこになるんですよ。」 「縦割れなんかになるわけないっ、だろ♡いい大人のくせにエロ漫画に夢見てんじゃねぇぞ…♡」 「でも、事実ですから。」 機械がまた動き出した。そして、今度は先端からぶっとい指がでてくる。そして、そのまま、ケツに、 「んほぉぉぉぉおおおおおおおお⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゙~~~~っっ!!?♡♡♡♡おほぉ♡♡♡おひっ♡♡♡」 ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ 容赦ない激しい手マンっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡こんなっ♡♡♡♡♡こんな機械ごときにっっっ♡♡♡ 「おほぉぉぉぉぉぉおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡やめろぉぉ♡♡♡♡」 機械にまけりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ グチュぐちゅぐちゅぐちゅっ♡♡♡♡♡ぐちゅんっっっ♡♡♡ 中をかき回している指が、ごりゅっ!!♡とある一点を抉る。その瞬間だった。 「っんぉぉぉぉぉぉおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡ ぴゅっ♡ぴゅっ♡♡ 既に薬に侵され済みのぷりゅ♡とした前立腺を潰されてしまったぁ♡♡♡♡きちゅいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おひいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡」 一回、前立腺を弄られただけでもこのアクメだ♡♡♡♡♡♡太ももがブルブル震えて、腰も小刻みにカクついてる♡♡♡♡♡ 「イきましたね。後は堕ちるだけですよ♡」 身体がおかしくなってェっ……ちんぽっ!!♡♡ケツがちんぽ欲しいって言ってるのぉ゙っ…♡……駄目だっ!♡犯されたいって思ってはいけないのに、もう駄目っおかしいっ♡♡♡狂っちゃうぅ♡♡♡♡♡♡ 「お゙ーーーー~~っっ!!ふぅ゙~~~~っ♡♡♡♡ゔぅう~~~~♡♡♡」 「乳首も刺激当てましょうか?♡電気でピリピリ♡しましょう。」 ぴりぴりって何だ…?♡気持ちよくなれるなら、もう何でも…♡♡♡♡♡ 今までの腕とは違う機械が現れ、両乳首を触られる。それだけでも俺の体はびくり♡と大きく震えた。 「電気パット当てますね。」 「え…♡」 ピリリリリリリ~~~~ッッ♡♡ その瞬間ものすごい電流が乳首を介して全体に広がっていった♡♡♡♡ 「っあ゙!?♡あ゙ぁあ゙~~~~~っっ!!?♡あ゙ぁぅあっっ♡♡お゛ほぉぉぉぉぉおおおお♡♡♡」 「んほぉぉぉぉおおおおおおおお⁉︎♡♡♡♡♡♡♡ちくびっ♡♡♡♡ちくびしびれてりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 乳首びりびりきぼぢいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡すごい♡♡♡♡開発された敏感乳首に当たってっ…♡♡♡♡♡ 「ほぉぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡♡♡イグ♡♡♡♡イグイグイグイグイグ♡♡♡♡♡」 「これは流石に言い逃れできないぐらいにイってますね。」 その声と同時にピタッと電流が止まる。しかし、体は依然としてぴりぴりとした感覚が残っていて、余韻アクメで声が出るっ…♡♡♡ 「おほっ♡♡ほぉぉぉおおお……♡♡♡♡♡」 「これはもう完全に堕ちてますね。更生できましたか?」 「あぅ…♡♡♡あへぇ…♡♡♡♡」 「ふむ…。そろそろ、彼を呼びますか。」 「⁇♡♡♡♡」 コツ…コツ…コツ…と音が聞こえてくる。あ、この音…。 「やぁ、レント♡すっごく可愛かったよ♡逃げられない快楽に溺れて可愛かった♡」 「あ、う…何で、知って…。」 「この部屋にはたくさん監視カメラがありますからね。別室で色んな角度から楽しんでいただいていたのですよ。」 そ、そんな…♡じゃあ、全部見られて…♡♡♡♡ しょわっ…♡♡♡しょわわわわぁ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡ 「あれ、レントお漏らししてる♡♡尿道バカになっちゃったもんね♡」 「あ、あ、あ、」 ちょろちょろちょろちょろ…♡♡♡♡♡ 止まらない…♡♡♡見られてるのにっ…♡ダメなのにぃ…♡♡♡ 「お゛♡お゛♡♡♡♡♡♡」 「気持ちよくなっちゃったの?♡素直に言って。」 「き、もちよくなりました…!」 「うん♡そっか♡」 「え…それだけっ…?」 「ん?他に何があるのかな?」 ヨシキはニヤニヤとしながら俺を見下ろしている。分かってるくせにっ…♡♡♡さっきから体がずっと疼いている。疼いて疼いて仕方がないのだ。 「ヨシキっ…!その、今までごめんなさい…!」 「で?」 「あ、う…♡俺を、使ってくださいっ…♡♡俺の、開発済みおまんこに、おちんぽ、入れてくださいっ…♡♡♡♡」 「あは、あはははははははっ!!可愛い〜…。ここに応募して良かったよ♡」 「うまくいったみたいですね。それでは私はここで。」 2人だけの空間になってしまうと、何だか恥ずかしさが一気に込み上げてきた。 ここからは、もうメス堕ちプログラムじゃなくて……ただのヨシキとのセックスなんだ…♡ 「可愛い。すっかりメスの顔だね。どんなことされちゃったの?教えて?♡」 「ち、乳首を開発しゃれて…♡♡長乳首になりましたっ♡」 「それから?」 「尿道から前立腺とんとんしゃれてっ♡無駄撃ちせーしグツグツ作ってましたっ♡」 「うんうん♡」 「そ、それからっ…♡おまんこを洗浄されて♡ぐぽぐぽされて♡メスになりましたっ♡♡♡♡」 「あはぁ♡全部覚えてて偉いね。それで、俺には何をしてくれるの?」 「おちんぽの、ご奉仕ですっ…!」 「そうだね。じゃあ、咥えて。」 「はい…んぐっ⁉︎♡♡♡♡♡♡」 いきなり、喉奥にちんぽをぶち込まれる。それと同時に頭を掴まれた。ヨシキは何度も腰を打ち付けてくる。まるでオナホみたいにっ……♡♡♡ 「んぶっ♡じゅぼっ♡ごほぉぉおっ!?♡♡♡」 「レントの喉まんこ気持ちいいよ♡」 苦しいはずなのにっ……♡なんで♡♡こんな♡♡♡♡あたまバカになるぅ♡♡♡♡♡ 「んぶぅっ!お゛ぇえ゛っ!!げほっ!」 「あぁ、ごめんね?苦しかった?」 全然謝罪の気持ちのない言葉で謝られる。 「っん……♡うう…んっ…♡我慢、でき、る♡」 「そっか、ならよかった。」 そういうとまたヨシキは腰を動かし始めた。俺はそれに合わせて舌を動かす。顎が痛いけど、そんなことよりも身体が悦んでいる♡♡♡♡♡♡こんなひどいことされてるのにぃ♡♡♡♡ ごりゅ♡ごりゅ♡ ごりゅ♡ごりゅ♡ ごりゅ♡ごりゅ♡ ごりゅ♡ごりゅ♡ ごりゅ♡ごりゅ♡ 「出すね♡」 「んぶぶぶ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡」 びゅるるるるっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡どぴゅっっ♡♡♡ぶりゅりゅりゅ♡♡♡どくんどくん♡♡♡♡♡♡♡♡ あちゅいぃぃ♡♡♡せーしいっぱい出てるぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡喉に絡みついてりゅぅう♡♡♡♡♡♡ 「ふぅ……。ほら、ちゃんと最後まで飲めるかな?」 ヨシキがちんぽを引き抜くと、口の中に大量のザーメンが流れ込んできた♡♡♡あちゅいぃぃい♡♡♡♡苦いぃ♡♡♡♡♡♡♡………でも美味しいかも…♡♡♡♡ 「んっく……!ごきゅっ♡ごくっ♡」 必死に飲み干すと、ヨシキは頭をなでてくれた。嬉しい……♡もっと褒めてほしい……♡ 「よくできました♡レントは本当に良い子だね♡ちゃんと更生できて偉いね♡」 「はぅ…ひゃい……♡♡」 褒められて嬉しいはずなのに、物足りない……♡もっともっと欲しい♡♡♡♡♡ ヨシキはそんな俺の視線に気づいたのか、意地悪そうな笑みを浮かべた。そしてまた耳元で囁いてくる。 「レント?何が欲しいの?」 あぅ……♡♡♡分かってるくせにっ♡♡♡♡♡ そんなの言わなくても分かるだろうにっ!♡♡♡♡♡♡♡ 「おちんぽぉ……!おちんぽくださいっ!」 「どこに?ちゃんと言ってごらん?」 「おまんこぉぉ!俺のヨシキの太くてぶっといおちんぽ挿れてくださいっ♡♡♡♡♡」 「よくできました♡」 ヨシキは俺をあっさりと押し倒すと、 ずぷんっっっ♡♡♡♡ 「お゛♡きたぁ♡♡♡あっついのきたぁぁあ♡♡」 いきなりぶち込んできた♡♡♡♡♡♡♡♡ もう完全にメスになった俺は抵抗なんてできるはずもなく、ただ快楽に溺れていた。もう何も考えられない。ただただ気持ちよくなりたい……♡♡♡♡♡♡もっと♡もっとぉ♡♡♡ パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンパンパンパンパンパンッッ♡♡♡♡♡♡♡ 激しく腰を打ち付けられる度に体が書き換えられてる感じっっ♡♡♡♡♡♡ 「おほぉぉぉぉおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡いひっ♡♡♡♡♡♡おん゛♡♡♡ぎぼぢい゛い゛♡♡♡すきっ♡しゅきいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あははっ♡♡♡♡好きなの?♡♡♡♡俺のこと、好き?♡♡♡♡♡はぁ♡♡♡♡やばっ♡♡♡♡レント可愛いよっ♡♡♡♡♡昔みたいに素直なレントくん♡♡♡」 「お゛♡お゛♡お゛へっ♡♡♡♡♡イグ♡♡♡♡♡イグイグイグイグイグイグ♡♡♡♡」 ぷしゅっ♡♡♡♡♡♡♡ぷしゃあぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「メス射精しちゃったね♡♡♡♡♡潮吹きできるようになって嬉しいよ♡♡♡♡♡」 「お゛♡♡♡♡んぉおおぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡♡♡」 「はぁ♡♡♡♡♡中に全部出すからなっ♡♡♡♡♡♡♡ちゃーんとレントもイクんだよ♡♡」 「お゛へっ♡お゛ん゛♡♡♡♡♡わかりまひたぁ♡♡♡♡♡」 「中出すぞっっっ♡♡♡♡♡濃いのだすっ♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ぶぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇえええええええええ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛お゛お゛♡゛♡゛♡゛♡゛」 仰け反りアヘ顔メスアクメっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡完堕ちしちゃった♡♡♡♡♡♡終わったぁぁぁぁああああ♡♡♡♡♡ 「ふー♡ふー♡レント♡君は俺の何?♡」 「あへ…♡えへぇ…♡♡♡♡♡俺はっ♡ヨシキの♡めしゅです♡」 俺はもう、おちんぽなしには生きていけない体になっちゃいました♡♡♡♡♡ ♡メス堕ちプログラム大成功♡ お題箱より 俺様系 逃げられない快楽でメス堕ち


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