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貝野ゆら
貝野ゆら

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カントボーイ教授たちはドSな学生に夢中♡♡

真夜中の大学研究室は、しんと静まり返っていた。蛍光灯の冷たい光が書物や実験器具をぼんやりと照らしている。 普段なら誰もいないこの時間に、何故俺がきているのか。それは『先生方』のためである。とはいえ、実験の手伝いなどという高尚なものではないが。 「全く、先生方は本当に懲りませんね。」 ふふ、と思わず冷笑じみた声が漏れる。目の前でうなだれる二人の男を値踏みするかのように見下ろした。 一人は、佐伯教授と呼ばれる男。大学内では人気があってよく質問に答えているのを見かける。しかし、今の彼はデスクに手をついて背中を丸め、俺の視線から逃れようとしている。 もう一人は神崎教授。普段は自信に満ちた態度で教壇に立って途切れることなく話しているくせに、今は顔を赤らめはにかむように俯いている。 こんなに立派で実績のある教授のくせに、この2人には残念な一面がある。それはドがつくほどの変態でカントボーイであるということだ。 「レンくん、その、また君に迷惑をかけてしまったね。」 佐伯教授が絞り出すように呟く。悪いと思ってなんかいないくせに。 「迷惑だなんて。先生方が俺に会いたくて、わざわざこんな時間まで残っていたんでしょう? 論文の校閲なんて、どうせ口実でしょうけど。」 そう言うと神崎教授がビクッと肩を震わせた。彼の顔はさらに赤みを増し、まるで子供のように俺の言葉に反応している。 「全く、俺がいないと先生方はダメですね。そんなダメな大人にはとことんお仕置きしてあげましょう。ね?」 蓮の言葉に、佐伯教授と神崎教授は同時に身を震わせた。それは恐怖ではなく、むしろ期待に満ちた震えだった。 俺は2人の反応を楽しみながら、ゆっくりと椅子に腰を下ろした。 「まずは、素直に今日の過ちを懺悔してください。俺をこんな時間まで拘束したこと、欲求不満で発情してること、全部。」 佐伯教授は観念したように「はい……」と呟く。神崎教授も同様に、おずおずと口を開いた。 「レンくんの言う通りだ。僕は、君と会うことを期待しすぎてこうなってしまったんだ。」 そう言うと、彼はゆっくりと股間に触れた。神崎教授が履いているのはスラックスではなく下着だった。それもレースのついた女性物のショーツだ。ぷっくりと腫れたクリがショーツの上からでもわかるほど勃起している。 「はっ、そんなに俺としたいんですか? 欲求不満がたたったって言い訳してますけど、結局自分が淫乱で我慢できなかっただけじゃないですか」 その言葉に2人はますます顔を赤くした。反論もできずに小さく縮こまっている。いい気味だ。 「先生は本当に変態ですね。俺の前だとドMの雌犬になっちゃいますもんね?」 くすくすと笑いながら、神崎教授に近づく。そして彼の顎を掴むと強引に上を向かせた。神崎教授は抵抗せずに、むしろ熱っぽい視線で俺を見上げた。 「そんな顔してどうしたんですかー?俺は怒ってるのに。」 「そ、それは……お願いだ♡いや、お願いします……♡♡僕にどうか、ご慈悲を!」 必死に快楽を欲する神崎教授がおかしくて、俺は唇を重ねて塞いだ。舌を口内にねじ込み、ねっとりと絡め合わせる。  くちゅ♡♡ちゅう♡♡♡ちゅるっ♡♡♡ちゅうっ♡♡ちゅぱっ♡♡♡♡くちゅう……♡♡♡ 「んっ♡♡んふぅ♡♡あ♡♡♡レン、くっ♡♡♡♡ん!?♡♡♡そ、そこは……♡♡♡」 同時にショーツをずり下げると、皮の剥けた真っ赤なクリが顔を出した。 「うわ、絶対オナニーのしすぎですよ。こんなデカクリになるまでいじるとか、本当にバカなんですね♡♡♡」 「あ♡♡見ないで♡♡見ないでくれぇ♡♡♡♡」 「声が甘くなってる。この状況を楽しんでるの、バレバレですよ♡しょうがないので乗ってあげますね。」 俺はクリを指先でつまむと、くにゅ♡くにゅ♡とこねくり回すように動かした。  くにゅ♡くにゅ♡くにゅ♡くにゅ♡くにゅ♡くにゅ♡くにゅ♡ くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ 「お゛!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡そんな急にっ♡♡♡♡お゛♡♡お゛ほっ♡♡♡♡♡お゛ぉ゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡んほっ♡♡♡♡ん゛ぉぉおおぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡クリきぐ♡♡♡♡♡♡♡♡」 神崎教授はびくん♡びくん♡と激しく身体を震わせるが、構わず続ける。彼はこれぐらいやらないと満足できないド変態だからな。 「いじればいじるほどダラダラと汁が溢れてきてる♡手が教授の汚い汁で汚れてしまいましたよ♡」 「んぎぃぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡♡♡♡♡す、すまないっ゛♡♡♡♡♡でも゛♡♡♡♡♡こんなのぉぉぉおおぉぉぉおおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「こんなんじゃ今後ちんぽと間違われるんじゃないですか?教授が四六時中勃起してるアホクリぶら下げてるとか、最悪ですね♡」 そう言うと神崎教授は恥ずかしそうに目を伏せた。その顔を見るとますますいじめたくなってしまう。 「さて、先生方はこれだけじゃ満足できませんよね?」 そう言って自分の股間を指し示すと、2人の視線がそこに注がれるのがわかる。 俺はゆっくりとベルトを外し、スラックスの前を開く。そして下着の中からちんぽを取り出した。 自慢ではないが平均よりも明らかに大きいそれはむしろ怖がられるほどだった。しかし、目の前の2人はどうか。 2人はごくりと喉を鳴らすと、俺の足元に跪いた。佐伯教授が舌なめずりしながら顔を近づけてくるのが見える。 「佐伯教授、神崎教授。自分が何をすべきかわかっているでしょう?」  そう告げると2人は顔を見合わせてから口を開いた。 「レンくんの……立派な雄ちんぽ咥えさせていただきます♡♡♡♡」 「たくさん舐めさせていただきます♡♡♡♡♡♡♡」 2人はうっとりとした目でそう言うと、大きく口を開けて俺のちんぽを口に含んだ。 ちゅ♡ぺろぉ……♡♡れろっ……♡んちゅ……♡れろっ……♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅうぅううぅぅううぅ♡♡♡♡♡♡ 「んっ……ふっ…………はぁ……♡♡♡ふふっ、本当ちんぽ狂いですね2人とも。」 あまりにも必死にしゃぶりつくものだから少し笑いが漏れる。 俺は神崎教授の頭を両手で掴むと、前後に動かし始めた。 ずぼっ♡ずぼっ♡♡ずぼっ♡♡ずぼっ♡♡♡ 「お゛♡♡ん゛ほぉおおぉぉぉおおぉ♡♡♡♡♡」 神崎教授のくぐもった悲鳴が上がる。しかし、決して抵抗することはなく従順に従っていた。そんな彼の姿に満足すると、さらに動きを激しくさせる。 じゅぽ♡じゅぼ♡じゅっぽ♡ずろろぉぉおおお♡♡ぐぽっ♡♡ぐぽっ♡♡♡♡ 「おごぉ!?♡♡♡♡ぶほっ♡♡♡んぼぉ♡♡♡げほっ!♡♡♡」 喉の奥まで突かれて神崎教授がえずいても、気にせずに腰を動かし続けた。これはお仕置きなのだから。 それに、下を見ると彼の床下はびちゃびちゃになっていた。愛液なのか潮なのか尿なのかは分からないけど、明らかに興奮している。 「はっ♡いい気味ですね……♡♡♡ほら、貴方たちの大好きな精子出してやりますよっ♡」 俺は必死に口を窄めて吸い付く神崎教授の口からちんぽを引き抜いた。 どぴゅうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 勢いよく飛び散った精液は神崎教授の顔や眼鏡にかかり白く染め上げた。 「んほぉ♡♡♡レンくん!♡♡♡♡♡なんて男らしいんだ♡♡」 横で羨ましそうに見ていた佐伯教授はそう言うと俺の足元に跪き、ちんぽに頬擦りし出した。 俺はその姿に興奮を覚えながら彼の頭を撫でた。すると佐伯教授は嬉しそうな表情を浮かべて見上げる。 「レンくん♡♡次は僕の番だよね?♡」 「無理やりイラマされるのがいいとか正気ですか?本当に頭のおかしい人たちですねぇ。ま、せいぜい気持ちよくして見てくださいよ♡ほら、次は佐伯教授の番らしいのでどいてください。」 神崎教授の髪の毛を掴み上げると、恍惚の表情で俺を見上げていた。興奮しすぎておかしくなっているのか、下は汁でぐっしょりと濡れて湯気を立ててさえいる。 「さ……佐伯教授♡これを舐めさせてください♡♡僕はまだ足りない♡♡♡まだ舐めたいんですぅ♡♡♡♡」 必死に媚びるが佐伯教授はそれを手で押しのけてしまった。 「レンくんの雄ちんぽに奉仕したい気持ちはわかるけど、今は僕の番だからね♡」 そう言うと今度は佐伯教授が俺の足元へ跪く。そしてそのまま俺のちんぽを口に含んだ。 じゅるるる♡ちゅう♡♡♡れろっ……♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅるぅううぅぅううぅ♡♡♡♡♡♡♡ 「ん……♡♡♡♡結構いい具合ですね♡流石発情犬だ♡」 褒められたと思ったのか、佐伯教授はますます吸い付くように必死にひょっとこフェラをし始める。 俺もそれに応えるように頭を固定し、オナホを使うかのように腰を打ちつける。 じゅぼ♡じゅぼ♡ずろぉおおぉぉおおおぉ♡♡♡♡♡ぐぽっ♡♡♡ぬちゃ♡♡♡ぶぽぉ♡♡♡ 「んふぅ♡レンくんのおちんぽ美味しいよぉ♡♡ぶぼっ♡♡ぶぼっ♡」 佐伯教授はそう言うとさらに激しくしゃぶりつく。あまりに必死なものだから彼の頭を撫でてやった。すると佐伯教授は嬉しそうな表情を浮かべる。 「レンくん♡♡らしてくれぇ♡♡♡♡んぶっ♡♡♡だして♡♡♡♡中っ♡♡♡口じゃぁ♡♡♡んぶっ♡♡♡なくてぇっ♡♡♡♡」 「口じゃないならどこに出せばいいんですか?」 分かりきったことではあるが、俺はそう尋ねてみた。 すると、彼は神崎教授に目配せをした。それを受けて神崎教授は立ち上がり、自分のメス穴を見せつけるかのように俺に突き出した。 「レンくん♡ここだ♡♡この中に出してくれ♡♡♡僕のおまんこを使ってくれ♡♡♡」 神崎教授はそう言うと、両手で自分のまんこをくぱぁ♡♡っと広げた。 ヒクつくピンク色の肉壁と興奮してドロドロに溢れている汁が露わになる。クリは相変わらず真っ赤に腫れ上がっていた。 「教授、もうぐちゃぐちゃじゃないですか♡」 笑いながらそう言うと神崎教授は恥ずかしそうに顔を背ける。しかしすぐに彼はメス顔になって必死に媚び出す。  「レンくんのおちんぽが欲しいんだ!♡♡♡僕のメス穴にたっぷり注いでくれ♡♡♡」 そう言って俺を見つめる彼の瞳にはハートマークが浮かんでいるようにさえ見える。 そんな姿を見て俺は支配したいと言う欲に駆られる。そしてゆっくりと腰を進めていった。 ずぶぶっ♡ぬぷぅうううう♡♡♡♡ 「ああ……♡♡♡きたぁああぁ♡♡♡♡♡」 神崎教授の口から歓喜の声が上がる。その声に呼応するように彼の肉壁はちんぽに絡みついてきた。 そのまま激しいピストンを始める。ばちゅん♡ばちゅん♡と肌同士がぶつかり合う音が響き、それと同時に神崎教授の口からも甘い声が漏れる。 「お゛ほぉおおぉっ♡♡♡♡♡レンくんの極太おちんぽきたぁああぁぁあ♡♡♡♡♡」 神崎教授は思わず舌を突き出して白目を剥きかけていたが、それを気にすることもなく腰を振り続ける。彼の太ももを掴むとさらに強く突き上げた。  ばちゅんっ♡♡ずぼっ♡♡ぬっぽぉおおぉ♡♡♡ばちゅんっ♡♡ずぷっ♡♡♡♡♡♡ 「んほぉおおおぉっ♡♡♡♡♡レンくん♡♡♡すごいぃいいい!♡♡♡♡♡」 神崎教授はガクガクと身体を震わせている。あへあへ♡喘いでいる教授は滑稽でちょっと愛おしい。 どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡ぐぽぉおぉおぉぉ♡♡♡♡♡ 「おっ゛!?♡♡♡♡イキますぅぅぅううぅ♡♡♡イグゥウウッッ!!♡♡♡」 びくんびくんっっ!!!!♡♡♡♡♡と大きく腰を跳ね上げると、神崎教授はそのまま果ててしまった。急に締め付けが強くなり、中に欲しいと必死に媚びている。 「本当、変態っ……!♡♡♡ちゃんと出してやるから♡♡♡全部受け止めるんですよっ♡♡♡」 どちゅんっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ どぴゅうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡びゅうぅぅぅ♡♡♡♡びゅうぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ 「んほぉぉぉおおぉぉぉおぉぉぉ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡きたぁああぁっっっっっ♡♡♡いっぱい出てるぅ……♡♡♡」 そう言って神崎教授は白目を剥き舌を突き出したまま体を痙攣させていた。 しかしこれで終わりではないことを彼は理解していたようだった。もちろん、こんな1回だけで終わらせるわけがない。 「レンくん♡次は僕が上に乗るよ♡♡♡」 佐伯教授がそういうものだから、俺はゆっくりと身体を起こした。そしてそのまま仰向けに寝転がると、佐伯教授は俺の上にまたがる。 「レンくん♡僕のおまんこにおちんちんちょうだい♡♡♡神崎教授にあげたやつよりも、濃いのをおくれ♡♡♡」 佐伯教授はそう言うと自ら腰を下ろしていく。 ずぶぶっ♡♡ぬぷぅうぅぅ♡♡♡と音を立てながら彼のまんこへとちんぽが飲み込まれていく。そして根元まで挿入すると、彼はゆっくりと腰を動かし始めた。 ぐぽっ♡くぷぅっ♡ぱちゅっ♡♡ぱんっ♡♡♡ 「んっ……はぁ……♡♡♡気持ちいいかい?レンくん♡♡♡」 「ん〜、もっと早くできるかな?何カマトトぶってんの?♡♡♡♡」 「んぉっ♡♡♡♡♡ごめんなしゃっ♡♡♡♡♡♡う、動きますからぁっ♡♡ほぉっ♡♡♡」 佐伯教授はフラフラになりながらもさらに激しく動き始めた。 ずちゅ♡ぶぽっ♡♡ぐぽぉおぉっ♡♡♡ぬちゃ♡♡♡ 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡おぐ!?♡おぐ入っちゃったっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡レンくん♡♡♡♡僕もうイッちゃいそうっ♡♡♡♡♡むりっ♡♡♡♡むりぃっ♡♡♡」 「勝手に腰振って勝手に奥入れてむりぃ♡むりぃ♡って言ってるの、すっごく滑稽ですね♡♡♡♡♡どうしてこんな変態マゾになっちゃったんでしょ♡♡♡♡」 「そんな゛♡♡♡♡だって゛♡♡♡♡♡レンくん゛がぁぁっ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「言い訳しないでください♡♡♡そんな口は……♡」 佐伯教授が倒れ込んできたと同時にそのままキスをした。舌を絡め合う濃厚なディープキスだ。 ちゅうっ♡♡♡ちゅぐっ♡♡♡じゅるるるっ♡♡♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡♡ちゅうっ♡♡♡♡ 「んぐっ!?♡♡♡♡んっ♡♡♡♡んはっ……♡♡♡♡♡んぅうう!?♡♡♡♡ぷぁっ♡♡♡あ゛♡♡♡イグ♡♡♡♡♡イグゥウウッッ!!♡♡♡♡♡」 唇が離れた瞬間にぎゅうううっ♡と締め付けが強くなり、佐伯教授がイッた。そしてそのまま俺も中に注ぐ。 びゅるるるるるぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡びゅうぅ♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡……んぅ……♡♡♡しきゅーで飲むレンくんの精子美味しいよぉ♡」 佐伯教授は体を痙攣させながら恍惚の笑みを浮かべている。 「レンくん♡次は僕を抱いてくれ♡♡♡順番こだろ?♡♡♡まだ、足りないんだ♡♡♡♡」 そう言って横から神崎教授が抱きついてきた。全く、この2人には俺を休ませるという考えはないらしい。 「ま、おっさんに負けるほど俺の体力は落ちてないんで♡♡気絶するまでしましょっか♡」 神崎教授を押し倒す。そしてそのまま覆い被さるとキスをした。舌を絡ませ合い、唾液を交換する濃厚なキスだ。 「んっ……♡レンくん……♡♡ちゅぱっ♡♡♡れろっ♡♡」 そのまましばらくキスをしていたが、俺は思いつきで神崎教授の乳首を舐めたり摘んだりし始めてみる。 れろっ♡♡ちゅうっ♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡♡ちゅう♡♡♡ちゅっ♡♡♡♡♡ ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡♡♡ 「お゛!?!?♡♡♡♡♡♡レンくんっ♡♡♡♡乳首はっ♡♡♡♡♡乳首は本当に弱いんだっ♡♡♡♡♡♡♡」 「本当にって何言ってるんですか♡♡♡♡全身性感帯みたいな教授のくせに本当にも何もないでしょう♡」 そしてもう片方の乳首に吸い付いた。ぢゅううっ♡♡♡♡♡と強く吸うたびに神崎教授の口から汚い声が漏れる。 「んほぉぉぉおおぉぉぉぉぉ♡♡♡♡お゛♡♡それ好きぃいい♡♡♡♡♡」 乳輪をなぞるように舐めた後、突起部分を舌先で転がすように舐めた。そして軽く歯を立てて噛みつくように吸い上げる。 その度に神崎教授はビクビクと身体を跳ねさせた。 「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ♡♡♡気持ちいいよぉ♡♡♡♡レンくんっ♡♡♡♡んほぉぉっ♡♡♡♡」 俺はそのまま顔を下半身の方へと移動させていく。そして今度はクリトリスを舐めてやる。舌先でつついたり、押し潰したりと様々な刺激を与えるたびに神崎教授の口から嬌声が上がる。 「ひぃいいぃい!!♡♡♡♡そこはダメだぁ!♡♡♡♡♡イグゥウウッッ!!♡♡♡クリ弱いからぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡ ぷしっ♡♡♡ぷしゃぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡♡ 腰を浮かせて絶頂に達すると同時に、潮吹きまでしてしまったようだ。 「ははっ、乳首も弱いクリも弱いって、何なら強いんですか?ねぇ?♡」 答える好きも与えぬまま、今度は指を挿入していく。膣内はすでにトロトロに蕩けており、俺の指を容易に飲み込んでしまった。 そしてGスポットを探り当てると、そこを中心に刺激を与え始める。中で俺の出した精液がぐちゅ♡ぐちゅ♡と混ざっているのがわかる。 ぐりっ♡ぐりっ♡ぐちゅ♡♡くちゅっ♡♡♡ぬぽっ♡♡♡♡ 「んほぉぉおおおぉぉぉおお!?!?♡♡♡♡♡そこぉ!♡♡♡だめぇええぇぇえ!!♡♡♡」 神崎教授は絶叫に近い声で叫ぶが手は止めない。2本、3本と指を増やしていき、最終的には5本の指を同時に動かしていく。 ぐちょ♡ぐちょ♡ぐちょ♡ぐちょ♡ぐちょ♡ぐちょ♡ぐちょ♡ぐちょ♡ぐちょ♡ぐちょ♡ぐちょ♡ぐちょ♡ 「おごぉおおぉぉおぉ♡♡♡♡♡イグゥウウッッ!!♡♡♡♡またイッちゃいますぅぅうう!♡♡♡あへぇええぇぇえぇえ!!♡♡♡♡♡」 俺が神崎教授のまんこから手を抜く頃には白目を剥きかけており、舌を突き出してアヘ顔を晒していた。俺は彼を一瞥した後、今度は佐伯教授の方へと向かう。 「レンくん♡僕にも早くちょうだい♡♡♡」 佐伯教授はそう言って自らの秘部を広げ、見せつけるように腰を振る。そんな彼の期待に応えるようにちんぽをあてがい一気に貫いた。 ばちゅんっっ!!♡♡♡ 「んぎぃいいぃぃいぃぃい!!!♡♡♡♡♡きたぁああぁぁああぁっ!!♡♡♡♡」 それだけで神崎教授の時と同じように果ててしまう佐伯教授。揃いも揃って雑魚マンすぎて最高だな♡♡ 激しいピストンを繰り返しながら佐伯教授にキスをする。そして舌を絡め合わせながらディープキスをした。 「んっ……ふぅ……♡♡♡んぉぉぉっ♡♡♡♡んふぅっ♡♡♡」 互いの唾液を交換し合うような激しいキスを終えると、ようやく口を離す。銀色の橋がかかったがすぐに切れてしまった。 「レンくん゛♡好き♡♡♡♡好きなんだぁっ♡♡♡♡だからもっとぉ♡♡♡」 「今更何言ってるんですか♡♡♡♡♡こんな相性のいい先生方を、手放すわけないで、しょっ♡♡♡♡♡」 ばちゅんっ!♡♡ ぱんっ♡♡♡ずぷっ♡ぬぽっ♡♡♡ぐちょぉおおぉ♡♡♡♡ パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡ 「んほぉおおぉぉおぉぉっ♡♡♡♡♡激ししゅぎぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡イグ♡♡♡♡♡イッグウゥウッッ!!♡♡♡♡」 「くっ……♡♡♡♡また中に出しますよっ♡♡♡♡♡」 俺が中に出した瞬間、佐伯教授も盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えた。 「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぎぼぢぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡」 「俺はまだ萎えてないんで、付き合ってもらいますよ♡」 ぱんっ♡ばちゅんっ♡ぐぽぉおっ!♡♡ずぷっ♡ぬっぽぉおおぉ♡♡ 再び放たれる大量の精液を受け止めた神崎教授と佐伯教授は幸せそうな表情を浮かべていた。 2人とも完全にメスの顔になっており、目はハートマークになっている。 「レンくん♡もっとシよう♡♡♡♡」 「もっとダメな発情犬を躾けてくれ♡♡♡♡♡」 2人の教授の誘いに断る理由はなかった。 「はいはい♡♡♡2人とも俺の大事なペットちゃんなので可愛がってあげますよ♡ずーっと、ね♡」 実験室が日の明かりに照らされる頃まで続いていたのは、3人だけの秘密である……♡ ♡おしまい♡ お題箱より カントボーイ、3P、大学生(ドS)×大学教授×2(ドMカントボーイ)、お仕置プレイ、エロ多め


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