常識改変でえっちな保育士のお兄さんに夜のお世話してもらう♡♡
Added 2024-10-03 10:50:10 +0000 UTC「サヤちゃーん!お迎えきたよ〜!」 「はーい!あ、叔父さん!」 ヨタヨタと歩いてくる俺の兄の子ども。独身の俺は2人が忙しいときによく保育所に迎えにきているのだ。 勿論兄やこの子を想ってこうして迎えにきてるわけだが。ノリノリで迎えにきている最大の理由は… 「今日はトウリさんなんですね。サヤちゃん、今日も元気いっぱいでしたよ〜。お友達と楽しそうにおままごとしてました。」 ムチムチとしたおっぱいにお尻。なのにキレ目で美しい顔立ちをしているこの男。 「今日はね!ダイスケせんせーともね!おままごとしたの!」 「そっかそっか、良かったな。……サヤちゃん、帰ろうか。」 「うん!せんせーばいばーい!」 「はい、また明日ね。」 無邪気に手を振るサヤにニコニコと手を振りかえすダイスケ先生。 はぁ〜〜〜〜〜!!今日もめっっちゃいい匂いしたしめっっっちゃえっちだったなぁ!! ……そう、俺が独身であるのは男が好きだからだ。そして保育所で働いているダイスケさんがとても好みすぎる。 てか、絶対他にもエロい目で見てるやついるだろうな…!!女は勿論男にもモテていることは間違いない。 俺も母性溢れるダイスケ先生にお世話されたいよ〜。仕事して家に帰っても1人だぜ?悲しいよ〜…。 俺はサヤちゃんとしばらく公園で遊んで時間を潰した後、兄の家に送り届けて自分のアパートへと帰ってきた。 こんな虚しい人生、嫌すぎる…。あーあ、ダイスケ先生のおっぱい吸いたいな〜。 願ったら先生が催眠にかかってくれたり…はしないよな。どこのエロ漫画なんだって感じ。 はぁ…今日はもう寝よ。 俺はすぐに目を瞑って眠り始めたため、俺の願いのせいで常識が変わったことに気づくのが遅れてしまったのだ……。 「おはよーっす。はぁ〜♡昨日は××保育園で預かってもらったんだけどよ、めっちゃ元気でたわ〜♡」 「はい??」 「まさか…お前利用したことないのか⁉︎」 「へっ…?だって俺たち独身じゃん…。」 「だからこそだろ!独り身で危ないからお世話して貰わないと!!」 え?え?俺は頭の中がハテナで埋め尽くされる。昨日まで普通だった同僚がモテなさのあまりおかしくなってしまったのだろうか。 「な、何を言ってんだ…?」 「はぁ?もしかして知ってすらないのかよ⁉︎昼の保育所は子どもたちを預ける場所で、夜の保育所は大人がお世話してもらう場所なんだぞ!常識だろ?だから保育所の人たちってマジでそんけーできるよなぁー!」 ……⁇そんな常識聞いたことないが…。もしそれが本当なら、もしかしてダイスケ先生にもお世話してもらえるのでは⁉︎ 「あのさ、〇〇保育所はそのサービスやってるか?」 「マジでお前頭打ったの?どこの保育所でもやってるに決まってるだろー?」 ま、まじか⁉︎よくわからないけど、常識が変わった、のか? 俺は半信半疑だったが、万に一つでもダイスケ先生に癒してもらえるならと思い、夜中に保育所へ向かった。 りす組と書かれた、ダイスケ先生の担当している部屋の前に立ち、ノックをする。 「は〜い♡今丁度空いてますよ〜。」 本当にダイスケ先生の声だ…!いつ寝てるんだ…?とかきっとそういうのではないのだ。常識が変わってしまったのだから。 俺は意を決して扉を開けた。 「あれ?トウリさんじゃないですか!ふふっ…♡こちらにどうぞ♡」 めちゃくちゃにエロい雰囲気を漂わせたダイスケ先生がお姉さん座りで迎えてくれた。 あ、れ…?俺はあることに気がつく。 「その…下って…?」 「??何を言ってるんですか?夜はエプロンのみの着用なのって『常識』ですよ。……あぁ、お疲れなのですね。早くこちらにきてください♡」 俺は戸惑いながらもダイスケ先生の前に立った。 「さぁ、ここに寝転がってください♡よしよししてあげます♡」 え…?ほ、本当に子どもみたいにお世話されるってこと…?俺はさらに困惑しながらもムチムチした膝の上に頭を置いて寝転がる。 エプロンしかしてないから、ちょっとちんぽあたってる…♡ 「あぁ…♡トウリさんが来てくれて嬉しいです♡トウリさんのことずっと癒したいと思っていたんですよ♡♡」 なで…なで…♡と優しく頭を撫でられる。意外と骨ばった手してるんだなとか、頭にちょっとおっぱい乗ってるなとか考えてしまう。 「……おや?ここ、膨らんでますね?♡♡♡♡」 すりっ…♡♡♡♡ 「あっ…♡♡そ、そこはっ…♡♡♡♡」 ダイスケ先生はすりすりと布越しにちんぽを触ってきた。ただでさえ好意を持っている人に膝枕されている状態なのにこんな触られたら…♡♡♡♡ 「わっ♡も〜♡ちゃんとお世話して貰ってなかったんですね♡しっかり僕たち保育士さんを頼らないと♡こんなにパンパンにして♡」 ダイスケ先生はまるで子どもの頭を撫でるかのように俺のちんぽを撫で回す。 そ、そんな♡そんなにしたらすぐイク…♡♡♡♡ 「ダイスケ先生っ…♡もう…イっちゃいますっ…♡♡♡」 「いいですよ♡後でおしめ変えてあげますからね〜♡そのまま出しちゃってください♡」 あ、赤ちゃんプレイ…⁉︎♡♡♡ダイスケ先生にこんなに甘えられる日がくるなんてっ♡♡♡♡ 「あ゛♡イク♡イきますっ♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ぴゅるるるるるるる♡♡♡♡♡ じわ〜♡とパンツだけではなくズボンにまでシミが広がっていく。 「ふふっ♡上手に射精できましたね♡偉い偉い♡」 再び頭を優しく撫でられる。すごい癒されるぅ…♡♡♡♡これ、もうちょっと子どもみたいにワガママ言ってみてもいいのかな…? 「ダイスケ先生ぃ…♡♡♡俺、おっぱい吸いたいです……♡♡ミルク欲しいです♡」 「おや…。」 あ、これはダメなのかな⁉︎他の奴とは違って、俺はこれを『当たり前』だと思ってないから恥ずかしくなってきた。 「トウリさん、お腹空いてたんですね♡♡勿論吸っていいですよ♡♡僕のお乳、甘くて美味しいってみなさんに言われるんです♡きっと貴方も気に入りますよ♡」 ダイスケ先生はエプロンを捲り上げて、ムチムチのふかふかおっぱいを俺の眼前に突き出した。 これ…本当に母乳が出るのか⁉︎何てえっちな…♡♡♡ 俺は恐る恐るダイスケ先生のおっぱいに吸い付く。 ちゅう…♡♡♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅうぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ 「んっ…♡♡♡あっ…♡♡♡トウリさんっ…♡♡♡♡すごい吸い付きっ♡♡♡♡ふぅ♡ふぅ♡これ、ただの授乳なのにぃ♡♡あんっ♡♡♡」 ダイスケ先生が甘い声を出して感じている。いくら常識が変わったとはいえ、こんなに感じるなんてきっとメスの才能があったんだろうな♡♡♡♡ 俺はさらに激しく舌も使いながら吸い付いた。 ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱっ♡♡♡♡ぢゅるるるるるるっ♡♡♡♡♡♡ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ♡♡♡ちゅるるるるぅぅぅぅぅ♡♡♡♡ 「んぉ♡お゛♡♡♡お゛♡♡♡♡お゛ほっ♡♡♡♡ん゛♡♡♡ん゛ぁ♡♡♡トウリしゃっ♡♡お゛♡ちゅよい♡♡しゅいしゅぎですぅぅ♡♡♡♡」 「ちゅぱっ…♡♡ダイスケ先生、もしかして授乳で気持ちよくなってるんですか?♡♡♡たかが授乳で?♡♡♡」 「あ…♡♡♡な、なんか変なんでしゅっ♡♡♡あれ、何かが、違うようなっ…♡♡♡♡♡」 ちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ 「お゛ぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぴゅっ♡♡♡♡ぴゅるるるるるるるっ♡♡♡♡♡♡♡ 「わっ⁉︎♡ちょっと先生♡♡♡♡俺の髪の毛に先生のイき汁ついたんですけど…♡」 ダイスケ先生は気持ち良過ぎておっぱいミルクではなく、おちんぽミルクを出してしまったみたいだ♡ 膝枕されながら、先生がおっぱいを押し付けるようにして授乳されていたので、俺の髪の毛に全部かかってしまった。 「あへぇ…♡♡♡♡ご、ごめんにゃしゃい…♡♡♡♡でも、何かおかしくてっ…♡♡♡♡」 「何もおかしくないですよ?♡何言ってるんですか?♡♡俺はお世話されにきてるのに…♡先生の方がおかしいですよね♡♡♡」 「あぅ…♡♡♡♡ミルク出せなくてごめんなしゃい…♡」 「しょうがない先生だなぁ♡♡じゃあ、おちんぽミルクで妥協しますよ♡」 「はぇ…♡♡♡……はい♡♡♡♡僕のみるく、飲んでくださいっ…♡♡♡♡」 俺は膝から頭を離すと、先生と対面して座る。先生のちんぽは一度イったにも関らず、既に勃起していた。 「うまそっ…♡♡♡じゃあ、咥えますね♡エプロンはちゃんと自分で持ち上げてください♡」 「はい…♡だめだめ先生でごめんねぇ…♡♡♡♡」 はぁ〜〜♡♡♡まじでえろすぎる♡♡♡性癖がぶっ壊れちまう♡♡♡♡ 俺はトロトロと期待で汁がでているダイスケ先生のちんぽにしゃぶりついた。 ずずずずずっっ♡♡♡♡ちゅう♡♡♡ちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡♡♡♡♡♡ 「お゛⁉︎♡♡♡♡おほっ…♡♡♡あっ♡♡♡トウリしゃんっ♡♡♡♡はげしっ♡♡」 「咥えられなれてるんですよね?これぐらい我慢してください♡♡♡♡」 「お゛ほぉぉぉおおお♡♡♡しょ、しょうなはずなんでしゅけどっっっ♡♡♡♡♡なんかっ♡♡♡♡気持ちよくてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡しゅぐミルクでちゃう♡♡」 じゅるるるるるるるるる♡♡♡♡♡ずぞぞぞぞぞっ♡♡♡♡♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡ 「んぎぃぃぃぃぃぃぃいいいいいいい♡♡♡♡♡♡♡♡♡トーリしゃんっっ!♡♡♡♡イグ♡♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」 どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ぴゅっ♡♡♡ぴゅるるるる〜♡♡♡♡ 「んぐっ♡んぐぅ♡んぐっ♡んぐぅぅ♡んっ…♡ぷぁ♡♡ダイスケ先生のミルク、濃くて美味しかったですよ♡」 「あ、へっ…♡♡♡んぁ…♡♡♡あ、ありがとぉございます…♡♡♡♡♡」 「先生、もしかして疲れてます?」 「えっ…?そ、そんなはずは…?」 「保育士の仕事一生懸命し過ぎちゃったんですね♡♡♡だったら、俺のミルクも飲んでいいですよ♡♡♡」 ボロンっっ♡♡♡♡ 「あ゛…♡♡♡トウリさんのおちんぽっ…♡おっきい…♡♡♡♡」 「先生、ちんぽに釘付けですね♡そんなに欲しいんですか?♡♡♡保育士さんなのに?♡」 「へぁ…♡♡はい…♡ほ、欲しいですっ♡♡♡お願いしますぅ♡♡♡♡♡」 「いいですよ♡ほら、どーぞ♡」 「んっ…♡♡♡ちゅっ♡」 ダイスケ先生が俺のちんぽにキスをする。えっろ…♡そんなのどこで身につけたんだよ♡♡♡ てか、屈んだ姿勢になるからおっぱいが突き出されてえっちだしぃ♡♡♡♡♡♡ せっかくだから乳首もいじってやろっと♡♡♡こんなえっちになったら、昼の保育なんてできないだろ♡♡♡ ちゅぱっ♡ちゅうぅ♡♡♡れろぉ〜♡♡♡ぺろぺろっ♡♡♡ちろちろ♡♡♡♡くぷぷっ…♡♡♡♡ 「♡♡♡♡♡♡♡」 「先生しゃぶるの上手いですね?♡結構慣れてるんですか?♡♡」 「んぶっ…♡そ、そんなことないれふ♡♡♡ただ、トーリしゃんに気持ちよくなってほしくてっ♡♡♡♡♡」 「……!かわいい♡自分がミルク飲むためなのに俺のことまで気遣ってくれるんですね♡♡♡♡」 「んっ…♡」 こくこくと咥えながらダイスケ先生が頷く。可愛い…♡♡♡こんなの、他の誰にも見られたくないっ♡♡♡♡ 「先生、乳首もいじってあげますよ♡♡♡俺を気持ちよくしてくれてるお礼です♡」 「んふっ?♡」 すりっ…♡♡♡♡ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜〜⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 びくんびくんびくん♡♡♡♡ ぴゅっ♡ぴゅるる♡♡♡ 「あれ?♡摘んだらイっちゃいましたね♡」 「〜〜〜…♡♡♡♡♡」 「ほら、おちんぽミルク飲みたいんなら頑張ってください♡♡ちゃんと咥えて♡♡」 頬をぺちぺちと叩いてやると、ダイスケ先生は口を窄めて一生懸命にしゃぶりだした♡ 俺もそれに合わせて乳首をいじりまくる。 じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡ くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡ぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ぴんっ♡ぴんっ♡ぴんっ♡ぴんっ♡ 「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はぁ〜♡♡♡っ♡いいですね♡先生のおかげでイけそうです♡出しますよ♡♡全部飲んでください♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ぴゅるるるるっ♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「んんんんんんんん〜〜〜〜⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡ごほっ♡げほっっ♡」 どろぉ〜♡♡♡♡ ダイスケ先生は全部飲みきれなかったみたいで床にたくさんの精液が溢れている。 その中には多分先生が出したものも混じってるけど。 「あぅ…♡ご、ごめんなさいっ…♡♡♡床、舐めますっ…♡♡」 ぺろっ…♡ぺろ…♡ぴちゃっ…♡ぴちゃっ…♡ え…⁉︎そ、そこまでやるのかっ…!また何かが目覚めてしまいそうになる。ダイスケ先生、恐ろしい男だっ! 「れぇ〜…んっ。全部飲めました♡僕のためにミルクだしていただいてありがとうございます♡」 「あぁ、全然大丈夫です♡」 「……トウリさんはお優しいですね♡僕、本当にずっと思ってたんですよ?僕がお世話してあげたいなって♡」 「それって…♡」 常識は変わっても思いは変わってないとしたら…♡♡ダイスケ先生も俺に気があるってこと⁉︎ そうだったら嬉しすぎるんだけど…♡♡♡♡♡ 「トウリさん♡♡♡ねぇ…♡♡♡僕、もっと癒されて欲しいです♡♡♡♡良かったら…♡」 ダイスケ先生は足を思いっきり開いて、えっちな格好になる。そしてヒクついたおまんこ♡をくぱぁと指で広げる♡♡ 「え…これ、は…♡♡♡♡♡」 「?♡保育士さんの義務じゃないですか♡おまんこはちゃんとほぐして準備しとかないと♡♡♡」 えーー⁉︎♡♡俺は今日一ビックリしすぎて腰が抜けそうになる。何だその常識は!エロすぎるって♡♡♡♡ 「でも、僕は心を許した人にしか見せてないんですよ♡♡♡どう、ですかね?♡」 あっ…♡♡♡好き!!そんなに俺を想ってくれてたなんて♡♡♡ 「その、指入れてもいいですか?」 「指?いい、ですけど…♡そんなことしなくても即ハメできますよ♡」 「俺はダイスケ先生にも気持ちよくなってほしいんですよ♡それに、きっとまだ処女でしょうし。」 「??いえ、僕は、何日も何年もここで……?あれ?どうでしたっけ??」 「あ!ごめんなさい!混乱させちゃいましたね。今のは忘れてください!初めてみたいに大事にしたいってことです!」 「あっ…♡♡うれしーです♡♡♡では、一緒に気持ちよくなりましょう♡いっぱい癒されてくださいね♡」 「……♡♡♡指、いれますね?♡痛かったら言ってください♡」 つぷっ…♡♡♡つぷぷぷっ…♡♡♡♡ 「んっ…♡♡♡♡」 「いたい、ですか?」 「いえ…♡♡♡その…♡トウリさんの指が入ってると思うととても嬉しくて♡♡それだけで気持ちよくなっちゃいます♡♡」 「ダイスケ先生って人を煽るのが上手ですよねっ…♡♡♡♡本当に我慢できなくなりそうです♡♡」 「我慢しなくて大丈夫ですよ……?♡早くトウリさんを癒してあげたいんです……♡♡♡」 「……わかりました♡♡じゃあ、ちょっと激しくしますよ?♡♡」 ぐっ……♡♡♡♡こりゅっ♡♡♡♡♡こりっ♡♡♡こりっ♡♡♡ごりっ♡♡♡♡ 「あ゛!?!?!?お゛ぉ〜〜〜〜!!????♡♡♡♡♡んほぉ〜〜〜〜〜〜!♡♡♡♡♡」 びゅるるるるる〜〜〜〜♡♡♡♡♡どぷっ♡どくどくどくどく♡♡♡♡♡♡ ダイスケ先生は足をピーン♡と伸ばして、のけぞって盛大にアクメをキメた♡♡♡ 「ダイスケ先生っ……♡♡♡大丈夫ですか?♡」 「あへっ……♡♡♡らいじょぶでしゅぅ♡♡♡」 あまりの快感に呂律が回っていないの可愛すぎる♡♡ 顔も蕩けていて、すごくえっちだ♡♡♡♡♡ 俺はぐちゅん♡♡♡と音を立てて指を引き抜く♡すると、ひくんっ♡とおまんこも物欲しそうに動いた。 あ〜〜〜〜♡♡♡♡もう無理!我慢の限界だっ!!♡♡♡♡ 「ダイスケ先生……♡♡♡俺の童貞、もらってもらえませんか……?♡もう、俺っ……♡♡♡」 「あぇ……??♡♡トウリしゃん、はじめて……♡?」 「はい……♡♡♡ずっとダイスケ先生とえっちしたいと思ってたんです♡♡♡だから、お願いです!♡♡」 「……そう、だったんですか♡♡んふふ♡♡嬉しい…♡♡♡良いですよ♡♡♡僕のふかふかのおまんこで癒されてください♡♡」 ダイスケ先生が俺の頭を撫でる。天使だ……♡♡♡ ぴと…♡♡♡ 「じゃ、じゃあいれますっ…♡♡♡」 「はい♡どーぞ♡♡♡♡♡」 ぐぷぷぷぷっ…ずぶんっっっ♡♡♡♡♡♡ 「お゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおお!?♡♡♡♡♡♡♡♡」 パチュンっ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ 「あ゛〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「だ、ダイスケ先生⁉︎大丈夫ですか⁉︎」 「あ゛へっ♡♡♡♡お゛ほぉ♡♡♡♡♡ら、らいじょ〜ぶ♡♡♡れしゅ♡♡♡♡トウリしゃんのおちんぽっ♡♡あちゅあちゅ♡♡♡♡♡」 「っ〜〜〜♡♡♡♡先生のおまんこの方がアツアツですよ♡♡♡♡♡こんなにはしたない先生だったなんて♡誰もここがお尻の穴だなんて分かんないですよ!♡」 「あへぇ〜♡♡♡♡はしたないおまんこでごめんなしゃい♡♡♡僕がトウリさんを癒すはずなのに…僕が気持ちよくなっちゃってるよぉ…♡♡♡」 「敬語外れてますよ、先生♡そんなに余裕ないんですか?♡」 そう言いながらくぷっ♡くぷっ♡と浅いところを責める。ダイスケ先生は腰をへこへこ♡させながら必死に快楽を拾っているみたいだ♡♡♡♡ 「あ゛っ……♡♡♡しょんな、ことぉ♡ないれしゅぅ……♡♡♡♡」 嘘つき♡絶対余裕ないくせに♡ 「ねぇ、ダイスケ先生♡♡この浅いところをトントンされるのとぉ〜……♡♡♡一番奥をどちゅんっ♡って突かれるのどっちが好きですか?♡」 「んぇ……!?♡♡♡そ、そんなの選べませんよぉ……!♡♡」 「選んでくれないならずっとこのままですよ?」 俺はわざと腰を止める。ダイスケ先生が物欲しそうに腰をへこつかせる♡ 「やらぁっ……♡♡トウリさんっ、いじわるしないでぇっ……♡♡」 「じゃあ選んでください♡♡♡言わないならずっとこのままですよ?♡♡♡」 「……お、くが好きですぅ……!♡♡♡♡」 「ん?よく聞こえませんでした♡」 「〜〜〜〜!!♡♡♡おくが、好きれしゅぅっ……!!♡♡♡僕のふかふかおまんこの一番奥をどちゅんっ♡って突いてくだしゃいっ♡♡♡♡♡」 ダイスケ先生がえっちな言葉を言わされて顔真っ赤♡♡♡めちゃくちゃかわいい♡♡♡♡♡ 「よく言えました♡♡♡お望み通り、奥をどちゅんっ♡って突いてあげますね♡♡♡」 ぐぐっ……♡♡♡♡♡ごっ……♡♡♡♡♡♡ぐぽぉ゛っっ♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜!?!?!?お゛ぉぉおお〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡」 ぴゅるるるるーーー♡♡♡♡♡ぷしっぷしっ♡♡♡びくびくびくっ♡♡♡♡♡♡♡ 「あははは♡♡♡挿れただけでイッちゃったんですか?♡♡♡早漏おちんぽですね♡♡♡」 「あ゛っ……♡♡♡ごめんらさいぃ〜〜〜♡♡♡♡♡」 ダイスケ先生の足はガクガク♡してて、おまんこもめちゃくちゃ締め付けてくる♡♡♡これイくの止まんないな♡♡♡♡ ぐぽぉっ♡♡どちゅんっ♡♡ばちゅっ♡♡♡ぱこっぱこっ♡♡♡ぱんぱんぱんっ♡♡♡♡♡ 「お゛ぉ〜〜〜〜〜〜♡♡♡けっちょおらめっ……♡♡おかしくにゃるぅ〜〜!♡♡♡♡」 「もうおかしくなってますよ♡♡♡ほら、もっと気持ちよくなってください♡♡♡」 ごりゅっ♡♡どちゅんっ♡ごりごりっ♡ごりゅりゅ〜♡♡♡♡♡ 「あ゛へぇ〜〜〜〜〜!?!?!♡♡♡♡しょこぉ……♡♡♡おぐばっかりぃ……!♡♡♡んほぉ〜〜♡♡」 「ダイスケ先生、奥好きでしょ?♡いっぱい突いてあげますね♡♡♡」 「しゅきでしゅぅ♡♡♡もっろ、ついれくらしゃい♡♡♡」 「はい♡いっぱいついてあげますよ♡♡♡」 ぐぽっ♡ぐぽっ♡どちゅんっ♡♡ごりゅっ♡♡♡ずろろっ♡ぱんぱんぱんっ!!♡♡♡♡♡ 「あ゛〜〜〜〜〜〜!?!♡♡♡♡イグッ……♡♡♡イグゥッ……!♡♡♡♡」 ぷしゃぁぁぁあ〜〜〜〜♡♡♡♡♡じょぼっ♡♡♡ちょろろっ……♡♡♡♡♡♡♡ 「あはは、先生おもらししちゃったんですか?♡お漏らし癖ついちゃうんじゃないですか?♡♡これだとどっちがお世話してるんだか分かんなくなっちゃいますね♡♡♡♡」 「はへぇ……♡しゅみましぇん……♡♡♡おもらししちゃったからっ♡おしおきしてくだしゃいっ♡♡♡」 「へぇ〜?先生、そういうのがお好みなんですか?♡」 ダイスケ先生えっちすぎだろっ♡♡♡スパンキング好きなのかな…? 「はひぃっ……!♡♡♡そうれしゅぅ……♡トウリしゃんのおっきい手でぇ♡僕のお尻ぺちぺちってしてくだしゃい♡♡♡♡」 「じゃあ、いっぱい叩いてあげないとですね♡♡♡」 パァンッ!♡♡♡♡♡ 「んほっっ⁉︎♡♡♡♡♡あ゛へぇぇえええええええ♡♡♡♡♡」 ぷしっぷしっ♡♡♡♡じょろろっ……♡♡♡びくんっ♡びくびくっ♡♡♡♡♡♡♡ 「あはは、お尻叩かれてイっちゃったんですか?♡♡♡」 「あ゛へぇ〜〜〜〜♡♡♡らってぇ……♡♡♡おしおききもちいの…♡♡♡」 「じゃあもっとしてあげないとですね♡♡♡」 パァンッ!♡♡♡♡♡♡ 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃいいいいいいいいい♡♡♡♡」 ぷしゃぁぁあ〜〜〜〜♡♡♡♡じょぼっ♡♡♡ちょろろっ……♡♡♡ 「あはは、またおもらしですか?♡♡♡」 「あへぇ〜……♡♡♡♡♡♡おしおききもちいのぉ〜〜!!♡♡♡♡もっとしてくらしゃいっ!♡♡♡」 「はい、いっぱいしてあげますよ♡」 パァンッ!♡♡♡♡♡♡パァンッ!♡♡パァンッ!♡♡ 「んほぉ〜〜⁉︎♡♡♡お゛っ♡イグゥゥぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」 ぷしっぷしっ♡♡♡♡じょろろっ……♡♡♡びくんっ♡びくびくっ♡♡♡♡♡♡ 「あはは、お漏らししすぎですよ♡♡♡お尻真っ赤になっちゃってるじゃないですか♡♡♡」 「んへぇ〜〜〜……♡♡♡おしおききもちいぃれしゅっ……♡♡♡♡」 「ほら、今度は奥の方いっぱい突いてあげますね♡」 どちゅんっ!♡♡♡ごりゅっ♡♡ぱんぱんぱんっ!!♡♡♡♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ごりゅごりゅ〜♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」 ぷしゃぁぁあ〜〜〜〜♡♡♡♡♡じょぼっ♡♡♡ちょろろっ……♡♡♡びくんっ♡びくびくっ♡♡♡♡♡♡ 「あへぇ……♡♡♡♡んほぉぉ♡♡♡♡」 びくんっ♡びくびくっ♡♡♡♡♡♡ぷしっぷしっ♡♡♡♡じょろろっ……♡♡♡びくんっ♡びくびくっ♡♡♡♡♡♡ 「もうまともに喋れないくらいイキまくりですね♡♡♡」 「はぇぇ…♡♡♡僕ばっかり気持ちよくなってごめんなしゃい♡♡♡」 ダイスケ先生はとろん♡とした顔をしている♡♡♡♡こんな保育士がいてたまるかよ♡♡♡♡ 「俺もそろそろイキそうですっ……♡♡♡ダイスケ先生、一緒にイきましょうね♡♡♡」 「あっ…♡♡♡あへっ♡♡トウリさんのせーし♡♡僕の中にたっぷりだしてくださいね♡♡♡はぁ…♡はぁ…♡♡♡♡♡イグゥ〜〜〜〜〜!!♡♡♡♡♡」 びくんっ♡びくびくっ♡♡♡♡♡♡♡ぷしゃぁぁぁああ〜〜!!!♡♡♡♡♡ 「あ゛へぇぇええええええええええええ♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ぴゅるるるるっ♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「お゛ひょぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡なからしいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡」 ずるっ〜〜♡……ぬぽんっっ♡ こぽぉ♡♡♡♡♡♡ 「はぁ…♡先生おまんこに種付けしちゃいました…♡♡♡♡」 「あへぇ…♡♡♡♡トウリしゃんかっこよかったれすっ♡♡♡」 「先生はこれからもここで働くつもりなの?よかったら……俺の専属保育士さんになってください!!♡♡♡」 俺の顔はおそらく真っ赤になっているだろう。この世界ではこれ以上ないぐらいのプロポーズだ。 「……僕で、いいんですか…?」 「っ!♡はい‼︎当然です‼︎ダイスケ先生以外あり得ません‼︎」 「う、嬉しいですっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡トウリさん…♡大好き♡♡♡♡これからもいっぱい癒しますね♡♡」 こうして、常識が書き換えられた世界で俺たちは結ばれたのだった♡ ♡おしまい♡ 今月もお題大募集中です♪