家に帰ったら愛猫がヒト化してて触れ合いをせがんできた♡♡
Added 2024-10-18 15:13:58 +0000 UTC「ただいま〜」 「にゃあ〜ん♡」 俺が家に帰ると、とたとたと歩いてくる黒猫。しゃがむと、甘い声を出しながら体に擦り寄ってくる。 「クロ、今日もいい子にしてたか?」 「んにゃ〜♡」 うちの猫は言葉が分かるのか、話しかけると返事をしてくれる。うちのクロが世界で1番可愛いくて賢いに違いない!! クロは元々捨て猫だった。よくあるベタなやつ、と言えばそうなのだが……。 雨の日に外を歩いていると、段ボールの中で縮こまって震えているクロと目があったのだ。 その瞬間、俺がこの子を幸せにしなければいけないっ!と感じた。 始めはあまり懐いてくれず隠れて姿を現さない日もあったぐらいだが、今では物凄く甘えてくる。 猫ってどちらかと言うとツンツンしてるイメージだったから、まさかこんなに懐いてくれるなんて思ってなかった。 会社辛い〜恋人もできない〜と嘆いていた毎日だったが、クロがいればもうそれだけで十分なのだ。 「クロ〜、おいで〜!」 「にゃあ♡」 ソファに座っている俺の膝の上で丸くなるクロ。時折頭や首を触ってやるとご機嫌になる。 この時間が永遠に続いて欲しいぐらい最高の癒しだ。 「んにゃ♡」 「何だ〜クロ、またお尻トントンして欲しいの?」 クロはよくお尻を突き出してトントン待ちをする。お尻や腰をぺちぺちと叩いてあげると、可愛い声を出して喜んでくれるのだ。 人間だったら大問題だけど、猫ちゃんだからねぇ。クールな黒猫がこんなに甘えてくれて本当に嬉しい。 トントントントン…… 「んにゃぁ♡♡にゃあぁ♡♡♡」 「気持ちいいかぁクロ〜?」 「にゃあ♡♡」 別のところを触ろうとすると、体を捻らせて上手いこと腰に誘導してくる。 「お前は可愛いなぁ〜♡」 「にゃぁ〜ん♡♡♡」 毎日の会社は辛いけど、こうして癒しがあるおかげで調子がいい。本当にクロに出会えて良かった! そんなある日のこと…… 俺はいつも通り辛い仕事を終えると、クロに1秒でも早く会うために急いで帰宅した。 「ただいま〜。…………あれ?」 いつもドアの音で真っ先にこちらに来るのだが、今日は迎えがない。寝てるのだろうか。 俺は少し寂しさを感じながらも、リビングに向かった。 「あれ、ここにもクロはいないのか。じゃあ、寝室か。」 猫用の寝具を用意したのに、クロは大体俺のベッドで一緒に寝ている。猫吸いし放題でありがたいけど。 「クロ〜?いる〜?」 もぞ……もぞもぞ 毛布がふくらんでいる。良かった、嫌われたわけじゃなさそうだなぁ。最近寒くなってきたし、毛布に潜ったら眠くなったんだろうな。 ……ん?俺はベッドに近づくとある違和感を覚えた。そういえば、何でこんなにもっこり膨らんでいるんだ? 猫が毛布に潜ってるだけならこんな膨らまない気が……。俺は恐る恐る毛布を捲ってみることにした。 すると、 「んにゃ……。にゃ?」 クロが起きた。クロが、おき、た? 「だ、誰⁉︎」 「んにゃぁ?にゃー、にゃ⁉︎」 そこには芸能人並みの美貌を持つ青年がいた。サラサラの黒髪に黄色い瞳。体はしなやかで、余計な肉がついていない。 え、何これ?誰?どうなってんの⁇ 「あっとー……喋れます、かね?」 「にゃー……あ、あ、お、はよう?おはようは、挨拶?会社は、酷い。恋人は大事。でも、いない。クロは名前。こっちにきては……。」 「⁉︎ちょ、ちょっと待て!その拙い言葉……お前、クロなのか?」 「ん、あ、あ、う、クロ。俺は、クロ。」 猫から人に急になったから、声帯の変化に上手く適応するのが難しいみたいだけど……。本当に、クロ⁇俺は夢でも見てんのかよ⁇ 「でも、目ぇ黄色いしな……。お前本当にクロなのか?」 「クロ。お前は、ユ、ユぅ……。」 「俺の名前はあんまり発音してないもんな。ユ、ラ、ギ。言えるか?」 「言える……。ユ、ラギ。」 「おー!すっげぇ!さすが世界一賢い猫だ!!」 俺はいつもの調子でクロの首を撫でつける。 「んぁ♡♡」 「へ……⁉︎」 「気持ちい……♡♡♡♡もっと♡♡♡」 クロは俺の手首を掴むと、自分で首元に手を当てがった。 な、なんか人間にやるとおかしな事をしているような……。 「ユラギ、俺可愛い?♡」 「え、あ、可愛いけど。」 「嬉しい♡♡♡♡もっと撫でて♡♡♡♡♡♡」 クロが俺の手をぺろぺろと舐め始めた。俺が思わず手を引っ込めると、クロはとろんとした瞳でこちらを見つめた。 「もっとぉ♡♡もっとなでて♡♡ユラギの手で俺を撫でてくれぇ♡♡」 あ……これヤバいやつだ。 俺の本能がそう告げていた。俺は急いで寝室から出ようとドアに手をかけたのだが……。 ガシッ!と腕を掴まれた。 「離せ!」 「嫌♡もっとぉ♡♡」 クロは俺をベッドに座らせると、その上に跨って抱きついてきた。え、何これ?こんなクロ知らない……。俺にこんな積極的なことする子だったっけ?? 俺が混乱して固まっていると、クロは俺の耳をぺろぺろと舐め始めた。その舌使いはあまりに上手で、思わず声が出てしまう。 「んっ♡♡あっ……♡♡」 「……ユラギ、耳好き?」 そう言うと俺の耳にふぅーっと息を吹きかけてきた。それも、反対側の耳を手で塞ぎながら。 「っあ……♡やめ……♡♡♡」 「……ユラギ可愛い♡もっと声聞かせて♡」 クロは俺の耳の中に舌をねじ込んできた。ぐちゅぐちゅ♡♡♡と水音が響き、俺の脳内が快楽に犯されていく。 何だ⁉︎この知識はどこで手に入れたんだ⁉︎ 「あっ……♡♡♡んぉ♡♡や、やめろぉ!♡♡♡」 「気持ちいい?♡ねぇ、気持ちい?♡」 俺は何とかして離れようとするが、力が強すぎて引き剥がせない。いつからヒト化していたのかは分からないが、段々と体に慣れ始めたのだろう。言葉もスムーズだ。 そんなことを思考していると、クロは服の上から俺の乳首を弄り始めた。 「ふぁっ♡♡♡な、何するんだクロっ♡♡や、やめろぉ♡♡♡どぉして♡そんなのまで知ってんだよ♡♡」 「ユラギがたまにたぶれっと?で見てた。」 あ……。猫だからと油断していた。そういえばシコってる時、クロはよく俺を見ていた気がするっっ!! 俺は一気に羞恥心で顔が真っ赤になり、言葉に詰まった。 「ユラギ?気持ちいのいっぱいあげるね♡♡♡」 くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡ 「んほっ♡♡♡♡♡お゛ぉぉぉぉおおお⁉︎♡♡♡♡ほ、ほんとにっ♡♡♡だ、だめっつ♡♡♡お゛♡♡♡♡♡」 「可愛い声♡もっと聞かせて?♡」 クロは片方の手を俺の胸に置き、もう片方の手で乳首をカリカリと引っ掻くように刺激してきた。それがあまりにも気持ちよくて、腰がビクビクッと跳ね上がってしまう。 カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡ ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ 「ちくび好き?♡気持ちいい?♡♡♡」 「も、もう無理ぃ……♡♡♡♡」 俺はベッドの上に倒れ込んだが、それでもなおクロに責められ続ける。服の上からの触り方から突然乳首に直接触れてくるものだから反応してしまうのだ。 直接だめっっ♡♡♡くそぉ♡♡♡♡こんなんなら乳首開発なんてするんじゃなかったぁ♡♡♡♡ 「ユラギ♡ユラギ♡」 「んぉ……♡♡♡♡大体、お前尻叩かれるの好きだったじゃねぇか♡♡♡♡お前が攻められる側だろ普通♡♡♡♡」 「でも……してもらってばっかりは、ダメ!♡♡♡また今度、トントンしてぇ?♡♡♡♡」 俺、これ知ってる!リバっていうんだろ!ねぇちゃんが言ってた! 余計な知識が掘り起こされるが、それより気持ち良すぎて頭おかしくなりそう……! 「も、もう無理だぁ……。」 「ユラギ……可愛い♡♡好き♡大好き♡♡♡」 クロは俺を仰向けにすると、ズボン越しに俺のモノを揉みしだき始めた。そして、ベルトを外してチャックを下ろすと下着の中に手を入れてきた。 何故そんな器用に脱がすことができるんだい⁉︎しかも、クロは裸だから何か色々見えるし……。ちょっと勃ってんなぁとか立派だなぁとか……!! 「やめっ……♡♡手ぇいれんな♡♡♡♡」 「ん〜?♡」 あ、あざとい!! クロは俺の言葉など聞かずにそのまま上下に動かし始めた。自分でやるのとは違う刺激がとても気持ちよくて、すぐにでも果ててしまいそうになる。 くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ 「んほっ♡♡♡♡お゛♡♡♡お゛ほぉ♡♡♡や、やめっ♡♡イグ♡♡♡♡♡すぐイグからっっ♡♡♡♡♡」 しかし、イク寸前のところでクロは突然手を止めた。 「え……♡なんでぇ……?♡♡♡」 「もっと気持ちよくする……♡♡♡ユラギが好きなこと♡♡♡」 そう言うとクロは俺の下着を下ろし始めた。そして俺のちんぽを取り出すとゆっくりと口に含んできた。 くぷっ……♡ 「あっ⁉︎それは流石にだめぇ!!♡♡♡」 俺は慌てて止めようとしたが遅かった。クロは俺のものを咥えたままぐぽぐぽ♡♡♡と喉奥に打ちつけるようにしゃぶり出した♡♡♡ じゅぷ♡ちゅぱ♡れろぉ〜♡♡ ぐぽっ♡♡♡♡ぐぽ♡ぐぽ♡ぐぽ♡ぐぽ♡ぐぽ♡ぐぽ♡ぐぽ♡ぐぽ♡ぐぽ♡ぐぽ♡ぐぽ♡ その刺激はとても強いもので、俺はあっという間にイってしまった♡♡♡ 自分のペットの口に出しているという状況はかなり不味いが、それが背徳感を生み出しさらに気持ちよくしている気がする♡♡♡♡ しかし、1度イっただけではクロの責めが終わることはなかった。今度は俺の亀頭を重点的に責めてくる。 「んほぉ⁉︎♡♡♡♡もう無理ぃ♡♡離せよぉ♡♡♡♡」 俺がそう叫んでも、クロは聞いてくれなかった。むしろもっと激しく動き始めたのだ。 俺はあまりの快楽に意識を失いかけたが、なんとか耐える。どうにかクロの隙をついて……。 ぐぽんっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ クロが俺のモノを咥えたまま急に喉奥への打ちつけを再開し出した。喉の奥まで入れたり出したりと繰り返しているうちにどんどん速くなっていく……♡♡♡♡ ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ 「んぶっ♡んっんっ♡んふっ♡♡♡♡んぅ♡♡♡」 「お゛♡♡♡おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡イグ♡♡♡♡イグイグイグイグイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」 どぴゅっ♡どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ぴゅるるるるっ♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ やばっっ♡♡♡気持ち良すぎてクロの喉奥に出しちまった!!♡♡♡♡ 苦しいことをさせてしまったと思い、すぐに抜こうとするがクロはあろうことか全部飲み干してしまった。 「んくっ♡んくっ♡んくっ♡んくっ♡んくっ♡食べ終わった後は……ごちそうさま♡」 「はぁ……♡♡♡はぁっ……♡♡♡クロっっ♡♡♡♡」 「気持ちよかった?♡ユラギのミルクごっくんした♡♡」 「おま……そんな変なこと言うんじゃ……!」 俺が話を終える前に、クロは俺にキスをした。 舌を入れられて歯茎の裏まで舐められる。人間になっても舌は猫仕様なのかざらざらしている。そして、俺がさっき出しまくった精液の味がねっとりと残ってしまい最悪だっ……!! 「ユラギ……可愛い♡大好き♡」 「もう……やめてくれぇ……。」 俺は弱々しく言った。しかし、クロは止まることを知らないようで、今度は俺の首筋を舐めてきた。そして耳元で囁くようにこう言ったのだ。 「次はこっちを可愛がってあげるね?」 と。その瞬間背筋にゾクッとした感覚が走ったが、すぐに別の刺激によってかき消された。 ちゅぱっ♡れろぉ〜♡♡ぐちゅ♡ぺろっ♡ 「んぁっ⁉︎♡♡♡♡♡なにしてんだよぉ!」 「んふふ♡ユラギの耳おいしい♡」 クロは俺の右耳に舌を這わせてきた。そしてゆっくりと舐め上げてくる。それがくすぐったくて、俺は思わず身を捩った。すると今度は左耳を責められ始めたのだ。こちらは逆に舐められるだけでなく、甘噛みもされる。 ぶっちゃけ、猫吸いの一環で耳を齧ってしまったことがあるので叱るに叱れねぇ…!! 「んっ……♡♡♡ふぅ……♡♡♡♡」 「声可愛い♡♡♡いっぱい聞きたい♡♡♡♡」 ちゅぱっ♡れろぉ〜♡♡♡ぐちゅっ♡くちゅくちゅ♡♡ クロは執拗に俺の耳を責め続ける。こんなのっ♡♡♡耐えられるわけねぇだろっ♡♡♡♡♡ 「んひぃ♡♡♡♡イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」 どぴゅっ♡びゅるるるる〜♡♡♡ 俺がイクとクロは嬉しそうに微笑んだ。しかしまだ終わりではないようで、俺のちんぽに手を伸ばしてきた。そして、ちんぽを上下に動かし始めたのだ。 ぐちゅ♡ぬちゃ♡くちゅっ♡♡ 「も……無理だってばぁ……。イキまくったからもうでねぇぞ……。」 「んふふ♡ユラギ可愛い♡えへへ〜♡♡♡♡」 「このっ♡♡♡♡やめろぉ♡♡♡♡なんで、そんなにするんだよぉ……。」 「ユラギにいつも甘えてるから。今は俺が甘やかすの♡♡♡だって明日にはもう猫に戻っちゃうかもしれないし……。」 確かに一理あるな……。いや、かと言って過度すぎるだろぉ♡ 「これから尻も触る♡♡♡だって、ユラギ前言ってた。尻触ったら戻れなくなるかな……。って。尻はいつもトントン♡ってしてもらってるから分かる。ここだよね?♡」 ぐりぃ♡とクロは尻穴を触ってきた。 「ひゃん⁉︎♡♡♡♡な、何でそんな独り言覚えてんだよっ♡」 「独り言……?全部俺と会話してるんじゃないの?独り言ってどういうこと?」 あ、こいつには独り言って概念がないんだろうなぁ……。だからたまに独り言呟いてたらにゃ〜♡って返事してたのか。 「俺とユラギは家族だよね……?♡だから、俺も甘やかしたいの…!♡あの時あったかい家に入れてくれて、体拭いてくれたの、嬉しかった。」 はにかみながらクロが懸命に話している。 ……!やっぱりクロは世界一賢いし可愛いなっっ! 俺はクロの可愛さにやられてつい口を開いた。 「も、もう好きにしろよぉ♡♡♡♡」 「やったぁ♡♡♡♡♡ユラギ大好き♡♡♡♡♡」 するとクロは俺の尻の穴をなぞる。もどかしいっと思いながらついつい腰が動いてしまう♡♡♡♡ 「指入れる?」 「んっ……♡♡♡」 ずぷっ♡♡♡♡つぷぷぷぷっ……♡♡♡♡♡♡ くちゅ♡くちっ♡くちゅ♡くちっ♡♡♡ 中にクロの細長い指が入ってきた♡♡♡♡なんだこれぇ♡♡♡♡今までに感じたことない気持ち良さだ♡♡♡ 「んぉ゛♡♡♡気持ちい……♡♡♡」 俺がそう言うと、クロは嬉しそうに笑った。そして今度は一気に2本入れてきた!ぐぽっ♡と大きな音が鳴り、そのまま出し入れを繰り返す。 ぐちょっ♡ぐちゃっ♡♡ぬちっ♡ぬちっ♡ぬちっ♡ぬちっ♡ 「お゛ぉ♡♡♡すごっ♡♡♡♡♡んほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「可愛い♡♡ユラギのお尻の穴すごい感じてる……♡♡♡♡えっち♡♡」 「言うなぁ……♡♡恥ずかしすぎんだろこれぇ♡♡♡♡」 もう無理かもっ♡♡もう戻れない♡♡♡気持ち良すぎて頭おかしくなるぅ♡♡♡♡♡ クロはさらに激しく動かし始める♡♡♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡と指を出し入れしつつ、俺の尻穴を舐めてきた。 ぬろぉ〜♡♡♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡れぇろっ♡♡くちゅっ♡♡♡ぺろっぺろっ♡♡♡♡ 「お゛♡♡♡ほぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」 もうわけわかんねぇっ!!とにかく気持ちいいとしか考えられねぇ♡♡♡♡♡ 「ユラギのお尻美味しい……♡♡」 「んほぉ!?♡♡♡♡」 そう言うとクロは俺の尻穴に舌をねじ込んできた!そしてそのままピストンするように動かしてきた。 ぐちょ♡ぬちゃっ♡♡と卑猥な音が部屋中に響く。 くぷっ♡♡♡れろっ♡♡れるぅ〜♡♡♡♡♡ずろろっ!!♡♡♡ぺろっぺろっ♡♡♡♡♡ 「んほぉ!?♡♡♡♡♡イグゥッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」 どぴゅっ!びゅるるるる〜!!!♡♡♡♡ 俺はまたしても盛大にイってしまった。しかも今度はさっきよりも量が多い気がする。もうきんたま空っぽなるぅ♡♡♡♡♡ 「もっ♡♡♡♡舐めるのいいからぁ♡♡♡♡い、挿れてくれ♡♡♡♡クロのちんぽいれてぇ♡♡♡」 「〜〜〜♡♡♡♡うん♡♡♡ユラギ好きっ♡♡♡♡大好きだよ♡♡♡♡」 クロがふにゃっと笑うと、それとは正反対にガチガチに勃起したちんぽを俺の尻に当てる。 ぐぷっ……♡♡♡♡ぐぷぷぷぷ…♡♡♡♡♡♡ じゅどん!!♡♡♡♡♡♡♡ じゅぶっ♡♡♡♡じゅぶ♡♡♡じゅぶっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ずろぉ〜♡じゅどん♡♡♡♡♡♡♡♡じゅどん♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛⁈♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イグゥ♡イグのぉ♡♡♡♡♡♡♡こんなのすぐイグ!♡♡♡♡♡♡こんな気持ちいいの知らない♡♡♡♡あっ♡♡♡♡♡〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡んほぉっ♡♡♡♡♡♡」 「ユラギ急におっきな声なった♡♡♡気持ちいい?♡♡♡♡」 「おほぉぉぉぉおおおおお♡♡♡♡ぎもぢい♡♡♡♡何これ⁉︎♡♡♡♡♡」 すごい♡♡♡♡中ぐっぽりハマってる♡♡♡♡♡全部入ってる♡♡♡♡♡あっついちんぽ入ってるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「あぁ〜♡♡♡♡可愛い♡可愛いよユラギっ♡♡締めつけすごっ♡♡♡人間の交尾すごい♡♡♡♡パンパンやめれないっっ♡♡♡ユラギ♡♡他の人としないで♡♡♡俺とだけにしてっ♡♡♡♡誰か連れてきたら追い払う♡♡♡♡ユラギは俺と2人でずーっと一緒にいよ?♡♡♡ね?♡♡♡だめ?♡♡♡」 おほぉ♡♡♡♡♡クロ重すぎるっ♡♡♡♡♡そんなに俺のこと好きなのかよぉ♡♡♡♡♡……そんなの、嬉しすぎる♡♡♡ 俺は元々クロがいれば人生ハッピーだし♡♡♡これからはもっと色んなことしよっっ♡♡♡♡ 「お゛ぉ゛♡♡♡いい♡♡♡いいよぉ♡♡♡2人で♡♡♡一緒に♡♡約束するっ♡♡♡♡♡♡♡だからもっともっとちょうだいぃ♡♡♡♡」 「よかったぁ♡♡♡約束♡♡♡♡約束♡♡♡♡♡絶対だからね?♡♡♡ユラギ、出す♡♡♡♡あぁ〜♡出す♡中に出すね♡♡♡♡♡全部ごくごく♡してぇ♡♡イクイクイク♡」 びゅ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡びゅるるるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅっ♡♡♡♡ぷしゃあぁぁぁぁ♡♡ 「あっ♡♡♡♡これ、さっきのと違うぅ?♡♡♡♡ユラギ気持ちかった?♡♡♡♡」 「あへぇ…♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 やばいっ♡♡♡これ、潮だよなっ♡♡♡俺、ついに潮まで吹いちゃったよっ♡♡♡♡ 「ユラギ♡♡♡♡♡気持ちかった?♡♡♡ね?♡♡♡♡ねぇ?♡♡♡♡」 「んぅ…♡♡♡気持ち、かった……。あれ、体、動かな……。」 「⁉︎ユラギ?ユラギ⁉︎」 俺は働いたことによる疲れも相まって、深い眠りに落ちてしまった……。 翌朝…… 「にゃぁ♡♡にゃあ♡♡♡」 ざり、ざりと頬を舐められている感覚。薄目を開けると、猫の姿に戻ったクロが俺の顔を舐めていた。 「あれ、お前戻ったのか……?」 「にゃ〜♡」 かさっ 俺は手に何かを握っている事に気がついた。 顔の方まで持ってくると、それは紙のようだ。俺はシワシワになってしまっている紙を丁寧に広げる。 『大好き』 たったそれだけの文字が、拙い4文字が書いてあった。 「クロ……お前が……?」 「にゃあ〜♡」 クロは俺の顔に擦り寄ってくる。 「……ふはっ。俺も好きだよ。大好き。ほら、ご飯一緒に食べような。」 「にゃ♡」 今日も世界で1番賢くて可愛い猫は俺のそばでご機嫌みたいだ♡ ♡おしまい♡