推し声優から相談DM!?騙され即メス堕ち♡♡
Added 2025-07-05 15:42:28 +0000 UTC「君のことが好きなんだよ!!」 「きゃーーー!!声良すぎるぅぅ♡♡♡♡」 僕は声優オタクで、毎日色々な情報を追っている。アニメもゲームもラジオも全部だ。 長年オタクをしているけど、最近好みすぎる声の声優さんを見つけたのだ。アニメをぼーっと見ていたとき、役名もないモブの声が耳に入った。すーっと真っ直ぐ芯のある声。 そのとき、僕は即声優さんを検索したのだ。名前は中谷カズヤさん。新人声優さんみたいで、作品に出た数はとても少なかった。 でも、これからぜっったい人気出るもんね!!僕はカズヤさんを激推しする! 「今回のドラマCD最高でしたっと……。」 僕はカズヤさんのSNSによくリプを飛ばしていた。勿論いいねも拡散も欠かさない。 まだフォロワーは数百人ほどだけど、知る人が増えればあっという間に数十万は堅いだろうな〜。 そんなある日だ。カズヤさんがSNSで、BLのドラマCDの主演になることを発表したのだった。なんと攻め側で! 僕はその……男の人が好きだから、元々BLドラマCDでオナニーしたりしてるんだよね。 SNSを見ながらニヤニヤしていると、DMの通知が届いた。僕はDMを普段使わないタイプなので、少し驚く。ほぼ壁打ち状態のアカウントになんの用だろうか。 僕は恐る恐る通知をタップする。 「え……?」 思わず声が漏れてしまった。そこにはカズヤさんのアイコンでDMが届いていたのだ。 アイコンからアカウントに飛んでみると、それは間違いなく本人のものだった。動揺して内容が頭に入ってこない。 『いつも応援してくれてありがとうございます。相談したいことがあるのですが、お時間貰えませんか?』 その文字をぼーっと見つめて、何度も繰り返し読んだ。 「……ん??これってカズヤさんが僕を贔屓してるってこと!?」 突然大きな声を出した僕は、もし家じゃなかったら注目の的になっていただろう。 「ドッキリ……じゃないのかな?本当に、カズヤさんなのかな?」 僕は文章を1時間ほど考えて、結局簡素なメッセージを送った。 『いつも楽しく応援させていただいています。時間いっぱいあります。いつでも大丈夫です。』 少しフランクすぎたかと心配する間もなくメッセージが返ってきてしまった。 内容は電話番号と家の近くの店だという住所と、個人情報の塊みたいなもの。 僕をこんなに信用していいのかというほどの公開っぷりに驚いたが、今更後には引けないしカズヤさんの力にならなくちゃという思いが勝つ。 僕は当日まで相談に答えられるよう全力で声優周りの調査をし、緊張もあって眠れない日々を過ごした。 「こんにちは。君がアマネくん?」 「ひゃ⁈ひゃい!!そうでしゅっ、あぅ⁈か、噛んじゃった…!」 指定された場所に僕は1時間前から立っていた。もし、カズヤさんを待たせることになったら大変だからね。 「ごめんね、待たせちゃったかな?」 「いえ!全然待ってないです!!」 即レスを返したことがおかしかったのか、カズヤさんはふわりと笑った。そのあまりの眩しさに目が眩む。 カズヤさんの全身をこんな間近で見られるなんて……。僕は声優さんを圧倒的に声で推しているのだが、流石にこんなにイケメンが来られるとびっくりしてしまう。 「ふふっ。元気がいいね。じゃあ、早速行こうか。」 「ど、どこに行くんですか……?」 「え?俺の家だよ。ゆっくりお話ししたいし。」 ……? 「家って、家ですよね?」 僕は意味が分からなすぎて、バカ丸出しの質問をしてしまう。だって、こんな一般人ファンが家に呼んでもらえるなんて都合のいい展開があるのだろうか。 「そーだよ。どうかな?」 「はい!行かせていただきます!!」 僕は少し疑問に思いながらも推しに頼られて悪い気になるはずもなく、二つ返事で家に行くことに決めた。……これから起こることも知らずに。 「こ、ここですか⁇広いですね。」 そこは如何にも芸能人が住むようなマンションだった。失礼な話だが、まだそんなに売れてないと思っていたので驚きだ。 「そうそう。たまたま資産運用が上手くいってるんだ。声優業よりも稼いでいるかもね。」 「そ、そんな!カズヤさんは絶対ぜーったい売れますからね!!これから投資よりももっともっとお金もらえますよ!!」 思わず大きな声を出してしまった。絶対に声を荒げる場面ではないとすぐに気づき、僕は顔を赤くさせる。 「ふふ、ありがとうアマネくん。中に入ってよ。コーヒーでも飲みながらゆっくり話そうか。」 「す、すみませぇん……失礼します……。」 上から目線みたいな発言をしてしまったのに優しいカズヤさんは、性格までイケメンなのかもしれない。僕は萎縮しながらも部屋に入れるワクワクには勝てず中に進んだ。 「はい、コーヒーどーぞ。」 ソファがふかふかだぁ……。これが芸能人の家……! 「ありがとうございます!それで、そのぉー、相談って何ですかね?」 カズヤさんは僕の隣に腰掛けた。何か距離が近くてドキドキするなぁ。僕はコーヒーを一口飲む。 「ふふっ、じゃあ早速。俺、BLドラマCD決まったって告知したでしょ?実はまだ録ってないんだよね。それで、一緒に練習して欲しくて……。」 ……え?僕の聞き間違いかと疑うぐらいにぶっとんだシチュエーションで身体が固まる。 しかもよりによってBLものなんて、あんなシチュやこんなシチュがあるわけで……♡僕がゲイだってバレないようにしないと。バレたら気持ち悪がられちゃうかも。 「是非!僕なんかでよければ!カズヤさん、絶対これから人気出ちゃいますし、こんな貴重な経験させていただいて僕はもう!!」 余りにも興奮しすぎて語彙力がなくなってしまい、上手く言葉が纏まらない。それだけ凄い経験なのである。 「そう。ありがとうねぇ……♡じゃ、早速付き合ってもらうよ♡」 「え…?」 その瞬間クラっとする感覚に襲われた。な、に……?何か、眠、い……。意識が、なく、なってぇ……。 「んぅ……?」 目が覚めると、ベッドの上にいた。まだ少し頭がぼーっとしている気がする。 「あ、起きた?」 「ひゃっ!?」 僕はビックリして急に意識が覚醒する。ぼーっとしていて気がつかなかったが、ベッドの横に椅子を持ってきたのか、カズヤさんが座っていた。 「君の寝顔、可愛かったよ♡」 「え、あの、何がどうなって……!!」 「これは練習だよ。俺は完璧な演技をしたいんだ。だから、君を睡眠薬で眠らせて、拘束して、ヤンデレ攻め感を出してみてるんだけどどうかな?」 カ、カズヤさんってもしかしてサイコパスなのか!?普通ここまでするかと僕は動揺する。 演技にストイックなのはファンとしてとっても嬉しいけど、これはシャレにならない。だって、カズヤさんの言う通り腕が拘束されていて動きそうにない。 「いや、ここまでする必要は「はぁ……♡好きだよアマネ♡今はまだ俺のこと嫌いかもだけど……俺なしじゃ生きられないようにしてあげる♡♡」 僕の動揺を全く気にせず演技が進んでいく。いや、そもそも何処からがカズヤさんの本心で何処からが演技なのかが全く分からない。 僕を好きなのは本当?嘘?でも、例え嘘だとしても……。 好かれていると思った方が得だ。そうとなれば僕も長年の声優オタ歴を活かさなければいけない!! そうだ、これは練習なんだ。ここでカズヤさんのモチベーションをあげて素晴らしい作品ができたらきっとみんなに認知される。 僕は結局乗ってあげることにしたのだった。 「いやぁ……!カズヤさん!ここから出して!!カズヤさんのことは嫌いじゃないけど……こんなことするカズヤさんは好きじゃない!!」 「ふふっ♡いいねぇ〜♡その反抗的な目。俺がちゃんと躾けてあげる。アマネが好きだからこうするんだよ?♡じゃあ、服脱ごうね……♡♡♡」 拘束されてるのにどう脱がすんだろ……と思った直後、ビリビリという嫌な音が響く。 「もうお前はここに住むんだから、破いちゃっていいよねぇ♡♡♡」 目にハイライトがないという言葉がぴったりで、ヤンデレ感MAXだ。これが演技なのだとしたら、絶対に俳優を目指した方がいい。 僕はこのあっという間に丸裸にされてしまった。 「はぁ♡アマネの白い肌♡♡♡可愛いねぇ♡本当に可愛いよ♡その反抗的な目、いつまで持つかな?♡」 ちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ちゅぱっ♡♡ちゅっ♡ちゅう♡♡♡ちゅる♡♡♡♡ちゅっ♡♡♡♡ カズヤさんの舌が僕の口の中に侵入してくる。抵抗したい気持ちもあるが、顔がいい……。 「ん……ぷはっ♡ふふっ♡♡♡アマネ可愛い……♡♡♡もう気持ちいいの?♡♡♡」 「っ〜〜♡♡」 しかもこの圧倒的好みの声。激推ししてる人だし、多少おかしくてもそれも魅力の1つに思えてしまう。 「ふふっ♡アマネ♡気持ちいね♡これから中でいっぱい動いてあげるから……♡♡♡♡1つになろうね♡♡♡」 耳が幸せしゅぎるぅ〜♡こんなの無料で聞いていいんですか!?なんて、オタクをしていたのも束の間で、僕の顔は一気に青ざめる。 それって僕のお尻に入れるってことだよね……?僕は勇気が出なくてアナニーをしたことはない。だから、こんな急に言われても怖い。 それなのに、カズヤさんはニコニコして頬を赤く染めて指を入れてきた。本当に僕のことが大好きでめちゃくちゃにしたいという顔だ。 くちゅ……♡くちゅ……♡♡♡くちゅう♡♡♡♡ 「……んっ♡♡♡んん!?♡♡♡♡……んぁ♡んっ♡ひぁっ♡♡♡な、なんで♡♡♡お゛ぉ!?♡♡♡♡」 おかしい。なんでこんなにも受け入れられてるんだろう。怖い……!少し違和感はあるが、気持ちいいと感じてしまう♡♡ 「アマネ、気持ちよさそうだね♡♡♡」 「あ、ぅ….♡♡そ、そんなことない……♡♡♡んぉっ♡♡♡」 絶対におかしい……♡BL漫画はフィクションだから、そりゃずぶんと入るかもだけど。現実でこんなすんなり入るなんてことあるわけないのに。 その時、カズヤさんのズボンのポケットから何やら小瓶が転がった。 僕は咄嗟にそれを目で追う。 「あぁ、ポッケから出ちゃった。これ、気になるの?」 「へっ?い、いやそんなことないです……。」 「これね、お前が少しでも気持ち良くなってくれるように、さっき寝てる間に飲ませてあげたんだよ?♡♡♡俺は優しいから、ね♡♡♡」 それって、媚薬ってやつだよね……?そんな、本当にBL漫画みたいなシチュエーションになるなんて。 「アマネは初めてだろうと思ってさ。せっかくの初夜だもん♡♡♡♡気持ちよくなって欲しいよねぇ♡♡だから量も多めに飲ませてみたよ♡♡♡ほんの一口でおかしくなっちゃうらしいんだけど……たくさん飲ませちゃった♡♡♡♡♡」 「嘘……!♡♡♡」 「本当だよ♡でもさっき気持ちいい?って質問にそんなことないって答えてたよね?だったら、もっとつよーい薬飲ませてあげる♡♡♡いっぱい気持ちよくなろうね♡♡♡」 カズヤさんがもう一方のポケットから毒々しい色の小瓶を取り出す。そして、口に含み、僕に飲ませようとキスをしてきた。 しかし、僕はそれを飲むわけにはいかない。ぎゅっと口を閉じていると、鼻を摘まれてしまった。 「ふふ♡♡♡抵抗しても無駄だって♪大丈夫、怖くないからねぇ♡♡」 息ができなくなった僕は思わず口を開けてしまう。瞬間液体が口いっぱいに注がれた。 「んんっ!?」 「これでもっと気持ち良くなれるね♡♡」 飲み込んだ瞬間、体中が熱くなってきた。絶対やばいやつだ。これ、やばいやつ……♡♡♡ 何でカズヤさんこんなの持ってるのぉ!?♡♡♡ 「ふっ♡ふっ♡んんっ♡」 「ふふ、可愛い声だね♡♡やっぱりアマネのこと、好きだなぁ♡」 くそぉ♡♡♡こんなことされても声が良すぎて全部許しちゃいそうになる♡♡♡ 「はぅ……♡♡や、やめてくださいぃ……♡♡♡」 「アマネ♡♡♡俺の名前呼んでよ。」 これは呼んだ方がいいのだろうか。でも、ドラマCDだったら絶体1回じゃ呼ばない……はず! 「分かるでしょ?」 「んっ、んっ♡やぁ!♡♡♡♡んん~~~♡」 「呼んでくれるまで俺とずっとエッチしようね♡指くちゅくちゅ♡ってしてあげるぅ♡♡♡他の男の名前呼んだら……どうなるか分かってるよね?」 これは、呼んで欲しいってことなのだろうか。つまり、他の男の名前を呼べば……。僕は朦朧とする意識の中で何とか演技の練習に付き合おうと頭を回転させる。 えーっと、適当に……。 「はぁっ♡♡サトウさん!♡サトウさん助けてぇ!!♡♡♡怖い、怖いよぉ!!♡♡♡♡」 すると、カズヤさんの指の動きが突然早くなった。 ぐちゅんっっ♡ぐちゅんっっ♡ぐちゅんっっ♡ぐちゅんっっ♡ぐちゅんっっ♡ぐちゅんっっ♡ 「んぉぉぉぉぉおおおお!?!?♡♡♡♡♡ま゛っれ゛♡♡♡しょれだめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡指ちゅこちゅこしないれぇ♡♡♡お゛!?♡♡♡お゛へっ♡♡♡♡だめ゛♡♡♡だめ゛ぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡」 カズヤさんは僕を真顔で見下ろしている。僕は拘束されているため、ただ快楽を享受するしかない♡♡ 「アマネ。ベッドの上で他の男の名前を言うなんて、俺の気を引きたいの?もうお前には俺しかいないんだよ。分かる?」 「んぉ♡♡♡お゛♡♡おほぉ♡♡♡ゆびっ♡はぅんっ♡」 「何?お仕置きされて気持ち良くなってるの?♡アマネってドマゾだったんだ。」 「んほぉ♡♡お゛……♡ち、違うもん♡♡♡♡僕、感じでなんか……にゃい♡」 抗わないといけないのに、どうしても声が出ちゃうよぉ♡♡♡♡媚薬飲まされた上に推しの前なんだもん、声抑えられないっ♡♡♡♡ 「もう一回チャンスあげる。ほら、俺の名前呼んで?」 どっち、今度はどっちぃ??♡♡♡演技、しなきゃっ……! でも、望んだものと違ってもぉ……♡♡僕はもっとイジメられたくなってしまった♡♡♡僕って本当はMなのかも♡♡♡♡ 「んひぃ♡♡♡♡サトウしゃん!しゃとおしゃん!たしゅけてぇぇ!♡♡♡♡♡」 僕は架空のキャラを作って助けを求める。すると、さらに強い快楽が僕を襲った。 ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ 「んぎぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡♡♡にゃにっ!?♡♡♡♡♡♡ぐちゅぐちゅしないれっ♡♡♡そこぉ♡♡♡指きちゅいよぉ♡♡♡♡」 「わざとしてんの?」 「あっ♡だめっ♡♡♡おかじく♡♡んぉ゛♡♡なるからっ!♡」 「はぁ……。次はないから。はい、俺の名前は?」 「お゛♡お゛♡おほっ♡♡♡んひぃぃぃぃぃぃいいいいい!?!?!?♡♡♡あ、あぅ……♡♡♡♡あ♡あ♡あ……♡」 名前を呼ばせるためなのか、少しずつだが指の動きが弱まる。だけど、僕は……♡僕はまだ足りない♡♡♡イイ子ちゃん演じたくない♡♡♡♡ 「わ、わかん、にゃい♡♡わかんにゃいでしゅ♡♡♡ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡」 「……そっか。」 もっともっと強い快楽が来るかと思ったのに、動きが完全に止まって指も抜かれてしまった。 中途半端なのちゅらい……♡♡♡♡これ以上したら戻れなくなるかもだけど。でも、ここで終わるのやだよぉ♡♡♡♡ 「はぁ、初めては優しくしようと思ってたけど、アマネは激しくされたいみたいだね。……いいよ♡♡大好きなアマネのためだもんな♡♡いっぱい気持ち良くしてあげる♡」 とびきり甘い声でそう囁かれた。僕は顔が真っ赤になるのが分かった。推しのヤンデレボイスの破壊力……♡♡♡ もう怖いのか嬉しいのか気持ちいいのかよく分かんないよぉ♡♡♡ パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ 「お゛お゛っ♡~~~っ♡おっ♡おひぃぃぃぃぃぃぃぃいいいいいい♡♡♡♡おちんぽぉ♡おちんぽぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」 「ははっ、可愛いね♡気持ちいいねぇ~♡♡♡」 これどーなってるの゛??♡♡♡♡僕、あのあと、お゛♡♡♡ カズヤさんが俺の頭を優しく撫でてくる♡♡♡僕、推しとえっちしてる♡♡♡演技だとしても良すぎるっ♡♡♡推しと繋がってるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ カズヤさんのおちんぽ大きくて、あちゅくて、びんびんでぇ♡♡♡処女まんだったのに♡イグ♡♡♡♡ 「あ……♡♡♡イ、イ゛グ……♡♡♡お゛っ♡イグっ!やめっっ♡あ゛っ、あっ♡……あ゛あぁっ!?♡♡♡♡♡♡♡」 イきそうな瞬間、カズヤさんは僕のおちんぽを握り射精を止められてしまった!ひどい……♡♡♡イきたいのに……!! 「……や、やら……♡い、イかぜて……♡♡♡あ゛っ!?♡♡♡あ゛あんっ♡」 「ん~?何言ってるか分かんない♡♡♡♡♡」 もうしばらくイきそうになっては止めてを繰り返されている。何時間もしているせいで、僕の中はじゅぽじゅぽと音がなってカズヤさんの精子が泡立っている♡ じゅぶんっ♡じゅぶんっ♡♡♡ぱちゅんっ♡♡ぱちゅんっ♡♡♡とちゅんっ♡とちゅんっっ♡♡♡♡ 「も゛う゛♡♡お゛っ♡お゛ほぉぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡」 「奥突くと締まるね♡♡♡奥気持ちいいね♡初めてなのにこんな感じちゃって……♡♡♡♡」 「やめて……んぁ♡♡♡んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡ダメダメダメダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 腰の動き早すぎるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡パンパンだめぇ♡♡♡♡♡ 「アマネ♡気持ちいいね♡嬉しい?嬉しいよな?♡♡♡」 「お゛お゛っ!?♡♡♡あ゛、ぞこっ♡おぐぅ♡ああぁんっ♡」 「ん?♡ここが好きなの?♡じゃあ、いっぱい擦ってあげるねぇ♡♡」 こすっ♡こすっ♡こりゅ♡ごりゅっ♡♡♡ごりぃぃ♡♡ 「お゛っ♡イグ♡イグぅぅ♡♡♡あ゛っ♡あっ♡」 「俺の名前呼んでくれたら、イかせてあげるよ♡簡単でしょ?♡」 名前……♡♡♡早くイきたい……。イかせて欲しい…… ♡でもぉ♡まだ、まだ言わない方がいーのかなっ……♡ 「あ゛っ、イがせて……!♡♡♡おねがい!!♡♡♡♡お゛っ♡あ゛あっ♡も゛うイグっ♡♡♡」 もう少しでイけるかと思ったのに、またおちんぽを握られてしまった♡♡ 「こういうプレイが好きなのかな?♡♡寸止めが好きなんだね♡」 「ち、ちがうぅ……♡」 「そうなの?♡だったら早く言ったらいいのに。強情なんだから♡とりあえず、ちんぽはイけないように縛っておくね♡」 何処からか拘束具を新たに取り出し、あっという間に装着されてしまった。 「僕もイきた、い゛っ!?♡♡♡♡あ゛あっ♡んぉぉぉぉぉぉおおおおおお♡♡」 自分はイきたいのか、カズヤさんは腰を思いっきり打ちつけてくる♡♡♡♡まるでオナホになった気分だ……♡♡♡最低なのに、最高♡♡♡♡ パンッパンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「お゛ほぉぉぉぉおおおおお♡♡♡♡イグ♡イグ♡イグ♡イグ♡イグのぉぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡」 「アマネ♡俺もイきそう♡♡♡中、出すよ♡♡アマネぇ♡」 「お゛っ♡あ゛っ~~~♡んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃいいいい♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 中あちゅいぃぃ♡♡♡♡♡カズヤさんのせーし勢い良すぎ♡♡♡♡ぎも゛ぢい゛ぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡ 「はぁはぁ♡気持ち良かったよ♡」 「……イがせて……♡僕も、イきだい……♡」 イきそうだったのに、結局またイけなかった!! 「アマネは俺の名前を呼ぶまでイかせてあげれないよ♡♡ごめんねぇ♡」 「もう……イきだいのぉ………♡」 「じゃあ、名前呼んで♡」 僕だってできることならすぐに呼んでしまいたい♡早くイきたい♡♡♡でも、えんぎがぁ♡♡♡♡♡♡ 「ふふ♡やっぱり、寸止めが好きなんだね♡」 カズヤさんのドS……!♡♡♡♡ 「……お、ねがい………♡もうむりなのぉ……♡」 「寸止め好きなのに無理なの?♡我慢できない?♡そうだなぁ……♡じゃあ、メスイキしてみよっか♪」 めしゅいき……?♡♡♡♡♡ すると、まだ中に入っていたカズヤさんのおちんぽがずるずる♡と引き抜かれていくのを感じた。ま、まずい!! おちんぽ抜かれちゃったら……♡♡♡絶対精液溢れ出ちゃう♡♡♡ ずるっ……♡ずるずるっ……♡♡♡♡ぬぽんっっ♡♡♡♡♡ ぼびゅうーーーーー♡♡♡♡♡♡ぶちゅ♡♡♡ぶりゅっ♡♡♡♡ 「~~~~~っ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 案の定、ぽっかり空いた僕のお尻から下品な音を立てながら精液が溢れ出してきた♡♡♡ 「ふふ♡絶景だね♡」 ドロドロドロと流れていく。は、恥ずかしい……♡♡♡ 「じゃあ、メスイキしようねぇ♡」 カズヤさんは指を2本僕の中に入れると、ぐちゃぐちゃとかき混ぜてきた♡♡ぐちゅぐちゅ♡♡と水音が部屋中に響き渡る。 「えーと♡♡アマネの好きなとこは……ここかな♡」 こりゅっっっ♡♡♡♡♡ 「お゛っっ♡あ゛っ~~~♡あ゛〜〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡♡」 ピンポイントで何かシコリのようなものに当てられてしまう♡♡♡♡こりぇ♡気持ちいい♡♡♡♡ 「あはっ♡俺の精液と混ざってエッチな音がするね~♡」 「あ゛っ、あ゛っっ♡ぎもちぃ……!お゛っっ♡おひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃいいいいいいい♡♡♡♡♡♡♡」 「うん、気持ちいいね♡嬉しいね♡」 「そこっ……!♡お゛♡ぞこ、好きぃ♡♡♡きもちい゛ぃ♡」 「ふふ♡段々素直になってきたね♡それでいいんだよ♡♡もっと俺だけを見てよ♡♡♡」 気持ちいい♡♡♡死んじゃうぐらいに気持ちいい♡♡♡お尻でこんなにも気持ち良くなれるなんて知らなかった。フィクションだけだと思っていた♡♡♡♡ やばい……♡ハマりそう……♡こんな気持ちいいの知っちゃったら、もう普通のオナニーできないよぉ♡♡♡♡ 「そろそろメスイキしよっか♡」 ずぽんっっ♡♡♡ 「ん゛ぉ゛♡♡♡♡」 指が引き抜かれるだけで僕は気持ちよくなってしまった♡♡♡カズヤさんはニコリと僕を見て笑うと、もう一度おちんぽを挿れてきたのだ!!♡ ずぶんっっっ♡♡♡♡♡ 「お゛ほぉぉぉぉおおぉぉぉおおぉぉおっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あはっ♡俺のちんぽ好きなの?♡可愛いね♡」 「んぉ♡♡♡んぅ……♡♡♡」 「じゃあ、動くよ?次は一緒にイこうね♡♡♡ふふっ♡メスイキ頑張って♡」 どちゅんっっ♡♡ どちゅんっっ♡♡ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡ 「お゛っ♡あ゛っ♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡あっ、あ゛あ゛あぁっ♡」 ちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ちゅっ♡ちゅるっ♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅっ♡ちゅう♡ ふぁ……♡♡♡カズヤさんにきしゅされてりゅ♡♡♡♡♡ 「ふふ、チューするたびに締まるね♡チュー好きなの?♡♡♡」 「あ゛っ♡すきっ……!んぉ゛ぉ゛……♡♡♡あ゛~~~♡」 さっきのオナホみたいな扱いと違って、急に恋人らしい動きをしてくる。 「チュー……♡♡♡お゛っ♡まっ!?お゛っ♡お゛お゛っ♡」 「はぁ♡っはぁ♡♡……またチューってしたいの?♡」 「しっ、しだいっ……!チュー、しでぇ……♡♡♡んんっ♡」 再びカズヤさんの綺麗な顔が近づいてきてキスをされる♡♡♡ 「ぎもちぃ……♡♡♡お゛っ♡あ゛っ♡」 「ははっ♡俺も気持ち良いよ♡」 なんか、おちんぽ縛られてるはずなのに……♡♡♡体がむずむずしてくる♡♡♡♡変な感じ……♡もう戻れない感じが……♡ 「ど、どぉしよぉ♡♡♡♡♡変なるっ♡♡僕、おかしくなっちゃうよぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」 「いいよ♡俺が責任取るからね♡」 「でりゅ……♡♡♡♡なんか出そうっ……♡♡♡お゛っっ♡らめっ……♡」 「出すの?♡いーよ♡俺と幸せになろ♡」 「い、イグ……!もう……イグぅ……!!♡♡♡♡」 「……っ♡俺もイきそう……♡一緒にいこうね♡」 「お゛っ♡♡お゛っっ♡イグ、イグぅぅ~~~♡~~~~~っ♡♡♡」 ぶしゅっ♡♡♡♡ぶしゅうっ♡♡♡ ちょろちょろちょろ……♡♡♡♡ 色のない液体がだらだらと溢れている….♡♡♡これが、メスイキぃ?♡♡♡しゅごく気持ちよかったぁぁぁあ♡♡♡♡♡ 「上手にメスイキできたね……♡いい子だね♡」 「んあぁ♡」 「ふふ♡かわいい♡」 カズヤさんは僕に優しくキスを落とす。 こ、こりぇで、おわりぃ?♡♡♡ 少しの寂しさと安堵が混ざり合う。僕は完全に体の力を抜いていた。 すると、 どちゅんっっ♡♡♡♡♡♡ 「お゛??????♡♡♡♡♡」 カズヤさんのおちんぽは再び僕の中で硬さを持ち、思いっきり奥を突いてきた。 「もう終わったと思ったの?♡可愛い♡まだだよ♡♡♡アマネがメスイキしかできなくなるまで調教するからね♡♡♡♡頑張ってねぇ♡♡♡♡」 「嘘、うしょぉ♡♡♡♡♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「お゛っ……♡お゛っっ!?♡♡♡♡んほおぉぉぉぉおおおおお♡♡♡♡♡♡♡」 ぎも゛ぢよしゅぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡また変なのきちゃう♡♡♡おかしい♡♡僕、おかしくなったぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡ ぶじゅっ♡♡♡ぷしゃぁぁっ♡♡♡♡♡♡ 「あはっ♡またメスイキしちゃったね♡」 「お゛お゛っ……♡んひぃ…………♡」 「まだまだだよ♡♡♡♡頑張れ♡頑張れぇ♡」 むり……♡あっ、もうむり………♡ じゅぽっ♡じゅぽっ♡パンッパンッ♡パンッ♡じゅぽっじゅぽっ♡ 「んほぉぉぉぉぉおおおおお♡♡♡♡♡♡ダメダメダメなのぉぉぉぉ♡♡♡♡♡」 パンッパンッ♡パンッ!パンッ♡パンッ♡じゅぽっじゅぽっ♡パンッ!じゅぽっ♡じゅぽっ♡ブボッ♡ 「お゛っ♡お゛お゛っ♡~~~んぉ!?♡♡♡♡♡♡お゛お゛っっ♡♡♡」 「はぁ♡♡アマネが可愛いからまた出ちゃう♡♡♡♡イク♡」 パンッ!パンッパンッ!パンッ♡パンッパンッ♡じゅぽっ!じゅぽっじゅぽっ♡ どびゅぅぅぅぅ!♡♡♡ぶびゅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡♡♡♡ 「お゛お゛おっ♡♡♡あへぇぇぇぇぇぇぇええええええ♡♡♡」 「……はぁはぁ♡可愛い……♡可愛いよアマネ♡」 「あぅ………♡」 頭ナデナデされるのも気持ちいい……♡カズヤさんがイくたびによしよしされて、おかしいのに全部受け入れそうになっちゃう♡♡♡ 「いい子だから、もう一回えっちしてあげる♡」 「あ゛!?♡♡♡♡♡♡お゛っ♡んぉぉおぉ゛♡♡ぎもちぃ……♡お゛っ……♡」 「アマネは本当に可愛いね♡」 「ぎもち……♡♡♡ぎもちぃよぉっ……♡♡♡お゛お゛っ♡」 気持ちいい……♡あっ♡好き、そこ好き…♡お゛っ……♡カズヤさんとのえっち、気持ち良すぎる……♡あっ…♡お゛お゛っ……♡♡♡しゃいこっ♡♡♡♡♡♡ 「ん~?もうそろそろ限界かな?♡ドンドン短くなるねぇ♡すぐイっちゃうね♡」 イきたい♡イきたい……♡またイきたい♡♡♡♡ 「ちんぽでちゃんとイきたい?」 「イぎ、お゛お゛っ……♡イぎだ……んぉっ!?お゛ひぃぃぃぃぃぃっっ♡♡♡♡♡」 「じゃあ、俺のこと好きかな?♡♡♡」 「……ずきっ……♡♡♡カズヤさんのこと♡お゛っ……♡すき♡すきすきすきすきすきぃ♡♡♡♡」 「あはっ♡今名前呼ぶんだぁ♡♡もう抗う気力もなくなっちゃったのかな?♡♡♡じゃあ、俺の恋人になってくれる?♡」 「なるっ……♡んぉ……♡なりましゅ♡♡♡んんっ~~♡」 カズヤさんは嬉しそうな顔でキスをしてきた♡ 「んちゅぅ~~~~♡はぁぅ♡お゛っ……♡」 「嬉しい……♡アマネ♡大好きだよ♡♡♡」 「ああぁぅ……♡お゛ほっ♡♡ほぉ゛……♡」 「可愛いね♡イっていいよ〜♡♡♡♡」 「おほっ♡♡♡お゛ぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡イグ♡♡い゛ぎま゛す♡♡イグイグイグイグイグ♡♡♡♡♡♡」 拘束が解かれて、今まで溜まっていた精液が一気に溢れ出してくる♡♡♡♡ 「~~~~~~~っ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 びゅっ~~~~~~~~♡ 「ん゛ほぉぉぉぉおおぉぉぉぉぉおおぉぉおっっっっっ♡♡♡♡♡」 ぎもちいいっ……♡しぬほどぎもちいよぉっ……♡♡♡しゃいこぉしゅぎてぇ♡♡♡♡おかしくなりしょお♡♡♡♡♡♡ 「はぁはぁ♡……ふふ、嬉しそうだね♡」 「あっ…………♡あぅ………♡」 体中がびくんびくんと痙攣しているのがわかった♡♡♡♡カズヤさん……僕、ちゃんとれんしゅーあいてになれたかなぁ……?♡♡♡♡ 僕はイキ疲れたみたいで、瞼がゆっくりと下がっていくのが分かる。 「アマネ……お疲れ様♡♡♡おやすみ♡」 「あ、う……カズヤ、さん……♡」 僕の意識はそこで途切れた。 「はぁ♡♡アマネくん、こんなにチョロくて大丈夫なのかな?心配になっちゃうよ。本当にここに一生閉じ込めてしまおうか♡ふふっ♡」 あの時のカズヤさんは何処まで本気だったのか……いまだに僕は分からない。 あれ、でも、今も僕は此処に拘束されてるってことは……『そういうこと』でいいんだよね?♡♡♡ ♡おしまい♡