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貝野ゆら
貝野ゆら

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僕も恋人もネコ同士だったのでにゃんにゃんリバえっちする♡♡

「ユウセイ……。」 「ん?どうしたんだ?」 声をかけると、ソファにもたれかかっていた僕の横にユウセイが座る。こんなに近くにいても触れてこない恋人に少しモヤっとする。 確かに付き合ってから1ヶ月ぐらいしか経ってないから日は浅いのかもしれない。だけど、せめて手繋ぐぐらいはしてくれてもいいじゃん!! 今日ユウセイは僕の家に泊まりにきている。ユウセイが家に来たことは何度かあったが、泊まるのは初めてだ。だからてっきりその……えっちなことするのかなぁって思ってたのに。 全くその気配がないまま1日が過ぎてしまいそうで僕は焦っている。ユウセイのために準備までしたのに。 「ユウセイ、僕って魅力ないかな?それとも……男じゃだめ?」 「え?きゅ、急にどうしたんだよサクヤ。お前は十分魅力的だって。どうしてそんなこと聞くんだ?」 「だ、だって……。」 引かれたらどうしようという気持ちもありつつ、もう僕は限界だった。性欲が強過ぎて無理って思われても仕方がない。だって、このままじゃ僕が辛いんだもん!! 「だって!ユウセイが全然触れてくれないから……!」 勇気を振り絞ってそう言うと、ユウセイが短く「え」と声を発した。その瞳にはドン引きというよりは困惑の表情が見て取れる。 「それは、その……ごめん。こういうの、まだ慣れてないから……。俺から、誘っても良かったのか?」 「むしろ君から誘ってくれるもんだと!!そう思って今日も準備したし!!君のモノを受け入れる準備はとっくにできているの!」 その瞬間、ユウセイはさらに困惑の表情を浮かべた。最早困惑を通り越して唖然としてしまっているユウセイの服の裾を摘む。 「だからね、今日、その……良かったら、シよ?」 僕は真っ赤になりながらそう告げた。言った!勇気を出して言ったぞ!! 「え……?受け、入れる、準備?」 しかし、返ってきた声はするかしないかではなかった。何故か彼は受け入れる準備をしたという方に反応した。 もしかして、初めてだから知らないのかもしれない。 「そうだよ!あのね、女の子とは違って男同士だと大変なんだよ!でも、やっぱりユウセイと繋がりたいから……いっぱい気持ちよくなってほしいから、頑張ったんだよ?♡」 「え、っと、待ってくれ。まさか、サクヤが挿れられる方なのか?」 「…………え?」 僕はしばらく声が出なくなった後、やっとのことで短く声を発した。 ユウセイは、何を言っているんだ? そりゃだって、ユウセイは高身長だし、カッコいいオーラが内面にも外見にも出てるし。何でもできるハイスペイケメン!って感じだし。 誰がどう見たって攻め一択じゃないか?? 僕みたいにチビヒョロの男が受けなのは当然なのでは?妹が持ってた漫画も、そういうのばっかりだったし……。 「ユウセイ?え、と。その、どういう意味?」 「俺が……挿れられる方なのかと。」 「……えーーーーー!?嘘!?だって、だってさ!僕がユウセイに勝てるところなんてないよ!おちんちんだってちっさいしさ!自分で言うのもなんだけど、明らかに受け顔だよ僕!!」 「……?勝てる勝てないの話なのか?そんな常識なんて、知らないが……。サクヤは自分の常識に囚われすぎなんじゃないか?」 自分の、常識??みんな共通の常識じゃなかったの!? 僕がパニックになっていると、ユウセイがぎゅっと僕を抱きしめてきた。初めて触れられたことでさらにパニックになる。 「え?えぇ!?」 「サクヤ、俺は、お前に抱かれる気でずっと過ごしていたのだが……。好きな人と繋がりたいって気持ちを持っているのは当然だろ?」 「そ、それはそうだけども!でも、そしたら、どうすれば……。」 「2人でいじり合うのはどうだろうか?お互い初めてだし……ダメか?」 そんな男前な顔してるのにお尻に指とか入れてたの!?なんか、ギャップがすごい……。ドキドキしてきたかも……。 「……うん!じゃあ、よろしくね……♡」 「あぁ!」 「じゃあ、まずは……服、脱ごっか。」 「そうだな。……お前が、脱がせてくれるか?♡♡」 「えぇ?もう、しょうがないな〜……♡♡♡」 僕はユウセイのシャツに手をかける。そしてそのままボタンを外していくと、鍛え上げられた肉体が目の前に現れた。思わず見惚れてしまうほど美しい身体だ。 「すごい……♡本当にネコだなんて信じられない……!」 「体は関係ないだろ♡俺も、サクヤの服を脱がせる。」 僕の貧相な体が露わになってしまい恥ずかしい。だけど、ユウセイは興奮しているのか顔を赤らめた。 「薄い腹……♡♡可愛い……♡♡」 「可愛いって……僕に抱かれる気だった人とは思えない発言だね。」 「?恋人を愛おしいと思うのは当然のことだ。」 イケメンな顔でイケメンなセリフを言われてしまい、僕はもっと触れて欲しいと強く思った。 その勢いのまま、僕はユウセイのズボンとパンツを一気に下ろした。そして現れた彼のモノに僕は思わず息を飲む。 「っ……♡♡♡♡でっか……♡♡♡♡」 「そ、そうなの、か?みんなこれぐらいなのかと……。」 モジモジと恥ずかしそうにするユウセイが可愛くて、僕も完全に勃ってしまった。 僕は自ら下も脱ぐと、向かい合わせに座っていたユウセイの膝に跨るようにして乗っかった。 「えっと……失礼しまーす♡ここ、2人で一緒にいじろ?♡♡♡♡」 「サクヤのも、勃ってる……♡♡♡」 そっと手を伸ばしてユウセイのおちんちんに触れると、熱くてぬるぬるしていた。彼も僕と同じように握ってきて、ゆっくりと上下に動かす。 くちゅ……♡ くちゅ……♡ くちゅ……♡ くちゅ……♡ くちゅ……♡ くちゅ……♡ くちゅ……♡ くちゅ……♡ くちゅ……♡ くちゅ……♡ くちゅ……♡ くちゅ……♡ 「ん♡はぁ♡♡これ、やばぁ♡♡♡」 「サクヤッ……!♡♡♡♡♡ん♡♡♡♡んぁっ♡♡♡気持ちいい……♡」 「僕もぉ♡もっと気持ちよくなろっか?♡♡」 僕はユウセイのモノに自分のをぴたりとくっつけて、2本とも包み込むように握る。ユウセイも僕の手の上に自分の手を重ねる。 「もっと早く動かす、ね?♡」 「んっ♡♡あぁ♡♡♡♡♡」 2人の先走りで滑りがよくなったので、さらに激しく手を上下させる。 くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ 「あ♡んぉっ♡♡♡さきっぽ、気持ちいいっ♡♡♡こしゅれてぇ♡♡♡♡♡ユウセイのビキビキおちんちん♡♡♡♡血管がっ♡♡♡ごりごりきぐぅぅぅっ♡♡♡♡♡んぉぉぉっ♡♡♡♡♡」 「ぐぅっ♡♡♡♡♡お゛ぉっ♡♡♡♡♡サクヤ♡♡♡♡サクヤっ♡♡♡♡♡」 ユウセイのモノがさらに大きくなったかと思うと、どろりとした液体が先端から飛び出た。 びゅう〜〜〜♡♡♡♡びゅるるるるるるるっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 僕もイきそうになり手を離したが、勢いよく出た白濁液は僕とユウセイの顔まで届いてしまうほどだった。 「ごめん……♡顔にかけてしまった……♡♡♡♡俺だけイって、のめん♡♡♡♡」 「ふふ♡♡いいよ全然♡♡♡ユウセイが早漏なの、興奮する……♡♡♡♡♡♡」 僕は顔についた精液を掬い取ってペロっと舐める。美味しくはないけど、ユウセイのだから特別だ。 「サクヤ……♡♡サクヤのも、気持ちよくしたい♡♡♡」 ユウセイが僕を呼んできたかと思うと僕の腰をぐいっと引き寄せてきた。そしてそのまま抱き抱えられてベッドへと連れて行かれる。 こんな攻めムーブされると、ドキドキしちゃう……♡♡♡♡♡でも、さっきのイッた顔はすごく可愛かったし……ずるいよぉ♡♡♡♡ 「これ以上ソファですると、汚れるから……♡♡♡ここで続きしよ……?♡♡♡♡♡サクヤのちんぽ、俺が気持ちよくしてやるから♡♡♡♡」 ユウセイは僕をベッドに優しくおろすと、僕の股に顔を埋める。 「サクヤ……♡♡♡♡これ、舐めてやるから♡♡♡初めてだけど、頑張る♡♡♡♡♡」 「ふぇ♡♡♡ユウセイのフェラ!?♡♡♡♡♡♡ あ♡んぉ♡♡♡きたぁ♡♡♡♡」 ユウセイは僕のモノをパクっと口に含んだ。初めてだからか舌の動きはぎこちないが、それが逆にもどかしくて変な感じになっちゃう♡♡♡♡♡ じゅるっ♡♡じゅるっ♡♡じゅるっ♡♡じゅるっ♡♡じゅるっ♡♡じゅるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡じゅるっ♡♡ 「お゛ぉっ♡♡♡♡♡しゅごいぃ♡♡♡♡♡んぉぉっ♡♡♡♡♡さきっぽ♡♡♡舌でぐりぐりってぇ♡♡♡」 僕はあまりの気持ちよさに腰が浮いてしまう。でも、ユウセイは逃がさないとばかりに腰を掴んで、さらに激しくフェラをしてくる。 じゅるっ♡♡じゅるっ♡♡じゅるっ♡♡じゅるっ♡♡じゅぞぞぞっ♡♡♡♡♡じゅっ♡♡♡じゅるるっ♡♡♡♡の 「お゛ぉっ♡♡♡んぉぉっ♡♡♡♡でりゅぅ♡♡♡♡♡」 びゅう〜〜〜〜♡♡♡♡♡びゅるるるっ♡♡♡♡♡♡ ユウセイの口の中に出してしまった!!僕は思わず彼を退けようとしたがびくともしない。 「んぐっ♡んぐっ♡んぐっ♡んぐっ♡んっ……♡♡♡飲んだ♡」 れぇ〜♡といやらしく舌を突き出し出したものを全て飲んだとアピールしてくる。どこでそんなの覚えたんだよぉ♡♡♡♡ドキドキしちゃうから、心臓に悪いよ……♡♡♡♡♡ 「サクヤ可愛い……♡♡♡♡ここも、ヒクヒクしてる♡本当に、開発してるんだな♡♡♡」 ユウセイはそう言うと、そのまま僕のお尻の穴へと舌を伸ばしてきた。 「あ♡そこぉ……♡♡だめぇ♡♡♡♡♡そこは、弱々だから♡♡♡♡♡おちんちんより、雑魚なの♡♡♡♡♡」 「ここも気持ちよくしてあげる……♡♡♡ん♡ちゅっ♡♡♡んん……♡♡♡」 「あ゛ぁ〜〜〜♡♡♡♡♡すっちゃ、やだぁっ♡♡♡♡♡」 ユウセイは僕の穴へ舌を挿入し中を舐め回す。普段自分も後ろを使ってるからこそのテクなのか、すごく気持ちい♡♡♡♡♡♡ れろぉ〜♡♡♡♡ちゅ♡ちゅ♡♡♡ちゅうっ♡♡♡♡♡♡ じゅるっ♡♡じゅるっ♡♡じゅるっ♡♡じゅるっ♡♡じゅるっ♡♡じゅうっ♡♡じゅうっ♡♡ 「お゛ぉっ♡♡♡♡またでりゅぅ♡♡♡イグ♡♡♡雑魚おまんこイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ♡♡♡♡」 びゅう〜〜〜〜♡♡♡♡♡びゅるるるっ♡♡♡♡♡♡ 「ん!?♡♡♡♡んっ♡♡♡♡♡♡……たくさん出たな♡♡♡♡」 僕の精液がたくさんかかってしまったらしく、顔中ベタベタになったユウセイの姿があった。顔を赤くしているから、そのコントラストでより僕の精液が目立っている。 「ご!ごめんっ♡♡♡でも、気持ちよくてぇ♡♡♡♡♡♡」 「さっき俺もかけちゃったから、これでおあいこだな♡♡♡♡」 「うぅっ……♡こ、今度は僕が気持ちよくする番ね!♡♡♡♡ユウセイのおっきいおちんちん舐めてあげる♡♡♡♡♡それから、後ろもほぐしてあげるね?♡♡♡♡」 「ありがとう♡♡♡♡よろしく頼む♡♡」 ユウセイが僕の前に膝立ちになってくれたので、僕は彼のモノを口に含んだ。さっき出したばかりなのにもう大きくなってる♡♡♡♡♡♡ じゅるっ♡♡♡れろぉ〜♡♡♡♡じゅうっ♡♡じゅうっ♡♡じゅうううっ♡♡♡ちゅ〜〜〜〜♡♡♡♡♡ 「ん゛ぉっ♡お゛ぉっ♡お゛ぉっ♡」 「んふ♡♡♡ひもひぃ?♡♡♡」 「ん゛んっ♡♡気持ちいいぞっ♡♡♡♡」 じゅぽっ♡♡♡じゅるっ♡♡♡じゅぽ♡♡♡♡♡♡ぐっぽ♡♡ぐっちゅ♡♡♡ぐっちゅ♡♡♡ぐっちゅ♡♡♡ぐっちゅ♡♡♡ぐっぷ♡♡♡♡♡ぐっぷ♡♡♡♡♡ぐっぷ♡♡♡♡♡ 「お゛ぉっ♡お゛ぉっ♡お゛ぉっ♡はげしっ♡♡♡んぉ゛ぉ゛っっ♡♡♡♡♡」 ユウセイは僕の頭に手を置いて腰を揺らしてきた。僕は苦しくて涙が出てきたが、それ以上に感じてくれていることが嬉しいので、頑張って舌を動かせた。 「イきそうだっ……♡♡♡♡口離してくれッ……♡♡♡」 「んふぅ♡♡♡このまま口に出していいよっ♡♡♡♡♡♡」 ユウセイは焦ったように僕の顔からモノを抜こうとしたが、僕は逆に深く咥え込んだ。そしてそのまま口で受け止め、ゴクンと飲み込む。 「はぁ♡はぁ……♡♡サクヤ、すまない……。」 「んふふ♡♡♡気持ちよかった?♡♡♡」 「あぁ、すごく良かった……♡♡♡」 「良かった♡♡♡ユウセイのおっきくて、僕も興奮しちゃった……♡♡♡♡ユウセイのもう一回咥えながら、自分でおまんこいじってもいい?♡♡♡♡」 「ん♡♡♡一緒に気持ちよくなろうな♡♡♡」 「うんっ♡♡♡♡♡♡♡」 僕はユウセイのモノを咥えながら自分のお尻を弄り始める。さっき舐められてたせいですんなりと指が入っていく。 僕の指は細いから、3本でも苦しくない♡♡♡♡♡♡ 3本の指をバラバラに動かしていいところを探していると、1箇所を掠めただけで体がビクリと跳ねた。 ここが僕の気持ちいいところだ……♡♡♡そこを重点的に押したり擦ったりすると、すぐにイきそうになってしまう♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ぉっ♡んぉ♡♡♡お゛ぉっ♡♡♡おごっ♡♡」 じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ 「サクヤ、もうイキそうか?♡♡♡♡俺はぁっ♡♡♡♡♡またイクっ♡♡♡♡」 ユウセイはそう言うと僕の頭をぐっと自分の方へ引き寄せる。そしてそのまま口の中に大量の精液を流し込んできた。僕はそれを頑張って飲み込むけども、粘度が高いためなかなか飲み込めない。苦くて美味しくないのに……♡♡♡ でも、これがユウセイのだと思うと全部欲しい♡♡♡♡♡ ごくん♡ごくんっ♡ごくん♡ごくん♡ 「ぷはっ♡♡♡♡はぁ〜〜〜〜♡♡♡えへへっ♡全部飲んだよ♡♡♡♡♡♡」 「サクヤ♡♡♡」 ちゅう♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡♡れろっ♡♡♡ちゅっ♡♡♡じゅっ♡♡♡♡ 「んっ♡♡♡んぅ♡♡♡♡」 ユウセイは僕の唇を奪うと、そのまま舌をねじ込んできた。僕もそれに応じて舌を絡める。お互いの唾液を交換して飲み込むと、なんだか頭がボーッとしてくる……♡♡♡♡♡ 「んふぅ♡♡はぁ♡はぁ♡」 「可愛い、サクヤ♡♡♡」 「ユウセイも、可愛い……♡♡♡♡なんでだろ……♡♡♡♡抱かれる気満々できたのに♡♡♡すごく可愛くみえちゃう……♡♡♡♡」 「サクヤ♡♡♡俺の中も、いじってくれるか?♡♡♡お前の指でかき混ぜてほしいんだ♡♡♡前だけじゃ、満足できない♡」 ユウセイは僕にお尻を突き出すような体勢になると、自ら手で穴を広げて見せてきた。 ヒク♡ヒク♡と動いているそれは明らかに期待している。……本当に、いじってるんだ♡♡♡♡♡カッコいいくせに「おまんこ気持ちいい♡」っていじっちゃってるんだ♡♡♡ 僕はごくりと唾を飲み込んで、自分の指を2本挿入した。そのままユウセイの気持ちいいところを擦ると中がきゅう♡と締まる。 「お゛ぉっ!?♡♡♡そこっ♡♡♡」 「ここがいいの?♡♡♡僕の指、気持ちいい?」 「ん゛んっ♡♡♡自分でするより、いい♡♡♡もっと触ってくれ♡♡♡♡」 「うんっ♡♡♡」 3本の指で前立腺をぐりぐりすると、ユウセイは背中を仰け反らせて悦ぶ。本当に感じてるんだ♡♡♡♡♡可愛い……♡♡♡♡♡ ぐぽぐぽっ♡♡♡♡♡♡じゅぽっ♡♡♡ぐっぽ♡♡じゅるっ♡♡♡じゅぼっ♡♡♡♡ 「ん゛ぉっ♡♡♡お゛ぉっ♡お゛ぉっ♡イグゥ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」 びゅう〜〜〜〜♡♡♡♡♡びゅるるるっ♡♡♡♡♡♡ ユウセイはビクビクと体を震わせて盛大に射精してしまった。僕の顔まで飛んできて、思わず舐めてしまう。……美味しいわけじゃないけど、ユウセイのものは全部欲しいと思ってしまう。ユウセイのおちんちん元気すぎ♡♡♡♡♡ 「サクヤッ……♡♡♡」 「ユウセイ可愛い……♡♡僕だけが知ってる、ユウセイの秘密♡♡」 「あぁ、お前だけしか知らない……♡♡♡♡」 ユウセイはそう言うと、僕を優しく押し倒す。そしてそのまま僕の足を持ち上げると、お尻に自分のモノを当てがってきた。 「??♡♡♡♡ユウセイ?♡♡♡♡どぉしたの?♡♡♡♡」 「サクヤは元々俺に抱かれるつもりだったんだろ?だから、こうした方がいいかとおもって……♡♡♡俺の我儘になるが、終わったらサクヤのを、俺の中に入れて欲しい♡♡♡」 「ん♡当たり前だよぉ♡♡♡いいよぉ♡♡一緒に、気持ちよくなろぉ♡♡♡優しくしてね?♡♡♡」 「あぁ……♡♡♡♡俺の可愛いサクヤ♡♡♡愛してる♡♡♡♡」 「んっ♡♡僕も愛してるっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ユウセイはそう言うと一気に僕の中に入ってきた。さっき解したおかげですんなりと入ったけど、圧迫感がすごい……♡♡♡♡ ばちゅんっっっ!!!!♡♡♡♡♡♡ どちゅっ!!♡ごちゅっ!!!♡♡♡パンパンッ♡♡♡♡♡♡ぱちゅんっ!♡♡♡ぐぽっ♡♡♡じゅぼっ!♡♡♡ぱんっぱんっ!!♡♡♡ごりぃっ!!♡♡♡ 「お゛ぉっ♡♡♡♡♡♡ん゛ぉぉぉぉぉぉおおぉ!?!?♡♡♡」 「サクヤッ♡♡♡♡気持ちいいか?♡♡♡苦しくないか?♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ん♡♡♡らいじょぉっ♡♡♡♡♡お゛ぉぉっっ♡♡♡♡♡♡」 その声を聞くと、ユウセイは僕の腰を掴み激しく揺さぶってきた。さっきより深く入ってきてる♡♡♡奥まで届いてりゅぅ〜〜〜〜♡♡♡♡♡ 初めてなのに気持ぢい゛♡♡♡♡♡♡ユウセイも中の気持ちよさしってるからっ♡♡♡♡♡♡動くのじょーずなのかもっ♡♡♡♡♡♡ どちゅっ!!♡♡♡ぐりぃ!!!♡♡♡パンパンッパンッパチュッ!!!!♡♡♡♡♡♡ ばちゅんっ!♡♡♡ぐぽっ!!!♡♡♡ぬろぉぉ〜〜〜〜〜っっ♡♡♡♡じゅぽっ!!!♡♡♡ぱちゅんっ!!!!!♡♡♡♡ 「お゙ぉっ♡♡♡♡♡♡あ゛ぁぁっ♡♡♡♡ん゛ぉっ♡♡♡♡♡」 「サクヤッ♡♡♡可愛いッ♡♡♡♡はぁっ♡♡♡♡もうイク♡♡♡出すっ♡♡♡♡♡」 「んぉぉおおぉっ♡♡♡♡♡♡♡いーよぉ♡♡♡♡らして♡♡♡そーろーおちんちんから、びゅーびゅー出してぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 どぴゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡びゅくびゅくびゅくっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡あじゅい゛ぃぃ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「おぉっ……♡ぐぅっ♡♡♡♡♡サクヤの中、搾り取られるっ♡♡♡♡♡♡♡♡」 びゅーびゅー♡と長い間精液を吐き出した後、ゆっくりと僕の中からユウセイのが出ていく。 ぬぷぅ〜……ちゅぽんっ♡♡♡♡♡ ……どろぉ〜〜♡♡♡♡♡   「あぁっ♡ユウセイの出ちゃった♡♡♡♡勿体無い……♡♡♡♡♡♡」 「サクヤ……♡♡♡♡サクヤの、ちんぽまだ勃ってる♡♡♡これ、俺にちょーだい?♡♡♡♡♡♡」 僕が気持ち良さの余韻でぽやーっとしていると、ユウセイが覆い被さってきた。 「ふぇ……♡♡♡♡も、もしかして♡♡♡♡♡」 「きじょーい、する♡♡♡♡♡」 ぐぷんっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ぉぉおぉぉっっ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぴゅるっ♡♡♡♡ 突然のことで僕は声も出ずに少しユウセイの中に出してしまった。上に乗っかっているユウセイはいつもの声からは想像できないほどの汚い声をあげている。 「サクヤ♡♡♡動くからな♡♡♡♡」 「まっ♡♡♡♡♡お゛ぉぉっ!?♡♡♡♡」 パンパンッ♡パンッパチュッパンッ♡♡♡ずちゅんっ♡♡ぱちゅんっぱちゅっ!!!♡♡♡どちゅっ!♡♡♡ばちゅんっ!!♡♡♡ 「おほっ♡おっほぉぉぉぉぉっっ!??♡♡♡ぎぼぢ♡♡♡♡サクヤっ♡♡♡♡サクヤぁっ♡♡♡」 激しく動きながら叫ぶユウセイが可愛くて、よりおちんちんが芯を持つ。搾り取るように動くから、僕まで変な声出ちゃうぅ♡♡♡♡ 「ユウセイの中すごっ♡♡♡きつきつっ……♡♡♡♡♡ずっと入れてたい……♡♡♡♡♡」 僕は我慢できずに自らも腰を突き上げるようにして動いた。 ぱんぱんぱんっ♡♡♡♡♡♡ぐぽぉ〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡♡じゅぽっ!!♡♡♡♡ぬろぉぉ〜〜っっ♡♡♡♡♡ごりぃ!!♡♡♡ 「あ゛!?♡♡♡♡♡♡サクヤっ♡♡♡♡♡俺が動く♡♡♡俺がするからっ!!♡♡♡♡♡♡お前は動くなっ♡♡♡♡♡お゛ぉぉぉぉっ!?!?♡♡♡♡♡♡♡はや゛い゛♡♡♡♡♡♡イグ♡イグ♡イグイグイグイグイグイグイグイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぷしゃぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ どぴゅうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡びゅるるるる♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡ 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あぁっ♡♡♡♡♡ユウセイ、潮吹いてるっ♡♡♡♡♡♡あうっ♡♡中きゅうきゅう気持ちい……♡♡♡♡♡♡♡」 僕たちはぎゅう♡っと抱きしめ合い、最後の一滴までユウセイの中に注いだ。 そしてゆっくりと引き抜くと、「お゛ぉんっ♡」と下品な声をあげる。思わず僕がクスりと笑うと、ユウセイは顔を真っ赤にして恥ずかしがった。 「うぅっ……♡♡♡今のは、聞かなかったことにしてくれ♡」 「嫌だよ〜♡ユウセイって、ド攻め顔して結構下品な声出すんだね♡♡可愛い……♡♡♡♡」 「サクヤだってお゛♡お゛♡って言ってたじゃないか……♡♡♡」 そう言ってお互い目を合わせた後、僕たちは吹き出してしまった。恋人があまりにも可愛くて、大好きで。 「ふふふっ、あはははっ。……僕、今日でユウセイのこともっと知れた気がする。」 「はははっ、そうだな。どっちでも気持ちよくなれるって思ったら、むしろお得かもな。」 「うん!そうだよ!これからも、こうやってお互い気持ちよくなろ……?♡ね?♡」 ユウセイは返事の代わりに僕を強く抱きしめてくれた。 最初は不安だったけど、これからもユウセイとうまくやっていけそう!! 僕はユウセイを抱きしめ返して、ゆっくりと瞼を閉じた。 「ユウセイ、大好き♡」 お題箱より リバ


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