部下はカントボーイ上司を夜のオフィスでクリ責め調教中♡♡
Added 2025-03-25 14:49:43 +0000 UTC「ジンさん。言われていた資料ができたのでご査収ください。」 「あぁ。助かったよ。ありがとうモモタくん。」 俺は彼から受け取った資料にパラパラと目を通していく。言われたことだけでなく他社比較や補足説明が加えられており、彼の優秀さにまた一つ感嘆の声を漏らした。 「うん……よくできてる。流石だな。」 「いえ、ジンさんの指示の元やってますので。……あ、裏も見ていただけますか?」 「裏?」 裏にも何か書いてあるのかと資料をひっくり返すと、付箋が貼ってあった。 「また確認しておいてくださいね。」 にこりと笑い、彼は良くできた資料を持って去っていった。それを見送ってから改めて取り外した付箋に書かれた内容を確認する。 「……あ。」 動揺してはいけないと軽く頬を叩き仕事に戻る。そこには『21時:第一会議室』と書かれていた。 ……これはきっとモモタくんからの『夜』のお誘いだ。恋人の、モモタくんからの。 「参ったなぁ。」 スマートなやり口に感心しつつ、俺は残業がないように速く正確に仕事をこなしていくのだった。 「ジンさん。来てくださったんですね。」 「あぁ、勿論だよ。他ならぬ君からの誘いだからね。」 「そんなスマートな対応してますけど……ここ、期待で濡らしてるんじゃありませんか?」 「ひゃっ♡あ……あぁん♡♡♡んっ♡♡♡」 モモタくんが突然お股を撫で付けてきたので、俺は甘い声を漏らしてしまった。 「ほら、なんかぬとぬとって音してません?♡♡♡ほーんと、カントボーイってだけでエロいのに貴方は……。何にこんな興奮してるんですか?」 「あ、ええっと……♡」 「会社でプレゼンする時はあんなにハキハキしてるのに……♡♡何で興奮してるんですか?♡ねぇ♡」 モモタくんに顎をぐっと掴まれて視線から逃げられなくなる。相変わらずの整った顔で俺を試すように見つめられる。 「だ、だって……♡♡♡今日、えっち、するんだよね……?♡♡♡この前は家だったから……♡」 「ジンさんは会社ですることに興奮してるんですね。時間と場所しか書いてない付箋でそこまで想像して股濡らすなんて……何てはしたないんでしょう♡」 「あっ……♡♡ご、ごめん……なさい♡♡♡勝手に、えっちするんだって、思ってた♡♡」 言われてみれば確かにその通りで、家やホテルならまだしも会議室に呼ばれてセックスを期待するなんて。引かれてしまっただろうか。 「ふっ……。貴方の考えてること、透けて見えます。可愛いですね。……自分でズボン、脱いでください。えっちがしたいなら、ね。」 「ん……わ、分かった♡♡」 俺は恥ずかしいと思いながらも、見てもらいたい欲の方が勝ってゆっくりとベルトを外す。ずっと彼が俺を見ている。じっくり品定めをするような視線に体が興奮している。 パサっ、と静かな会議室の床にズボンが落ちた音が響く。 「は、恥ずかしいな……。」 「……ちゃんと、下着が全部俺してくれませんか?手で隠そうとしないでください。」 「う……。」 強い声で命令されて仕舞えば当然逆らえない。俺は前で組んでた手を後ろに持っていく。 「……何ですかその下着。どう言うつもりで履いてきたんですか。」 俺は改めて自分の下着を見る。一般的に男が履くボクサーパンツやトランクスと違い、カントボーイ用の可愛らしい下着だ。 体格に合わないピンクのレース付きのものは、元々いつかモモタくんにお披露目するつもりだった。 「そ、それは……♡♡♡モモタくんに喜んで欲しくて♡♡♡こんな、可愛い下着を……。き、気持ち悪いよね。モモタくんからしたら俺ってだいぶおじさんだし……。」 「そんな喋れなんて言ってないですけどね。……後ろもちゃんと見せてくださいよ。」 「ご、ごめん。え、と。後ろ向けばいいのかな?」 俺は彼に背を向けると、お尻を少し突き出すような体勢になった。 「……あー、何なんですか貴方。後ろ向けとしか言ってないのにこんな尻突き出して。まさか、他の男にもこうやって誘ってないでしょうね?ジンさんってだいぶマゾ入ってますし。」 「そ!そんなことしてない!俺はモモタくんだからこうしてるだけで!他の人には、しない……♡」 「どうだか。一応釘刺しときますね。嘘ついてる可能性もありますし。」 「何を言って……」 バチンッ♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「尻叩かれただけでなんて声出してるんですか。ジンさんにはマゾ豚って言葉が似合いますね♡こんなムチムチな尻して。ほら、もっかい尻打ってやるからしっかりケツ突き出せ。早くしろ。」 「ひゃっ♡♡そんな、や♡」 ベチンッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡ 「っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ビクン♡ビクン♡ビクン♡ビクン♡ビクン♡ 「あれ、ジンさん今イキました?大好きな恋人にスパンキングされて気持ちよかったですね♡♡ふふ♡『お尻ぺんぺんありがとうございます♡』って、言って欲しいぐらいです。……またまんこ濡らしてるんじゃないでしょうね?」 ベチンッッッっと乾いた音が会議室中に響き、俺はビクビクと体を痙攣させた。お尻がジンジン♡としていて痛いはずなのに、不思議と嫌ではなかった。 「あぇ……♡♡ぬ、濡らしてない♡叩かれただけではっ♡濡らしてない♡」 強がりを言ってもモモタくんにはすぐバレる。心底バカにしたような笑みを浮かべると、耳元まで顔が近づいてくる。 「濡らしてない?本当ですか?……変態のくせに嘘までついて。ドMだから痛いことも恥ずかしいことも好きでしょう?♡じゃあほら、本当にまんこぬれぬれ♡じゃないか確認してあげます。この上に座って脚広げてください。俺にちゃんと見せるようにしっかり腰突き出してM字開脚。……早くして。」 耳元で変態だのドMだと言われて喜んでしまってる俺がいた。いつも真面目に会議してるこの部屋でM字開脚なんて♡♡そんなことしたら、ここに来るたびに思い出して濡れてしまう♡♡♡♡ 「わ、分かった……いや、分かり、ました……♡」 俺はゆっくりとデスクに体重を乗せ、足を少しずつ広げていく。 ……広げる途中で、ぬちゃあぁ♡♡♡といやらしい音が鳴ってしまった。 「ふふっ。ねぇ、濡れてないって言ってましたよね?ドスケベ下着のクロッチにこーんなデカいマン汁ジミつけて……。嘘もほどほどにしてください♡」 俺の顔が赤くなるのを感じる。濡らしたくないのに♡♡♡お汁止まんない♡♡♡♡ 惚けていると足の間にモモタくんの顔がきて、ビチャビチャの下着に鼻を押し付けられる。 「すー……はぁっ♡♡メスの臭いがプンプンしますね。下着越しでも分かるくらい、発情ザコメスのとろとろマン汁の臭いがしてる。早く指でくちゅくちゅ♡されたいですぅ♡って言ってるみたい。」 「んぉぉ……♡♡♡♡押し付けないれぇ……♡♡♡♡♡」 「ちょっとの刺激でイキそうなんですか?♡俺は優しいのでお望み通り弄ってあげますね♡ドスケベ下着をぴょこん♡って押し上げてるこの、甘勃起してるお下品クリトリス♡下着の上から指でぐりぐり♡してあげる♡」 「まっ」 ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ ぬちゃっ♡ぬちゃっ♡ぬちゃっ♡ぬちゃっ♡ぬちゃっ♡ぬちゃっ♡ぬちゃっ♡ぬちゃっ♡ぬちゃっ♡ぬちゃっ♡ぬちゃっ♡ぬちゃっ♡ぬちゃっ♡ぬちゃっ♡ぬちゃっ♡ 「んほぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉぉおぉぉぉお!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡急にクリコキぎぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡おっほ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 下着越しだけど容赦ない高速クリコキっ♡♡♡♡♡一気に発情モードなるっっ♡♡♡♡ もっと気持ち良くなりたくてヘコヘコ腰動くぅぅ……♡♡♡♡ 「あっははっ♡♡♡ほらほらっ♡♡♡あー♡♡こんなに下品に勃起してるデカクリ、女でも見たことないですよ♡ジンさん、どうせ毎日クリオナしてるんでしょ?♡♡♡♡あっは♡♡♡じゃなきゃこんな大きさにならないですよねぇ?♡♡♡♡こんなどすけべクリちんぽだったら、グリグリだけじゃ足りないですよね♡♡こうして指で摘んで……♡ちんぽみたいにシコシコしてあげますね♡♡♡」 「んぉ!?♡♡♡♡♡♡摘まにゃいでぇ♡♡♡♡♡」 「俺に命令してんじゃねーよ♡」 ぐりゅんっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛!?!?!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡ くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ 「お゛っほぉぉぉぉぉぉおぉぉぉぉぉぉおぉ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡じごじごむ゛り゛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛♡お゛ぉ〜ん゛♡♡♡♡♡♡ほぉっ♡♡♡♡♡ほぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 クリちゃん大きくなるっ♡♡♡♡♡こんなことされたらっ♡どこに行ってもどすけべクリが勃起して♡♡♡♡♡♡みんなから蔑んだ目で見られるに決まってるぅぅ〜〜〜♡♡♡♡♡♡ 「あーあーあー♡だーい好きな恋人部下にクリシコ♡されて気持ちイイの止まらいですね♡♡♡あんだけ恥ずかしそうに開いてた脚をおっぴろげて、自分から指に押し付けるみたいに腰カクカク♡して♡もうクリイクイク♡のことしか考えられなくて頭イカレちゃいましたね♡♡♡♡イクイクしたいねぇ♡♡気持ちいいねぇ♡♡」 「お゛♡おぉ♡♡おほぉ〜ん゛♡♡♡♡♡ヘコヘコっ♡♡♡♡♡とまんにゃ♡♡♡」 「エロパンツビッショビショになっちゃいましたね♡♡帰りは履いていけないでしょうね〜♡なので没収しますね♡♡ザコメスまんこ丸出しのノーパンで帰りましょう♡♡♡ズボンにも汚ったないマン汁いっぱい付いちゃいそうですけどね♡電車の中エロ臭ムンムンにして、みんなに大迷惑ですね♡♡♡おじさんが貴方を見て発情するかも♡♡♡」 「お゛……♡♡♡やらっ♡♡♡♡君以外の男に触れられたくない♡♡♡君じゃないと、やだぁ♡♡♡♡」 おじさんに触れられることを想像しただけで嫌悪感でいっぱいになる。気持ちいいのは好きだけど、モモタくんにいじめられるのが好きなだけなんだから……♡♡♡♡ 「あー、そんな可愛いこと言っちゃうんですか?♡ジンさんあざといですね。で、も♡パンツは没収です♡」 ベッタリ張り付いた下着を脱がされ、ぬちょお♡♡と下品な音が鳴る。 「……うわ♡ねっとねとの本気汁で糸引いてる♡下着越しにクリいじめされただけなのにどんだけまんこ濡らしてんだよ♡恥ずかしい人だな♡」 「ひぅ……♡♡♡♡♡見ないでくれぇ♡♡は、恥ずかしい、から♡♡♡」 「今更そういうのいいですって♡♡気持ちよくなりたいんでしょ?♡♡♡♡だったら自分でびしょぬれで♡下品な♡まんこおっぴろげろよ♡♡」 敬語が外れた命令を聞くと反射的に従ってしまう♡♡♡ 俺は自分の手を使っておまんこをくぱぁ♡♡♡っと広げて見せた。ぐちゃぐちゃに濡れているし、クリは真っ赤でフル勃起だし、おまんこはびらびらが完全に開いている。 「エッロ♡♡ちょっと指先で触るだけでマン汁べっとり糸引いてくるし……♡本当に変態ですね♡♡♡」 ぬちょ♡ぬちょ♡っと何度か指先でおまんこをつつかれる。その度にまたトロトロと愛液が溢れてしまい恥ずかしい。 「このマン汁ぬれぬれの指で剥き出し無防備クリトリス、直接いじめてあげます♡♡ジンさんクリいじめされんの大好きですもんね?♡さっきから期待して腰へこへこ♡動いてんの自覚してます?♡♡」 「んぁ♡♡♡♡んっ♡♡♡みら、いれ♡♡♡♡♡」 「ちゃんとクリ皮剥いてっと……♡♡♡フル勃起クリトリスにぬるぬるマン汁を塗り込んで……♡」 「んほぉ……♡♡♡♡おほぉ〜〜ん……♡♡♡♡」 「はっ♡もうこれだけで気持ちいいな?♡下品なオホ声漏れてんぞ♡♡」 自分で濡らした汁をクリに塗りたくられ、ぬりゅ♡ぬりゅ♡と下着越しの時より強い刺激が加えられる。 「指の腹で優しくこうやってぇ……♡♡♡♡♡円を描くように♡♡」 さっきまで激しいクリシコされたのに♡♡♡♡こんな刺激じゃもどかしてイクイク出来ないのぉ♡♡♡♡もっと♡♡♡もっと激しくっ♡♡ 「モモタっ♡くっ♡♡♡♡もっと、激しくしてほしいのぉ♡♡♡お願い♡♡♡♡お願いしますぅ♡♡♡」 「えー?♡♡♡だったらほら、自分で腰ぐいんぐいん♡回して俺の指に剥き出しお下品クリ♡擦り付けてみたらどうですか?♡♡♡『クリ♡イク♡クリ♡イク♡』って言いながら腰回して♡♡♡♡ほら頑張れよ♡♡♡」 「ひゃ♡♡♡ひゃぁあぃ♡♡♡♡んぉ♡♡クリ♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡」 ぬちゅんっっ♡ぬちゅんっっ♡ぬちゅんっっ♡ぬちゅんっっ♡ぬちゅんっっ♡ぬちゅんっっ♡ぬちゅんっっ♡ぬちゅんっっ♡ぬちゅんっっ♡ぬちゅんっっ♡ぬちゅんっっ♡ぬちゅんっっ♡ぬちゅんっっ♡ 「あははは♡本当可愛いですね♡♡おっぴろげM字開脚でおまんこ御開帳♡しながら自分で腰回して指にクリ擦り付けて『クリ♡イク♡クリ♡イク♡』ってでっかい声で喘いで♡♡♡♡俺従順な子凄い好きです♡♡♡あー、可愛い♡♡♡」 可愛いって言ってもらえた♡♡♡♡♡嬉しい♡♡♡♡♡嬉しいよぉ♡♡♡♡♡♡ 「お゛ぉ♡♡♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡クリ♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡」 「可愛いから、もぉっといじめたくなっちゃいました♡」 その瞬間、ぬとぉ♡っと指が離されて俺はただ空に向かってヘコヘコとエア腰振りをすることしかできなかった。 「あ゛ぇ……♡♡♡♡♡なんでぇ♡♡♡♡イギたい゛♡♡イギたい゛でしゅ♡」 「実は、今日はやりたいことがあって♡♡♡♡さっきまで貴方の可愛さにちょっと甘やかしちゃいました♡」 さっきまでもだいぶキツめだったような気がすると思いながら、もっといじめてもらえることに密かに歓喜する。 「こーれ♡つけてもらえますか?♡♡今の勃起クリなら余裕でハメられるはずです♡」 差し出されたのはリードのついた金属の輪っか?みたいなものだった。これをどうしろと言うのだろうか。 俺が困惑していると、見かねたモモタくんが教えてくれた。 「ジンさんはこれ見るの初めてですか?これはクリリングですよ♡♡こうやって……ん♡付きましたね♡」 おまんこを見ると、クリがリングによってぎゅうっ♡と締めつけられていた。 そこで俺は薄々察してきた。ま、まさかっ……♡♡♡♡ 「あれ、またとろぉ〜♡♡♡ってマン汁でましたけど。そんなに興奮してるんですか?♡♡♡何てド変態。クソマゾ。」 「あ゛♡♡♡だ、だって♡♡♡♡これ、リードあるのっ♡♡♡♡♡」 「そうですよ♡♡♡これから社内をお散歩しましょうね♡♡運動は大事ですから♡♡♡♡リードは引っ張ってあげるので任せてください♡♡♡♡♡……バレてもジンさんに強要されたっていいますね♡♡♡恥をかくのはジンさんだ、け♡♡♡」 「ひっ……♡♡♡♡♡そ、そんなぁっ♡♡♡♡♡」 「ほぉら、行きますよ。社内一周です♡♡♡」 俺は後ろで腕を組むことを強制され、クリを見せびらかすようにして歩き始めた。 クリリングで締まってほどよい刺激が加わり、動くたびに体がビクビクと震える。 でも、遅いと思いっきりリードを引っ張られてしまう♡♡バレたら社会的に死ぬという極上のスリルに、俺は愛液を垂らして悦んでいた♡♡♡♡ 「ここは休憩室。いつも談笑してる場所ですね。」 「ここは少人数で会議する時によく使いますね。正直狭いなーって思っちゃいます。」 「ここは男子トイレ。……あれ?何で気持ちよくなってるんですか?部下にちんぽ突っ込まれる妄想でもしたんですか?」 「ここはお客様を通す場所……。昼はヘコヘコ先方に媚びて、夜はヘコヘコ腰振って恋人に媚びて……♡♡♡♡ジンさん大忙しですね。」 「ここは受付♡ほら、このまま外に出ることもできますよ♪俺は出てもいいですけど♡♡……くすっ♡流石に冗談ですよ。また別の機会にしましょ♡♡♡」 「ふふっ♡会議室、戻ってきましたね。……途中から口数が少なかったですが、疲れちゃいました?」 「あへ♡あへ……♡♡♡♡♡♡」 「うわ♡目がキマッてますね♡♡♡♡そーんなに興奮した?♡♡♡♡」 頭がぽやぽやする。視界がぼやけている。クリは熱を帯びすぎて感覚がバグっている。 「あへぇ♡あへぇ♡」 「舌突き出して腰揺らして、もうこれ以上ないってくらい無様ですね♡♡♡クリ散歩楽しかったですね♡♡」 「お゛……ん♡♡♡♡きもちー……♡♡♡♡♡」 「……はぁっ♡♡♡本当に貴方は、俺をチンイラさせる態度ばっかしやがってっ!!♡♡♡♡♡」 ぐっ♡♡♡♡♡っとリードが引っ張られて、押し倒されてしまった。クリリングがきゅっとなって甘イきしてしまう♡♡♡ 「はぁ♡はぁ♡正直我慢の限界です。犯させろ。ダラッダラマン汁垂らしてる汚ねぇ口塞いでやる。」 「お゛〜〜♡♡♡♡おほ♡♡♡♡おかしてぇ♡♡♡まんまんおかしてぇ♡♡♡♡♡」 「はっ、ド変態が♡♡♡ほんっとうに救いようがないですねぇ♡メスくせぇまんこ犯してやります、よっ!!!!♡♡♡♡♡」 ずろぉ〜〜〜〜♡♡♡……どちゅんっっっっっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 一気にモモタくんのおちんぽが入ってきたぁ!?!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡ 「ほぉ゛〜〜〜〜〜〜〜っっ!?!♡♡♡♡お゛っほぉぉぉおぉぉおぉぉん♡♡♡♡♡♡♡♡」 「くっそ……♡♡きっつ……♡♡」 「いぐっ♡♡♡いぐっ♡♡♡いぐぅ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡」 「お゛っ♡ち、ちぎれそ……♡♡ジンさんまんこ締めすぎですよ♡♡♡このドスケベが♡♡♡♡」 モモタくんのおちんぽでパンパン♡されてるっ♡♡♡こんなの幸せすぎるのぉぉおぉぉぉ♡♡♡♡♡ パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡ 「んほぉ〜〜〜〜〜〜〜っっ!♡♡♡♡♡イグッ♡♡♡♡またイクッ♡♡♡♡あへぇ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!♡♡♡♡ぎぼぢぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡らいしゅき♡♡♡♡らいしゅきぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」 「俺もイきそうですっ……♡中に出していいですか?いいですよね?中出しするっ……♡♡♡♡会議室でドマゾの恋人上司に種付けするっっ♡♡♡♡♡」 「だしてぇ♡♡♡おまんこの中だひてくだしゃいぃ♡♡♡♡♡モモタくんのザーメンでしきゅういっぱいにしてぇ♡♡♡♡♡」 「ぐぅっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」 どびゅるるるぅううぅ〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ほぉ゛〜〜〜〜〜〜〜っっ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡あへっ……♡♡♡♡あへぇ……♡♡」 ぶしゅうぅぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡ 「んっ♡♡はあっ♡♡♡♡♡ジンさん潮吹きすぎっ……♡♡♡♡♡♡♡俺の服にまで飛んできたんですけどっ……♡♡♡♡」 「あへ♡あへぇん♡♡♡♡♡ごめっ♡♡♡♡しゃ♡♡♡♡イグのとまんにゃい〜〜〜♡♡♡♡♡♡お腹いっぱいしあわしぇ♡♡♡♡」 「はぁ……また中出ししちゃった。貴方が寿退社する時もそれほど遠くないかもですね♡♡♡♡」 「んぉ?♡♡♡♡またいっぱいいじめてくらしゃい♡♡」 これから会議室使うとき……いや、会社にいるときもずーっと発情しちゃいそうで心配だ♡ だけど、モモタくんにいじめられることが何よりも幸せだから、辞められないのぉ♡ ♡おしまい♡ お題箱より カントボーイ、クリ責め、クリリング、部下×上司……