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貝野ゆら
貝野ゆら

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ラブラブなDom彼氏と公園で射精我慢えっち♡♡

「ミズキ、ただいま。」 柔らかくて、大好きな声が聞こえてきて僕はすぐに玄関に向かう。 「キョウヤ!おかえり。」 そこでは彼氏であるキョウヤが、僕が来ることを分かっていたみたいに腕を広げて待っていた。 「ミズキ、今日も『いい子』だな。」 そう言われた途端、体がふにゃっとして思わずキョウヤの胸に飛び込んでしまった。 こういうことは1度や2度ではない。それもそのはずだ。僕はSubで、キョウヤはDomだから。 僕はキョウヤに出会うまでDomが怖くて仕方がなくて、ずっと避けていたんだ。威圧的な態度で、僕を、Subを見下しているものだと思っていた。 だけどキョウヤの声は違った。態度も、何もかも。僕にとっても優しくて、いつもいい子だねって言ってくれる。 頑張ったら頑張っただけ褒めてくれる。失敗してもニコニコして許してくれる。 だから、そんなキョウヤに僕はずっと甘えっぱなしだったのだ。 「んぉ♡♡おぉ♡♡♡キョーヤ♡♡♡イグ♡♡んっ♡」 ぴゅる♡♡♡ぴゅるぴゅる♡♡♡ 「ふぇ……♡♡♡すぐイっちゃったぁ♡」 僕のことを毎日のように愛してくれるキョウヤ。大好きで大事で、ずっと一緒なキョーヤ♡♡♡ 「……ねぇ、ミズキ。」 「?♡♡♡」 「流石にイくの早すぎない?まだ3分も経ってないよ?ミズキはもう少し我慢することを覚えた方がいいかもしれないね。」 「え?♡え……?な、何でそんな目で見るのぉ……!」 いつも甘やかしてくれて、ニコニコ笑ってくれるキョウヤの顔はそこにはなかった。 どこか怒っているような、僕のことを蔑んでいるかのような瞳に僕の体が縮こまる。 「ん〜?少し甘やかしすぎたかもなって思ってきて。ミズキはあんまり体力もないし、俺が満たされないことも多いからさ。」 そんな風に言われてしまって、僕はショックを受ける。あれ……僕だけが気持ちよくなってたの……?キョウヤは全然満たされてないのに、僕だけ? 「あ、ご、ごめんなさいっ……!ごめんな、さっ!」 「あ、え⁉︎ごめん!大丈夫、ミズキは『いい子』だから落ち着いて。ね?」 「ふぅっ……ふぐぅっ……。」 「大丈夫、怒ってないから。ミズキは可愛いね。」 キョウヤが頭を撫でてくれて、また頭がふわふわして気持ちよくなる。……でも、まだ足りない。全然足りない! 「んぅ♡キョーヤっ♡♡♡も、もっとぉ♡いっぱい甘やかしてよぉ♡♡♡」 「いいよって言ってあげたいぐらい可愛いけど……♡少し変わったことしてみようか?」 「変わったこと?僕、痛いのやぁ……!」 「痛いことはしないよ。ただ、これをつけてね♡」 キョウヤはどこから取り出したのか、不思議な形をしたものを手に持つと……。 カチリっ 「え⁉︎これ、何⁉︎」 それを僕に装着してきたのだ。僕の、おちんぽに! 「ん!んぅー!え、と、取れない!キョウヤ、取れないよ⁈」 「そうだね。この鍵がないと外れないよ。ミズキ、これが何かわかる?」 そう言って僕につけられた不思議な物体をトントンと指差す。 「わ、分かんない!知らない!」 「分かんないかぁ。これは貞操帯って言うんだよ。これからしばらく、射精『禁止』ね♡」 射精、禁止⁇そ、そんなっ!でも……彼氏からの命令だから、従わないと。コマンドには逆らっちゃダメだもん! 「ううっ……!わ、わかったよぉっ……。」 僕が大人しく返事するとキョウヤは満足そうに笑った。そして僕の耳元で囁く。 「……ミズキのこと、ずっと可愛がってあげるからね♡」 「⁉︎♡♡♡んっ♡♡♡僕、頑張って我慢しゅりゅ♡♡♡」 「うん、えらいな。『good boy』、ミズキ。」 キョウヤに期待されてる……!絶対に我慢するんだ! 僕はそう心に誓い、キョウヤに抱きしめられながら眠りにつくのだった。 だけど……。 「うー……。ムラムラしてきたぁ……♡ダメって言われてるのに、ぴゅっぴゅしたい……!♡」 家でキョウヤが帰ってくるのを待っている間、僕は頭の中がおちんぽ射精のことでいっぱいだった。トイレに行くたびに貞操帯が見えるものだから、キョウヤを思い出してムラムラしてしまうのである。 キョウヤが期待してくれてるのに、僕ってばまた自分の快楽だけを優先しようとしちゃう……! 「……そうだ!」 家にいるからムラムラしちゃうんだ!今の時間ならキョウヤは帰路についているだろうし、外で合流して驚かせちゃお! もしかしたらそのままデートできるかも。 「僕、天才だ!」 早速身支度を整えた僕は、少し冷えた外に飛び出していった。 「キョウヤ!!」 ちょうど近所の公園に差し掛かった時、キョウヤの姿が見えた僕は走り出していた。 そしてそのままの勢いでキョウヤに飛びつく。 「あれ?ミズキ。どうしたの?何かあった?」 ムラムラするから外に出た!とは言えず、ヘラヘラと笑みだけを浮かべる。それなのに、キョウヤは全てを見透かしたように僕を見てきた。 「ミズキ。本当のことをいって。『say』」 「あ、う。」 ビクッと体が跳ねる。コマンドが聞こえた瞬間、僕の体がゾクゾクと震えた。 「え、と。その、家にいたらムラムラしてきちゃって。またおちんぽ気持ちよくなりたいって思っちゃったから……。」 「ふふっ。そんなにえっちなことしたかったんだ?」 「は、い……♡したかった♡」 「素直に言えてえらいね♡『good boy』♡」 「へへっ……。」 頭を撫でられてすっかり気をよくした僕は油断していた。てっきりこのまま2人で帰ると思っていたのに……! 「じゃあ、ここでしよっか♡」 「ほ、本当にここでするの……⁉︎」 僕たちは公園のトイレ裏に来ていた。確かに通り過ぎただけじゃ人にバレないかもしれないが、公園に人が来たらバレちゃうよ……! 「そうだよ♡ちゃんと気持ちよくしてあげるから、大丈夫♡」 キョウヤがこう言ってるし大丈夫、なんだよね? 「今からコマンドを使うよ。上手にできるな?」 「!!は、い……♡」 コマンド、という言葉を聞いてしまえば僕はすっかり従順モードだ。いつもみたいにたくさん気持ちいいことをしてもらえる♡♡ そう思うだけで僕のおちんぽはピクピク反応していた。それなのに、貞操帯があるせいでギチギチと苦しくなるだけだった。 「ふっ……♡んっ♡」 だけど、その刺激さえも快感にすり替わってしまうぐらいに僕は興奮している。早くキョウヤのコマンドが聞きたくてソワソワしてしまう♡ 早く甘い言葉が欲しい♡♡♡僕は無意識のうちにツーっと涎を垂らしていた。 「『strip』だ、ミズキ。脱いで。」 「うん。わかったぁ♡」 褒めてほしくて頑張って服を脱ぎ始める。外で脱ぐなんて初めてだから少し緊張しちゃう♡ボタンがなかなか外れなくて辿々しくなっちゃったけど、時間をかけて何とか脱いだ。 「ぬ、脱ぎましたっ!」 「ふふっ、元気がいいね。じゃあ『Kneel』。どこも隠さないで、ちゃんと俺を見て。」 続けざまにコマンドがきて僕の体が震える♡ちゃんと、言うこと聞かないと。僕はその場でペタンと座り、腕は後ろに組んで全てを曝け出した。 そしてキョウヤを見ると、ニコリと笑ってくれた。僕はそれだけで嬉しくなっちゃって、またおちんぽがピクリと勃つ。 それなのに、貞操帯のせいで痛みに似た刺激が加わる。 「貞操帯、痛そうだね。すっごいギチギチ。」 「さわって、ほしい……♡♡♡♡おねがい……♡♡お願いしますキョウヤ♡♡♡♡」 「まだだよ。まだ、ダーメ♡」 そう言って僕の体をなぞるように指を這わせる。キョウヤの体温を感じるだけで僕は発情が止まらない♡はやく、はやく♡♡ 「あははっ。すごい、そんな目初めて見た。とろっとろだね♡♡どうして欲しいの?『say』。」 「おちんぽ、ごしごししてほしい♡♡シコシコして♡♡イキたい♡♡イキたいぃ♡」 「それはダメだよ♡♡」 ダメ……。そう言われてしまった僕は小さな声で「ごめんなさい。」と呟いた。 「ふふ、謝れてえらいね。『いい子』。」 「!!♡うん……♡今日は、キョウヤにも気持ちよくなって欲しいから頑張る!」 「っ♡ミズキは可愛いね♡そしたら、『Crawl』。四つん這いになること、できる?♡俺にお尻を向けて。」 「ん♡でき、る♡」 僕はゆっくりと姿勢を変える。興奮しすぎて、貞操帯がついているのにポタポタと透明の液体が垂れて地面にシミを作っている。 「『いい子』だね。指、いれるよ?」 「うん……♡」 中に温かい液体が注がれて、指を入れられる。キョウヤはとっても優しくて、いつもこうやって慣らしてくれるの♡ 「んぉ♡んっ♡♡んぁっ♡♡♡」 「ふふっ♡♡♡いつでもえっちできるように持ってて良かった♡気持ちいいの?」 「んほっ♡♡お゛♡お゛♡♡♡♡きもち、い♡♡♡きもちぃよぉ゛♡♡♡♡」 「そう。ちゃんと気持ちよくなれてえらいね♡♡」 「ふー♡ふー♡♡♡きもち、けど♡♡♡キョウヤも゛♡♡気持ちよくならないとっ♡♡♡♡」 「大丈夫。今日はミズキがすぐ射精しないようにするトレーニングだからね♡♡♡ほら、奥までずっぽり♡はいっちゃうよ♡」 「お゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡お゛へっ♡♡♡お゛ん゛♡♡♡」 すごい♡♡♡おぐに♡♡僕の中ぎゅーっ♡って締めつけてるっ♡♡♡♡キョウヤの指、ぐっぽり咥えてる♡♡♡♡♡ 「んほぉ♡♡お゛♡♡お゛♡♡」 ぼたぼたとおちんぽから液体が垂れてしまっている♡♡♡ちゃんと勃ってないのに♡♡♡こりぇ、射精したことにならないかな?ちゃんと命令、守れてるかな? 「んひっ♡♡♡♡お゛♡♡♡♡お゛♡♡♡♡♡がまっ、できな゛ぃ゛♡♡♡♡」 「ん?我慢できないの?だけど、いつもすぐにイっちゃうミズキがこんなに我慢してるの初めて見たよ。俺のために頑張ってくれて嬉しい♡♡本当に『いい子』♡」 「お゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡うれ、し♡♡あへ♡♡♡えへへ♡♡♡」 「ふふ、そんな大きな声出したら、誰かに聞かれちゃうよ?♡お外だって忘れちゃった?♡」 「あ、あ♡♡♡♡や♡♡♡んぉ♡♡ふぅ♡♡こえ、もれちゃっ♡♡♡♡」 中をぐにぐにとたくさんいじられて、僕はもう限界だった♡♡♡早く、早くおちんぽ♡♡♡おちんぽほし♡♡♡キョウヤのおちんぽぉ♡♡♡♡ そう思っていると、ちょうどキョウヤの指が中から抜けた。いよいよ、いれてもらえる♡♡♡♡ 「ん♡怖くないからな♡♡♡そろそろいれてあげる♡」 「うん♡♡ほしい♡♡ほしいのぉ♡♡♡」 お尻をフリフリとさせながらおちんぽを待つ♡♡♡すると、ずぷぅぅ♡と中に侵入してくる感覚があった。太くて大きくて……だけど、これってぇ……! 「あ゛ぁっ♡♡ね゛♡♡これじゃなっ♡♡これ゛じゃな゛いぃぃ♡♡♡♡これ、な゛に゛?♡♡♡♡」 「これはディルドだよ♡♡ちゃーんとバイブ機能もあるからな♡♡あ、そうだ♡ローターもあるから乳首につけてあげる♡」 「んぉ⁉︎♡♡♡♡むりっ♡♡♡むりれしゅ♡♡♡♡ごめ♡♡ずっとざこおちんぽでごめんなさいっ♡♡だから、許してぇ♡♡♡お゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡」 ジタバタと暴れようとする僕だったが、キョウヤに『Stay』と言われてしまった。僕は涙を流しながらも体の動きを止める。 「うぅ〜〜♡♡♡やらっ♡♡♡やらのぉ♡♡♡」 「ほら♡力抜いて♡♡♡♡」  そしてディルドが僕の1番奥に突き入れられて、ローターも乳首に固定される。もちろん貞操帯はつけたままで♡ 「お゛!?♡♡♡あ゛っ♡♡んぉっ♡♡♡お゛〜〜〜♡♡♡♡♡」 ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡♡♡♡ ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡♡♡♡ 無機質な音がお尻の方からも乳首の方からも聞こえて、僕は体が大きく跳ねる。 「気持ちいいね♡よしよし♡『good boy』♡」 「お゛ほっ♡♡♡♡♡お゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡」 キョウヤのコマンドと褒め言葉だけで僕は簡単にイいそうになる♡でも……。 「あ゛♡♡♡らめぇ♡♡♡♡これ、ごわ゛い♡んぉ゛♡♡♡ほっ♡♡♡ほへっ♡♡♡♡♡」 「射精はダメだけど、たくさんメスイキしていいからね♡ほら、『Cum』♡」 「んほぉぉぉおおおぉぉぉおぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡ 「お゛?お゛?♡♡♡♡」 「すっごい体ガクンガクンしてたよ?♡♡♡ちゃんとメスイキできたね。あれ?何が起きたか分かってないかな?♡」 「お゛……♡おほっ♡♡♡♡こりぇ、何?にゃんで、きもちぃ♡♡♡」 頭が全然働かなくて、ポヤポヤする♡何、これ♡♡ふぁふぁきもちぃ♡ 「メスイキ初めてだもんね♡ずっとちんぽいじってあげてたからさ。これからはメスイキだけでもいいね♡」 「あぇ!?♡♡♡♡しょんなのやらっ♡♡しゃせいしたいぃ♡♡♡」 「ダメだよ。まだ我慢。できるよね?」 キョウヤが僕のおちんぽを貞操帯越しに指でなぞりながら耳元で囁く♡ 「あ゛♡♡♡お゛♡♡♡」 「ミズキは『いい子』だもんね♡♡だから、大丈夫♡」 そう言ってキョウヤはディルドを動かし始めた。僕の弱いところを的確に突いてくる♡♡♡ 「ほぉっ♡んぉっ♡♡いくっ♡♡♡♡またいっちゃ♡♡♡♡♡」 もう無理♡こんなの気持ちよすぎるぅ♡♡♡♡♡ 「あ゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡いぐ、いっぢゃうのぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」 しかし、やはり貞操帯のせいで射精はできず僕は苦しいほどの快感に襲われていた。 「あ゛ひっ♡♡♡イグッ♡♡♡♡♡ずっとイッてりゅ♡♡♡♡♡」 「うんうん♡気持ちいいね♡可愛いね♡」 キョウヤが愛おしそうに僕を見つめている気がして、それだけでお尻がきゅんきゅん♡しちゃう♡そのせいでバイブディルドの刺激がちゅよちゅよで、むりぃぃ♡♡♡♡おかしくなる♡♡♡♡ 「んほっ♡♡お゛♡♡♡♡お゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡おねがっ、しまっ♡♡♡♡」 「ん?♡ちんぽならいじらないよ?♡」 「ちがっ!♡♡♡キョウヤのおちんぽ♡♡♡♡おちんぽがほじい゛の゛ぉぉぉおおおぉぉぉぉお♡♡♡♡♡まだいっぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」 「あははっ。欲しいっていいながらメスイキなんて、贅沢だね♡そんな大声出しちゃっていいの?♡会社帰りの男がこっちきちゃうかもよ♡」 「う、やぁ♡♡♡♡キョーヤだけがみていーの!♡♡♡お゛ぉ〜〜〜〜♡♡♡」 「っ♡かわいいね♡♡♡従順でえらいね♡♡」 そう言いながら、キョウヤが顔を近づけてきた。僕は涙と汗と涎でぐちゃぐちゃな顔をキョウヤに向ける。 ちゅ♡ 「んぇ?♡」 ちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ちゅるっ♡♡♡♡ちゅっ♡♡ちゅるちゅる♡♡ちゅぱっ♡♡ちゅうっ♡♡♡ちゅっ♡ちゅっ♡ 「んふぅ⁉︎♡♡♡んっ♡♡♡んぁ♡♡♡んっ♡♡♡んぅ♡♡♡んっ♡♡♡んっ♡♡♡んはっ♡♡♡ん〜〜♡♡♡♡♡んっ♡ぷぁっ!♡♡♡♡」 え?い、今、キスされた⁉︎♡♡♡きすしてもらえた♡♡♡ 「はぇ♡♡♡きしゅ嬉しい♡♡♡あ、あ゛〜〜♡♡♡」 ちょろ……♡♡♡じょろろろろろろろろろろろろろ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜⁉︎♡♡♡♡♡まって!♡♡♡♡とまってぇ♡♡♡みないれぇ♡♡♡♡♡」 ど、どうしよう!♡気が抜けちゃって、すごい、止まらないよぉ……♡ 「あ、み、みないれ……♡♡」 キョウヤは目を見開いて僕がシーシーしてるのを見ている。嘘、僕キョウヤに嫌われちゃうっ……! 「ふぇ♡ご、ごめんなしゃ♡♡んぉ♡♡♡だっれ、とまんにゃくてぇ♡♡♡♡♡」 僕は呂律の回らない中で何とか謝るけれど、キョウヤは固まったまま動かない。僕、嫌われちゃったかな……? そんなことを思って涙が出かけた時だった。 「『Lick』。舐めて。」 目の前に僕の大好きな、おっきくてカッコいいおちんぽが突き出された。 「ふぇ……?」 僕はわけが分からなかったが、自然とおちんぽを咥えていた。 「んぶ〜?♡♡♡」 「っ!♡はぁっ……。ミズキは本当に俺を煽るのがじょーずだね。そんな可愛い顔で見つめてさ。」 「う〜?♡♡♡」 僕はまだ状況がうまく飲み込めずにいたが、とりあえず舐めないと! れろぉ♡♡♡んちゅ♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅる♡ちゅっ♡♡♡れぇ♡♡♡んちゅ♡♡♡♡れろれろ♡♡♡ 「んっ♡♡んっ……♡♡♡んはっ♡♡♡♡んぅ♡♡ん♡♡♡♡んっ♡♡♡♡んちゅ♡♡♡♡ん♡♡」 「はぁっ♡いい顔♡♡♡『good boy』♡」 「ん〜♡♡♡♡♡♡」 僕はぐっぽりとディルドが入りっぱなしのままキョウヤのおちんぽを一生懸命に舐める。 おちんぽを舐めているのに中で動いている快感もあって、たくさんイッてしまう♡♡こんなの初めて♡ 「んぁ♡♡キョーヤ、どうして急に舐め舐め?♡」 「だって、ミズキがあまりにも可愛いからさ。」 「⁇♡♡♡♡」 「もう。たまにミズキが1人でイって、疲れて寝ちゃった時とかすごいんだよ?俺が何回生殺しされたと思ってるの?」 「……ごめんなさい。いっぱい舐めたら、許してくれる?♡」 「も〜、本当にずるい子だね。じゃあちょっと苦しいのやってみようか?」 本当は苦しいのとか痛いの好きじゃないけど、キョウヤのために頑張らないと!♡ 「うん……!僕、頑張るがぼっっ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡」 ⁇ 何が起きたのかすぐには分からなかった。だけど、キョウヤのうっとりとした声で少しだけ我にかえる。 「んぶ⁉︎♡♡♡」 「ぐっぽり咥えられたね♡♡♡♡このまま喉奥たくさん犯してあげる♡お尻のバイブディルドもMAXにしてあげるね♡」 「んぶ〜⁉︎♡んぶっ!♡♡♡♡♡」 僕は未知の快感と苦しさでキョウヤの太ももをトントン叩く。だけど、キョウヤは全く止まる気配がないみたいだ! 「あ゛ー、これいい!♡♡気持ちいいよ〜ミズキ♡」 じゅぽっ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡♡♡ 「んぶっ!?♡♡♡おごっ♡♡♡んぶぅ♡♡♡」 「出すよ?ちゃんと全部飲んでね♡♡」 びゅ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡びゅるっ♡♡♡♡♡♡♡びゅくっ♡♡♡♡どぷっ♡♡♡♡♡どぷどぷどぷ……♡♡♡♡♡♡ 「んぶっ!!♡♡♡♡♡」 おちんぽから大量の精液が僕の喉奥に吐き出される♡苦しい、苦しいのに気持ちいい♡♡♡ 「んぶっ♡♡んぶぅ♡♡♡」 ごくっ♡ごくっ♡♡♡♡♡♡ 「はぁ……。ちゃんと飲めた?♡」 「んぇ……?♡♡んぱっ♡♡」 僕はお口を開ける。するとキョウヤが優しく僕の頭を撫でてくれた。嬉しい!僕、いい子だったよね?褒めてもらえるかな?♡褒めて!褒めて!♡♡♡♡♡ 「キョーヤ♡♡」 「ふふっ。すっごい期待した眼差しだ。うん、偉いね♡♡♡さすが俺の恋人だね♡♡『Good boy』♡」 「ん〜♡♡♡」 僕は嬉しくなってキョウヤの太ももに擦り寄った。 「っ♡まーたそうやって♡そんなに貞操帯外して欲しいんだ?♡」 「貞操帯……?あ!わ、忘れてたっ……♡んぉ……♡♡ほぉっ♡♡♡♡」 そう言えば、さっきからめすいき?しちゃってるせいでもう射精したい♡ってなってないかも! 「忘れてたの?♡もう立派なメスだね♡♡♡可愛い子♡」 「うん!♡♡♡僕、可愛い子?♡♡♡ふへ……♡♡♡でもね、おちんぽはほしいの♡♡♡♡キョウヤのおちんぽちょうだい!お願い!お願いしますぅ♡♡♡♡♡」 「そうだね……♡♡♡俺ももう限界っ♡♡♡こんな煽られっぱなしで終われないよね♡♡♡」 「あえ?」 「ほら、『roll』。ごろんできるかな?」 「!!♡♡♡うん♡♡♡」 僕は地面に裸のままごろんした。外でこんなことするなんてちょっと恥ずかしいけど……♡♡♡だけど、キョウヤが楽しそうですごく嬉しい♡♡♡ 「上手だよミズキ。じゃあ、バイブとローターは外してあげる♡」 ずるぅ〜〜♡♡♡♡ぬぽんっ♡♡♡♡♡ 「おへっ♡♡♡♡♡♡」 んぉ♡♡♡♡抜かれただけで甘イキしちゃった♡♡♡♡ 「さっ。じゃあ、どうして欲しいかもう一回ちゃんと言ってみて♡『say』♡」 「はい♡♡♡♡♡キョウヤのおちんぽを僕のお尻にいれてほしいです♡♡♡いれて、ずぽずぽしてほしいです♡♡♡♡♡」 「よく言えました♡♡♡じゃあ、いくよ?♡」 キョウヤのおっきなおちんぽが僕のお尻にあてられる。それだけでもう幸せでイッちゃいそうだった♡ ずぷぅ〜〜♡♡♡♡♡どちゅんっっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んほぉお゛!?♡♡♡♡♡」 「あれ?入れただけでイっちゃったの?」 「あへぇ……?♡♡♡」 「あははっ!可愛いなぁ♡♡♡ほら、動くよ?」 ばちゅんっっ♡♡♡♡♡♡どちゅっ♡どちゅんっ♡♡♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ぉ♡♡♡♡んほぉぉぉおおお♡♡♡♡♡」 これ、しゅごいぃぃぃ!?♡♡♡こんなの知らない!♡♡♡気持ちいいよぉお♡♡♡♡なんか、いちゅもよりきもちぃのぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡ 「あ〜。やっぱり外でやるのもいいね♡♡♡興奮する♡♡♡」 「んひっ!♡♡♡うぁっ!♡♡♡」 パンパンパンッッ!!♡♡♡♡♡ドチュドチュッッ!!!♡♡♡♡パコパコ♡♡♡ずぽずぽ♡♡♡ 「んぇ〜!!♡♡♡♡♡」 なにこれ!?♡気持ちよすぎるよぉおぉぉ!♡♡♡♡♡ 「はっ♡♡ミズキ、気持ちいいね?♡♡♡」 「うんっ♡♡♡♡♡キョウヤのおちんぽ気持ちいいのぉ♡♡♡しゅごいぃぃぃ♡♡」 本当にやばいくらいに気持ちよくて、もう何が何だか分からなかった。 「ふふっ♡もうイキそうなんでしょ♡♡♡これ、外してあげる♡♡♡」 「ふぁ?♡♡♡な、何ぃ!?♡♡♡♡」 キョウヤは僕のおちんぽに触れると、カチリと音がなった。そして……! 「ほら、貞操帯外したよ♡今までよく頑張ったね♡おちんぽイッていいよ♡♡ほら、イケ♡♡『cum』♡」 「んほぉぉぉぉぉおおぉおおぉぉぉおおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 その瞬間、僕の身体中が雷に打たれたみたいにばちばちして、全身に快楽が一気に回る。 「はっ♡ぐっ♡ミズキ、締めすぎっ♡♡♡♡♡」 びゅるるるるる〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡びゅくっ♡びゅくっ♡♡びゅるっ♡♡♡♡どぷっ♡♡♡♡♡ 「あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜⁉︎♡♡♡♡♡♡キョウヤのおちんぽみりゅく♡♡♡きたぁぁ〜♡♡♡♡♡」 ガクンガクン♡♡と体が痙攣して、目の前がゆっくりと暗くなっていった。 「あれ?ミズキ??……ふぅ……仕方ないな。家まで運ぶか……。この間に誰かに見られたらどうしようか。ふふ。」 それから数時間後。家に帰ってから目が覚めて、いつの間にか朝になっていたことに気づいた。 「あえ?何で家?」 「ん……?」 横にはぼーっと僕を見つめているキョウヤがいた。 「昨日は疲れただろ?ごめんな。負担になってないか?」 「へ?う、うん!気持ちよかったし……えへへ。また、したい。ダメ?」 そういうと、キョウヤの顔が一気に赤くなる。 「っ〜!♡ミズキは本当にさぁぁ!……今度は、寝ないでね。これは命令じゃなくて……約束♡」 「!!が、頑張る!」 それからしばらく僕たちの中で射精我慢プレイが流行ったのは内緒のお話♡ ♡おしまい♡ お題箱より Dom/Subユニバース/貞操帯/射精管理/ラブラブ……


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