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貝野ゆら
貝野ゆら

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カントボーイが意を決して脱毛サロンに行ったらマゾメス堕ちしちゃった♡♡

「ここが、脱毛サロン……!」 俺は今、脱毛サロンの前に立っている。 ずっと脱毛に興味はあったものの今まで勇気が出ずにいた。でも、それも今日でお終いだ。 噂によるとここは個人経営でスタッフも少なく、周りの目を気にしなくていいらしい。俺は特に特殊だからな……。 そっと今日脱毛したい場所である箇所に触れる。ズボン越しでもわかるぐらいモサっとした毛が生えていた。 「っ……!よし、入るぞ。」 店内に入ると、愛想の良い男性が迎え入れてくれた。 「こんにちは。今日ご予約のヒカル様ですね。どうぞこちらに。」 「あ、わ、分かりました……。」 俺がヒカルだって分かったということは、この時間の予約は俺だけだったというわけだろうか。だとしたら好都合だ。特にオンナには見られたくないしな……。 「それでは、今日担当させていただきます青柳チヒロと申します。よろしくお願いいたしますね。今から脱毛する箇所は……電話で仰ってた箇所のみでよろしいでしょうか?」 俺はこくりと頷く。 「かしこまりました。何か事前に聞いておきたいことはございますか?」 「……その、本当に秘密守ってくれるんですよね?」 「ご心配及びませんよ。当店本日私のみでございます。それに……お客様が『カントボーイ』であっても、何の問題もございません。」 「バッ……!あんまでかい声で喋んなって!」 「おや、すみません。ですが、先ほども言った通り今ここには私とお客様しかおりませんのでご安心ください。」 とりあえず、こいつ1人だけなら大丈夫か?どうせ何回もまんこを見る機会だってあっただろうし……恥じらいを捨てろ俺! 「では、お召し物の方を……。」 「脱ぎゃいいんだろ脱ぎゃ!」 俺は覚悟を決めて服を勢いよく脱いだ。全てを乱雑にカゴの中に入れるとベッドに仰向けになる。 「ふふっ。勢いがすごくてびっくりしちゃいました。始めていきますね。」 「え!その、なんかショーツとかタオルとかって……。」 「あぁ、ここではこのスタイルなんです。結構場所によって違うと思いますよ。」 じゃあ真っ裸ってことか……!?最悪だけど仕方がない。 VIO脱毛は痛いという話も載っていたので、俺はぎゅっと目を瞑る。 しかし、俺が想像していたものとは別の刺激がすぐに襲ってきた。 ぬるっ♡ぬるっ♡ぬるっ♡ 「お゛!?♡な、何だ!?♡」 「驚かせてしまってすみません。オイルを塗っているんですよ。ケアしないとヒリヒリする恐れがありますし。」 「そ、そうなのか……っ♡ん゛っ♡」 ぬるぬるとしたオイルの感覚と、他人に触られたことのない箇所に触れられている事実に顔が赤くなるのを感じる。 ぬちゅぬちゅっ♡ぬちゅぬちゅっ♡こりゅっ♡♡ 「お゛っ!?♡♡おほぉん♡♡♡んぁ!?い、今のは違う!俺の声じゃ、ない♡」 「……くすっ。そうですか。では続けますね。レーザーを当てていきますよ。」 「早くしろ……!」 「ふふ。リラックスしてくださいね。」 バチっ!バチっ!バチっ! 「ひぃ!?いだい!!」 「大丈夫ですよ〜暴れないでくださいね。」 バチっ!バチっ!バチっ! 「んひっ……!い゛っ!?」 やばい、思った以上に痛い!何だこれっ!?こいつ、ちゃんとできるんだろうな!? 「うーん?それにしてもヒカルさんは毛が濃いですね♡ここまで剛毛なのはなかなか見たことないので時間がかかりそうです。」 「い゛ぎっ!?な、何で、そんなこと言うんだよぉ……♡」 毛が濃いの、コンプレックスなのに……!俺は愛想だけはいい最低の男を睨みつける。だけど、視界が涙で滲んで焦点が定まらない。 「っ……!何ですかその涙目は……♡♡今までで1番好みの方がいらしたと思ったら……♡♡♡そんな顔されると何だかゾクゾクしてきちゃいます♡♡」 「何、ぶつぶつ言ってんだよっ♡くそぉ……。」 「ふふっ♡すみません♡痛そうなので、一旦レーザーやめますね。」 「?」 「うーん♡毛が多すぎて、じっくりシェーバーで剃っていった方がいいかもですねぇ♡」 そう言うと、突然俺のまんこをくぱ♡くぱ♡と弄り出した。俺は予想もしていなかった刺激に思わず声が漏れる。 「んひっ♡あっ♡んっ♡あひっ♡」 「あれ、ヒカルさん?どうしたんですか?何だかここ、トロトロしてきましたけど。これってオイルのせいじゃないですよねぇ?♡」 ぬちゃあ♡と音がして、指を見せつけられる。液体でベタベタした指があった。 「そっ、それは俺と関係ねぇ♡んぉぉぉぉおお!?♡♡♡♡♡」 「嘘つかないでください、こんな濡らしておいて♡」 「んほぉ♡お♡お♡お♡」 何だこいつの目……♡俺、バカにされてる♡バカにされてるのに……♡何でこんなキュンキュンしてんだよぉ♡♡♡ 「あへ♡おほ♡」 「体は正直みたいですね。ほら、ちゃんと毛を剃ってあげますからね〜♡このモジャモジャ陰毛剃って、可愛い子どもまんこになりましょう♡」 ケースから電動シェーバーを取り出し、俺のVラインに軽く押し当てる。 そしてジョリ……ジョリ……と音を立てながら剃毛が始まった。 「んっ……♡ふぅ♡♡んっ♡」 な、何だ?何で、剃られてるだけなのにこんな気持ちよく……♡♡♡ 「ふー♡ふー♡ふぅ゛ーー♡♡♡」 「ジョリジョリ気持ちいいんですか?♡ふふっ♡♡」 「そ、そんなわけねぇだろ♡」 「ヒカルさんは少々強情な方なんですね?とても可愛いです♡」 「へぁ!?♡♡♡かっ、可愛いってなんだよ♡ふざけてんじゃねぇ!おん゛♡♡♡♡」 本当に意味がわからない♡どうかしてる♡ 「それじゃあ、可愛いヒカルさんにこれつけてあげます♡特別ですよ。」 シェーバーのスイッチを切ると、再びケースの中から何かを取り出し始めた。そして、そのものが視界に入った瞬間に俺は狼狽える。 「なっ!おまっ、それって……。」 「はい、想像通りだと思いますよ♡乳首につけて差し上げます♡やはりリラックスしていただかないとなかなか剃れないので♡ほら、バンザイしてください♡」 その男が持ってきたのは2つの吸引機のようなものだった。それも、おそらく乳首につけるやつだ。中にはブラシもあるっぽく、あれ付けられてグリグリされたら、どんなに気持ちいいんだろう……♡ 「って!違う♡俺はただの男なんだ!」 「あははっ。ただの男はこんな体じゃないですけどね♡ほら、バンザーイ♡」 絶対バンザイする必要がないのに、強制的に腕を持ち上げられてしまった。そして、あっという間に抵抗できないよう縛り上げられる。 「はぁ!?こ、これほどけよ!犯罪だぞ!ただの脱毛なのにこんなえ、エロいことして!訴えてやる!」 「ふふっ……あははははっ♡可愛いですね。ツンデレさんなんですか?体はこれ、欲しがってるみたいですよ。」 耳元でそう囁かれると、俺の体全身がゾクリと震える。だけど、これは恐怖から、なはずだ。そうに決まってる♡ 「うるせぇ!俺のどこが欲しがってるように……。」 「おや?自覚なかったのですか?乳首吸引器出した時から、ヒカルさんの乳首がぷくっ♡といやらしく立ち上がってましたよ♡ここもこぉい毛ですね。おまけに脇もムレムレじゃないですか♡こっちまでメスの香りがします♡」 「っ……♡♡ち、違うっ!俺は男だ!そうだよ!男だからこんな男らしく毛が生えてんだろ!な!」 「あくまでオスだと言い張るのですね?だったら、これ付けて確かめてみましょうか♡」 乳首に吸引機が装着される。まだブラシは動いていないはずなのに、何だかむずむずする。 「や、やってみろよ♡ま、どーせ無駄だけど……」 カチッ♡ 「おぉぉぉぉぉおおおおぉぉ!?♡♡♡♡♡おっ♡♡おほっ♡♡♡おほぉ〜〜〜〜ん♡♡♡♡お♡こっ♡♡♡これは違うぉぉぉおおぉお♡♡あへぇ♡♡♡♡おれは、きもちよくなってなっんぉ♡♡♡」 ヴヴヴヴ♡という鈍い振動とともに中でブラシが回転し出す。そして、乳首に纏わりつくようにして動いてくるのだ♡♡♡♡ ぎゅいん♡ ぎゅいん♡ ぎゅいん♡ ぎゅいん♡ ぎゅいん♡ 「おっほぉぉぉおおぉぉぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡」 体がびくんびくん♡と波打っておさまらないっ♡♡何だ!?♡♡♡♡何が起きてるんだ!?♡♡♡ 「想像以上で驚きました♡まさか乳首だけの刺激であへあへするだなんて♡何と無様で可愛らしい♡♡♡はぁっ♡涙目可愛いですね♡今のヒカルさん、素敵です♡」 「おほぉん♡♡♡♡おっ♡♡♡あへっ♡♡♡その、めやめろぉぉぉおおぉ♡♡♡♡おかしくなりゅ♡♡てーこーしないとっ♡♡いけないろにぃ♡♡♡」 さっきからあの男に見つめられると心臓の鼓動が早くなる。何で♡何でだこんなことされてるのに♡♡♡♡もっと見下されたいとか、いじめられたいとか、思ってるわけ♡ないのに♡ 「ヒカルさんがあへあへ♡リラックスしてるみたいなので、足の方も固定して剃っていきますね〜♡」 「んぉ!?♡♡♡♡うしょ♡♡♡剃るのっ♡♡♡らめっ♡」 しかし、俺の言葉は全く聞き入れられず足もM字開脚の恥ずかしい格好で固定される。 そして再びゔ〜う゛〜と音が鳴り出した。 「ほーら♡どんどん男らしさの象徴がなくなっていきますよ♡♡恥ずかしいツルツルパイパンまんこになっちゃいますよ♡見てください♡」 「おひぉぉぉぉおおぉおぉ♡♡♡♡♡しょ、しょれどころじゃらいからぁ♡♡♡あ゛!?♡♡♡♡ね゛♡♡♡そこ、当てないでくれっ♡♡♡」 「そこって何ですか?♡ふふっ。私はきちんとご依頼をこなしてるだけなのですが。」 こいつっ♡わざとこんなことぉ♡♡♡♡あへ♡♡♡完全に下に見られてる♡♡いじめられちゃってる♡ わざとクリに浅めに当てて♡♡♡♡こんなことばっかりされたら♡♡♡♡♡ 「イッ……♡♡♡♡♡」 「?」 「イッグぅぅぅぅぅぅぅ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅっ♡♡♡♡ぶしゅうっ♡♡♡♡♡ 「わっ。……これ、潮ですか?ふはっ、あははっ♡私にまでかかりましたよ。」 「あへ♡♡お゛♡♡♡お゛♡♡♡お゛♡♡♡」 今、一瞬意識飛んだ……♡♡♡頭がバチバチってして、体が言うこときかなくてぇ♡♡♡ 「んぉ……♡♡♡♡」 「私に潮ぶちまけといて、謝ることもできないんですか?」 「あ、あぇ……?♡♡♡」 「これはもっと酷いことしないといけないみたいですね♡♡♡ふふっ、オモチャ追加しましょう♡」 そう言って、また男はケースを漁り出した。だけど俺は多分……いや、確実にワクワクしてしまっている♡♡♡次はどんなことしてくれるのか、楽しみになっちゃってる♡♡♡♡ 「んっ♡んっ♡」 「あぁ、これなんていいですね……あれ?どうして腰浮かしてるんですか?♡」 「ふぇ?♡♡」 「こ、こ♡はしたない。」 バチンッ♡バチンッ♡と体を叩かれ、俺は体を震わせる。 「お゛♡お゛♡」 「喘いでないで、どうして腰浮かしてるのか言ってください。ちゃんと、自分の言葉で。」 じっと睨まれると、ゾクゾクゾクっ♡♡♡っと体を駆け上ってくる何か。 「あ、あへ……♡♡♡♡腰、へこへこして、ごめんなさい……♡♡♡♡」 「違うで、しょ!♡」 「おぉんっ♡♡♡はひっ♡♡♡♡♡もっと、気持ちよくなりたくて腰ヘコへコっしてました♡♡♡♡ゆるじで♡♡♡ゆるじでぇ♡♡♡♡」 「おや、やっと素直になってきましたね。じゃあご褒美にこれあげます♡♡♡」 そう言うと、俺の目の前にずいっとぶっといものを突き出してきた。ま、まさかそれって……♡♡♡♡ 「そんな物欲しそうな顔して♡言っておきますが、まんこには入れませんよ。」 「え……?」 「あれ?♡まさか期待してたんですか?♡剛毛処女おまんこに、ぶっといディルドいれてずぽぉ♡ずぽぉ♡ってされたかったですか?♡♡」 「あ♡あ♡あ♡」 その言葉だけで、俺の脳みそは溶けそうになる。剛毛ってコンプレックスを何回も指摘されて♡♡♡何故か処女まんなのもバレてるし♡♡♡♡それにっ♡あんなぶっといディルドいれたらどうなるんだぁ♡♡♡♡絶対気持ちがいい♡♡♡♡気持ちいいにきまってる♡♡♡ 「もう、人間の言葉忘れちゃいました?♡可哀想♡これは……ヒカルさんのまん汁ぐっちょぐちょに垂れてるここに入れるんですよ♡♡」 すりっ♡すり♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡と穴にディルドをすりすりされる。 「え……?ほ、本当にそんなところっ♡♡あ、アナルはだめ♡♡♡♡お尻が先に処女じゃなくなっちゃうの、らめぇ♡♡♡♡」 「いいとかダメとかじゃないので♡えい♡」 ずぶんっ♡♡♡♡ 「お゛ぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜ん♡♡♡♡♡♡♡あ♡あ♡あ♡あ♡お゛!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ずぶんっ♡とあっさり俺のアナルはディルドを咥え込んでしまった♡♡♡♡変な圧迫感に混乱していると、スイッチが入れられる。 ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡♡♡♡ 「お゛ぉぉぉぉおおおおぉぉぉぉぉおぉぉぉおぉ!?!?♡♡♡♡♡♡♡むりぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡♡♡♡♡おじり゛さけるぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「こら、暴れないでください♡♡♡♡」 「む゛り゛♡♡♡♡じぬ゛♡♡♡♡じぬ゛ぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」 「はぁ……乳首の刺激ももう一度マックスにしてあげますから♡これでどうですか?♡」 そ、そんなことしたら 「あ」 ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡ちょろ……♡♡♡♡♡しょわわわわぁ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ♡あ♡あぁ……♡♡♡う、そ、だ♡♡♡♡」 「あれあれ♡漏らしちゃいましたね♡♡♡♡本当に恥ずかしい子ですね、ヒカルさんは♡」 「あひん♡♡♡♡おほぉ♡♡♡」 恥ずかしいって言われちゃった♡♡酷い♡♡♡♡お前がこんなことするせいなのに♡♡♡♡無理♡♡♡だめなっちゃう♡♡ 「でも、止めないですよこれぐらいじゃ♡ビンビンのクリちんぽもいじりましょうか?♡♡」 「ふぇ……♡♡お、ひんぽぉ?♡♡♡♡」 「はい、このコリッコリのクリです。勃ちすぎて剃るのに邪魔なぐらいですよ♡」 そう言うと、男はあろうことかしこ♡しこ♡とクリまで弄り始めた。 「お゛っ♡お゛ぉん♡♡あへぇ♡♡♡しょれらめぇ♡♡♡」 「何がダメなんですか?♡こんなにクリ勃起させておいて♡」 「あひぃぃいぃ♡♡♡♡♡」 しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡と一定のリズムで刺激され、俺は腰をへこへこと動かすのを止められない♡♡もう、頭バカになって何も考えられない♡♡♡♡ 「おひぃ〜〜〜〜ん♡♡♡いぐ♡♡♡♡い゛ぐぅ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」 ぷしゃぁぁぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡ちょろっ♡ちょろろ……♡♡♡ 「おやおや、お漏らしの次は潮吹きですか?♡ほんっとうにすぐイク変態さんですねぇ♡メスイキしまくって♡」 「あへぇ♡♡♡」 もう俺は、何も考えられないまま、ただイった余韻に浸ることしかできなくなってしまった。 しかし男はそんなことも構わず、さらに責め続ける。 「さてと、そろそろ仕上げですよ?」 「へぁ?」 そう言うと男はアナルのディルドをギリギリまで抜く。そして、一気に奥まで突き入れた。 ずろぉぉぉぉぉぉ……じゅどんっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛!?♡♡♡♡♡」 「あはっ♡またイッたんですね!♡可愛いですよヒカルさん♡♡」 もう何も考えられない俺は、ただ喘ぐことしか出来なかった。 ずっ♡ずちゅ♡♡ずちゅ♡♡と何度も出し入れされ、もう限界だった。 「あへぇ……♡♡♡♡も、ゆるじでぇ♡♡♡あたまおかしくなりゅぅ♡♡」 「おや?♡本当にバカになっちゃったんですね♡♡♡可愛い♡もっとみせてください♡」 そう言うと男はディルドを激しく動かしたまま俺の耳元で囁くようにこう言った。 「ねぇ、本当にこのままでいいんですか?これで、終わっちゃっていいんです?」 「ふぉ♡♡おん゛♡♡♡♡♡い、い゛♡♡♡いいぃぃぃぃ〜〜♡♡♡♡♡♡♡」 バチンッ♡♡♡♡と叩かれてしまう。 「良くないでしょ。こんなまん汁ダラダラこぼしまくって。中途半端に陰毛が剃られてるから、ぜーんぶ毛でキャッチしちゃってますよ♡♡♡♡ぬるっぬるでド変態ですね♡♡まんこの前にケツまんこの方でイッちゃうんですね♡♡それでいいのならいいんです♡♡ほら、イけよ。」 「お゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉおおおぉぉぉぉぉおおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡ ぶしゅうぅーーーーー♡♡♡♡♡♡♡ 「んへ♡♡おほぉん♡♡♡♡あへ♡あへぇ♡♡♡ガン責めで♡♡あにゃるイキしちゃったぁ♡♡♡」 「では、再びちゃっちゃとレーザーして終わりましょうか。ヒカルさんはどうやらメスではなかったみたいですね。」 「ふぇ……?♡♡♡♡」 あっさりとディルドが引き抜かれ、乳首の吸引機も取られてしまう。その上拘束も外され、完全に自由の身となった。 「はい、レーザーしますよ。」 「ちょ!ちょっと、待ってくれよ♡♡♡」 「……何か?」 「え、だって、この後、」 「この後、何ですか?何か、期待してたんですか?」 愛想の良いはずの男はニコリともせずに俺を見る。 「え……?うっ……。」 じわり、と目頭が熱くなったときには遅かった。ポロポロと涙が溢れてくる。何で泣いてるのか、よく分かんないけど涙が止まらないのだ。 「うっ……うぅ……。」 すると、そっと俺の顔に手を伸ばす男。そして、両手で頬に触れられる。 「落ち付いてください。大丈夫、大丈夫です。ほら、ゆっくり息を吸って、吐いて。……そう、上手。」 「んっ……ふぅっ……。」 優しい声をかけられると、心地よい安心感に包まれた。親に褒められて嬉しい子どものように男に縋る。 「すみません。ヒカルさんを見てると何だかゾクゾクが止まらなくて……嫌なことたくさんしてしまいましたね。ごめんなさい。」 俺は首を必死に横に振った。 違う、俺はされたことを、嫌だと思っていない。むしろ……。 「俺も。」 「はい?」 「俺もゾクゾクしたって言ったら……変か?俺、何でか分かんないけどお前のこと嫌いじゃないよ……。」 俺が顔を上げると男と目が合う。その時の男の顔を、俺はずっと忘れないだろう。 「私も、好きです。大好きに、なっちゃいました。」 「んぉ♡♡♡♡お♡♡♡おほぉん♡♡♡♡も♡♡いいって♡♡♡挿れろよぉ♡♡」 「ん♡嫌です♡だって、恋人えっちなんですもん♡」 「……お前って、本当Sだな。早く挿れろってぇ♡」 「私がS、ですか?そうなんですかね……。そうしたら、ヒカルさんはドMくんですね♡」 「はぁ!?♡♡♡そ、そんなわけ、ないだろぉ♡♡♡♡」 「ツンデレドMなんてかわいいですね♡よしよし♡♡後、私はお前じゃありません。ちゃんと名前で呼んでください。自己紹介、覚えてますか?」 「……チヒロだろ。」 そういうと、チヒロは分かりやすく喜んだ。 「はい!覚えててくれて、嬉しいです♡」 そう言うとチヒロは俺の唇にキスをする。そして、ゆっくりと舌を絡ませてきた。俺はそれに応えるように舌を動かすと、チヒロは嬉しそうに笑う。 「んちゅ♡れろ♡はぁむ♡じゅるっ♡」 「んっ♡ふっ♡んぅ♡♡」 しばらくキスを続けると満足したのか口を離す。 「ぷはっ♡はぁ、はぁ……♡♡♡」 「ふふっ♡気持ちよかったですか?♡」 「う、うるさい!」 図星をつかれてつい強がってしまう。そんな俺を見てチヒロはまた笑う。 「可愛いですね、ヒカルさん♡もっといじめたくなっちゃいます♡♡」 そう言うと俺の乳首をピンっと弾く。突然のことに俺は体を大きく跳ねさせた。 「あひっ♡♡♡いきなり何すんだよ!♡」 「だってぇ、ヒカルさんの乳首ビンッビンで触って欲しそうだったので♡やっぱり、すぐに挿れるだけじゃつまらないですよね♡たくさん愛させてください♡」 「触って欲しそうとか……そ、そんなわけないだろ♡」 「じゃあ、触らなくていいですか?♡」 そう言うとチヒロは手を引っ込めようとする。俺は慌ててその手を掴んだ。 「あ、いや……えっと……。」 「……ん?」 俺が口籠っていると、ニヤニヤしながら見てくる。こいつ、絶対わかっててやってるだろ!!くそっ!こうなったらやけくそだ! 「触ってくれっ♡俺の乳首いじってくれぇ♡♡」 「はい、喜んで♡」 そう言うとチヒロは俺の乳首をコリコリ♡と弄り始める。指先で弾いたり、捏ねくり回したりされて、その度に俺は情けない声を上げた。 こりっ♡こりっ♡こりっ♡こりっ♡こりっ♡こりっ♡こりっ♡こりっ♡こりっ♡こりっ♡ 「お゛っ♡♡おっほぉぉ〜〜〜〜♡♡♡♡♡ちくびこねられへぇぇえ♡♡♡」 「どうですか?気持ちいいですか?」 「んぉっ♡♡♡きもひいいよぉぉぉ♡♡♡♡」 俺の声を聞いて満足したのか今度は反対の乳首にしゃぶりつく。そして舌で転がすように舐められたり吸われたりして腰がビクついた。 ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ちゅーーー♡♡♡♡ 「あ゛ぁ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡ちくびしゅごいぃ♡♡♡きもちぃぃいい♡♡♡」 「ちゅぱっ♡んふふ♡ヒカルさん、本当に乳首が弱いんですね♡」 「おほっ♡♡そうらよぉぉ♡♡♡おれぇ、ちくびれろによわいのぉ♡♡」 「じゃあ、これはどうですか?」とチヒロは俺の乳首を思いっきり引っ張った。その瞬間俺は頭が真っ白になって絶頂を迎える。 ぶしゃぁぁぁぁぁぁああ♡♡♡♡♡♡ 「おほぉぉぉぉおぉぉ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」 ビクビクと痙攣しながら射精する俺にチヒロは、「またイキましたね♡でも、まだ終わりませんよ♡」と言ってさらに激しく責め立てた。 「あへぇ!?♡♡♡も、もうイってるからぁ♡♡♡♡」 「駄目です♡私が満足するまで付き合ってもらいますからね♡♡」 そう言ってチヒロは俺のまんこに手を伸ばす。いや、正確にはクリにだ。そして、すでに真っ赤に腫れ上がってぐちゅぐちゅのクリを撫でまわし始める。 ぐちゅ♡ぬちゃ♡ぬち♡ぬち♡ぐちゅん♡♡ 「あ゛ぁ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡しゅごっ♡♡♡おほっ♡♡♡おほぉ♡♡♡」 「ほら、見て下さい。私の手、ヒカルさんの本気汁でベトベトですよ♡♡」 そう言って見せつけてくるチヒロの手には透明な液体が絡みついていた。それが自分のものだと思うと恥ずかしさと興奮が入り交じる。それと同時にもっと気持ちよくなりたいという欲望も湧き上がってきた。 俺は無意識のうちに腰を動かしてしまっていたようで、それに気づいたチヒロはクスッと笑うと言った。 「そんなに欲しいんですか?♡」 「……うんっ♡ちょうらい♡♡♡俺のまんこにいっぱい種付けしてぇ♡♡♡」 俺がそう言うとチヒロはズボンを脱ぎ、大きくなったちんぽを取り出した。血管が浮き出てビクビクと脈打っていてあまりの立派さに見ただけで失神しそうだ♡ あれが今から自分の中に入るのだと思うと、期待と不安が入り混じった感情が湧き上がってきた。 「これが、ヒカルさんの処女まんこに入るんですよ♡♡嬉しいでしょう?♡」 「う、嬉しいけどぉ♡♡♡やっぱ、ちょっとこえぇかも……♡♡♡」 「大丈夫です♡痛いのは一瞬ですから♡すぐに気持ちよくなれますよ♡♡」 そう言いながらチヒロは俺の両脚を抱え上げる。そして自分のモノの先端を入口にあてがうと一気に貫いた。 ずぷんっ!!♡♡♡♡♡♡ 「お゛ほぉぉぉぉぉおおお♡♡♡♡♡」 ぐぽっ♡♡♡ごちゅっ♡♡どちゅんどちゅん♡♡♡♡ばちゅんっ♡♡♡ あまりの質量と衝撃に一瞬意識が飛びかける。しかしそれも束の間のことですぐに激しいピストンが始まった。 パンッパチュパチュン♡♡♡グポッ♡ズブブッ♡♡♡♡ドチュッ♡♡♡バヂュン♡♡♡♡♡ 「あ゛っ!?♡♡♡おほっ♡♡おっほぉおおぉぉおおおおぉ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡」 チヒロのちんぽは俺の中を容赦なく突きまくる♡♡ そのあまりの大きさに腹がボコォッ♡と膨らむほどだったが、不思議と痛みはなかった。快感だけが全身を駆け巡る。 「んひぃっ♡♡♡♡おっ♡♡おほっ♡♡♡♡♡しゅごいっ♡♡♡チヒロのちんぽしゅごいぃぃいいぃ♡♡♡♡♡♡」 「ふふっ♡ヒカルさんのおまんこ、私のちんぽに絡みついてきますよ♡♡そんなに欲しかったんですか?♡」 「うんっ♡♡♡ほしかったぁ♡♡♡もっと突いてぇええぇぇえ♡♡♡♡♡」 俺がそう言うと更に激しくなった。 パンッパチュパチュンッ♡♡♡♡ドチュッ♡♡♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ 「あへっ♡♡♡イグゥウウッ!♡♡♡♡もうイグゥウウッ!♡♡♡♡んほぉおぉぉおおおぉぉおおおおおぉ♡♡♡♡♡♡」 ぶしゃぁぁぁぁあぁあ♡♡♡♡♡♡ 俺は盛大に潮吹きしながら達してしまった。しかしそれでもチヒロは止まってくれない。中が締まって気持ちいいのか、さらに激しく動き始めた♡♡♡♡♡ 「ひぃ!?♡♡♡待ってぇ♡♡いまイッてるからぁ♡♡」 「私はまだイってませんので♡♡ヒカルさんにはもう少し付き合ってもらいますよ♡♡」 「そんなぁああぁぁ♡♡♡♡♡」 それから数時間後、ようやく解放された時にはもうヘトヘトになっていた。それでもチヒロは満足していないようで、再び俺に覆い被さってくる。 「さてと……次は何をして遊びましょうか?♡」 「も、もう無理だってばぁ……♡許してよぉ……♡♡」 「ふふっ♡その顔可愛い……♡♡♡大丈夫です。ヒカルさんの本当に嫌がることはしませんよ♡今日はここにお泊まりしてください。明日はここ休みなので人も来ません。」 立ちあがろうとするのを見て、俺は咄嗟にチヒロの腕を掴んだ。 「どうかしました?」 「え、いや、あの……俺ん家、ここから数分だし、こいよ。」 「っ!どうなっても、しらないですよ♡」 その後も何回か脱毛サロンに行ってパイパンまんこになった俺は、肌に触れる感触を楽しみながらいっぱいチヒロとえっちするのだった♡ ♡おしまい♡ お題箱より カントボーイ/脱毛サロン/敬語隠れドS攻め×ツンデレ隠れドM受け……


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