SamSuka
貝野ゆら
貝野ゆら

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α社長に支えるクールなΩ秘書はラブラブえっちで妊娠しちゃう♡♡

「社長、今後の予定についてですが。3日後の午後から××社が社長と会談したいと。それから、5日後ですが……。」 「あー、どっちも蹴っといてくれるかな?もう今週はスケジュールいっぱいだっての。」 「はい。私もそれが最善かと。すぐに手配いたします。」 コツコツと靴音が聞こえる廊下に響く声。 圧倒的なカリスマ性を持つ若社長と、冷たい表情だがやることなすこと全て的確な秘書。 2人が廊下を歩いているだけで、他の社員は皆傍に寄る。 「あの2人、絶対にどっちもαだよな。」 「2人とも目の保養だわ〜。私は西園寺さん派!だけど、クールな東條さんも素敵よね〜!」 「αはいいよなー。俺もβじゃなくてαだったら……。」 そんな会話が聞こえてきて、秘書の東條ホクトは眉を顰める。ただでさえ冷徹で表情のない顔が一層凍る。 αだから成功を約束されている。それは嘘だと思う。社長は毎日毎日苦労しているし、私はそれに釣り合うように努力している。……Ωの私が、αの社長に釣り合うように努力しているのだ。 だから、バース性なんてただの言い訳にすぎない。 「東條?顔が怖いぞ〜。」 社長が自分の眉を指で下げ、私の硬い表情を指摘する。本当に社長は能天気な方だ。 「私は元々この顔です。そんなことしてないで、早く執務室に戻りますよ。この後まだ仕事が残っているのですから。」 「相変わらずクールだなぁ。」 周りの社員からは、社長に対して冷たすぎるという声やクールでカッコいいという声まで聞こえる。 「……急ぎますよ。」 私は少しだけ歩くスピードを早めた。社長もそれに続いて自然と足の回転が早くなる。 「で、そんな早く執務室にきて……ホクトは何をしたかったのかな?」 執務室の扉を閉めるや否や、社長は意地悪く私に質問を投げかける。 「わ、私はっ……分かっておられるのでしょう?♡」 「分かってるよ。だって、ずーっといやらしい目で俺のこと見てたもんな?」 社長がするりと私の頬に触れる。それだけで体中が熱を帯びる。 「あっ……♡しゃちょお♡まだ、仕事がっ♡」 「おっと、そうだったな。」 私が少しだけ抵抗すると、あっさりと社長は社長用の椅子に向かった。そして、パソコンを開いて作業をし出した。 自分で仕事がある、と言っておきながら触ってもらえなかったことにガッカリする。 「あ、あの、社長。」 カタカタと軽快にキーを押す音だけが聞こえる。ずるい。……私は呼び方を変える。『いつもの』呼び方に変える。 「ソウタさん。あの……。さ、触って、欲しいです。」 恥ずかしい。でもちゃんと伝えないとソウタさんは動いてくれないから。 すると、やっと手を止めてくれたソウタさんがこちらを見る。 「もうすぐ発情期きちゃうもんな?机の下においで、可愛いホクト。」 私は狭い机の下の空間に入る。見上げると、ソウタさんのもっこりとした股間があって、体がゾクゾクとする。 「ホクト、体辛くないか?」 「……業務に支障はありません。」 「そんな事務的な言い方はよしてくれ。俺たちは付き合ってるんだからな♡」 伸びてきた手が私の頭を撫でる。 「んっ……♡♡♡」 気持ちがいい。これは、ソウタさんだからだ。 私たちは皆には内緒でお付き合いをしている。だから、外では一切甘えられないのだ。だけど、ここでなら素直になることができる。 私はΩで、社長はαだ。 社長と秘書、αとΩ。この状態で付き合ってることがバレたら、秘書が社長を誘惑したといって飛ばされるのは間違いない。 色々なことに気を遣ってくれるソウタさんが好きだ。こんな私にも優しくて、無償の愛をくださるソウタさんが好きだ。 「ソウタさん……♡♡♡♡」 「どうしたんだ?」 「私っ……♡♡♡はぁ♡ソウタさんの匂いで発情してしまいましたぁ♡♡♡」 「本当だ。俺の大好きな顔になってる。俺の前でだけ甘々になっちゃうホクト、とても可愛いな。」 「ソウタさんっ……♡♡♡♡おちんぽ♡♡♡♡おちんぽが欲しいのです♡♡♡お願いします♡♡♡」 そう言うと、ソウタさんはズボンを下ろしておちんぽを取り出してくださった。 「ほら、好きなだけ舐めていいよ。」 ソウタさんの仕事の邪魔にならないように注意しながら、私はおちんぽを口に含む。 ちゅっ♡♡ ちゅっ♡♡じゅるっ♡♡♡♡れろぉ♡♡♡ぐぷぅぅぅ〜〜〜♡♡♡♡ 「ホクトの口の中、あったかいな♡」 ソウタさんが私の頭を撫でる。嬉しい。 「ちゅぱっ♡んむっ♡♡♡おいひいでふっ♡♡ソウタさんのおちんぽおいひい♡♡♡んぶっ♡♡んぶっっ♡♡♡」 舐めているだけで発情してしまう。もっと刺激が欲しい♡私は、喉の奥まで咥え込んだり、亀頭を舐め回す。 ぐぽっ♡♡♡♡ぐっぽ♡♡♡♡♡ちゅ〜〜♡♡♡♡ぬぽっ♡♡ぬぽっ♡♡♡じゅるじゅるじゅるっっ♡♡♡♡ 「んぼっ♡♡♡んごぉ♡♡♡♡んぶっ♡♡♡♡んぶ♡♡」 上ではカタカタとパソコン作業の音が聞こえる。仕事中に、こんな下品な音を立てておちんぽをねぶっていることにさらに興奮する♡♡♡ 「ホクトはおしゃぶり上手だな♡いい子だ♡……いい子だから、ご褒美をあげる♡♡」 もう一度手が伸びてきて、よしよしと頭を撫でられる。それに幸せを感じていると、そのまま頭を掴まれて一気に喉奥まで動かされる。 ずろろろろっ♡♡♡♡♡♡♡♡じゅっぽっ♡♡♡♡♡♡ 「んっ〜〜⁉︎⁉︎♡♡♡♡♡んぐっ♡♡♡」 ノールックで喉を使われることに少しの寂しさと、それ以上の興奮があった♡ 苦しいのに気持ちいい。頭がぼーっとする。もっと欲しい。もっともっと♡♡♡ソウタさんの精液が欲しい。欲しい♡欲しいぃぃ♡♡♡♡♡♡ ぐぽんっ♡ぐぽんっ♡ぐぽんっ♡ぐぽんっ♡ぐぽんっ♡ぐぽんっ♡ぐぽんっ♡ぐぽんっ♡ぐぽんっ♡ぐぽんっ♡ぐぽんっ♡ぐぽんっ♡ぐぽんっ♡ 「んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡ んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡」 「ホクト、そろそろ出すぞ……!」 「だしてくらさい♡♡♡♡わたしのくちのなかに♡♡♡♡」 どぴゅるるるるる〜♡♡♡♡♡びゅーーーーーーーーっ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ どぷどぷと大量の精液が流れ込んでくる。私はそれを全て受け止めると、ゆっくりと飲み込んでいった。 「んぐっ♡んぐっ♡んぐぅぅぅ♡♡♡……ぷぁ♡♡♡げぷっ♡♡」 「床を汚さずに全部飲めたのか?♡♡えらいなぁ♡」 ソウタさんはひょっこりと私を覗き込むと、ニコリと笑った。私はそれだけで幸せを感じる。 「しゃちょう♡♡」 じゅく♡じゅく♡じゅわぁ♡っとお股が濡れていくのを感じた……♡♡♡♡ 中に欲しい♡♡♡いっぱい種付けされたい♡♡♡そんな思いが頭を支配する♡♡♡抗えない、運命的な快楽に脳が侵されていく♡♡♡ 「じゃあ仕事の続きするぞー。」 そう言うとソウタさん作業に戻ってしまった。私も自分のデスクに戻ろうとしたが……身体が熱くなってしまった♡ これはもう止められない♡私は自分のおまんこに指を這わせると社長の机の下でくちゅくちゅ♡と音を立てる。 弄る手を止められなかった♡♡♡どんどん濡れていって、床にシミが広がっていく。 くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ 「お゛ほっ♡♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡」 私はΩだし、カントボーイのどうしようもないやつだ♡♡♡もうメスと判定されるべき男♡ だけど、社長はそんな私のことを愛してくださるのだ♡♡♡♡こんなに浅ましい私を♡♡♡♡ くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡お゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅっ♡♡♡♡ぶしゅっっ♡♡♡♡♡ 「おほぉぉぉぉぉおおおおぉぉぉぉおおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡ 狭い机の下でおまんこいじり即アクメ♡♡♡♡ガクンガクンと痙攣した体は、机をガタガタと揺らしてしまった。 「あ゛♡♡♡しゃ、しゃちょお♡♡♡ごめんなさっ♡♡仕事の邪魔してごめんなさぁい♡♡♡♡またイグ♡♡イジるの止まんなくてイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅうっ♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜♡♡♡♡お゛……♡♡♡はへ♡あへぇ♡」 「んー?♡何だ、出てこないと思ったら床がびしょびしょじゃないか。どうしたの?」 「お゛♡も、申し訳ありませんっ♡♡♡しゃちょおのつよつよフェロモンに勝てず♡♡♡♡」 「俺にいじって欲しいなら、そう言ったら良かったのに♡」 そう言うと、靴と靴下を脱ぎ始めた。不思議に思っていると、露出した私のおまんこに足をぐっ♡と置いてきたのだ。 「お゛ほぉ〜〜〜〜〜〜⁉︎⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 私は突然のことに驚き軽くイってしまった♡♡♡♡ しかしそれでは終わらず、パソコンで作業しながらも私のおまんこに足でフニフニと刺激を加えてくる。 ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ 「お゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡足っ♡♡♡♡♡踏むのらめですぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡お゛⁉︎♡♡♡♡足の指、浅いところ入ってぇぇぇぇぇぇぇぇぇ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡イグ♡♡♡♡イギますぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」 足の指がおまんこに出たり入ったり♡♡♡♡おまんこだけじゃなくて、クリちゃんにも刺激が加わってぇ♡♡♡♡♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜♡♡♡おひょお♡♡♡♡♡」 また机をガタガタと揺らしてしまう♡♡♡♡これ以上はダメってわかってるのに♡♡♡自分から腰をヘコヘコして足に擦り付けちゃう♡♡♡ 私の本気汁で汚れちゃった足指♡♡ちゃんと舐めないと♡♡♡♡ 私は何とか腰ヘコをやめて、土下座のような形で足指を舐め始める。 ぺちゃ♡♡♡ぺちゃ♡♡♡ちゅ♡♡♡ちゅぷっ♡♡♡♡ちゅ〜〜♡♡♡♡ちゅぱちゅぱ♡♡♡れろぉ♡♡♡♡ お゛♡♡♡♡私の汁と、足独特の臭いが♡♡♡♡脳みそまで犯されている気分だ♡♡♡♡ いつの間にか床オナのような体勢で腰をずりずりさせながら足を舐めていた。 「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡」 もうすぐでまたイきそう♡♡♡♡そう思った時だった。 「ん〜!やっと今日の仕事終わり!!」 そう言って、社長が立ち上がったのだ。今日の仕事が終わりってことは……♡♡♡私と社長は、正真正銘彼氏と彼女の関係になれるのだ♡♡♡ 私は机の下から這い出ると、社長……ソウタさんに抱きつき懇願する。 「ソウタさん♡♡♡お仕事終わりだからっ♡♡♡♡私と交尾できますよね?♡♡♡えっち♡♡セックス♡♡♡♡おまんこ♡♡♡おまんこしたいですぅ♡♡♡♡」 ヘコヘコと露出した濡れ濡れおまんこを股間部分に押し当てると、ムクムクとソウタさんのモノが固くなる♡♡♡ 「はぁ……。全くホクトは容赦がないね。発情するのは君だけじゃないんだよ?君のフェロモン、さっきから濃すぎておかしくなりそうだった。家に帰る前に、一度ここでしようか♡♡♡」 ソウタさんからも腰をぐいっとされ、完全に股間が密着状態になる。私は早く刺激がほしくて……いや、ソウタさんのおちんぽが♡精液がほしくてヘコヘコ♡♡♡と腰を動かしてしまう。 「そんなに慌てるな♡今あげるから♡♡ほぉら♡♡♡」 ビキビキと脈打っているカリ高おちんぽを私のおまんこににゅる♡にゅる♡と擦り付けてきた♡♡♡ 「お゛ほっ♡♡♡♡♡んほっ♡♡♡♡♡」 へこへこ♡へこへこ♡♡♡ヘコヘコが止まらない♡♡♡早く、早く…… ずぶんっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜〜〜⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 突然一気に中に入ってきた恋人αおちんぽに痙攣アクメが止まらない♡♡♡♡ 「ホクトの中、俺の精液がほしい〜ってぎゅうぎゅうしてる♡沢山動かしてあげるからね♡」 壁側に寄ると、立ちバックの体勢で高速ピストンが始まった♡♡♡♡♡ パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡ 「おっほぉぉぉぉおおぉぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡お゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡おまん゛ご♡♡♡♡♡おちんぽしゃま気持ちいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡恋人おちんぽぉ♡♡♡♡♡♡おっきいのぉ♡♡♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡ 「あ゛へぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡イグ♡♡♡♡♡♡イグイグイグイグイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぷしゅ♡ぷじゅうぅ♡♡♡♡♡♡♡ 「潮吹きアクメ気持ちいいな?♡♡♡♡このまま中に出すぞ♡♡♡お家までちゃんと締めて持ち帰るんだぞ?♡♡♡♡ほら♡♡♡着床アクメきめろ♡♡♡♡はぁ♡はぁ♡ホクト♡出すぞ♡♡」 「だしてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡おまんこ♡♡♡♡孕ませてぇ♡♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ぴゅるるるるっ♡♡♡びゅーーーーー♡♡♡♡♡♡びゅーーーーーー♡♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 中にマグマみたいにアツアツで、濃い優秀精子がどくどく♡と注がれていく♡♡♡♡♡ おにゃかあちゅい♡♡♡♡ 「は〜♡は〜♡♡♡ホクト、大丈夫、かっと。あー、やっぱり気を失ったか。もうすぐ発情期きちゃうし、ちゃんと寝かしておこうかな。」 「んぅ〜〜?……はっ!」 私はいつの間にか寝てしまっていたみたいだ。ここは、私とソウタさんの寝室だ。 だが、ソウタさんがいない。今は一体何時で……。 「あ……⁉︎」 驚くことに、時刻は次の日の10時になっていた。私は慌てて飛び起きると、リビングに向かう。 「置き手紙……。」 そこには、『発情期で体がだるいと思うので休んでくれ』と書いてあった。 私は、Ωだからという理由で休むのは嫌だった。しかし……どうも体がだるい。 フラフラした足取りで、再びベッドへと向かう。その途中で、ソウタさんの脱いだであろう服が落ちていた。 「これ、ソウタさんの……♡♡♡♡」 反射的にそれをとると、またベッドへと向かう。 「あれ、これも……ここにも……。」 頭はぼーっとしているのに、何故か物を拾ってしまう。挙げ句の果てには、ソウタさんのクローゼットを物色していた。 「これ、まだソウタさんの匂いする……♡♡♡このストールも♡♡♡はぁ……♡♡落ちつく……♡♡♡♡」 こうして、いつの間にか大量の物を持ったままベッドに向かい倒れ込んだ。 「ソウタさんの匂い……♡♡♡こっちも……♡♡♡♡この枕も……♡♡♡♡」 じゅん♡じゅん♡と子宮が疼く。私は無意識にズボンを下ろしておまんこをいじり始めていた。 片手でおまんこをゆるくいじり、もう片方でソウタさんの服を抱き寄せる。 「はぁ♡はぁ♡はぁ♡ソウタさんっ……♡♡♡♡1人寂しい……♡♡♡♡はやく、かえってきて♡♡」 「わっ……!♡♡随分と集めたね。はぁっ……♡♡ものすごく頭がくらくらする。濃くて甘いフェロモンの匂いだ……♡」 「んぁ……?♡♡♡ソータさん?」 今が一体何時なのかわからない。だけど、ソウタさんがいる。ソウタさんがほしい。ほしい。ほしい。 「ソータさん♡♡ソータさんだ!!♡♡♡♡♡そぉたさん♡♡♡♡」 きゅんきゅん♡♡♡♡とおまんこが、子宮が疼いている♡♡早く、早くこのオスと♡♡♡ 「赤ちゃんつくろぉ♡♡♡ソータさん♡♡♡♡赤ちゃんほしいのぉ♡♡♡」 「はぁ〜〜♡♡♡いいよ。ホクト、今夜は寝れないぞ♡」 「んぅ♡♡ん♡」 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜〜〜⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ちゅよい♡♡♡♡はやいよぉぉぉぉ♡♡♡♡おまんこ♡♡早くおちんぽほしいのぉ♡♡」 手じゃ足りない!!足りないよぉ♡♡♡♡ 「でも、慣らさないといけないからね。まあ、こんなにびしょびしょだから大丈夫だとは思うんだけど。」 「お゛ほっ♡♡♡♡おひっ♡♡♡♡♡」 「そうだ、ここも♡♡♡♡もし赤ちゃんできたら、おっぱいちゅーちゅーしないとだからね?♡♡♡♡」 「おっぱい?ひゃん⁉︎♡♡♡♡♡」 ソータさんが乳首を口に含んでコロコロしてる♡♡♡♡柔らかい刺激に気持ちよくてもどかしくてヘコヘコしちゃう♡♡ 「もう片方の乳首も♡♡指でくりくりしてあげるから。」 くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡ こりゅ♡こりゅ♡こりゅ♡こりゅ♡こりゅ♡こりゅ♡こりゅ♡ 「お゛ほぉぉぉおおおぉぉぉおおぉ♡♡♡♡♡ぎもぢい゛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡乳首♡♡♡♡乳首きもちい♡♡♡」 「すっかり敬語が取れちゃって♡♡♡可愛いねぇ♡♡♡ホクトは、可愛いねぇ♡♡」 「お゛〜〜♡♡♡♡♡耳元だめっ♡♡♡♡妊娠しちゃう♡♡♡♡耳で孕んじゃうよぉ♡♡」 「あははっ♡♡それは可愛いね。どこもかしこも気持ちいいね?♡」 「うん♡♡♡気持ちいい♡♡♡♡気持ちいいのぉ♡♡♡♡」 くりくり♡♡♡しこしこ♡たくさんちくび嬉しい♡♡♡♡でも、おまんこにおちんぽがほしい♡ほしい♡ほしい♡ 「ソータさん♡♡♡おまんこ♡♡♡♡早くおちんぽがほしいの♡♡ぐぽぐぽして♡♡♡お腹ぱんぱんして!♡♡♡」 「っ♡♡♡はー♡俺が我慢してやってるのにっ……♡♡♡♡そんなこと言われたらっ♡♡♡♡」 ずぷっ♡♡♡♡♡♡ずぶんっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「っ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅ♡♡♡ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「はっ♡♡挿れられただけで潮吹いちゃったの?♡♡♡♡」 「お゛〜〜〜♡♡♡♡だって、繋がれたの、うれしっ♡♡♡♡♡いっぱい動いて♡♡♡子宮ぱんぱんなるまで注いで♡♡♡♡♡」 「いいよ♡♡じゃあ、本気ピストンしよっか?♡♡♡」 足を広げた状態のまま、ぐいっと持ち上げられる。そして、上から狙いを定めると……♡♡♡♡ どちゅんっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「種付けプレスな♡♡♡♡♡容赦なく孕ませにいくから♡♡♡♡俺の赤ちゃん産もうな♡♡♡♡」 「お゛〜〜♡♡♡♡♡♡産む♡♡♡♡♡♡うみましゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 バチュン♡バチュン♡バチュン♡バチュン♡バチュン♡バチュン♡バチュン♡バチュン♡バチュン♡バチュン♡バチュン♡ 「んほぉぉぉぉおおおぉおおぉぉぉぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛へぇぇぇぇぇぇぇぇぇえええええええ♡♡♡♡♡♡♡♡」 ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 容赦ない高速ピストンに意識が飛び飛びになる♡♡♡♡♡かっこいいソータさんの本気ぴしゅとん♡♡♡♡♡こんなの妊娠確定しちゃうよぉぉぉ♡♡♡♡♡ 「ほらっ♡♡♡♡♡♡子宮ノックしてるのっ♡♡♡♡♡はぁ♡わかるかっ♡♡♡♡♡直接注いでっ♡♡♡♡♡絶対に孕ませる♡♡♡♡」 ぶちゅんっっっ♡ぶちゅんっっっ♡♡ぶちゅんっっっ♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡なんかっ♡♡♡♡♡なんかでちゃうよぉぉおおぉ♡♡♡♡」 「また潮吹くのかっ♡♡♡♡♡出せっ♡♡♡♡♡」 「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅっ♡♡♡♡ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ じょろっ♡♡♡しーーーーーー♡♡♡♡♡しーーーーー♡♡♡♡♡ 潮よりも生暖かいものがぶちまけられ、私は羞恥でいっぱいになる。 「あ゛ーーーー♡♡♡お゛♡♡お゛もらしっ♡♡♡おもらししたぁぁぁ♡♡♡♡♡♡」 「あははっ♡種付けプレス状態だからっ♡♡自分にたくさんかかっちゃったね♡♡♡♡かわいい♡♡♡もっといっぱいだしな?♡♡♡」 パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡ 「お゛ほぉぉおぉぉおおぉぉおおぉ♡♡♡♡♡♡♡イッグ♡♡♡♡♡♡♡♡イッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅっ♡♡♡ちょろちょろちょろ♡♡♡♡♡♡♡ もうゆるゆるになっちゃってる♡♡♡♡♡♡お潮もおしっこもとまらにゃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「はっ♡はっ♡はっ♡そろそろ1発目だすっ♡♡♡♡♡こんな発情期に本気セックスしちゃったらっ♡♡着床確定だな♡♡♡♡♡」 「んほ♡♡♡♡ちゃくしょー♡♡♡♡♡にんしん♡♡♡♡♡♡ソータさんの子ども孕みましゅ♡♡♡♡♡」 「んっ♡♡♡♡いい子だ♡♡♡♡ほらっ♡♡♡出すぞ♡♡♡♡♡♡♡妊娠確定ザーメンで、着床アクメきめろっ♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡どくどくどくどくっっ♡♡♡♡♡♡♡どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 中にたっぷり入っちゃってる♡♡♡♡♡♡妊娠確定♡♡♡♡♡赤ちゃん♡♡ソータさんとの赤ちゃん♡♡♡♡ 「はっ♡はっ♡はっ♡……ふぅ♡ホクト、大丈夫か?」 「あ゛ーーー♡あ゛ーーー♡……んぅ♡んっ♡だ、大丈夫ですっ♡絶対に妊娠しますからね♡♡ソウタさんとの子ども……♡♡楽しみだなぁ♡♡」 「ふふ♡♡♡ホクトに似て美人になりそうだな♡」 頭をよしよしとされると、ふわふわした幸せな気分に包まれる。 「ホクト、ゆっくりおやすみ。俺もここで一緒に寝るから安心して。」 ぽん、ぽん、と体に優しく触れられると、私はたちまち瞼が降りてきて深い眠りについた。 最後に唇と唇が触れて、幸せを味わってから。 ××ヶ月後…… 『あー!あー!』 「ふふっ。可愛いな。やっぱりホクトに似ている。目元とかそっくりだ♡」 「社長……。仕事中に何してるんですか。」 「ん〜?愛しの子のホームビデオを見てるんだよ♡それより……君はもう体は平気なのかい?」 「はい。私はそんなやわではありませんからね。」 「も〜……ここは執務室だ。君と俺しかいないんだから、そんな態度はやめてくれ♡君が俺と仕事を続けたいって言ってくれたことはすごく嬉しいけどね。」 「私は……私以外を秘書にする社長を、ソウタさんを見たくありません。これからは秘書である前に妻として、母親として精進しますのでおそばに置いてください♡」 「微妙に表現が硬いなぁ。でも、妻って響きは最高♡ほら、こっちおいで♡」 「っ♡ふ、2人目がほしいんですかぁ……♡♡♡それなら、仕方ないですね♡♡♡♡」 社長と秘書は、今日も秘密の関係を続けるのであった♡♡ ♡おしまい♡ お題箱より カントボーイ/オメガバース/α×Ω/社長×秘書……


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