SamSuka
貝野ゆら
貝野ゆら

fanbox


生徒会長が大好きなエロカントボーイ不良を執着お仕置き♡♡

「久我、お前は何度言っても治さないな!そのだらしない格好をやめろと何回注意したらいいんだ!」 朝から何やら廊下が騒がしい。まあ、十中八九というか確定であいつだとは思うが。 教室に行くために俺は歩みを進める。段々と声がはっきり聞こえるようになって、生活指導に怒鳴られてるやつの顔が見える。 「おお!来栖。生徒会長としてこの阿呆になんとか言ってくれないか?」 そう言って、生徒指導は逃さないようにと彼の肩を掴んだ。 「……。」 「あ……。」 怒鳴られていた……久我と目が合う。服以外にも指導が必要すぎる見た目だ。髪を染め、ピアスをあけ、首にはチョーカーのようなものが付いている。 だが、今のそいつは何かに怯えるように俺の方を見る。その姿を見て、俺は。 「……先生。何度も軽く注意するのではなく、一度ちゃんと言った方がいいかと。俺が放課後直接指導します。」 そう淡々とした口調で答える。生徒指導は満足した回答が得られたのか、久我の肩から手を離した。 「やっぱり生徒会長は頼りになるな!ここだけの話、今まで何人もの生徒会長を見てきたが……来栖は本当に優秀だなぁ。」 そう言って、今度は俺に触れようと腕を伸ばしてくる。……気持ち悪い。時代錯誤のクソ教師が。 「せんせ。もーじゅぎょー始まるんで。行っていっすか。」 伸ばされた腕は久我によって止められた。 「……確かに、服もだらしない上に授業まで出ないとなると困りますよね。俺も急ぐので。久我も、早くきて。」 そう言うと、俺はポカンとする久我を背に再び教室に向かって歩みを進めた。 放課後…… 「しつれーします。」 生徒指導室で待っていると、久我が変に仰々しく扉を開けて、使い慣れない敬語で挨拶する。 俺はすぐに鍵を閉める。生徒指導にここを使うことは了承済みだし、誰も邪魔しないはずだ。 「……もう、いつも通りでいいぞ。誰も邪魔しない。」 「!!シュート♡♡んっ♡」 ヒジリが両手を広げてハグ待ちのポーズを取る。俺はこっちに来いと手で合図を送る。すると、そのポーズのままやってきた彼は俺を思いっきり抱きしめた。 「シュート♡♡やっとぎゅってできたな!♡♡俺、朝苗字で呼ばれたの悲しかった!名前、呼んでほしい。安心、したい。」 ニコニコと笑ったかと思えばウルウルと瞳を潤ませる。こいつは本当に可愛い。見ていて飽きない。 俺は頭を撫でながら、「ヒジリ」と耳元で囁く。すると、今度は顔を真っ赤にさせておろおろし出した。 可愛い。可愛い。可愛い。 俺……来栖シュウトと久我ヒジリはこういう関係だったりする。普段ツンツンして、校則を破りまくるヒジリは俺の前では素直でデレデレだ。 そんなヒジリを、俺だけのものにしたいと考えていたりする。俺だけが触れて、俺だけがこの笑顔を見ることができる。 それなのに……。 「なぁ、何でここに呼ばれたか分かるか?」 そう問いかけると、ヒジリは苦い表情になった。ちゃんと自覚しているらしい。 「ごめん……俺、シュート以外の人に触られちゃった……。肩、触られた。ごめんなさい。ごめんなさい!!」 「俺を汚い手から守ってくれたことは偉かったけど……これ、お仕置き必要だよな?」 「あっ……♡♡♡」 グリグリと股間部分を足で刺激してやると、ビクビクと体を震わせる。 「おっ……♡♡♡んぉ♡♡♡シュート♡♡♡♡おまんこグリグリ♡♡あ゛♡♡♡」 「ここ、誰かに見られたりしてない?ちゃんと俺だけしか知らない?」 「うん゛♡知らない♡♡シュートしかしらない♡♡♡お゛ほ♡♡んぅ〜〜〜♡♡♡♡♡」 ビクンビクンビクン♡♡♡♡♡♡ 「ん?何だ、ここ湿ってるぞ。まさか生徒指導室で発情したのか?」 ヒジリは顔を赤くしながらこくりと頷く。そして、自ら服を脱ぎ始めた。 ベルトを碌に付けてなかったのか、あっさりとズボンが落ちる。上の真っ赤なインナーシャツを両手で持ち上げる。 すると、本来男にあるはずのモノがない。可愛らしい女性用下着を身につけた姿が露わになった。 「う、あ♡♡♡見られてる♡♡♡シュートに見られてるぅ♡♡♡今日、初めてこの下着はいたの♡♡♡♡どうだ?♡に、似合ってる、か?♡♡♡♡♡」 「似合ってるが……そんなのが似合う不良とか聞いたことないんだけど。不良がこんな簡単に雑魚マン晒していいのか?」 「あんっ♡♡」 俺は下着越しにまんこをひと撫でする。それだけでヒジリは喘ぐ。じゅわ♡っと蜜が出てくる。 「これだけで気持ちいいのか?♡♡♡ヒジリは本当雑魚だな♡♡ほら、指ここに固定しておくから1人で頑張ってみろよ♡」 「へぁ♡♡♡♡あ♡♡♡シュートの指♡♡♡おほ♡♡あ、ありがとうごじゃいましゅ♡♡♡♡ほっ♡ほっ♡ほっ♡」 ヒジリは俺の指を使って下着越しオナニーを始めた。腰を必死にヘコヘコと揺らし、頑張って快楽を得ようとしている。たまに第一関節だけ曲げてやると、丁度クリに当たるみたいで「お゛ほ♡」と汚い声を出す。 にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡ にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡ 「おほぉぉぉぉぉぉおぉぉぉぉお♡♡♡♡♡♡いぐ♡♡♡♡クリ♡♡♡♡あ゛♡♡♡指曲げるのダメっっ♡♡♡♡♡お゛♡♡イグイグイグ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 イく寸前、俺は指を引っ込めた。 「イグっ……⁉︎あ、な、何で⁇♡♡♡何で♡♡♡シュート♡♡何で⁇♡♡♡♡やっ♡♡♡もうちょっとでイケた!♡」 「忘れたのか。お前は本当にバカだなぁ。お仕置きだと言ったはずだ。」 「あっ……♡♡ご、ごめんって、さっきいったぁ♡♡♡」 「ごめんで何でも許されるのか?俺が他の男にベタベタされてたらどう思う?」 「やっ!!聞きたくない……。お前がそんなこと、するわけないっ♡♡だって、俺にチョーカーくれたからっ!♡♡♡これだけは絶対取らないから!別れないから!!絶対別れないから!!」 大きい体につり目つり眉の不良男が、俺の言葉1つでこんなにも感情が動く。可愛い。 「好きだから別れない!メガネとった姿も、脱いだら意外と筋肉質なところも、俺だけが見れるんだ!」 「……ヒジリ、ちょっと落ち着こうな。大丈夫、お互いの良さはお互いだけが知ってる。そうだろ?」 ヒジリを抱き寄せると、彼は俺の胸に顔を埋めた。 「うん……。シュート、好き。大好き。」 「知ってる。お仕置き、嫌だったか?」 「これがシュートの愛なら、やじゃない♡♡もっと、焦らしていーぜ?♡♡」 「っ♡その顔反則。いっぱい触ってやるから。」 上半身も脱がせると、俺のあげたチョーカーだけの状態になった。首輪みたいで愛おしい。 つーーっ♡♡♡♡と上から下に、下から上にと体をなぞっていく。 「んっ……♡♡♡ふーっ……♡♡♡♡」 かりっ♡♡♡♡ 「あ゛⁉︎⁉︎♡♡♡♡♡きゅ、急に乳首♡♡♡カリってしないでくれっ♡♡♡♡」 ゆっくり、ゆっくりと乳輪をくるくると指でなぞる。すると、だんだん乳首の先端が芯を持ち始めた。 「んぉ♡♡うぅ〜……♡♡♡それじゃなくて♡♡♡♡中♡♡♡ぷくってしてるところグリグリしてほしっ♡♡♡んっ……♡♡♡きちゅい♡♡♡これきちゅいの♡♡♡」 「ダメなのか?♡じゃあ、別のところを触ろう。」 そのまま指をスライドさせ、今度は脇を擦る。蒸れた脇からはエロい臭いが漂ってくる。 こすっ♡こすっ♡くぱっ♡くぱっ♡ 「はぁ、はぁ……⁉︎♡♡ぁ、っ、あっ!♡だ、だめそこっ♡♡♡くぱってするの、なんか変な感じする♡♡♡」 普通は触られることのない脇を何度も何度も擦られて、ヒジリは身を捩らせる。 「動くな。触りにくい。」 「あ♡だ、だってっ♡♡♡」 言い訳をしようとするヒジリを揶揄うように、再び乳首に指を持っていく。 「んぉぉ……♡♡♡もっと♡♡♡もっと強く、お願いだから♡♡」 上から下へ、下から上へ。そうやって焦らした後、少しだけ乳首をきゅっと抓った。 「ふぅ、ふぅ……っ、ぅあ!♡あっああ♡それ♡もうちょい、強く♡して♡♡弱い、それじゃ、イけない〜♡♡♡」 弱い刺激ばかりで辛いみたいだ。……仕方ないな♡ ピンッと勃った乳首をコスコスコスコス♡♡♡と早い動きで上下に擦り、刺激を与えてやる。 「おほっ!?♡♡♡♡おっ♡♡♡♡んひっ♡♡♡♡しょれ♡♡きたぁぁぁ♡♡♡♡きゅんきゅんしゅる♡♡♡あっ♡♡今度こそ♡♡イける?♡♡♡いってもいーい?♡♡♡♡♡」 「だめ。」 ぴたっと動きを止めると、ピクピクと張りすぎた乳首が震えている。完全に勃起して真っ赤になった乳首を、一生懸命俺の体に擦り付けようと腰をヘコつかせている。 「乳首♡♡もっとイジって欲し♡♡♡おっ♡おっ♡」 「もう少し我慢しろよ。」 太ももの前側、横側、後ろ……。ゆっくりゆっくりと撫で回す。 「んぁ♡んぅ♡♡♡ふー♡ふー♡♡♡」 そして、ついにその手がさっきからびちゃびちゃに濡れているまんこに到達する。 ぬちゃ……♡と粘性のある水音が響いてヒジリの顔が赤くなった。 ぬちゃ♡ぬちゃ♡ぬちょ♡ まんこの筋にそって指を動かしてやるだけで、ぬちぬち♡と音がする。今もトロトロと蜜が出続けており、ヒジリは完全に発情状態だ♡ 「んぉお♡♡♡♡♡♡お♡♡お゛♡♡♡まんこ♡♡まんこきた♡♡早く♡♡早く欲しい♡♡♡♡もっと強い刺激が欲しい♡♡♡」 俺はくぱぁ♡♡♡♡と片手で広げ、もう片方でクリトリスを摘まむ。ビクッ♡♡♡と腰を跳ねさせて期待した顔でヒジリが俺を見てくる。 俺は縦に扱いてやる。裏筋まで丁寧に、念入りにシコシコ♡♡していく。 ヒジリはオナニーが大好きなのか、初めからクリがデカく皮もむけていた。 「ここが女なだけで後は男なんだからシコるのは当たり前だろ!!」なんて顔を真っ赤にさせながら言ってたっけ。 今はもう、そんな変なプライドとか羞恥心は無くなったみたいだが。 シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡ にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡にちゅ♡ 「おっほぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡こりぇ♡♡♡こりぇだぁぁ♡♡俺の欲しかった刺激♡♡♡あ゛♡あ゛♡あ゛へぇぇぇぇええええぇ♡♡♡♡♡」 耐え切れずに汚い喘ぎ声をあげながら腰をヘコつかせる。ただの指に必死になるヒジリ。 「イきたい♡イけそう♡♡♡あともうちょっとで――♡」 俺はまたピタリと動きを止めた。 「うっ、や、おねがっ……!♡♡♡おねがい、イかせてぇ!♡♡♡そろそろ、イかせてほしい♡♡♡♡頼む♡♡頼むからぁ♡♡♡」 「いっぱい焦らしてもいいってヒジリが言ったのに……今更何を言っているんだ?」 そう言うと、目にたくさん涙を溜めて恨めしげにこちらを見つめてきた。……可愛い♡♡♡全然反省してない♡♡♡気持ちよくなることしか考えていない♡♡本当に可愛い♡♡♡♡ 「ははっ。じゃあ、最後のお仕置きにしよっか。ヒジリ、こっちに来て。」 俺の膝に対して横向きに、うつ伏せで横たわらせる。小さい子供が親にお尻を打たれる時のような格好だ。 「⁇⁇これ、何するんだ?」 トクトクと心臓が動いているのがわかる。俺はドキドキしているヒジリの尻肉をむぎゅっ♡っと掴む。 「あっ♡♡♡」 そして、手を思いっきり広げて、勢いをつけて……♡ パァン!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おへっっ!?!?♡♡♡♡♡♡」 ヒジリの尻を打つと、低いオホ声が飛び出す。 パァン!♡パァン!♡パァン!♡ 「ああ゙っ♡っあ♡♡♡♡ああ゙んっ♡おほぉぉぉぉおぉ♡♡♡♡こ、これ♡♡やば♡♡♡」 「何?♡♡お仕置きなのに気持ちいいのか?♡♡♡叩かれて感じるマゾメスだったのか?♡♡♡♡」 悪い子を叱るように何度も叩く。相変わらず、というよりさらに勢いを増して床にシミができている。無論、ヒジリの汁のせいだ。 パァン!♡パァン!♡パァン!♡ 「ほぉぉ⁉︎♡♡♡♡お゛♡♡♡♡お゛♡♡♡♡♡」 パァン!♡パァン!♡パァン!♡ 「ああ゙あっ♡ん゙あっ♡♡ゔあ゙あ〜っ♡♡あ゛ひぃぃぃいい♡♡♡♡♡」 パァン!♡パァン!♡♡♡……ぬぷぷぷぷぷっ♡♡♡♡♡ 「あ゙っ♡♡お゛んっ♡♡……んおおお゙ぉ゙っ!?♡♡ゆび♡♡ゆび入ってきたぁぁああ♡♡♡♡あへ♡♡♡」 俺は指を中に入れてやった。それだけでヒジリの中は逃すまいと思いっきり吸い付いてくる♡♡♡♡まん圧すご♡♡♡ 「あ゙っ……!♡♡そこ、しょこはぁ♡♡♡おひぃ⁉︎♡♡♡♡すぐ、お゙っ♡おっ♡しゅぐ、イぐぅ……っ!イっ……ッッ!?!?♡♡♡」 びくびくびくびくん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ガクガクとうつ伏せのまま体全体が震える。激しく痙攣したかと思うと、びく、びく♡♡♡♡と余韻イキをしながらさらに指に媚びてくる。 ぶちゅ♡ぶちゅ♡ぶちゅ♡ぶちゅ♡ぶちゅ♡ぶちゅ♡♡♡ 「っ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡そこっ♡♡♡♡しょこら辺♡♡♡♡すき♡♡♡♡またイグ♡♡♡♡ざこまんだからすぐイくぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」 ぶちゅ♡ぶちゅ♡ぶちゅ♡ぶちゅ♡ぶちゅ♡ぶちゅ♡♡♡ 「イギましゅ♡♡♡♡♡♡イギましゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」 くちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅ♡♡♡ 「おっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおぉぉぉおおおぉおぉおぉおおおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡ ぷしゅ♡♡♡ぷしゅう♡♡♡♡♡♡♡ 「潮吹いちゃったな。まだおわんないけど♡」 くちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅ♡♡♡ 「激しぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡しょんな♡♡♡♡♡♡♡ずっどじらじでだのにぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡急に♡されたらイッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」 ビクビクビクンッ!!♡♡ビクッ!♡ビクッ!♡ ヒジリが泣き叫ぶように喘ぐ。ずっとびくびくしっぱなしで可愛い♡♡♡♡好き♡♡♡♡好きだ♡♡♡♡♡♡ 「しょこしゅごい!♡♡しゅごいきもぢぃ!♡♡イぐっ!♡♡またイぐの……〜〜っっっっ!!♡♡」 プシッ!♡♡プシィッ!♡♡ 「〜〜っ、ひお、ふきアクメ♡♡♡らめ゙っ、きもちよしゅぎれ……っ♡♡おお゙っ♡♡ぅ゙っ♡♡イッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡」 ブシッ!♡♡ブシャア!♡♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おほぉぉぉぉぉぉぉぉおぉぉおおお♡♡♡ゆ゛るじでぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡」 びくんびくんびくんびくびく♡♡♡♡♡♡♡ ぶしゃっ!♡♡ぶしゃあああ!♡♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「むり゛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡ごめっ♡♡♡らさっ♡♡♡♡おれ、♡♡♡シュートの♡♡♡だからぁぁぁぁああああぁ♡♡♡♡♡」 ブシャアアア!♡♡ブシャッ!♡♡ブシッ♡♡ ガクガクガクガク♡♡ガクガクガク♡♡ 「はは。何回イってるんだ?♡♡♡水分がなくなりそうだな♡♡♡」 ジュプッ♡ジュプッ♡ジュプッ♡ジュププッ♡ジュプッ♡ジュププッ♡ 「ふ〜〜♡♡♡♡♡♡ふ〜〜♡♡♡♡♡♡んごっ♡♡♡♡♡お゛♡♡♡♡♡お゛ぉぉぉおぉぉお♡♡」   体も中もガクガク痙攣が終わらない♡♡♡イきまくり不良クン可愛い♡♡♡♡♡もうメスになるしかない♡♡♡♡俺に守られるしかない♡♡♡♡♡そうだよな♡♡♡ ぬぷっぬぷっぬぷぷっぬぷっぬぷぷっぬぷぷっ♡♡ 「ああ゙ああっ♡♡おにゃか、なかっ、グチャグチャ♡♡ゆび、ゆびふといぃ゙!♡♡」 ぐちちちちちちちちちちちちちちちちちっ♡♡ 「あああ゙あ゙あっ!♡♡イぐっ!イッ……ぐぅ゙……〜〜ッッ!♡♡」 ビクビクンッ!!♡♡ビクンッ!!♡♡ パァン!♡♡♡♡♡ 「ひぐぅぅ……っ⁉︎⁉︎⁉︎♡♡♡」 プシッ!♡♡♡ パァン!♡パァン!♡ ブシッ!♡♡ブシシッ!♡♡   パァン!♡パァン!♡パァン!♡ 「お゙っ♡♡おぅ゙っ♡♡おがじ♡おがじぐなったぁぁぁぁああぁぁ♡♡」 しょろろろろろろ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 潮だか尿だかよくわからないものが撒き散らされていく。 ぬぶぶぶぶっ……ぐっちゅ♡ぐっちゅ♡ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡ 「ッ!?♡♡あ゙っ、またぁ゙♡♡ほじられてっ♡♡しょこイぐっ!イ゙ぐイ゙ぐぅ……〜〜ッッ!!♡♡」 ビクンビクン♡♡♡♡♡と大きく体を仰け反らせると、そのままガクンと力を失った。 「ヒジリ、起きて。ダメだろ、勝手に寝ちゃ。」 べちべちと再び尻を叩くと、痛みでか目を覚ました。 「あ……♡♡♡♡も♡♡♡むりぃ♡♡♡反省、したからっ♡♡♡明日から、髪黒染めしてくるから♡♡♡♡ごめ、なさ♡♡♡♡」 「黒染めなんてしなくていい。黒染めして、規定通りの制服を着て、アクセもつけない……。そんなことするな。何より、このチョーカーを外すことは……。」 「これは、絶対外さないからな♡♡♡地獄まで、このまま持ってくんだ♡♡」 地獄……か。 「いいな、それ。……反省、ちゃんとできたみたいだな♡♡♡お前は何も我慢しなくていいんだ。ただ、もう誰にも触れさせるなよ。」 「うん♡♡♡俺、もっと喧嘩強くなって♡♡誰からも触られないうちに倒すから安心しろ♡♡♡その代わり、シュートもだからな♡♡せいとかいちょーの仕事だからってベタベタするのなしだからっ♡♡♡約束♡……ふへ……♡♡んっ♡♡♡好き♡♡」 愛おしそうに俺の指に触れて、軽くキスをする。 「ああ、俺もだよヒジリ。」 「ん♡……もう、仲直りする?♡♡♡ここ、挿れてほしい♡♡♡♡」 そう言うとヒジリは体を起こし、対面座位の状態になった。 「早く欲しい♡♡♡♡指もしゅごかったけど♡♡♡おちんぽ♡♡ちんぽじゃないと♡♡♡♡」 「ゴム、持ってる?」 「持ってない♡♡♡へへ♡♡♡俺はシュートみたいにいい子ちゃんじゃないから♡♡♡♡このまま生ハメ♡♡♡」 この期に及んで俺のことをいい子ちゃん扱いするセリフに笑みが溢れる。 そんなこと、簡単にするもんじゃないのに。もし孕んだら……ぜっったいに産んでもらう。そうしたら離れないよな♡♡♡ ずぶっ……♡♡♡♡ずぶぅ……♡♡♡♡ 「んっ♡♡♡♡んーー♡♡♡♡」 「ん。」 じゅどんっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ゆっくりと挿れる姿がもどかしくて、俺は腰を思いっきり打ちつけた。 「お゛っ⁉︎⁉︎⁉︎♡♡おほぉぉ♡♡♡しゅごいぃ♡♡♡おちんぽぉ♡♡♡あへぇぇ♡♡♡」 ずちゅ!♡ずちゅ!♡ずちゅ!♡ずちゅ!♡ずちゅ!♡ずちゅ!♡ そのまま奥をガンガンと突きまくる。生ハメは想像以上に気持ちよくて♡♡♡♡♡搾り取るようにうねるヒジリの中が俺のちんぽを離そうとしない♡♡♡♡♡ 「ほぉ♡♡♡シュートのおちんぽ♡♡♡しゅごいよぉ♡♡♡♡♡お゛ほ♡♡♡いつもよりもぉ♡♡♡おっきぃ♡♡♡♡」 「ヒジリが可愛いからだよ。」 「あへぇぇ♡♡うれしっ♡♡♡んお♡ほっ♡ほっ♡」 俺の上で腰を振るヒジリは、本当に幸せそうだった。はぁ♡可愛い。デレデレなヒジリ可愛い♡♡♡ 「お゛!?♡♡♡♡♡そこっ♡♡♡♡なんか、♡♡♡入っちゃダメなところはいってりゅ♡♡♡だめっ♡♡だめぇ♡♡♡♡♡」 「生ハメ希望したのはヒジリだろ♡♡♡♡このまま直接子宮に注いでやるから♡♡♡♡ほら、いっぱいノックしよーな♡♡」 パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡ 「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡」 「はっ♡はっ♡はっ♡♡♡♡搾り取るような絡みつき方してっ♡♡♡くそっ♡♡♡♡もう出す♡♡いいんだな?♡♡♡♡」 「いい゛♡♡♡♡♡♡中出して♡♡♡♡おねがいだ♡♡♡♡♡」 「イくぞ♡♡♡♡♡全部子宮に注いでやる♡♡♡♡♡ぐっ♡」 「あっ!!?♡♡♡♡♡」 どぴゅるるるる〜♡♡♡どぴゅるるる〜♡♡♡♡どくどくどくどくっっ♡♡♡♡♡♡♡どぴゅう♡♡♡♡ 「お゛っほぉぉぉおぉぉぉおぉぉぉぉおおぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡な゛があづいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 びゅーびゅー♡♡♡♡♡と精子がたっぷりと注ぎ込まれていく。きゅう♡きゅう♡♡♡と必死に媚びながら飲んでいるのが愛おしい♡♡♡♡♡ やがて、注ぎ終わるとゆっくりと結合部分を離した。 どろぉぉ♡♡♡♡こぽぉ♡♡♡♡♡ 「あっ……♡♡♡♡」 すると、ヒジリは俺にもたれ掛かるようにして力が抜ける。 「あへぇ……♡♡しゅきぃ……♡♡シュートすきぃ♡♡♡」 「俺もだよ、愛してるよヒジリ。」 そう言って頭を撫でると、彼は嬉しそうに頬ずりをしてきた。 「えへへ……シュートのせーし♡♡♡俺のお腹でタプタプしてる♡♡♡」 「そんなセリフ、どこで覚えた?」 「……それはこっちのセリフだろぉ♡♡♡せいとかいちょーが学校でこんなエロいこと言って、孕まセックスして♡♡♡いけない子だな♡きょーはんってやつ?♡」 ……今度はヒジリの言葉責めもありかもしれないと真顔で考える。 「ん〜?♡♡♡♡これからもよろしくな、会長さん♡♡何回でもここに呼べるようにこのかっこで毎日来てやるからな♡」 無邪気な顔でそう言われ、絶対に離してやらないと思うのだった。ずり落ちそうになっていたメガネを手の甲を使って戻す。そして、瞳にヒジリだけを映して一言。 「ああ、楽しみにしている。」 にっこりと笑う無垢な不良を撫で、満足げに笑った。 ♡おしまい♡ お題箱より カントボーイ/学園もの/生徒会長×不良/ラブラブ/お仕置き/会長の前だとデレデレ/エロ多め


More Creators