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貝野ゆら
貝野ゆら

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ヤンデレに監禁されたと思ったらポンコツなので僕が仕掛けます♡♡

「んっ……んんっ……。」 まだぼーっとする思考の中、僕は目が覚めた。昨日は普通に仕事をして真っ直ぐ家に帰っていたはずだ。だけど、僕には家に到着した記憶がなかった。 特にお酒も飲んでないし、記憶を飛ばすなんてことがあるかな〜?と疑問に思いながら体を起こそうとした。 ジャラッ 「へっ?」 腕を動かすと何か違和感を覚え、僕は視線をそちらに向けた。すると手錠のようなものが手首に嵌められている。手錠から伸びた鎖はベッドの足に括り付けられていた。 「何でこんなことに……?」 僕は一気に色々な可能性が頭をよぎる。身代金の要求とか、このまま衰弱死させるとか……はたまた誰かの行き過ぎた好意とか。 どちらにせよ、こんなことをするやつが正気でいるはずがない。僕はどうにか手錠を外せないかと必死に辺りを見渡した……。 「あれ?これって……もしかして。」 ベッドの隣にあるタンスの上を見ると、小さな鍵らしきものが置いてあった。繋がっている鎖が長いおかげで手を伸ばしたらしっかり掴むことができた。 だけど、こんな都合のいい展開があるはずないよな……。そう思いながらも、一応鍵を手錠の鍵穴に差し込んでみた。 恐る恐る鍵を回すとカチリ、と小気味良い音がして手錠はあっさりと解除された。 「え⁇」 あまりにも拍子抜けな展開に思わず声が漏れる。これは罠なのかもしれないと疑ってしまう。 その時だった。 「あ♡起きたんだねコウタ。丁度ご飯持ってきたから、俺があ、あーんしてあげる……♡♡♡♡」 部屋に入ってきたのは僕と同じ年ぐらいの男だった。身長が高いのを始め、全てのパーツが整っている。おそらくすごくモテるだろう。それに隙のなさそうな男だ。 やっぱり、鍵は罠だったのか。もしかしたら勝手に解除したことを口実にお仕置きされたりー 「コウタ。手錠は……あれ?な、何で外れてるの?え?」 ……あれ。思った反応と違うぞ?明らかに焦っている様子の男をぽかんとした顔で見つめる。 「あ……!鍵ポケットに入れようと思って忘れてたのかっ!うぅっ……。まあいいや。コウタは俺から逃げないよね?逃げても無駄だけどさ。また連れてくるだけだし♡♡♡」 ちゃんとヤンデレ?してるように見えるが、一度ミスを見てしまっているのであまり怖くなかった。 「俺はレオ。これからずーっと一緒にいる恋人の名前だから、覚えておいて♡♡♡」 「あ、う、うん……。」 「お腹すいただろ?ご飯頑張って作ったんだ。もちろん、食べてくれるよな?♡」 そう言われると、中に何か仕込まれているのではないかと勘繰ってしまう。目の前の男……レオの手にはいくつもの絆創膏が貼られていた。もしかしたら血を混ぜているのかもしれない。 「レオ……さん一回自分で食べてみてほしい、です。」 怒られるかと思ったが、レオは不思議そうな顔をして一口掬い自分の口に運んだ。 「よく分からないけど、先に俺が食えばいいんだな?後、レオって呼んでほしい。」 そして、口に入れた瞬間だった。 「ぶっ!」 「え!?」 「ま、まずい!!え!?分量合ってたはずなのにっ!俺はどこで間違えたんだ!?やっぱりちゃんと料理作れるようになるまで待ってるべきだったのか……。でも、それだとコウタが誰かに取られてしまう。俺はどうするべきだったんだ……!」 何やら独り言から察するにレオは飯マズらしい。というか今まで料理をしてこなかったタイプなのだろう。 そうなるとあの大量に貼ってある絆創膏にも納得がいく。あれ、全部包丁で切ったのか……!? 「あの、よかったら僕がご飯作ろうか?」 「!?だめだ!俺はコウタを甘やかしたいんだよ!俺がいないとダメになるまで。」 言ってることはやはり怖いが、言葉に説得力が無さすぎた。そもそも手錠も外れて自由の身である僕は、勝手にベッドから出ることにする。 「!?!?」 レオは予想外の行動に驚いたのか言葉を発さずに硬直していた。僕が美味しいご飯を作る!! 「うまっ……コウタの手料理っ……食べちゃった……♡」 「いっぱい作ったからおかわりあるよ〜!」 「食べる!」 数十分後、あまり材料が入ってない冷蔵庫だったが簡単に料理を済ませた僕は、いまだ放心状態のレオを引っ張り食卓に連れてきた。 ニコニコと食べ進めているレオを見ているとむしろ可愛いという感情まで湧いてきてしまう。 「へへっ……。コウタってやっぱり優しいな……♡♡可愛いし、優しいし、ご飯美味しいし……手放したくないな……♡♡♡」 もきゅもきゅと食べながら独り言を呟いているが、顔はずっとこちらを向いている。そんなに僕が好きなのか。 「好き♡♡♡コウタのことすっごく好き♡♡だからずっとここに居て!逃げたらダメ♡」 声に出してしまっていたのか、レオは身を乗り出して僕の頬に触れた。 「あ、ここについてるよ。」 僕はそれより口元についていた食べカスが気になったので、レオの口に触れた。瞬間、レオの顔が真っ赤になる。 「な、な、な!?え!?い、今……何を……!」 「何って……ついてたもの取っただけだよ?」 「コ、コウタに触られたっ……!これって、俺のこと受け入れてくれるってこと?そうなの?♡」 「えぇ?」 レオは再び自分の世界に行ってしまったのかブツブツと独り言を呟いている。 こんな生活力もないしポンコツな男がどうやって1人で生きてきたのか。そもそも僕をちゃんとストーカーできていたこと自体が奇跡な気がする。 何だか放って置けなくなった僕は、しばらくここにいようかと思い始めてすらいた。 「受け入れるはちょっと無理だけど……ここに住むぐらいなら、いいかも?」 「本当!?嬉しい♡♡♡コウタ好き♡ベッドは使っていいからな!着替えも持ってるし!」 なぜ僕用の着替えがあるのかは深く聞かないでおこう。早まったかなと思いつつ、無理やり何かしてくるわけでも無さそうなので今日のところはとりあえず寝ようと思う。 「もう眠いの?♡いいよ。俺が運んであげる。お仕事お疲れ様♡ご飯も作ってくれてありがとうな。ゆっくりおやすみ。」 耳心地の良い声に、僕はだんだん意識が遠のいていくのだった……。 数週間後…… 僕は非常に悩んでいた。今まで一人暮らしだったから久しぶりに話し相手がいると、この生活もありだなと思えてきた。 必ずレオは出かける時「ここにいてね!出ちゃダメ!」というのだが、鍵は開けっぱだし拘束は意味をなしていなかった。 だから僕は普通に会社に行ってる。ここに閉じ込められているという安心感で気が抜けているのか、びっくりするほどバレていない。 僕の方が帰ってくるの早いし、ただの同居人状態だ。 しかも、恋人らしいことをしているかと言われると答えはノーだ。あまりにも奥手すぎて僕が襲った方がいいのだろうかとか思い始めている。 「まさか、これが戦略じゃないよね……?」 「どうしたの?♡」 「わっ!?びっっくりした……。帰ってきたんだね。おかえり。」 「!!♡うん、ただいまコウタ。今日もいい子♡……うぅっ。」 「そんな遠慮しなくても撫でたらいいのに。」 僕はレオの手を取ると、自分の頭の上に乗せた。すると、レオはぎこちない動きで僕の頭を撫で始める。 「あははっ。レオって本当面白いよね。」 「それって褒め言葉?」 「うん。」 「ふふっ……。」 僕の言葉にレオは顔を赤くさせていた。たまにこういう反応をするから僕もつい揶揄ってみたくなるのだ。僕は揶揄いついでにレオの頭を撫でた。 レオの頭を撫でるとふわふわして癖になりそうだ。撫でたり撫でられたりを繰り返しているうちに、僕とレオとの距離が近くなっていくのを感じた。 「あっ……コウタ……。」 「ごめん。つい手が……。」 バランスを崩したレオがギシッとソファを軋ませ、僕を押し倒すような状態になった。 「……しないの?」 「コウタ!?だ、だって……!」 ちゅっ♡ 「……しちゃった。」 「っ〜〜〜〜〜!?♡コウタ、その、今、これっ!」 「あははっ。テンパリすぎだよ。そんなにびっくりしたの?」 「そりゃするだろっ!!こ、こんなっ……♡♡き、キスとかしたらっ♡」 真っ赤になるレオを見ると、自分が優位に立てている感じがして気分がいい。 僕はそのまま彼を引き寄せると、もう一度しっかりと唇と唇を重ね合わせた。 「むっ!?♡」 ちゅっ♡♡♡ちゅるっ♡♡♡ちゅぷっ♡♡ちゅぱっ♡♡ちゅうっ♡♡ちゅ♡ちゅ♡ 「んっ♡はぁっ♡んぅっ♡んっ♡♡♡んぁっ♡んっ♡ふぅっ♡ん……♡♡♡♡」 互いの混ざり合った唾液が糸を引いている。舌を絡めた時にレオが逃げ腰になっていたので、後頭部を押さえつけ逃げられないようにした。 「ぷはっ……はぁ♡コウタぁ♡♡♡キス気持ちいっ♡」 「そう?じゃあもう一回しよ。」 「うんっ……♡♡んむっ♡んっ……♡はぁっ♡んんっ〜〜♡♡♡♡」 くちゅくちゅっ♡にちゃっ♡ぬろぉっ♡♡♡れろっ♡ちぅっ♡ちゅるっ♡♡♡ 舌を絡ませながら唇を吸うと、レオは気持ちよさそうに目を蕩けさせた。 「んっ♡ぷはぁっ♡♡♡コウタぁ♡♡もっとぉ♡♡♡」 レオは物足りなさそうにすりすりと体を僕に擦り付けてきた。どうやらスイッチが入ってしまったようだ。 「そんなに気持ちよかったの?」 「ん♡これ好き……♡♡♡気持ちいのもだけど、コウタが俺を好きって言ってくれてる気がして……♡♡♡」 うっとりとしながら言うレオを見て僕は少し意地悪をしたくなった。 「そっか。じゃあもう一回しよっか♡」 「したい♡♡嬉しい♡俺も頑張る……♡」 にちゃっ♡くちゅっ♡♡ちゅるるるるっ♡♡♡れろぉっ♡ちぅっ♡♡ちゅううううううっ♡♡♡♡♡ 「んむっ!?っ♡コウタっ……息できなっ……!」 レオは苦しそうに僕の胸をドンドンと叩いた。僕はそれを無視してキスを続ける。 「んっ〜♡んっ♡……ぷぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡しぬっ……♡でも、コウタになら殺されてもいい♡ずっと一緒にいられるならなんでもいい♡」 「また変なこと言ってる……。……意外と、嫌悪感とかなかった、かも……。」 「両思いってこと?♡コウタと、えっちなこと、したい……♡♡♡嫌じゃなかったらでいいから!」 そういうところはこっちの意見をちゃんと聞いてくれるのかと思いつつ、僕もスイッチが入っちゃったので頷く。 「んっ……ベッド、行く?」 僕はレオの手を取って寝室へと向かった。 「コウタっ♡本当にいいの?俺、こ、こういうの初めてだから気持ちよくできないかも……。」 「拉致監禁した人が今更何言ってるの?ほら、ズボン脱いで。」 「あ……。」 レオは恥ずかしそうにしながらも大人しく僕の指示に従った。ぷるんと飛び出したそれは既に勃起しており、先端からは透明な液体が溢れていた。 「もう期待してる……。舐めてあげようか?」 ここまで来たらもう半ばやけくそだ。したことはないが、恐らく僕が下ってことだよね? 僕はレオの大きなおちんぽを口に含むと舌で舐め回した。 「あっ♡ああっ♡♡コウタぁ♡♡♡それっ……気持ちいいっ♡♡♡」 じゅぷっ♡ちゅるっ♡れろっ♡ちぅっ♡♡ぬろぉっ♡♡くぽっ♡♡ぢゅるるっ♡♡♡♡♡ 僕は口を窄めて吸い上げるように上下に動かした。 「あっ♡ああっ♡♡んっ♡んんっ♡♡」 レオの体がビクビクと痙攣し始め、限界が近いことを悟る。僕はさらに激しく吸い上げると一気に根元から先端まで舐め上げた。 じゅぷぅっ♡♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ 「はぁっ♡♡待ってっ♡コウタ♡♡♡でるぅ♡♡♡♡ぐっ♡♡」 どぷっ♡♡♡どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡びゅるっ♡♡♡どくどくっ♡♡♡ 「ん……!?♡んく♡んくっ♡んくっ♡……ぷぁ♡すごい量だね……。そんなに良かった?」 「はぁっ……はぁ……♡♡コウタぁ♡♡♡」 レオは僕の頭を掴むと自分の股間に押し付けてきた。完全に理性が崩壊しているのか、さっきまでの気遣いがまるで無い。 「まだ足りない……♡♡もっと舐めてくれる?」 僕は何も言わずレオのモノを再び口に含むと今度はゆっくりと根元から裏筋まで丁寧に舐め上げた。 じゅぷぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ……♡♡♡♡♡♡じゅる♡♡じゅるる♡♡じゅる♡♡ 「んぁっ!♡♡♡コウタっ♡それ好きぃっ♡♡♡」 「こうされるのが好きなんだ?じゃあいっぱいしてあげるね。」   もう一度じゅぽっ♡じゅぽっ♡と口を窄めて舌を使いながら吸い上げると、さっきよりも大量の精液が流れ込んできた。 「んぶ〜〜!?♡♡♡♡♡ごほっ!ごほっ!」 「だ、大丈夫コウタ!?垂れてる……。」 心配しつつも、僕の口が自身の精液でベタベタになったことに興奮したのか、またおちんぽが大きくなっていた。レオ絶倫すぎるでしょ……! 「はぁっ……♡はぁっ……♡コウタぁ……♡♡♡も、挿れたい♡♡♡えっち、したい♡♡可愛い♡コウタ、可愛い♡」 「どうしようかな……やっぱり、自信無くなってきたかも……。」 僕は目の前に突き出された巨大なモノを見ながら体を縮こませる。でかい上に絶倫とか、僕が壊れてしまいそうだ。 「やだ!お願いだからぁ……♡♡コウタ♡♡お願い……♡」 レオは泣きそうな顔をしながら僕に抱きついてきた。その目にはうっすらと涙の膜が張っている。 拉致監禁の時点でヤバい人なのは確定だが、こういうところは憎めないし可愛くてずるい。 「僕も初めてだし……何より後ろなんていじったことないから、レオがちゃんとほぐして?」 「わかった……頑張る……♡♡♡コウタにはたくさん気持ちよくなってほしいからな♡♡」 レオはローションを手に取り、僕のお尻に塗りたくった。そしてゆっくりと指を一本挿入すると優しく動かしていく。 くちゅっ♡♡ちゅぷっ♡♡♡ぬるっ♡ねちゃあッ♡♡♡♡♡ぐりゅっ♡♡♡ 「うぁっ……♡んっ……♡」 異物感で苦しくなったが、徐々に慣れてきたのか痛みが和らいできた気がする。レオの指の動きに合わせて息を吐くと少し楽になった気がしたのでそのまま続けてもらうことにした。 「コウタ♡痛くない?大丈夫?」 「うん……♡もう一本指入れても大丈夫だよ……♡」 「わかった!」 2本目の指が入ってきてバラバラと中を広げ始めた。時々掠めるポイントが気持ちよくて声が出そうになるのを必死で抑える。 くちゅっ♡♡♡くちゃっ♡♡♡ぬぷッ♡♡♡ぐぽぉっ♡♡♡♡♡ 「ふぅっ♡ふぅっ♡ふぅっ♡」 「コウタのココ、すっごく柔らかいよ♡」 レオはそう言いながら3本目を入れるとバラバラに動かし始めた。  「んっ……♡」 「コウタぁ♡気持ちいい?♡」 「うん……♡気持ちいいよ……♡」 「声我慢しなくていいよ?♡♡いっぱい聞かせて♡」 料理も裁縫も下手なくせに、ここでの指使いは上手いのずるすぎる。僕は素直に感じていることを伝えると嬉しそうに笑った。その笑顔に不覚にもキュンとした自分を殴りたい。 「んぉぉぉっ♡♡♡♡あひっ♡♡♡♡♡んっ♡♡♡♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡」 「可愛い声♡♡♡♡思った以上にえっちな声してる……♡♡♡♡妄想よりすごい♡♡♡ね♡挿れていい?♡♡♡俺、我慢できない……♡♡♡♡♡」 ちゅ♡ちゅ♡と僕のお尻の穴とおちんぽがキスをしていた。本当に中に挿れるんだ……♡♡♡♡♡ 「コウタのココ、俺のを早く欲しいってヒクヒクしてる♡可愛いなぁ♡♡♡」 レオは自分のモノの先端を僕のお尻の穴にしっかり宛てがうと、一気に奥まで挿入してきた。 「ひぎっ!?♡♡♡♡♡♡♡♡」 どちゅっ♡♡♡ごちゅっ♡♡ずりゅっ♡♡ずぽっ♡♡♡ばちゅんっ♡♡♡♡♡♡ 「お゛ぉぉぉおおぉぉぉぉおぉ!?♡♡♡♡♡お゛♡♡しゅごぉぉぉおおぉぉぉ♡♡♡レオっ♡♡まっへっ!?♡♡♡♡」 びゅるるるるる〜〜〜〜!!!!!♡♡♡♡♡ぴゅるるっ♡♡♡ 僕は入ってきただけでイってしまい、白濁液を放っていた。あまりの快感に目の前がチカチカとする。即イキしちゃったぁっ♡♡♡♡♡ 「あれ……?コウタ、もしかしてイっちゃった?♡ふふっ……可愛い♡♡ほら、もっと奥に入れてあげるね♡♡」 ごりゅっ♡♡♡ぱんっ♡♡ぱちゅんっ♡♡ばちゅっ♡♡どちゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んほぉぉぉおおぉぉぉおぉ♡♡♡♡あへぇっ♡♡♡♡らめぇ♡♡♡いっがい゛ま゛っで♡♡おぐ♡♡おぐじぬ゛〜〜〜〜〜♡♡♡」 激しいピストンで頭がおかしくなりそうだ。レオは容赦なく腰を打ち付けてくるのでそのたびに意識が飛びそうになる。僕は必死になって制止の言葉を口にした。 「レオっ♡♡♡とまっれぇっ♡♡♡♡♡」 「えぇ?♡なんで?コウタのここは俺のを離したくないって言ってるよ?」 そう言ってレオは僕の下腹部を軽く押してきた。その瞬間、体の奥から何かが込み上げてくる感覚がしたかと思うと僕は盛大に失禁してしまった。 ぷしゃあッ♡♡♡♡じょろろっ♡♡しょわぁああっ♡♡♡♡♡♡ぷしっ♡♡ぷしっ♡♡♡♡チョロロロッ♡♡♡♡♡♡♡♡ちょろろろ……♡♡♡♡ 「んぉおお゛っっ!!??♡♡♡♡♡♡♡♡」 しょわぁああっ♡♡♡ぷしっ♡♡ぷしゃあっ♡♡♡じょろろっ♡♡しょわっ♡♡♡♡ちょろろろ……♡♡♡♡ にゃにぃ⁇♡♡♡♡♡精子でも潮でも、ない♡♡♡♡漏らしたっ……♡♡♡♡レオにお漏らし見られたっ♡♡ 「あはっ♡♡♡コウタってばお漏らししちゃったの?♡そんなに気持ちよかったんだね♡♡♡」 レオは僕のお腹に飛び散った液体を舌で舐めて確認するものだから、僕はあまりの恥ずかしさに顔を腕で隠しながら嗚咽を漏らした。 「かーわいい♡♡♡♡コウタって本当に俺に愛されるために生まれてきたんだ♡♡♡可愛い♡すき♡」 そんな僕を見て興奮したのか、レオはさらに腰の動きを速めてきた。 ばちゅっ♡♡どちゅんっ♡♡ぱんっ♡♡♡パンッ♡♡♡♡ばちゅっ♡♡どちゅんっ♡♡♡ 「はや゛いぃぃぃぃぃ♡♡またイグ♡♡♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」 「はぁ……っ♡コウタ♡愛してるよ♡♡中にいっぱい注いで、俺のものってアトもつけて♡♡一生離れられないようにしようね♡♡♡ほら、中出しするよっ♡♡♡♡♡♡♡」 レオが僕の耳元で囁くと同時に、中に熱いものが吐き出されたのを感じた。 びゅるるる〜〜!!♡♡♡どくどくっ!♡♡♡ごぽっ!♡♡♡ぶぴゅっ!♡♡♡ 「ひぎぃいっ!?♡♡♡♡♡♡」 僕はその刺激でまたイってしまい、意識を失ったのだった。 翌朝、目が覚めると隣にはレオがいた。体が綺麗になっていて、シーツも取り替えたみたいだ。 「おはよう、コウタ。よく眠れたか?」 「眠れた、けど。ごめん。僕から誘っといて寝ちゃった……。」 僕がそう答えると、レオは嬉しそうに微笑んできた。 「俺への警戒心なくなったってことだよね?♡♡嬉しい♡」 普通に気絶したとは言えなくなってしまったので曖昧に頷く。 「コウタ♡♡♡えっちまでしちゃったら、もういよいよ離れられなくなっちゃったね♡♡♡ご飯……は作れないし、色々抜けてるとこあるかもだけど……一緒にいてくれる?」 「帰るって言っても逃さないくせに。……レオのこと、心配だしもうちょっとここに居ても、いいよ。」 「!!♡もうちょっとがずっと続くように頑張るね!♡♡♡ずーっとずーっと好きだ♡♡♡たくさんお世話してあげるからな♡」 結局僕がお世話する立場になるのはまた別の話……♡ ♡おしまい♡ お題箱より ポンコツヤンデレ

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マジでこれめっちゃ好き 普段無理やり襲ってくる側の存在を 普段無理やり襲われる側が受け止めきって愛し合うの マジで好き

霊猿@スランプ


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