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貝野ゆら
貝野ゆら

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ワンナイトしてたことがバレてたくさんお仕置きされちゃいました♡♡

「「「かんぱ〜い!!」」」 俺は飲み会……という名の合コン……いや、もっと言うとワンナイト目的のやつが集まる場所に来ていた。 「今日みんなレベルたけ〜♡イケメンばっかり♡」 「お!早速発情してる子発見♡なぁなぁ、あんたちんぽが欲しい側だろ?こんなメス顔してさぁ〜。」 俺はそこそこのイケメンを自負している。その上オスを誘惑するフェロモンがムンムンらしく、こうやって座ってるだけで強いオスがやってくる。 「あっ、分かっちゃった?俺が……ここにちんぽ欲しいって♡」 男の手を掴み、自分の股間の部分に持っていく。すりっ……♡とひと撫でさせてやれば、興奮した顔でこちらを見てくる。 「おいおい、お前カントボーイなのかよ♡メス臭いとは思っていたけど、ちんぽすらついてないなんてな。」 「んっ♡すぐ発情しちゃうからこうやってあんたみたいなオスを誘惑して……ヤるのが大好きなんだよ。」  「えっろ♡……ん?お前この指輪……。」 「あ、これは彼氏がどーしても付けてろってうるさくてさー。」 俺には彼氏がいる。いつも優しくて、頭もよくて、顔もいい彼氏が♡指輪のこととか、たまーに変なところに執着心があるけど。 でも、あいつとのえっちはつまんないんだよな〜。1回イッたら終わりだし。すぐに大丈夫?とか言ってくるし。おまけに中出しもなし! えっち以外は完璧だから、まあキープって感じ♪もしもっといい人がいたらそっちに行く予定だ。 「彼氏いるのに、こんなところ来ちゃうんだ。」 「そ〜だよ♡彼氏とのえっちはつまんないからね。あんたは……俺を満足させてくれる?♡」 上目遣いで媚びると、俺はその場に押し倒された。 「っ♡この発情犬が!!一丁前にオスを煽るんじゃねぇ♡」 そして、男は既に膨らんだ股間を露出しようとした。 その時だった。 「はい、ストップ。」 突然伸びてきた手は、ズボンを下ろす手をガッチリと掴んだ。 「はぁ?横取りしようってのか?それとも……3人でするのもあり、って!!痛い!やめろぉぉぉっっ⁉︎⁉︎⁉︎」 ぎゅうぅぅぅっと手首を掴まれているのか、男は悲鳴をあげ出した。なーんだ、この男弱いじゃん。他のつよつよオス引っかけよ♡ 俺はこの場を去ろうとした。 「何逃げようとしてるの?今日は逃さないから。」 ガッ、っと一瞬後頭部に強い刺激が加わる。 俺が意識を保っていたのはその瞬間だけで、次に目が覚めた時にはベッドにいた。 「っ!何だよ急に……。頭いてぇし。……ん?」 俺はある違和感を覚え、自分の置かれている状況を確認した。すると、服は全て脱がされており、その上手足を拘束されていた。 大の字に固定された体はびくともしない。 「な、何だこれ⁉︎おい!いるんだろ⁉︎……ユキト。」 「あれ、気づいてないのかと思った。助けてあげたのに逃げようとしたからさ。だって、おかしいよね。彼氏から逃げようとするとか。」 俺が彼氏であるユキトの名前を口にすると、まるで本当にずっと張っていたかのように部屋に現れた。 「くそっ……!早くこれ解けよ!急に頭殴ったり拘束したり!犯罪だぞ犯罪!」 「へぇ……。浮気は罪じゃないと思ってる?君が言えた立場なのかな。」 浮気?確かにそういう店には行ってるけど、えっちしてるだけだし。別に誰かと付き合ってるわけでもない。 「……浮気なんてしてないっての。」 「はぁ⁉︎何それ。証拠もいっぱいあるから。ほら、何か弁明してみろよ。」 バサバサバサと目の前に写真がばら撒かれる。そこに写ってるのはホテルに入る俺とワンナイト相手ばかりだ。 「浮気じゃねーだろ。ただヤってるだけ。……てか、この際言わせてもらうけど。あんたとのえっちはつまんねぇの。俺は何回もしたいし激しくされたいし生でしたいの。分かる?どーせいい子ちゃんのお前にはできねぇだろうけど。」 「……何それ。僕が今までどれだけ我慢してきたと思ってるの。……あぁ、分かってる、分かってるよぉ♡♡きっと、誰かに騙されたんだよな♡だって指輪健気にずっと付けてるし。僕のこと大好きなんだよね?分かってるよ♡」 な、何だこいつ⁉︎ 今までとは違う異様な雰囲気に俺は恐怖する。ぶつぶつと独り言を言い続けるユキトは完全に頭が逝ってるとしか思えなかった。 「あ、あぁ。そうだよ。たまたま、騙されただけでさぁ。だから、拘束を解いて……。」 「……でも、ヤったんだよね?何回も何回も色んな男としたんだよね?浮気だよね⁇僕が、ハルオミを正気に戻してあげるねぇ♡♡♡お仕置きしたら、反省してくれるよね♡」 上手くいけば拘束を解いてもらえるかと思ったが、事態は悪化した。何だよこの男……! 妙に優しい手つきで足を開かせてくると、割れ目に指を這わせる。そして、そのまますりっ♡とひと撫でしてきた。 「!♡んぁ……♡♡」 「今更純情ぶるなよ。僕は音声も持ってるんだ。もっと汚く喘いでいただろ?もう優しい僕はおしまいだから。」 「…え……?」 「僕がどれだけ君を想って、どれだけぐちゃぐちゃにしたいと思っていたか教えてあげる♡」 すりっ♡すりっ♡と何度か割れ目を擦った後、クリトリスを指で潰しながら捏ねくり回される♡♡♡♡ くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ 今までされたことのない激しい動きに体が追いつかない♡♡ビクビク♡と体を震わせる。 「んぉ♡♡お゛ぉ♡♡や、やめろぉ♡♡♡くちゅくちゅ♡♡そんな激しくしなくていいっ♡♡♡」 「こら、腰引くな。……ちょっと弄っただけでくちゅくちゅ♡音でてさぁ。君はこれをどれだけの人に見せたのかな?ん?」 「…はうぅ……っ♡」 「答えろよ。」 「わ、分かんねぇよお♡♡だって、クリ弄んの元々好きだしぃ♡♡♡お゛♡♡♡色んなのしてるからぁ♡♡♡♡」 「何それ……最低。僕がいるのに。ね?どんなことしたの?指でこうやっていじられたの?」 くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ちゅく♡ちゅく♡ちゅく♡ちゅく♡ 「お゛ほぉぉぉぉおおぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡だめっ♡♡♡♡根元きもちぃからっっ♡♡♡♡♡♡」 「それともこうやっていじられた?」 そう言うと、指を中に侵入させてきた。いつもは絶対に許可を取ってくるので、突然の快感に体がおかしくなる。 「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡クリっ♡♡♡♡Gすぽっと♡♡むり゛っ♡♡♡お゛〜〜〜⁉︎♡♡♡♡まっへ♡♡♡外からも中からも刺激っ♡♡♡クリちゃんイジメないでっ♡♡♡♡♡」 「何でそんなウブな反応してるの?もっとビッチらしくしろって。」 ビッチ、なんてユキトから出る言葉だとは思えなくて中をさらにきゅうん♡と締めつけてしまう♡♡♡ 「だっへ♡♡♡♡いつもと全然違うっっ♡♡♡♡♡むりっ♡♡♡♡気持ちいいの♡♡♡♡」 「はぁぁ……。もう、分かったよ。」 「え?♡」 「これだとお仕置きにならないって。だから、これ使おうね♡」 そう言って、何やらゴソゴソと漁る音が聞こえてくる。……うそ、あのバッグって! 「それ、俺のっ……!」 「そうだよ。僕がいるのにこんなものまで持ってさ。」 ローター3つ、バイブ1つ、そして電マ。全部イボイボが付いていたり、超高速回転したりと高性能なものばかりのおもちゃだ。 全部、俺が買ったものだ。使う機会はほぼなかったけど。 「こんなエグいのばっかり持ってさ。あんまり使われてないみたいだし……いっぱい遊んであげるね♡♡♡」 足をM字開脚で固定され、まんこからぐっちょり愛液が漏れているのがバレバレの体勢にされてしまった。これから何が行われるのか。想像するだけで恐怖と……期待が込み上げてくる。 「流石淫乱♡もうまんこぐちょぐちょじゃないか♡」 「ひゃん♡」 割れ目を開かれヒクヒクしている膣口を見つめられる♡♡ いつもと違うユキトが俺のまんこを見てる……♡そう意識してしまうと愛液が奥からどんどん溢れてくる♡♡♡ そんなおまんこにユキトはローターを次々と飲み込ませてきた。 「はい、ひとーつ♡」 ずぷぷぷぷっ♡♡♡♡♡♡ 「お゛♡おほっ♡♡♡♡♡」 「ふたーつ♡」 ずぷ〜〜♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡」 「みっつ!♡」 ずぶんっっ♡♡♡♡♡ 「お゛ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡」 指でグッと奥まで押し込まれてしまった♡♡ 「じゃあ、スイッチ入れるね。」 ローターのスイッチを入れ……。最初から3つとも限界まで強くしてきたっっ⁉︎♡♡♡♡♡ ウ゛イ゛イ゛イイイイィィ゛ィ゛ィ゛イ゛ン!!!! 「いぎぃぃぃッっ!?♡♡んほぉぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 まんこの中で3つのローターが激しく振動する♡♡♡あまりの激しさに身悶えするとユキトは脚を押さえつけてくる♡♡♡ 「足閉じようとしなーい♡まあ、拘束されてるから無駄だけど♡♡♡♡♡じゃあ、次行くよ〜♡♡♡♡」 そう言うとユキトは電マの電源を入れ、強く震える丸みを帯びた部分をクリとおまんこに押し当ててきた♡♡♡♡ ヴジュジュジュジュジュジュジュジュジューーーーーーッッッ!!!!! 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡お゛っほぉぉぉおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡むり゛♡♡♡ぐり゛ちゃん゛あでな゛い゛でぇぇぇぇぇぇぇぇぇ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 強すぎる刺激に自分でも驚くぐらい下品な声が漏れる♡♡ 腰を浮かせ前後にヘコつかせ、潮をびしゃびしゃに撒き散らしてしまう♡♡♡♡♡何回も、もう何回もイッちゃてるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「だめ!♡♡♡♡だめぇ!!♡♡♡♡♡♡イッたから!!♡♡♡♡イッたから止めてえ゛ぇ゛ぇ゛ぇ!!!!♡♡♡♡♡」 「やめないし。バカじゃない?♡こんな潮撒き散らして♡」 ヴィィィィィィィィン!!!ヴィジュジュジュジュ!!!ヴィジュジュジュジュ!!! 「んお゛お゛ぉぉ゛ぉ゛おおお゛ぉ゛ぉ゛~~~~~っっっ!!!!♡♡♡ま゛だイッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡むりっ♡♡♡♡♡♡無理ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゃぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡ぶしゅぅぅぅーーーー♡♡♡♡♡ 「すっごい声♡いつも控えめにあんあん♡って演技してる君が!!♡♡♡♡腰ヘコして潮吹きながら!!♡♡♡こんな声で喘ぐとは思わなかったよぉ!!♡♡♡」 「ゆ゛るしてぇ゛!!!♡♡♡こんなの無理ぃぃ゛ぃ゛ッッッ!!!♡♡♡ごめ゛ん゛な゛さい゛♡♡謝るからぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡」 「でもつまらなくないえっちがしたいんでしょ♡♡♡じゃあこれぐらい頑張らないと♡♡♡」 ヴィィィィン!!!ヴィィィィン!!!ヴィィィィン!!!ヴィィィィン!!!ヴィィィィン!!! 「ん゛ひぃ゛ぃ゛ぃっっっ♡♡♡♡♡あ゛ぁ゛ぁ!!!♡♡♡クリちゃんに強いの当てないでぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡イグイグうぅぅ!!!♡♡♡♡♡ああ゛あ゛ぁ゛ぁあ♡♡♡あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡」 中も外も強い振動で震わされ強制連続絶頂を繰り返し、強烈な快感に顔が涙と涎でぐちゃぐちゃになる♡♡♡♡♡ 脚を閉じようにも拘束具のせいで全く身動きがとれない♡♡♡きちゅい♡♡きちゅいよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡ シーツには俺の潮がしみしみで、ぐちゃぐちゃになっていた♡ 「これ、だいぶ太いバイブだね。このくらいは余裕ってこと?ホント淫乱♡♡♡」 電マの次はバイブに手を伸ばしたユキトがまんこにバイブを押し込むとスイッチを入れる♡♡♡♡♡ 待って♡♡♡♡まだ中にローターが入ったままで……⁉︎ ウ゛ィ゛ン!!♡♡♡ウ゛ィ゛ン!!♡♡♡ウ゛ィ゛ン!!♡♡♡ウ゛ィ゛ン!!♡♡♡ウ゛ィ゛ン!!♡♡♡ウ゛ィ゛ン!!♡♡♡ 「おひょぉぉぉぉおおぉおぉぉぉ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡まっでぇぇぇぇぇぇぇぇぇ⁉︎♡♡♡♡♡♡あ゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡じゅぼじゅぼしないれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ⁉︎♡♡♡♡♡ふどい゛♡♡♡しんじゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」 ヴィン♡ヴィン♡とうねりだしたバイブをずぼずぼ抜き差しされると、同時に奥のローターにも刺激が加わる♡♡♡そこっ♡♡しきゅーこう♡♡子宮口まで入っちゃってるぅ♡♡ しかもただずぽずぽするだけじゃなくて♡♡♡♡緩急があるからっっ♡♡むりっ♡♡しぬぅ♡♡ 「ハルオミ♡♡♡気持ちいいか~?♡♡♡淫乱まんこを僕に苛められて嬉しいだろ?♡♡な?♡♡♡」 「はひ♡♡♡はひぃ♡♡♡♡気持ちいいれしゅ…!!♡♡♡でも、これいじょおはぁ♡♡♡♡♡」 そう言うと、まんこにぐっぽりとバイブを入れられてしまった⁉︎♡♡♡♡♡♡ 「このまましばらく放置しちゃお♡♡♡そしたら、反省できるよね?♡♡♡浮気したことちゃんと謝れるよね♡♡♡ハルオミはいい子だもん♡♡♡しばらくしたらきてあげるからね♡」 「お゛〜〜〜〜〜〜⁉︎♡♡♡♡♡♡♡ま、待っでっっ♡♡♡♡うしょ♡♡ほーちするの⁉︎♡♡♡♡やだっ!♡♡♡♡♡」 「やだって言ったのに、堂々と男漁りしてたのは君でしょ?反省しな♡」 そしてあっさりと部屋を出ていってしまった。 「あ゛っ♡♡♡あ゛〜〜〜〜〜⁉︎♡♡♡♡♡♡ゆ゛る゛じでぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡とめてっっ♡♡♡♡♡とめてくらしゃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅっ♡♡♡♡♡ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡ 潮がたくさん撒き散らされていく♡♡♡♡♡クリは腫れすぎてパンパンで真っ赤だし♡♡ おぐまで入ったローターは子宮口をイジメまくる♡♡♡♡♡ 「んほぉぉぉおおぉおぉぉぉ♡♡♡♡♡イグのとまんにゃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡らめっ♡♡♡♡♡らめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」 ちょろ♡ちょろろろろろろ♡♡♡♡♡♡ 「お゛⁉︎♡♡♡♡おじっごもでちゃったぁ♡♡♡♡♡もうゆるゆるなっでっ♡♡♡♡♡むりっ♡♡♡♡ユキト♡♡♡♡♡ごめんなしゃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡」 俺はただひたすらイキまくりながら、ユキトに謝り続けた。声がかれるぐらいずーっと叫び続ける。 シーツの色はすっかり変色し、少し黄ばんでいる。 意識を失ったり、また刺激で起きたりを繰り返してもう死んでしまいそうになったとき……。 「わー、すっごいことになってる。」 ユキトがきた。ユキトがきてくれた! 「ユキトぉ♡♡♡ごめっ♡♡♡ごめ、なさっ♡♡♡♡ユキト、すきっ♡すきっ♡♡♡」 「ん〜?どーしたのそんなに泣いちゃって♡♡♡反省できたの?」 「はい♡はんせ、しましたぁ♡♡♡ハルオミのおまんこは、ユキトの専用おまんこでしゅ♡♡♡♡も゛♡ユキトしかいらないからぁ♡♡」 必死に声を振り絞って伝えると、突然ユキトは性器を露出させてきた。 「へ⁉︎♡♡♡♡」 「その謝る顔たまんない♡♡♡♡いつも俺が1番!って顔してるハルオミが♡♡♡僕に謙ってんの♡♡♡♡えろい♡♡えろいよぉ♡♡♡」 ユキトのちんぽは今まで見たこともないような、血管が何本も浮き出た極太ガン反りちんぽだった。 え、ユキトってこんなにおっきかったっけぇ⁇♡♡♡♡ あまりの質量に呆気にとられているとその極太おちんぽで頬を叩かれる。 「ハルオミ?♡ほら咥える♡♡♡」 「はひ……♡ん、むぅ……っ!♡♡♡」 口を開けてちんぽを咥えると既に顎が外れそうな程大きい♡♡♡♡ フェラなんてたくさんしてきたはずなのに♡♡♡おっきしゅぎ♡♡♡♡♡拙いながらも、懸命に頭を振り舌で舐め上げ先端から我慢汁を啜る。 ジュルッ♡♡♡ジュルッ♡ジュルッ♡ジュルッ♡ すると、ユキトが俺の頭を撫でた♡♡♡♡ 「可愛いねぇ♡♡♡じょーずだねぇ♡♡♡♡」 いつもの優しい声音に戻っていて安心し気が緩んだ。 瞬間、ユキトは俺の頭を掴み、ちんぽを喉奥まで押し込んできた。 「!?♡♡♡♡んぶぅぅぅぅ~~~⁉︎⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡」 ジュボッ♡♡♡ジュボッ♡♡♡ジュボッ♡♡♡ジュボッ♡♡♡ ジュボッ♡♡♡ジュボッ♡♡♡ジュボッ♡♡♡ジュボッ♡♡♡ ジュボッ♡♡♡ジュボッ♡♡♡ そのままユキトは俺の口をオナホのように使い、腰を打ちつけまくる。 苦しい♡♡♡♡こんなの苦しいのに♡♡♡♡いつもと違うユキトにドキドキしちゃう♡♡♡♡ 「んぐ!!♡♡♡♡んん゛ん゛ん゛っ!!!♡♡♡♡んごっ♡♡♡んごぉっ……♡♡♡♡」 「はぁ♡♡♡気持ちいい♡♡♡ハルオミ、気持ちいいよ♡♡あっ♡♡♡♡♡出すねっ♡♡♡♡」 ずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽ♡♡♡♡♡ どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「⁉︎んぶぶぶ~~~~っっっ♡♡♡♡♡♡お……っ♡♡♡♡おお………っ♡♡♡♡」 抵抗する間もなく、喉奥に射精されてしまった♡♡熱い精液がどぽどぽと中に入ってくる♡♡♡♡ 涙が出て吐き気がするほど苦しいのに、何故か俺は悦んでいた♡♡♡ 苦しいのに、気持ちよくて、中に出されたと同時に俺もイッちゃった……♡♡♡♡♡ 喉をごきゅ♡ごきゅ♡と鳴らしながらユキトの精液を飲み込むと、ようやく口からちんぽが引き抜かれた。 「ん、はぁ……♡♡♡はぁ……っ♡♡♡♡♡」 「全部飲んでえらいね♡♡♡反省できてえらいね♡♡♡そんなに誠意をみせられたら……♡♡僕も応えてあげないと♡♡」 すると、ようやくまんこからローターとバイブが引き抜かれる。 ウ゛ィ゛ィ゛ィン……ずろろろろっ♡♡♡♡♡ 「んぉ♡♡♡♡あっ……♡♡♡♡♡」 中にずっと入れていたので、ローターを抜いてもまんこはぱっくりと開いていた♡♡♡♡ 奥がヒクヒクとしているのを感じる♡♡♡♡これ、だめなのにぃ♡♡♡♡♡ 「可愛いね、ハルオミ。ね、僕にどうされたい?♡♡♡♡僕ね、ハルオミのこと許してあげるよ♡♡♡やっぱりハルオミはいい子だったんだよね?♡♡♡よしよし♡♡♡」 頭を撫でられて、泣きそうになってしまった。何で、気がつかなかったんだろう。ユキトはこんなに俺のこと愛してくれてたのに。 「ユキトぉ♡♡♡しゅき♡♡しゅきぃ♡♡♡♡おれもね、愛してる。いっぱいぎゅーってしてぇ♡♡♡♡」 「!!♡♡♡♡ハルオミ♡♡大丈夫だよぉ♡♡♡指輪、絶対外さなかったもんね♡♡GPSついてるから、すぐ分かったよ♡♡♡寂しかったんだよね?ごめんねハルオミ♡♡♡いっぱいぎゅーしようね♡♡」 じーぴーえす……?♡ よくわからないけど、許してもらえたみたい……♡♡よかった♡♡俺、彼氏のことだいしゅき♡♡♡ 「ユキト♡♡♡おまんこ♡♡♡おまんこしてほしい♡♡♡♡いつもみたいにらぶらぶしたい♡♡」 「挿れてほしいの?♡でも、いつもずーっと演技してばっかりだったよね?」 「ご、ごめんなさいっ……。」 「ん♡だいじょーぶ♡♡♡生が良かったんだよね?♡♡♡♡僕との赤ちゃんが欲しかったんだよね♡♡♡気づけなくてごめん♡♡♡生ちんぽ挿れようね♡♡♡」 返事をする前に、ユキトはちんぽをぐっ♡ぐっ♡とまんこに押し付けてくる。 その度に、きゅう♡きゅう♡♡♡と吸い付くように媚びる♡♡♡ユキトとの赤ちゃん……♡♡♡♡♡想像しなくても可愛いのが分かるよぉ♡♡♡ 「生♡♡生ちんぽほしい♡♡♡♡おくまで挿れて♡♡ぐぽぐぽん♡♡♡ってハメてぇ♡♡♡」 ヘコヘコ♡と腰を上下に振れば、答えるようにちゅっ♡とキスを返してくれた。 「お゛ほっ♡♡♡俺のかれしかっこよしゅぎ♡♡♡♡♡」 「僕の彼女の方がカッコよくてかわいーよ♡♡♡カッコいい顔があへあへ♡媚びてる姿堪らないなぁ♡♡♡♡ほら、挿れるよ♡♡」 ぐぷっ♡♡♡♡♡ぐぷぷぷっ♡♡♡♡♡ 「お゛ほっ♡♡♡♡お゛♡お゛〜〜〜〜〜〜⁉︎♡♡♡♡♡♡♡きたぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡」 「ハルオミのまんこ、あれだけたくさん苛めたのにたくさん締め付けてくるねっ♡♡♡♡ずっと欲しかった彼氏の生ちんぽ気持ちいい?♡♡♡♡♡」 ずぷっ♡♡♡♡ずぷっ♡♡♡♡ずぷっ♡♡♡♡♡♡ 「んおっ♡♡♡♡お゛っ♡♡♡♡気持ちいい♡♡♡♡きもちいいれしゅぅ♡♡♡♡ユキトのちんぽっ♡♡♡♡すきすきっ♡♡♡♡これずっと欲しかったのぉ…!!!♡♡♡♡♡♡」 「僕もどれだけ生ハメしてハルオミを苛めたかったか♡♡♡♡本当に可愛い♡♡♡♡すき♡♡♡♡♡♡♡」 「お゛♡うれ゛じい゛♡♡♡♡♡」 ぱぢゅっ♡♡♡ぱぢゅっ♡♡♡ぱぢゅっ♡♡♡ぱぢゅっ♡♡♡ぱぢゅっ♡♡♡ぱぢゅっ♡♡♡ぱぢゅっ♡♡♡ぱぢゅっ♡♡♡ぱぢゅっ♡♡♡ぱぢゅっ♡♡♡ぱぢゅっ♡♡♡ぱぢゅっ♡♡♡ ごちゅ♡♡♡ごちゅ♡♡♡ごちゅ♡♡♡ごちゅ♡♡♡ごりゅりゅっ♡♡♡ 「んほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉぉっ♡♡♡♡♡♡おっほ♡♡♡おお゛っ♡♡♡お゛お゛♡♡♡♡」 挿入したまま身体を軽々と持ち上げられると駅弁の体勢で腰を打ち付けられる♡♡♡♡♡ 身動きが取れないようにぎゅっ♡♡♡てされながら太ちんぽずぽずぽされるの堪んないよぉ♡♡♡♡♡♡今までで1番気持ちいい♡♡♡♡♡彼氏ちんぽが1番気持ちいい♡♡♡♡♡♡ ずっと甘々しかしてなかったから♡♡こんなずぽずぽしてもらえると思ってなかったぁ♡♡♡しゃいこぉ♡♡♡♡♡♡ユキトしゃいこぉ♡♡♡♡♡♡ どちゅっ♡♡♡どちゅっ♡♡♡どちゅっ♡♡♡どちゅっ♡♡♡どちゅっ♡♡♡どちゅっ♡♡♡ ごちゅごちゅごちゅっ♡♡♡ごちゅごちゅごちゅっ♡♡♡ごちゅごちゅごちゅっ♡♡♡ごちゅごちゅごちゅっ♡♡♡ ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!!!♡♡♡♡♡ 「ああ゛あ゛ぁ~~~っ!!♡♡♡♡♡そんなにちんぽ強く打ち付けられたらイッちゃうぅ゛ぅ゛!!らめ!!らめ゛ぇ゛ぇ!!!♡♡♡♡♡♡んほぉぉぉおおぉぉおおぉぉぉおぉぉ♡♡♡♡♡♡」 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡♡ 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ⁉︎♡♡イッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!♡♡♡♡」 必死にユキトに抱きつき、だらしなく涎を垂らしながらイキまくる♡♡♡♡それでもユキトは何回も何回もぴしゅとんしてくる♡♡♡♡♡♡♡ 「ふふ♡もうイッた?♡♡♡演技じゃなさそうだね♡♡♡♡じゃあ、今度は別の体勢でしよっか♡♡」 繋がったままの状態でぐるん♡と向きを変えられ、バッグでハメられる♡♡♡♡♡ ずりゅ…ずにゅにゅにゅにゅ~~~~♡♡♡♡♡♡ 「んほぉぉぉおおぉぉぉぉぉおぉぉ⁉︎⁉︎⁉︎♡♡♡♡♡♡」 「まだできるよね⁇♡♡♡♡ハルオミのまんこに中出し1回キメるだけじゃ終わらないよぉ♡♡♡♡♡♡」 「⁉︎♡♡♡♡しょ、しょんなの無理ぃ!!何回もしたらしんじゃう♡♡♡♡♡♡♡」 「一回じゃ足りないって散々言ってたでしょ♡♡♡いっぱい愛し合おうね♡♡♡」 ユキトはバックで俺の両手首を後ろ手に掴むと、ガン反りちんぽでガンガン犯してくる♡♡♡♡♡♡ 強すぎる♡♡♡♡こんなの強しゅぎるうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ 「ほお゛お゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡お゛ぉ゛♡♡♡♡おっほぉぉぉおおおぉぉぉぉおおぉぉぉ♡♡♡♡」 「出すぞハルオミ♡♡♡♡♡僕のザーメン、まんこでちゃんとごっくんしてね♡♡♡♡♡♡」 パヂュッパヂュッパヂュッパヂュッパヂュッパヂュッパヂュッパヂュッパヂュッパヂュッパヂュッパヂュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッンっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡びゅーーーーーー♡♡♡♡♡♡びゅーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡ 「っ〜〜〜〜〜〜〜⁉︎⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 彼氏のあちゅあちゅせーしが子宮に注がれる♡♡♡♡♡♡ あまりの快感に身体はビクビクと震え、まんこもちんぽを締め付けながら痙攣している♡♡♡♡♡♡ 「はぁ♡♡……気持ちい……♡♡♡♡♡♡ハルオミの中最高……♡♡♡♡♡♡」 掴まれていた手首をようやく離されると力なくベッドに倒れ込む。しかしユキトの責めは終わらなかった。 俺の上に体重をかけて覆いかぶさると、今度は寝バックで下腹部をぐりぐり押し付けてくる♡♡♡♡♡♡♡ 「んお゛お゛お゛ぉぉ~~~~♡♡♡しょれだめぇぇぇぇぇぇぇぇぇ⁉︎♡♡♡」 「イッたばかりの痙攣おまんこ気持ちいいね♡♡♡♡♡ハルオミも気持ちいいよね?♡♡♡♡♡」 「い゛い゛っっ♡♡♡♡♡ユキトのおちんぽ気持ちいいれすぅ……♡♡♡♡♡♡」 「そうだよね♡♡よかったぁ♡♡♡♡♡」 バチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おっほぉぉぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「これからは、いーっぱい中出しセックスしよーね?♡♡♡♡何回も何回もして、もう2度と浮気なんてできない体にしてあげるね♡♡♡♡だぁいすきだよ♡♡♡♡♡僕とずっといよーね♡」 その後何回も何回も中に出されて、朝を迎えた頃には俺の子宮とまんこは彼氏ザーメンでぱんぱんになったのだった♡♡♡♡♡♡ ♡おしまい♡ お題箱より カントボーイ/浮気したからお仕置き/その後ラブラブ/玩具攻め/放置/エロ多め


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