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貝野ゆら
貝野ゆら

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両思いになりたくてマインドコントロールを試したら効き過ぎちゃった♡♡

高校生の俺には今とても好きな人がいる。両思いイチャイチャしたい!と最初は思っていたのだが。 目で追いまくっているうちにどんどん気持ちが膨らんでしまって、俺だけ見て、俺だけを感じてほしいと思うようになってしまった。 青春真っ只中の高校生とは思えないぐらいのドロドロとした感情に自分でも不思議な感じだ。 でも、そいつを見るたびにどうしようもなく欲しくなってしまう。 あ!俺の可愛い片想い相手を紹介しないとな。 樋宮ヤマト。はぁ〜♡名前だけでもうかっこいい!!キリッとした眉に目。つり目つり眉好きの俺としてはドストライクすぎる。 もちろん顔だけじゃないぜ!頭もいいしー知的でかっけーんだよ!! それと… 「はぁ、何で俺が意見を曲げなきゃいけねぇんだよ。俺が正しいに決まってるだろうが!」 この感じ!!プライドが高くて気高い感じがすきだーーー!! この性格だからか、なかなか合う人がいないみたいで1人で過ごしていることが多い。 俺としては邪魔なやつがいなくてラッキーだけど。ヤマトくんに相応しいやつは少なくともその辺にいるようなやつではない。 俺がヤマトくんと付き合うんだ!そして閉じ込めていっぱい愛でるんだ!! その為のキッカケを探しているんだけど…。全然思いつかない。そろそろ見てるだけから脱却したいのに。 こんな時は……ネットに頼るしかないよな♪ 俺は恋愛の先輩にアドバイスを求めてネットの海へと飛び込んだ。 しばらく見ていると、とある記事が目に入った。 「マインドコントロール、か…。」 マインドコントロールで俺の恋人だと思わせればいいんじゃないのか⁉︎♡♡♡ ナイスアイデアじゃん!頭いい〜♡そうと決まれば早速だよなぁ。放課後、勇気を出して話しかけるぞ…! その記事にはマインドコントロールの仕方も書いてあった。画面を見せてひたすら暗示をかければいいらしい。 これなら俺にも簡単にできるし♪はぁ♡早くヤマトくんとイチャつきてぇ〜。 放課後…… 「あの、や、ヤマトくんっ!」 「あ゛?何?」 「あの、そのぉ…俺、畑野ー「トウヤだろ。同じクラスは流石に分かるわ。」 ⁈ あのヤマトくんが、俺を認知しているだと⁈めっちゃ嬉しい!!俺は感動で小躍りしてしまいそうになる。 「名前、知ってるんだな…!めっちゃ嬉しい!」 思わず脳内と同じセリフが口から溢れる。 「はぁ。」 はっ。当初の目的を忘れかけていた。ヤマトくんを教室から連れ出して暗示かけないと! 「そ、それでさ、ちょっとついてきて欲しいところがあるんだけど…いいかな?」 「まあ、いいけど。」 不審そうな顔をしながらも、何とか席を立ってくれた。良かったぁ。 「んで、何?こんな誰も通らないような場所に何の用があるんだよ。」 人気のない旧校舎まで歩くと、流石におかしいと思ったのかヤマトくんが話しかけてきた。 「あ、あははっ。ヤマトくんに見て欲しいのがあって。……ここの教室に入ろうか。」 ガラガラ、と音を立てながら扉を開ける。やっぱり旧校舎だから建て付けが悪いなぁ。埃っぽいし。 「ごほっ、ごほっ…!マジでこんなとこで何をするんだよ…。」 「これ、見て欲しいなっ…!」 俺は教室の扉を閉めたところでヤマトくんに画面を見せた。手違いで他の人にかかったら嫌だしね。 俺はヤマトくんしか欲しくないし。はぁ〜♡♡早くっ♡早くっ♡ 「何だこれ…めっちゃ画面真っ暗だけど。本当にこれで合ってんのかよ。」 「ヤマトくんは俺の恋人…♡イチャイチャするのがだぁいすき…♡」 「えっ」 「ヤマトくんは俺のことがだいすき…♡ヤマトくんは俺だけに心を開いてくれる…♡ヤマトくんは俺に依存してる…♡」 「あ…」 「ヤマトくんはえっちなことがだいすき…♡俺とのえっちだけがだいすき…♡」 「あ゛♡♡♡♡」 ヤマトくんに向かって言葉を発するたびに段々と目が虚になっていった。 ヤマトくんえっろ…♡♡♡目がぐるぐるぐるってなってて可愛い…♡♡♡ 「ヤマトくん…♡ヤマトくんは俺のことどう思ってる?♡」 「……好き…♡大好き、だぞ♡」 ぎゃ、ぎゃんかわ⁉︎ 「じゃ、じゃあぎゅーってできる?」 「そんなの当たり前だろ…♡♡♡」 俺が手を広げると、ヤマトくんは俺の胸元に一直線に飛び込んできてくれた。 ヤマトくんの体温が伝わってくる。ヤマトくんは俺よりもまあまあ小さいから、上目遣いでこちらを見てくる。 「トウヤ?ふはっ、めっちゃ顔真っ赤じゃん♡ハグなんていつもしてるだろ♡」 ヤマトくんの中では前々から恋人だという記憶が植え付けられているみたいだ。 「あ、うん…でもヤマトくんが可愛いすぎるから…♡」 「なっ…!♡♡トウヤが、カッコ良すぎるだけだろっ…♡」 え、何この可愛さは。好きすぎるんだけど♡♡♡ 「ヤマトくん、俺の家に帰ろっか♡」 「へっ…?トウヤの、家…?」 しまった!その暗示はかけてなかったか。 ヤマトくんは両親が海外にいて一人暮らしだということは調査済みだし、俺もアパート暮らしだ。 つまり、ヤマトくんと同棲しても何の支障もないわけ♡ 「ヤマトくん♡ヤマトくんはいい子だから、またこの画面見てくれるか?」 「あ、うん……。」 「ヤマトくんは俺と同棲してる♡ヤマトくんは俺の家に住んでる♡」 「あ……そう、だった…そう、だよな!」 どうやら上手く行ったみたいだ。このサイト最高じゃん。  俺は何気なく、その画像を見ようとした。しかし、スマホからその画像がいつの間にか消えていたのだ!! え、嘘っ…なんで…。何度検索しても見当たらない。あのサイトは跡形もなく消えてしまったのだ。 「トウヤ?どうしたんだ?……もしかして、俺以外のやつと仲良くしてる?」 ヤマトくんがこちらの画面を覗き込んできた。その顔は少し怒っているようにも見えるし、悲しんでるようにも見えた。 「あ、ごめんね。何でもないからね。じゃあ一緒に帰ろっか♡」 まあ、もうマインドコントロールは成功してるし大丈夫だろう♡はぁ〜♡早くイチャイチャしてぇ〜♡ 俺たちは手を繋ぎながら帰路に着くのだった。 「トウヤ。メシ、作ったぞ♡」 「え〜!ヤマトくん料理本当に上手なんだね!!」 「いつも作ってやってるじゃん♡今日はどうしたんだ?急に心配なんかし出して。」 「へ⁉︎い、いやぁ…。た、たまには俺が作ったほうがいいかなーと思っちゃって。」 「そんなの気にすんなよ。早く食べようぜ♡」 し、幸せだ〜♡♡ヤマトくんが料理し出すっていうから心配したけど、大丈夫みたい! でも、もうちょっと俺に甘えて欲しいなぁ。俺なしだと生きられないぐらいになればいいのに。 「ヤマトくん、ヤマトくんは俺なしじゃ生きられないようにならない?」 「え……。」 ポツリと俺がつぶやくと、ヤマトくんはそれに反応した。顔を見ると、学校で暗示をかけたときみたいに目がぐるぐるとし出していた。 あれ……俺あの画像見せなくてもマインドコントロールできるようになっちゃったのか⁉︎ 「あ……トウヤっ…♡♡ご飯、食べさせて?♡」 「はい⁉︎」 「ご飯、1人じゃ食べれないんだ……。毎日ごめんな。」 こ、これだよーーー!!俺が望んでいたこと!!さ、最高すぎる…♡ 「全然大丈夫だよ〜♡いっぱい俺を頼っていいからね♡」 「ありがとぉ、トウヤ♡」 俺たちはゆっくりと時間をかけて食事をするのだった。 「トウヤ…♡今日も一緒に寝よ♡♡」 当然のように2人で風呂に入った後、ヤマトくんは俺の服を着て萌え袖状態のまま俺を誘う。 「いいよ〜♡ちょっと狭いかもだけど、いっぱいくっ付きたいもんね♡」 「……今日は、えっちなしか?」 ヤマトくんが不安気に尋ねてきた。え、逆にしていいんですかね…?♡ 「ヤマトくんはしたい?♡」 「……したい…。でも、トウヤがしたくないなら我慢する…。」 俺に依存しすぎでは⁉︎いつも自分を1番信じているヤマトくんが、俺に決定権を委ねてる…♡♡ 「したくないわけないだろ♡おいで♡いっぱいイチャイチャしよーな♡」 「……!♡んっ♡」 俺たちはそのままベッドに倒れ、お互いを抱きしめる。 ちゅっ♡ちゅうぅ♡ れろぉ♡ 「んっ、んっ……♡♡ヤマトくんっ♡好きだよ♡」 「俺も……♡トウヤのこと大好き♡本当にだいすきなんだぞ?♡♡」 何それ!可愛すぎ♡♡♡一生愛す!! 俺はそのまま舌を入れ込む。すると、それに応えるかのように舌を絡めてきた。 「んちゅぅ♡はむっ♡じゅるるる♡♡♡」 「はぁ、んっ♡あむ、ちゅうううっ♡♡♡」 お互いの唾液が混じり合っていく。その味はとても甘かった。 「んっ、んんっ♡ぷはっ♡♡な、なぁ……今日は、いっぱいえっちなことできる?♡」 ヤマトくんが上目遣いで見つめてくる。くっ……!かわいいすぎかよ……!! 「うん!もちろんだよ!いっぱいしようね♡♡」 そう言って俺は服を脱ぎ出した。すると、ヤマトくんもそれに合わせるようにして服を脱いでいく。 そしてお互い裸になり、再び抱きしめ合った。 「はぁ……♡トウヤの身体、あったかい……♡♡」 「ヤマトくんこそ♡すごくあったかいよ♡」 しばらくお互いの体温を感じあっていたが、やがて我慢できなくなったのか、ヤマトくんは俺を押し倒してきた。 「ふぁっ……♡トウヤ♡♡早くっ♡♡我慢できない♡♡」 「ん〜?♡いーよ♡じゃあまずは準備からね……♡♡♡」 俺はローションを手に取り、ヤマトくんのピンク色の綺麗なオスまんこに指を入れていく♡ ぐちゅ♡ぬぷぷっ♡♡♡ 「あ゛♡んぉ♡♡♡♡♡♡」 ヤマトくんがビクビクと痙攣しながら喘いだ。身体は慣れてないはずなのに…♡♡♡俺に触られるだけでびくっ♡ってしちゃうヤマトくん可愛い♡♡♡ 「んふふ♡お尻で感じちゃった?♡」 「うんっ♡♡早く中かき混ぜてぇ♡」 ヤマトくんが腰を浮かせてきたので、そのまま一気に奥まで突き入れる。 ずぷんっっっ♡♡♡ずちゅんっっ!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛っっ!?♡♡♡」 「指ちんぽきもちー?♡」 「んほっ♡おっ♡♡♡きも、ちぃ♡♡♡♡トウヤの指っ♡♡ゴツゴツしててぇ♡♡♡きもちいっっ♡♡♡」 「ふふっ♡いっぱいくちゅくちゅ♡してあげるからな♡」 ぐちゅっ♡くちゅ♡ぐちゅっ♡くちゅ♡ぐちゅっ♡くちゅ♡ぐちゅっ♡くちゅ♡ぐちゅっ♡くちゅ♡ぐちゅっ♡ 「お゛へぇぇぇぇぇぇぇぇぇええええええ♡♡♡♡♡♡♡あひっ♡♡♡♡♡♡あふっ♡♡♡♡おっ♡♡おっ♡♡」 ヤマトくんがビクンビクン♡と身体を震わせる♡♡♡かあぃぃ♡♡♡ 「ヤマトくん♡一回イっちゃおうか♡」 「んぉ♡んひっ♡♡トーヤの指ちんぽでっ♡♡♡♡イかせてください♡♡♡♡♡」 お尻をふりふり♡といやらしく振っておねだりされる。淫乱なヤマトくん良すぎ♡♡♡ ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ 「お゛おぉぉぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃいいいいいいい♡♡♡♡♡♡イグ♡イグイグイグイグイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡♡ どぴゅっっ♡♡♡♡どぴゅう♡♡♡♡ 「あ、あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇ……♡♡♡♡♡」 ヤマトくんはブルブルと痙攣しながら白目を剥いて行ってしまったようだ♡ちんぽは弄ってないのにせーしを出している。 「ヤマトくん♡じょーずにイけたね♡流石俺の恋人♡」 「あ、あへっ…♡♡♡♡トーヤしゅきらよぉ♡♡♡♡」 っ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡呂律回ってないヤマトくん可愛すぎて倒れそう♡♡ ごりぃぃ♡♡♡♡♡ 「あっ…♡♡♡♡トーヤのちんぽかたぁい♡♡♡俺のおまんこイき見て興奮してくれたの…?♡」 俺が体勢を変えようとしたのだが、間違えてガチガチに勃起したちんぽをヤマトくんに押し付けてしまった♡ 「そりゃ…恋人のえろい姿見て勃たないわけないだろっ…♡」 「〜〜〜♡♡♡♡トーヤ♡♡♡俺のおまんこにそのおちんぽ入れてくれぇ♡♡♡太くてあちゅいちんぽぉ♡♡♡恋人ちんぽほしいのぉ♡♡」 そう言って、ヤマトくんは腰をゆらゆらとさせる。こんなに煽りやがってぇ♡♡♡ヤマトくんがその気ならとことんやってやるからな♡♡♡♡ 「じゃあ、一気に入れちゃうからね♡途中でへばらないでね♡」 「うんっ♡だいじょー」 ずどんっっっっ♡♡♡♡♡♡ 「おびょぉぉおおおおおおおおおお⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 その瞬間、ヤマトくんは身体を仰け反らせて絶頂に達したようだ。中がきゅうっと締め付けてくる。俺はそれに構わずピストン運動を始めた。 どちゅっ!!ばちゅっ!!!♡♡♡♡ 「あ゛っ♡まっでぇ!いま、イったばっかだからぁぁ!!!♡♡♡♡♡♡」 ヤマトくんが叫ぶがお構い無しだ。むしろそれすら興奮材料となっちゃう♡♡俺は欲望のままに突きまくった。 ばちゅんっ!!♡♡♡ずぶっ!!!♡♡♡ぬろろぉっ♡♡♡♡ 「ひぎぃいっ!?♡♡♡♡♡」 「お゛〜♡♡♡♡ヤマトくんのむっちりオスまんこきもちー♡♡♡突くのやめられないよ♡♡」 パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡ 「おへぇぇえええええええ♡♡♡♡♡♡あ゛♡あ゛♡あ゛♡」 「ねぇ♡もう出してもいいか?♡♡♡♡ヤマトくんのための特濃せーしだよ♡♡」 「お゛ほっ♡らしてっ♡♡らしてくれえぇ♡♡♡♡トーヤのせーしたっぷり注いでぇ♡♡♡♡♡」 「えっっっろ♡♡♡♡♡出すぞ♡はぁ♡はぁ♡イグ♡イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」 びゅるるるるっ!!♡♡♡♡♡ぶびゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぴゅどぴゅどぴゅうーーーーーー!!♡♡ 「んほぉお゛おぉおおお!?!♡♡♡♡♡」 ヤマトくんは白目を剥いて盛大にイった。その瞬間、俺のものから大量の精子が放出され、ヤマトくんの中を満たしていく。 どくどくどくどくどくどく…♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ……あぁ……♡いっぱい出てるぅ♡♡」 「はぁ〜♡気持ちよかったよ♡」 俺はゆっくりと引き抜くと、そこからどろっと白い液体が流れ出した。 「んっ……♡トウヤの、せーし♡♡あったかぁい♡♡♡♡」 ヤマトくんが自分のオスまんこに手を当てながら呟いた。 「うぅ…♡流れるの止められないぃ…。勿体無いよぉ…。」 「大丈夫♡いつだってヤマトくんに注いであげるからね♡ヤマトくんのためならどれだけでもせーし作ってあげる♡」 「……♡あり、がと♡トウヤすき……すぅ…すぅ…。」 ヤマトくんは疲れて寝てしまったみたいだ。可愛いなぁ〜♡♡初めてだったから身体にたくさん負担がかかっちゃったんだろうな。 ……今日はゆっくり寝て欲しいし、俺は違う部屋で寝ようかな。まさかこんな簡単に成功すると思ってなかったから服とかも買ってないし、ベッドも早くダブルにしないと! すやすやと幸せそうに寝ているヤマトくんの頭を撫でる。 「んぅ…♡トーヤぁ…♡」 これからこれが毎日見られるのか⁉︎ありがたいなぁ。 「また明日ね♡おやすみ。」 俺は名残惜しいと思いながらも、ヤマトくんの快適な睡眠のためにリビングのソファで眠りにつくのだった……。 「ひっぐ…ひっ…うっ……うぁ……うっ…。」 「んっ…?」 もう朝か…。 俺はかすかに聞こえる声で目が覚めた。何だ、この声…。泣いてる、のか? 「うぅ…うっ…ひっぐっ……。」 寝室から、か?てことは……ヤマトくん⁉︎ 俺はソファから跳ね起き、急いで寝室へと向かった。 バンっ、と勢いよくドアをあけると、ベッドでうずくまっているヤマトくんがいた。 「ヤマトくん⁉︎どうしたの?どこが痛い⁉︎」 「う、あ……見捨て、られたかと思った…。」 「へっ?」 「あさ、起きたらトーヤいなくて、俺、嫌われたと思った……!怖いっ…1人怖いのぉ…!!」 「はぇ?へ⁇」 「とーや……俺のこと嫌いに…ひっぐ…なったのぉ…?」 「え⁉︎な、なってない!なるわけないだろ⁉︎」 「俺を、1人にしないでぇ…!お願い……!俺、とーやがいないと、ダメっなの…!なんで一緒にっ、寝てないのっ……。見えないとこに行くのやぁ…!」 え…な、何これ⁇ヤマトくん、俺が一緒に寝てなかったから泣いちゃったってこと…だよな?マインドコントロール、効きすぎちゃったのかな? ……マジか。そこまで俺に依存してたなんて……。なんて、なんて素晴らしいんだろっ♡♡♡♡♡♡♡♡ そんなに俺のこと好きでいてくれてるんだっ♡♡♡♡♡見てないと泣いちゃうぐらいに俺のこと好きなんだ♡♡♡♡♡ 「ヤマトくん、大丈夫♡だいじょーぶだよぉ♡俺はここにいるよ♡」 俺は優しくヤマトくんの頭を撫でる。ヤマトくんは涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった顔で俺を見上げた。 「あっ…トウヤ……♡俺のこと、嫌いじゃない?」 「嫌いじゃないどころか、大好きだよ♡」 「見捨てない?」 「見捨てないよ♡」 「……本当に?」 「なーに♡そんなに不安なっちゃったの?ごめんねぇ。ちょっとベッド狭いかなって思って別のとこで寝てただけだよ♡ヤマトくんに気持ちよく寝て欲しかったの。」 「……んっ…。しん、じる…!でも、これからは離れないで…!お願い…!」 「分かったよ。じゃあ、学校に行くのやめよっか♡学校行ったらずっと一緒にいられないもんね?」 「行くのやめるぅ…♡♡トウヤとずっと一緒っ♡♡♡♡♡」 すごい。すごいすごいすごい♡♡♡こんなに簡単に手に入るなんてっ♡♡俺なしじゃ生きられない可哀想で可愛いヤマトくん♡♡♡ 大丈夫♡ちゃんと責任はとってあげるからね♡♡♡♡ 「ふふっ…怖がらせちゃってごめんね…。」 「うん……怖くなくなるように、えっちしたい♡」 「えっ、ヤマトくん大丈夫?昨日初めてだったんだよ?」 暗示がかかっているので初めてだとは思ってないだろうが…。俺は心配になり、思わず本当のことを言ってしまった。 「⁇♡いい♡いいからっ♡♡」 「もー……分かったよ♡」 あーあ♡ヤマトくんは本当に可愛いんだから♡早くこの可哀想なヤマトくんを可愛がってあげたい……♡♡ 俺は自分の服を脱ぎ捨てた。そしてヤマトくんの服も脱がしていく。露になった白い裸体は綺麗で見とれてしまうほどだった。 朝日に照らされているヤマトくんはより一層天使に見えた♡ そのままヤマトくんのちんぽを口に含むんで、少し吸ってあげると面白いぐらいに身体が跳ね上がった。 「んひっ♡♡♡あっ…トーヤ…♡♡♡」 じゅぷ……れろぉ……♡ずぽぉっ……♡♡♡ぬろぬろ……♡♡♡ 「んぁぁあ!♡♡♡♡♡ちんぽっ、きもちぃ♡♡あひっ♡♡」 「んっ♡ヤマトくん可愛いね♡」 「んへへぇ♡おれぇ?かわいい…?♡」 「そうだよ♡すっごく可愛くてえっちな俺の恋人だよぉ♡♡♡」 「えへへっ♡♡うれしー♡♡♡」 俺はそのまま激しく頭を動かした。そして同時にオスまんこも弄ってやる。すると昨日したばっかりなのもあってすぐに指を2本飲み込んだので、バラバラに動かしてやった。 ぐちゅぐちゅぐちゅっ!!♡♡れろぉ……♡♡♡ 「お゛っ!?♡♡♡♡おまんこ♡♡♡きもちぃ♡♡♡」 「んぐっ♡イっていいよ♡俺の口にいっぱい出してね♡」 じゅぽじゅぽっ!!♡♡♡ぬろぉっ……♡♡♡♡くちゃくちゃっ……♡♡♡れろっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ゛♡♡そんなじゅぽじゅぽ♡ってしたらっ♡♡イグ♡♡イクぅ!♡♡イッちゃうぅぅううぅうう!!!♡♡♡♡♡」 どぴゅーっ!!びゅーーっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ ヤマトくんの精液が俺の喉に叩きつけられる。俺はそれをごくりと飲み干した。 「んくっ♡んくっ♡んくっ♡んくっ…♡……ごちそうさま♡」 「はぁ……♡はーっ……♡♡」 ヤマトくんは肩で息をしている。可愛いなぁ♡♡ そう思って舐めた余韻に浸っていると、ヤマトくんがオスまんこを自分で開いて見せてきた♡♡♡♡ 「あひっ♡トウヤぁ♡俺のおまんこにぃ♡トウヤのちんぽぉ♡ちょーだい……?♡♡♡」 っ〜〜〜〜♡♡♡♡♡本当にヤマトくんは煽りの天才すぎるよ♡♡♡♡♡♡♡♡ ぐちゅんっ!♡ 「お゛ほぉっ!?♡♡♡♡♡」 ずぷぷっ!♡♡ばちゅっ!!♡♡♡ぬろぉっ……♡♡♡♡♡♡ 俺は一気に奥まで挿入した。そして激しくピストンを開始する♡ どちゅんっ♡どちゅんっ♡どちゅんっ♡どちゅんっ♡どちゅんっ♡どちゅんっ♡どちゅんっ♡どちゅんっ♡どちゅんっ♡ドチュドチュドチュドチュドチュッッッッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んほぉおおぉぉおお⁉︎♡♡♡♡♡あひっ!♡♡しゅごいっ♡♡♡トウヤのちんぽっ♡♡♡奥まできてりゅぅううう!!!♡♡♡♡」 「んっ♡ヤマトくんの中すごい締め付けてくるよ♡そんなに俺のちんぽ欲しかったんだね♡」 「うんっ♡ほしかったぁ♡♡♡んひぃっ!?♡♡」 俺はヤマトくんを起き上がらせ、対面座位の体勢になる。そして下から思い切り突き上げた。  どちゅっ!!ばちゅんっ!!ずぼぉおっ!!♡♡♡ぬろぉっ……♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んおぉぉおお!!♡♡♡ふかいぃぃい!♡♡♡♡あひっ!♡♡しょこぉ!♡らめらめぇええ!!♡♡♡」 ヤマトくんは舌を出しながら喘いでいる。可愛いなぁ〜♡♡♡もっといじめてあげたいっ♡♡♡ 俺はさらに強く突き上げ、そして同時にヤマトくんの乳首へとしゃぶりついた。 じゅるるるるっ!!♡♡♡れろぉっ……!♡♡♡ちゅぱっ!♡♡♡ちゅぅぅうう!!!♡♡♡♡ 「んひいいぃ!?♡♡♡ちくび、らめぇぇえ!!♡♡♡♡」  「んっ♡ヤマトくんおっぱいも気持ちいいんだねぇ♡」 俺はそのまま強く吸い付いたり甘噛みしたりを繰り返す。 ちゅう♡♡♡ちゅぱちゅぱっ♡♡♡♡がじっ♡がじっ♡ 「んほぉおおっ!♡♡♡きもちぃい!♡♡ちくびしゅきぃぃいい!!♡♡♡」 「ふふっ♡じゃあもっと気持ちよくしてあげるね♡」 そう言って、俺はもう片方の胸に手を這わせた。そして親指でぐりっと押し潰すようにしてやる。するとヤマトくんの中がきゅううっと締まった。 ぎゅう♡ぎゅう♡♡♡ぐぐぐっっっ♡♡♡♡♡♡ 「んぎいぃいっ!?♡♡♡いっしょ、らめぇええぇぇぇぇぇぇぇぇぇえええええ♡♡♡♡」 ぴゅるるるる♡♡♡♡♡♡ ヤマトくんは背中を仰け反らせながら盛大にアクメをきめた。しかし、俺はまだ終わらない。そのまま激しく腰を打ち付ける♡ どちゅっ!♡ぱんっ!♡ぱちゅんっ!♡♡ずこっ……ぬろぉ……♡♡♡♡♡♡ 「あひっ!♡♡イったのにぃぃいい♡♡♡」 「まだまだこれからだよ♡」 そう言って、俺はヤマトくんにキスをする♡♡♡♡♡ ちゅぷっ♡くちゃっくちょっ♡♡♡れろぉっ……♡♡♡♡♡♡ 「んふぅっ!♡♡ちゅっ、んっ……!♡♡♡」 ヤマトくんは俺の首に腕を回して必死に応えようとしてくれる。それが嬉しくてさらに激しくしてしまった。 どちゅんっ!♡♡ばちゅっ!!♡♡♡ぬろぉ……♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んぶっ!?♡♡んぐっ、んんっ!♡♡♡♡」 俺はヤマトくんの口から垂れている涎を舐めとると、そのまま首筋へと舌を這わした。そして鎖骨を舐め、そして乳首へと移動する。 ちゅっ……ちゅうっ……♡♡♡♡♡♡ちゅぱぁっ……!!♡♡♡♡♡♡♡ 「んひぃいっ!?♡♡ちくびらめぇぇええ!!♡♡♡」   ヤマトくんはビクビクと身体を跳ねさせ、俺のものを締め付けた。俺はその反応に気をよくしてさらに強く吸い上げる。 れろぉ〜♡♡♡♡♡♡ずぞぞぞぉっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ほっ!?♡♡♡またイクぅぅうう!!♡♡♡♡」 びゅーっ!!♡♡♡♡♡♡♡びゅくっ!♡♡♡♡♡♡♡ ヤマトくんはまた射精してしまったようだ。しかし、俺はそれでもピストンをやめなかった。むしろ激しくなっていく一方だ。 「んぎいぃいっ!?♡♡♡いまイッたのぉおお!!♡♡♡らめっ♡きもちいいの止まらないぃぃいいい!!!♡♡♡」 「んっ♡もっとイっていいよ♡♡」 「イクッ!イグゥウウッ!♡♡♡♡♡」 どぴゅーーっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡びゅるるるるっ!!!♡♡♡♡ ヤマトくんイきすぎでしょ♡♡♡♡♡可愛すぎるぅ〜〜♡♡♡♡♡ 「んほぉおっ!♡♡♡またイグゥウウッ!!♡♡♡♡♡」 びゅーっ!!♡♡♡♡♡♡♡どくんっ……♡♡♡♡♡♡♡♡ ヤマトくんはまたイっちゃったみたい♡それでも俺は腰を動かすのをやめない。ドンドン激しくしていく♡♡♡♡ どちゅっ!♡ばちゅんっ!♡ぬろぉ〜っ……♡♡♡♡♡♡ごちゅんっ!!!♡♡♡♡ぐりゅりゅっ……!!♡♡♡♡♡ 「んお゛ぉおおっ!?♡♡♡イグゥウウッ!!♡♡♡♡♡」 びゅーっ!♡♡♡♡♡♡どぷっ……♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んっ……♡イキまくってるからさっきから締め付けがっ…♡♡♡♡♡♡俺も、そろそろイクよ♡」 「きてぇっ……!♡♡♡トウヤのせーえきいっぱいほしいぃいいっ!!!♡♡♡」 ヤマトくんは俺のちんぽを締め付けながら叫んだ。 俺はラストスパートをかけ、一気に奥まで突き上げた。そしてそのまま中に大量の精子を流し込む。 「んお゛ぉおぉお!!♡♡♡中に出てりゅぅぅううううう!!!!♡♡♡♡♡」 どぴゅっ……♡♡♡びゅるるるるっ……♡♡♡♡びゅーーっ!!♡♡♡♡♡♡♡びゅくーーーっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んほぉぉおお!♡♡♡あちゅいのきてりゅうううっ!!♡♡♡♡イぐぅうう!♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡ ぷしゅっ♡♡♡♡ぷしぃぃぃーー♡♡♡♡♡♡♡ 「わっ…♡♡♡潮吹きしてるっ♡♡♡♡」 ぬぽんっ……♡♡♡どろぉおお……♡♡♡♡♡ 「あへぇ……♡♡♡♡」 ヤマトくんは舌を出しながらアへ顔になっている。俺はそんなヤマトくんの頭を撫でてやった。 「よく頑張ったねぇ♡偉いぞ♡」 そう言って優しくキスをすると、ヤマトくんは嬉しそうに笑った。 「えへへぇ……♡♡おれえらい?♡」 「うん♡とっても偉かったよ♡」 「うれしぃ……もっとなでて……?♡」 「はいはい♪」 俺はヤマトくんの頭をさらに優しく撫でる。恥ずかしそうにはにかむヤマトくん可愛い〜♡ 「うっ……トーヤ…さっきはごめんなさい…。トーヤのこと、俺信じてるから♡♡だから……裏切らないでね?」 『裏切らないでね』の言葉は、はにかんでいたヤマトくんとは思えない歪な笑顔で放たれた。 これからドンドン堕ちていくんだろうなぁ…♡♡♡♡本当はこんなに効く予定じゃなかったんだけど、幸せだから良しとしよう♡♡♡♡ ♡おしまい♡ お題箱より マインドコントロールで姿が見えないと泣いちゃうぐらい依存しちゃう受け


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