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貝野ゆら
貝野ゆら

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ふざけていたら祠の封印を解いちゃって洗脳堕ち♡♡

「放課後あそぼーぜ!!俺、いい場所見つけたんだよ!!」 「シュウヤの言ういい場所っていっつもいい場所じゃないよね。」 「言えてる〜!前も怖いで有名な爺さんの盆栽の鉢ぶっ壊したもんね。」 俺たちは小学生◯年生で、いつも3人で遊んでいる仲良しお調子者たちだ。 「おーおー!バレたらしょうがねぇ!なんかよー、前ばあちゃんが言ってた場所なんだけどさ。お化けが封印されてるらしいんだよ!」 「お、お化けぇ⁉︎ば、ばっかじゃない!!お化けなんていないんだよ〜。」 「セイゴ、お化け怖いもんな。前もちょっと怖い話聞いただけで震えてたしw」 「うるさいぞアキヒト!」 セイゴはメガネをかけていて、一見知的なんだけどお化けを信じたりサンタさんも信じたり…。夢みがちな可愛い少年だ。 シュウヤはトラブルメーカーで大体の騒ぎはこいつが発端だ。まあ、乗ってる僕らも僕らなんだけど。勇敢に色んなところ行く割には、いっつも僕たちを真っ先に売ろうとするんだよね。 あの爺さんの鉢もシュウヤが壊したのに僕のせいにされちゃったの。 でも、別に嫌いになったりはしないよ。3人で一緒にいると結局楽しいが勝っちゃうもんね。 僕はアキヒト。自分のことはあんまりよくわかんないけど……2人に比べたら普通の人だと思う。でも、楽しいことは好きかな。楽しいことなら何だってできる! 「じゃ、放課後になったし、例の場所に行くぜ…!はっ!霊だけに⁉︎」 「つまんな。」 「酷い!」 そんな2人のやり取りを微笑ましく見ながら、3人で横並びで歩く。 「そう言えばそのお化けってどんなお化けなの?」 「知らねー。」 「え?知らないの?」 「うん。」 「え、じゃあなんで行くの?」 「なんか面白そうじゃん!それに、本当にいたとしても3人なら勝てるって!」 「そ、そうかな……。」 「だからな!お化けなんて、い、いるわけないって!」 まあ、確かに3人でいれば大抵のことは大丈夫な気がするけど……。でも、もし本当にいたら……?お化けなんて見たことないし、どうしたらいいんだろ。 そんなことを考えているうちに、例の場所に到着したらしい。 「確かこの辺だ!!」 「でも、特にお化けが封印されてそうな場所ないよ?」 「うーん、確かになぁ。ま、見つけたらラッキーってことで。普通にあそぼーぜ!」 「えぇ…?」 やっぱりシュウヤは変な人だなぁと思う。あれだけお化け見たさにきてたのに、結局普通に遊ぶなんて。 「ここ木多いし、鬼ごっことか隠れんぼしたら盛り上がりそうだな!」 「賛成!や、やっぱお化けなんてげ、現実的じゃないしなぁ〜!」 そう言いながらも、お化け探しを回避できた喜びでセイゴはにっこにこだ。 「じゃあアキヒトが鬼ね〜!逃げるぞセイゴ!」 「え⁉︎……もう、本当勝手なんだから。」 シュウヤはセイゴの手を引くと、あっという間に森の茂みへと消えていった。 「もー!ここすっごく広いんだけど!これじゃ鬼ごっこじゃなくて隠れんぼだよぉ…。」 僕はしばらく2人を探して走っていたのだが、全く2人を見つけられなくて今はトボトボと歩いている。 2人ともどこ行っちゃったんだろ…。そもそも、帰る道分かんないし。シュウヤは分かってるのかなぁ。 そう思いながらもドンドン森の奥へ入っていく。 ………ん? 「ーーーー!!」 「ーーー、ーーー!!」 近くで2人のはしゃぐ声が聞こえてきて、僕は足を止めた。 キョロキョロと辺りを見渡すと、2人が何かを囲んで見ている姿を見つけた。 「ちょっと2人とも!!足速すぎだし、もう鬼ごっこ飽きたの?」 「あ!アキヒト!これ見てくれよ!」 「本当に勝手なんだから……何これ?」 見ると、石が絶妙なバランスを保って積み上がっていた。こんなの、ちょっと風が吹いたらすぐ崩れてしまいそうだ。 「これにさ、1人1人石置いてってー、崩した方が負けゲーしようぜ!!」 「え?やだよ、こんなのすぐ崩れるに決まってるじゃん。」 「ちぇー、アキヒトならやってくれるかと思ったのになぁ。」 「そもそもなんで石積みなんかしてるの?」 そう聞くと、2人は顔を見合わせた後ニヤニヤしだした。いや、ニタニタの方が近いかな…?な、なんか不気味だ。 「……何?」 「……実はな!ここの石を崩した方がいいってさ…ビビッときたんだよ!」 「……は!?」 何を言ってるのか分からない。シュウヤ、ついに頭がおかしくなったのかな。 「シュウヤがさっき1番上の石をふざけてどかしたんだよな。そしたら、全部壊さないといけない気がしてきて……。」 セイゴまで、何言ってるんだ…?何か、2人がおかしい。……もしかして、お化けのせい? 「だからさぁ、お願い!どかしてくれよぉ〜。」 「お、お前が自分でどかしたらいいだろ!」 「そ、それは……。今の俺はできないというかぁ…?」 ひっ…!これ、まずいかもっ…!僕はジリジリと2人と後退りする。しかし、セイゴが背後に回り込み僕の動きを阻止してきた。 「分かったぁ!俺たちが直接触れないなら、アキヒトをこうやって持ち上げて〜。」 セイゴが僕を持ち上げてきた。僕よりも細いのに何処からそんな力がっ…! 「あー、セイゴ頭いいなぁ〜。早く、ぶっ壊して、あげないと…?」 「2人とも正気に戻ってよ!絶対こんなのやばいに決まってるって!!一個どかしただけでそうなったってことは、全部どかしちゃったら……!」 しかし、僕の言葉は2人には全く届かなかったようで、僕は持ち上げられたまま石の前まできた。 「これでアキヒトをぶん投げれば崩れるよな!」 う、うそっ…!!僕たち友達じゃなかったの……⁉︎何とか抵抗しようとするが、セイゴはびくともしなかった。 「じゃ、」 「あ」 パッと手が離されて、僕は地面に倒れ込む。石に当てないようにしないとと必死に体を縮こませたが、絶妙なバランスで積まれていた石は少しの衝撃であっという間に倒れてしまって…。 ガラガラガラッと大きな音がした。 「はっ!あれ、アキヒト…?何で倒れてるんだ?」 「え…?お、お前ら正気に戻ったのか!」 「正気って……そうだ、シュウヤとふざけて石を取ったら急に意識が……。」 「3人とも、封印を解いてくれてありがとうね。祠、狭いし汚いし最悪だったんだよ。」 「「「⁉︎」」」 僕たちが揃って声のした方を振り向くと、ヘラヘラと笑みを浮かべた長身の男の人が立っていた。 「お、お前誰だよ!封印って、ま、まさかっ……。」 「あぁ、君。君が最初に石を取ってくれたよね。本当に助かったよ。可愛い子にはご褒美をあげないとねぇ♡♡」 「なっ、何だよ!こ、こっちにくるなっっ!」 シュウヤの目の前に男が立つ。僕は助けたいと思いながらも、怖くて体が動かなかった。ガクガクと全身が震えている。 「怖くないよぉ♡♡♡僕の最初の臣下にしてあげる♡」 「やっ!やめっ…お゛♡♡♡♡」 シュウヤは奇妙な声をあげると、体の力が抜けたようにガクンと膝から崩れ落ちた。 「うんうん♡やっぱり子どもは可愛いねぇ。こんな簡単に洗脳できてしまう。次はヘマしないようにしたいから……まずは力をつけないとね。」 「アキヒト、逃げるぞ!」 セイゴが僕の手を引いてきた。でも、僕は足をがくがくと震わせるだけで全く動けない。 「おい!何してんだよアキヒト!」 「……っう!セイゴ……。」 「俺たちだけでも逃げるんだよ!早くみんなに伝えないと、全員こいつに支配される!」 セイゴは僕の手を強く握り直した。痛いけど、その痛みが少し僕を正気に戻す。そうだ、ここで僕が頑張らないと……。 「僕が、時間稼ぐからっ……セイゴだけでも逃げて!」 「お、お前っ、正気かよ⁉︎あんなやつにまともに立ち向かってもっ…!」 「僕、足が震えてるし…それに、セイゴよりも遅いから足手纏いになっちゃう。お願い!みんなに伝えて!」 僕はそう言うと男の人の前に立ちはだかった。セイゴも覚悟を決めたような顔をして駆け出していく。 「どうしたの、勇敢なおチビちゃん♡」 「ぼ、僕も仲間にして下さい!お願いします!!」 「……え?」 男は少し驚いた顔をした後、すぐに笑顔になった。 「いいよぉ♡君ならきっと僕のために働いてくれると思うしねぇ♡♡♡そんなにあの子を救いたいの?まだ小さいのに自己犠牲なんて、可愛いね♡♡」 「その、言うこと聞くからっ!せんのーはしないでくださいっ!」 洗脳されなかったら、隙をついて逃げられる。上手くいけばシュウヤも救えるかもしれない。 「洗脳が怖いの?痛くないのに。大丈夫、気持ちよくなるだけだからねぇ♡怖がることはないんだよ。君は祠を破壊してくれたから、いっぱい気持ちよくしてあげる♡」 「ひっ……!」 僕は震える足を無理矢理動かして男の前に立つ。ここで逃げたら、セイゴが追いつかれちゃう。 そんな考えを見透かしているのか、していないのか男はゆっくりと顔を近づけてきて……僕にキスをした。 「んん!?んふっ♡な、何してっ♡♡」 「これは、君と僕の忠誠の証だよ♡嬉しいでしょ?♡」 男の舌が口内を這いずり回る。気持ち悪いはずなのに、頭がふわふわしてきて……何も考えられなくなってきた。 「あはっ♡可愛い顔になってきたねぇ♡♡じゃあ次はこれかな?」 男がそう言うと同時に、僕の体が勝手に動き出して……。 「な、なんでっ♡あ、足開かなきゃっ♡」 「君から僕に忠誠の証を見せてくれるなんて嬉しいなぁ♡ほら、早くしないと助けがきて誰かに見られちゃうかも♡♡」 「ううっ……。」 僕はゆっくりと足を開くと、自ら服を脱ぎ始めた。恥ずかしいはずなのに、何故かそれが気持ちよくて……♡♡♡♡ 「よくできました♡♡♡じゃあ次はこれかな?♡」 男は指を差し出してきた。噛みつかないと、抵抗しないといけないのにぃ…♡♡♡♡♡ 「やだっ!何これぇ♡」 舐めたい♡しゃぶりたい♡ご奉仕したい♡ 「ほらほら♡頑張って♡♡♡早くしないとみんなにバレちゃうよ?」 ……!!はっ!な、何を考えてるんだ!そうだ……みんなのためにも、僕が頑張らなきゃ……!時間を稼ぐんだ! 僕はゆっくりと差し出された人差し指と中指を口に入れると、クチュクチュ♡♡と音を立てて舐め始めた。 「んっ♡ふぅっ♡」 恥ずかしいはずなのに、何故かそれが気持ちよくて……♡ 「あはっ♡いい子だねぇ♡♡♡一生懸命指をしゃぶっちゃって可愛い♡♡♡♡」 ちゅぷっ♡♡♡ちゅ♡♡♡ちゅるちゅる♡♡♡ちゅぱちゅぱっ♡♡♡♡♡ 「ん♡♡♡♡れぇ〜♡♡はむっ♡♡♡ん〜♡♡♡」 指おいひぃ♡♡♡ 「あぇ…♡♡♡♡」 「もう蕩けた顔しちゃって♡♡♡子どもは本当に素直なんだから♡♡♡ご褒美にここ、イジってあげる♡」 つん♡と両乳首を触られて、僕はぴくん♡と震えた。あへっ…♡♡♡ 「乳首イキしちゃおっか♡♡♡大丈夫、僕に身を委ねて感じて♡♡♡」 「は、はい♡♡♡」 気づけば、僕はすっかり受け入れてしまっていた♡♡♡♡乳首イキしたぁい♡♡ 「君はどんな刺激が好みかな〜♡♡♡♡ツンツン♡♡♡ってされるの?ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ってされるの?カリカリ♡♡♡♡♡ってされるの?ピンピンっ♡♡♡♡てされるの?それとも、シコシコ♡♡♡♡♡ってされるの?」 乳首に知らない快感がビリビリと走ってきた♡♡♡♡♡ ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡ ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡ 「お゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛へぇ♡♡♡♡♡♡ちくびぎも゛ぢい゛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡しゅきぃぃ♡♡♡ちくびイキしゅきいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡あへぇぇぇぇぇ♡もっどぉ♡♡♡もっとほしいのぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「もっと欲しいの?♡♡♡♡じゃあ、僕の臣下になろうか♡♡♡なってくれれば、一生気持ちいいよ♡♡♡」 臣下に…?♡♡♡♡♡あへぇ♡♡♡臣下になるだけでぇ♡♡♡気持ちいのいっぱぁい……♡♡♡♡ 「なりましゅ♡♡♡♡♡しんかなりましゅ♡♡♡♡♡ご主人様に従いましゅうぅ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」 「即堕ちしちゃったね♡♡♡じゃあ、もっと濃い洗脳してあげる♡♡♡ほら、僕に全部を委ねて♡♡♡♡従って♡♡♡♡」 「お゛へぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡のうみしょがぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡じゅくじゅく♡くちゅくちゅ♡ぎも゛ぢい゛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡あへ♡あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡あ゛♡あ゛♡……ご主人様ぁ♡♡♡」 「どうしたの、僕の可愛い子♡♡♡」 「あの2人もぉ♡♡♡気持ちよくなってほしいのぉ♡♡♡」 そうだよ♡♡♡セイゴったら、ご主人様から逃げてさぁ♡♡♡みんなで気持ちよくなったほうがいいに決まってるよねぇ♡♡♡♡♡ 「ふふっ♡君は優しい子だねぇ…♡♡♡とっても素直で愚かで…♡♡♡はぁ♡♡♡この感覚、久しぶりだ。また1から頑張らないとね♡♡♡♡」 「んぅ〜♡♡♡♡みんなご主人様に従うぅ?♡♡♡♡」 「大丈夫だよ。もうすぐ2人ともくるさ……。あ、ほらね。」 「んぇ?」 遠くを見ると、暴れているセイゴとそれを引き摺るように連れてくるシュウヤの姿があった。 いつの間にかシュウヤが迎えに行ってたんだぁ♡♡流石だなぁ♡♡♡ 「ご主人様♡♡セイゴを連れてきたぜ♡♡」 「くそっ!離せっ!お前、いい加減目を覚ませよっ!」 「ご苦労様♡♡♡♡君も偉い子だ♡」 ご主人様はシュウヤの頭をヨシヨシと撫でている。羨ましいよぉ♡♡♡♡僕ももっとちょーあいを受けたいよぉ♡♡♡♡ 「ご主人様ぁ♡♡♡僕も、なでなでしてほしい♡♡♡」 「ふふっ、嫉妬しちゃったのかい?♡♡♡ここではみーんな仲間なんだから。敵意を向けちゃいけないよ。」 「仲間…。うん。ごめんなさい…。」 「怒ってないよ。ほら、撫でてあげる。」 ふへぇ♡♡♡ご主人様に撫でてもらってるぅ♡♡♡しゅきぃ♡♡♡ 「お前っ!アキヒト!目ぇ覚ませ!!お前まで!!」 「セイゴも気持ちよくして貰お?♡♡♡ご主人様はとぉっても優しいのぉ♡♡♡♡」 「そいつは悪いお化けだから封印されてんだぞ!!優しいわけがないんだ!」 セイゴ怒ってる……。仲間には敵意を向けちゃいけないってさっきご主人様が言ったばっかりなのにっ…! 「ご主人様は優しいもん!!封印されてたのは、きっと悪いやつがご主人様を封印したからなんだ!!」 「そうだぞ、セイゴ。だってこんなに気分が良くて、気持ちがいいのに。アキヒトも分かってくれたんだ。お前も直に分かるよ。」 「2人ともありがとうねぇ♡僕は従順な子たちを手に入れることができて嬉しいよ。さぁ、君もこっちにおいで。」 「あっ……。」 セイゴの目がぐるぐると渦を巻いている。グルグルグルグルグルグル……。 ふらりふらりとご主人様の前にくると、ストンと座り込んだ。 「君もキスをしよっか。忠誠の証だ。」 ちゅうっ♡♡♡♡ちゅるっ♡♡♡ちゅぱちゅぱっ♡♡れろぉ♡♡♡♡♡♡ 「んっ♡♡♡♡んふっ…♡♡んぐっ♡♡♡♡んっ…♡♡♡♡」 「僕も早くご主人様ときしゅしたい♡♡♡♡」 「俺もぉ♡♡♡♡先に俺たち2人でしよぉ♡♡♡」 シュウヤが僕の顔に手を添えると、舌べろを口にねじ込んできた♡♡♡♡ ちゅっ♡♡♡ちゅ♡♡♡♡ちゅぷちゅぷ♡♡♡♡くちゅ♡♡♡くちゅくちゅ♡♡♡♡♡ 「……ぷぁ♡♡♡あっ♡♡♡シュウヤときしゅしちゃったぁ♡♡」 「はぁ…♡はぁ…♡アキヒトっ♡♡♡♡だって俺たち仲間なんだから♡♡♡」 「んぅ〜♡♡♡♡」 「ふふっ♡♡2人とも気持ちいいことが大好きなんだね♡♡ほら、みんな舌を出して♡♡3人でくちゅくちゅ♡舌を絡ませてみようか♡♡♡♡」 僕とシュウヤはすぐに舌べろを出して犬のようにへっへっ♡といいながらきしゅまち♡♡ まだセイゴはご主人様のありがたい洗脳を受けてないみたいだから、時間がかかっている。 「ごめんねぇ♡すぐ完全に洗脳し切るにはまだ力が足りなくてさ、シュウヤくんだけしかしてあげられなかったんだよね。でもアキヒトくんは協力してくれたから、洗脳してあげることができたよ♡♡♡」 僕褒められてるぅ♡♡♡♡うれしぃ♡♡♡ 「お、俺だっへぇ♡♡ご主人様のことすきらしっ♡♡♡」 「分かってるよ♡あ、セイゴくんも舌を出してくれたね♡♡じゃあ、3人でくちゅくちゅ♡しよっか♡君たちは仲間なんだから♡♡」 「「「はぁい♡」」」 ちろちろちろっ♡♡♡♡♡くちゅくちゅくちゅ♡♡♡♡♡ 3人で舌を突き出してぺろぺろしゅりゅのきもひぃ♡♡♡♡アツアツの舌が絡まってぇ♡♡♡くちゅくちゅ♡って唾液が糸を引いてるのぉ♡♡♡♡♡ 「ふぁ…♡♡♡あっ…♡♡♡♡」 「セイゴ、早くご主人様を受け入れて♡♡♡毎日気持ちよくして貰おうよぉ♡♡」 「セイゴ♡♡俺たち友達だろ♡仲間だろ♡♡♡」 「あ…♡あ…♡♡♡あっ…♡♡♡♡♡」 「もう一押しかな♡♡2人とも、彼の乳首を舐めてあげて♡♡」 「任せてください♡」 「いっぱい気持ちよくしてやるからな♡」 僕とシュウヤは右と左で役割分担をすると、小さな乳首を口に含んでぺろぺろとし出した♡ れろぉ♡♡♡ぺろっ♡♡♡ぺろぺろっ♡♡♡ちゅう♡♡♡ちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ちろちろ♡♡♡♡ちゅぱちゅぱ♡♡♡♡ 「んほぉ♡♡♡♡おひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡んはっ♡♡♡♡♡んぐっ♡♡♡♡♡お゛⁉︎♡♡♡♡きもちぃ…♡♡♡♡きも゛ちいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「この快楽が永遠に続くんだよ。悪い話じゃないだろ、セイゴくん♡♡君は間接的ではあるが、祠壊しに1番賢明に取り組んでくれたよねぇ♡♡♡アキヒトくんを投げるなんてさ♡」 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡ちくびっ♡♡ちくびきもちいっ♡♡♡♡♡♡♡」 「ほら、僕の臣下になろっか♡」 「な、なり、ましゅっ♡♡♡♡なりますぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅっ♡♡♡♡ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「わっ♡セイゴ、お漏らし?」 「スッゲーでてる…♡」 「それは潮だよ、2人もいっぱい吹こうね♡♡♡その前に、セイゴくん♡僕に身を委ねて♡♡♡♡服従して♡♡♡♡♡」 「は、はいぃ…♡♡♡♡♡お゛♡♡♡♡♡♡♡……はぁ…♡♡♡ご、ご主人様っ♡♡♡♡その、悪いお化けとか言ってごめん、なさいっ…♡♡これからはご主人様に誠心誠意尽くしますっっ♡♡♡♡♡」 ついにセイゴも洗脳してもらったんだねぇ♡♡♡♡えへ♡えへへぇ♡♡♡♡♡ 「うんうん♡♡♡君は頭が良さそうだし…♡♡♡これから僕の臣下を増やす計画に必要だからね♡とっても期待してるよ♡♡♡」 「あへぇ♡♡♡嬉しいですぅ♡♡♡♡いっぱいがんばりまぁす♡♡♡♡」 「俺も!俺もご主人様の良さを広めるために頑張るぞ!♡♡」 「僕だって頑張るもん♡♡♡ご主人様ぁ♡♡♡♡頑張るからもっと僕も構ってぇ♡♡♡♡」 僕たち3人はご主人様に一斉に擦り寄る♡♡♡♡もっと気持ちいいこと教えてほしいよぉ♡♡♡ 「あはぁ♡絶景だなぁ♡エロい子どもが3人も♡♡♡もっと気持ちよくなりたいんだったら…♡」 そう言って、ご主人様はゴソゴソとパンツと下着を脱ぎ始めた。 ブルンッっっっっ♡♡♡♡♡♡びきぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡ 「へっ⁉︎♡♡♡♡♡♡」 丁度僕の目の前におっきなちんちんがぁ♡♡♡♡♡♡ ぴゅっ♡♡♡ぴゅるるるるるるる♡♡♡♡♡♡ 「あれ?♡♡アキヒトくん、僕のちんぽ見ただけでイっちゃったの?♡♡♡可愛い♡♡♡」 あへぇ♡♡♡可愛いって言われちゃったぁ♡♡♡♡♡ こんなちんちん見たことないよぉ♡♡♡♡完全に格上ってわかっちゃう♡♡♡さっすがご主人様だぁ♡♡♡ 「じゃあ、3人とも仲良くおしゃぶりしよっか♡♡♡♡」 「「「はぁい♡♡♡」」」 「お゛♡♡でけぇ♡♡♡♡ちんぽぉ♡♡♡ちんぽぉ♡♡♡」 「ちんちんしゅごぉ♡♡♡♡」 「こんなちんこ見たことない♡♡♡♡やっぱりご主人様って凄いんだぁ♡♡♡♡」 僕たちはご主人様のちんちんに夢中だ♡♡♡♡一生懸命舐めたり吸ったりしてご奉仕をする♡♡♡ じゅるるるるるるる♡♡♡♡♡れろぉぉぉ♡♡♡♡♡♡ぺろぉ♡♡♡れぇ〜〜♡♡♡♡♡じゅぽじゅぽっ♡♡♡♡♡ 「うんうん♡みんなじょーずだねぇ♡♡頑張れ〜♡」 じゅるるるるるるる♡♡♡♡じゅぞぞぞぞぞっ♡♡♡♡♡じゅぷっ♡じゅぷっ♡♡♡♡♡れろぉ♡♡♡ぐぷぐぷ♡♡♡♡♡ 「はぁ♡♡♡ご主人様ぁ♡♡♡♡♡」 「せーし…せーしくださぁい♡♡♡♡♡」 「おいひい…♡♡ちんこおいひい…♡♡♡」 「ふふっ♡♡♡そうだね♡じゃあ、最後は…君で♡」 ご主人様はシュウヤの頭を掴むと、 じゅぽんっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ゴリュ♡ゴリュ♡ゴリュ♡ゴリュ♡ゴリュ♡ゴリュ♡ゴリュ♡ゴリュ♡ゴリュ♡ゴリュ♡ゴリュ♡ゴリュ♡ゴリュ♡ 「ん゛♡ん゛♡ん゛♡ん゛♡ん゛♡ん゛♡ん゛♡ん゛♡ん゛♡ん゛♡」 シュウヤがちんちん独り占めしてるぅ♡♡♡♡ご主人様に使ってもらうの羨ましいよぉ♡♡♡♡ シュウヤは恍惚の表情で白目を剥きながら必死に口を窄めてちんちんをしゃぶっていた♡♡♡♡ 「はぁ〜♡♡♡子ども口まんこ狭くて気持ちいよ♡♡♡♡ふー♡ふー♡精液はみんな平等に分けてあげないとねー♡♡♡」 ずるんっ♡♡♡♡ どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ぴゅるるるるっ♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「「「お゛ぉぉぉぉぉぉおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡」」」 優しいご主人様は僕たちに平等にせーしがかかるようにしてくださいましたぁ♡♡♡♡♡♡ 僕は髪についたせーしをすくって鼻の下に塗りたくる♡♡♡♡ 「んほぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡♡しゅごっ♡♡♡♡ずっと♡臭いが♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅ♡♡♡♡ぶぴゅっ♡♡♡♡♡ 「あははっ。アキヒトくんは面白いことを考えるねぇ♡♡臭いでもイけるなんて才能の塊だね♡」 「あへぇ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はぁ♡はぁ♡すっげぇ興奮した♡♡♡死にそうになったけど、それがすごく気持ちかったぁ♡♡♡♡」 「シュウヤくんは苦しいのが気持ちいいタイプなのかな♡♡♡まだ幼いのに変態だね♡♡」 「んほっ♡♡♡♡へんたい…♡♡♡♡いひっ♡♡♡」 「ご、ご主人様ぁ♡♡♡♡」 「ん?♡なーにセイゴくん♡」 「俺、知ってるんだっ…♡♡♡♡ちんこをここに入れたら気持ちいいんですよね…?♡♡♡♡♡」 セイゴは足をパカっと開いてお尻の穴を指で広げていた。僕、そんな知識もってない…♡♡♡お尻にちんちん入れたら気持ちいいの…♡♡♡♡ 「何だそれ!♡♡そこに入れて本当に気持ちよくなんのかよっ♡♡♡♡」 シュウヤも知らなかったみたいで興味津々に見ていた。 「セイゴくんはおませさんだねぇ♡♡♡それで、僕にどうして欲しいの?♡♡♡」 「いひぃ♡♡♡い、いれてほしいですっ♡♡♡♡パンパン♡しゃれてぇ♡♡♡♡♡どくどくせーし注いでほしいっ…♡♡♡♡」 なんか分かんないけど、今のセイゴすっごくえっちな感じがする…♡♡♡♡僕もご主人様にちんちん入れてもらいたいよぉ♡♡♡♡♡ 「俺も…!♡♡♡俺もしたい♡♡♡ちんぽいれてほしい!♡♡♡♡ご主人様!お願い!♡♡♡♡♡」 「ぼ、僕だって…!♡ちょ、ちょっと怖いけど…♡♡♡いれてほしいよぉ♡♡♡♡気持ちよくなりたいでしゅ♡♡♡♡♡」 「みんな可愛い子だなぁ♡♡♡じゃあ、みんな平等に1回ずつハメハメしてあげるからね♡♡まずはセイゴくんからね♡♡」 やった♡♡♡♡ご主人様って本当に優しくて、しゅごい人なんだぁ♡♡♡♡ 「もう入れちゃっていいの?♡♡♡」 「はい…♡♡♡お願いしますっ♡♡♡♡」 つぷっ…♡♡♡つぷぷぷぷっ…♡♡♡♡♡♡♡ わっ!♡♡お尻にどんどん飲み込まれていってる♡♡♡♡♡ 「痛くないから安心して♡♡♡僕の臣下である限り、絶対痛い思いはさせないからねぇ♡♡♡♡」 「あへっ…♡♡♡♡♡」 「ふふっ♡ここきゅんきゅん♡ってしたね♡♡♡♡僕のこと好き?♡」 「ひゃい♡♡♡♡勿論でしゅ♡♡♡♡ご主人様に一生仕えます♡♡♡♡」 「そう、ありが、と!!♡」 どちゅんっっっっっっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅっ♡♡♡♡ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡♡ すご♡♡♡セイゴは何と入れただけでイっちゃったみたいだ♡♡♡♡そんなに気持ちいいんだ♡♡♡♡♡ パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡ 「お゛ほぉぉぉぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡ちんこきもぢい゛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡あちゅいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「中すごくうねってる♡早く精液欲しいの?♡♡♡♡♡♡」 「ほじいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ご主人様ぁ♡♡♡♡種付けしてくだしゃい〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」 「あははっ。セイゴくんはまだ子どもなのに変な知識ばっかり入れて♡♡♡♡♡」 セイゴ、サンタさん信じてるとか言ってたくせに♡♡♡こんなえっちなこと知ってるなんて聞いてないよぉ!!むっつりだむっつり!!♡ 「ほらほら〜♡♡♡♡2人ともセイゴくんのえっちな姿見て勃ってるよ♡♡♡」 「へっ⁈♡♡♡あぅ…♡♡♡あひっ♡♡♡あんまりみないでぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「そんなん無理だろっ…まさかあいつがあんなエロいなんて…♡」 シュウヤも僕もちんちんをぴくぴくとさせながら2人のえっちを見守っていた。 「はぁ…♡はぁ…♡♡♡そろそろ出しそうかな♡♡♡♡セイゴくん、準備はできた?♡♡♡♡」 「はいっ♡♡♡♡できましたぁ♡♡♡♡もうできてるぅ♡♡♡♡こってりじゃーめんたねじゅけしてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡」 「くっ♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡びゅーーーーーーー♡♡♡♡びゅくびゅくびゅくっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おへぇぇぇぇぇぇぇぇぇえええええええ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅっ♡♡♡♡ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ずるっ…♡♡♡♡ぬぽんっ♡ごぽぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡ ご主人様がセイゴからちんちんを引き抜くと、ごぽりと音を立ててせーしが溢れ出てきた。 こんなに出せるなんて♡流石ご主人様っ♡♡♡♡♡ 「ほひぃ♡♡♡はへぇ♡♡♡♡」 「セイゴくんはトンじゃったみたいだね。ふふっ。次は誰にしようか?♡」 「俺ー!♡♡♡♡俺がいい♡♡♡♡お願いご主人様♡♡♡♡」 「アキヒトくんはそれでいいの?」 最後の方が特別感あるし、そっちの方がいいかも♡♡♡ふふん♡僕はシュウヤより頭がいいから分かっちゃったもんね! 「大丈夫です♡おきづかい?ありがとうございます!♡」 「りょーかい♡」 ポンポン♡と微笑みながら僕の頭を撫でてくれた♡うれしーなぁー♡♡♡ 「こ、こんな感じかぁ?♡♡♡♡」 シュウヤはくぱっ♡とお尻の穴を広げて寝そべった。普段強気なシュウヤくんがこんなことをしてるなんて…♡♡♡やっぱりご主人様の洗脳術は神だなぁ♡♡♡♡ 「うんうん♡♡とっても上手だ♡♡♡シュウヤくんは痛いのとか苦しいのが好きなタイプだと思うから…♡♡♡」 「?」 「思いっきり激しくしてあげるね♡♡♡♡♡♡」 ごちゅんっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡ 「首もぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡って絞めてあげる♡♡」 「えっ…かひゅっ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡ す、すごい♡♡♡♡♡容赦ないパンパン♡って音に首絞め…♡♡♡♡首絞められるのってきもちーのかなぁ♡♡♡♡♡ 「♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 びくんびくんびくんびくんびくんびくん♡♡♡♡♡♡♡ シュウヤは声も出さずに体を痙攣させている♡♡♡♡♡♡シュウヤってMだったんだ! 「シュウヤくん♡首の絞めつけ強くするたびに中も締まってる♡♡♡本当にえっちな子だね♡」 「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡」 「ふふっ♡はぁ…♡♡♡♡キツキツで気持ちいいよ♡♡♡♡君の中にもたっぷり注いであげる♡♡♡♡」 「♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡びゅるるるるるるるるぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ 「っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ すっごぉ♡♡♡♡シュウヤは白目を剥いて何も出さずに痙攣イキしている♡♡♡ ごぽぉぉぉ♡♡♡♡とせーしがお尻の穴から出る音がなり、べちゃりと倒れるシュウヤ。 「♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あー♡シュウヤくんもトンじゃったね♡♡♡首絞められてすっごい気持ちよさそうな顔してたから、つい興奮しすぎて激しくしちゃったよ♡♡」 羨ましい〜〜♡♡♡♡♡よーし!僕もご主人様に満足してもらえるように頑張るぞ♡ 「ご主人様♡♡♡ぎゅー♡♡♡♡」 「アキヒトくんは甘えん坊さんだね♡♡♡快楽にも弱々だし、可愛いねぇ♡」 「えへへ〜♡♡♡♡♡」 「せっかくだから、この体位でしよっか♡」 たいい?あの2人とは違うことができるってことかな…?それって僕は特別…?♡♡♡♡ 「はい♡♡♡お願いします♡♡♡♡♡」 「意味わかってるの〜?♡♡♡可愛いなぁ。このまま入れちゃうね♡♡」 ぎゅう♡と抱きしめられたまま、少しお尻を持ち上げられる。そして、 ずぷぷぷぷっ…♡♡♡♡♡ずぷんっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「かひゅっっ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡はぇ⁉︎♡♡♡♡おひっ⁉︎♡♡♡♡♡」 「急でびっくりしちゃた?♡♡♡この体位だと奥までずっぷり入っちゃうもんね♡♡♡」 すごい♡♡♡♡中にご主人様のちんちんがぁ♡♡♡♡♡アツアツでぶっといのぉ♡♡♡♡♡♡ 「動くよアキヒトくん♡♡♡♡」 ずるぅぅ…♡♡♡♡ごちゅんっっ♡♡♡♡♡♡ ずるぅぅ…♡♡♡♡ごちゅんっっ♡♡♡♡♡♡ ずるぅぅ…♡♡♡♡ごちゅんっっ♡♡♡♡♡♡ 「おへぇぇぇぇぇぇぇぇぇええええええ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡おぐっっ♡♡♡♡♡ごりぃ♡♡ごりぃ♡♡♡♡♡ってしゃれるのぎもぢい゛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡あひぃぃぃぃぃぃぃいいいいいい♡♡♡」 「きもちー?♡♡♡♡よかったねぇ♡♡♡」 バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡ 「お゛ほぉぉぉぉぉおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡イグ♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡しゅぐイっじゃうよぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あははっ♡♡♡♡すっごい締め付けだ♡♡♡♡優秀なおまんこだね♡♡♡♡♡」 あへぇ♡♡♡♡ゆーしゅーって言われちゃったぁ♡♡♡♡♡♡ご主人様しゅきぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡ 「んほぉ♡♡♡♡♡おひっ♡♡♡♡イグからっっ♡♡♡ご主人様と一緒にイギだいのぉ♡♡♡」 「んふふ♡いーよ♡♡♡♡たっぷり出してあげる♡♡♡♡全部飲むんだよ♡♡♡♡♡」 どぴゅーーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡どくどくどくどくっっ♡♡♡♡♡♡♡どぴゅう♡♡♡♡♡びゅるるるるるるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇええええええええ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡びゅくびゅく♡♡♡♡♡♡♡♡♡ なかにだしゃれるのぎも゛ぢいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「はー♡はー♡くっ…♡♡♡♡……はぁ♡どう、アキヒトくん♡気持ちよかった?♡♡すっごい可愛いアヘ顔だったよ♡」 「あひぃ…♡♡♡♡んぉ♡♡♡♡」 しゅごかったぁ…♡♡♡♡♡僕もトンじゃいそぉ♡♡♡♡ 「ふふっ♡♡これから君たちにはいーっぱい手伝ってもらうからねぇ♡♡♡子どもなら警戒されないだろうし♡♡♡まずはこの町の支配から頑張ろっか♡」 「はぁい…♡ご主人様ぁ♡」 ご主人様は強くて優しいんだよ♡それにいーっぱいご褒美をくれる……♡だから、君もご主人様のものになろぉ♡♡ ♡おしまい♡


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