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貝野ゆら
貝野ゆら

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気を引くために浮気したカントボーイ恋人をお仕置きする♡♡

「何、急に呼び出して。今日はお前ん家に泊まる予定とかなかっただろ。」 俺は震える拳を必死に抑え、あくまで冷静な態度で目の前の男を見る。 「何で呼び出されたかわかんねぇの?」 「知らねぇよ。……あれか?お前の大好きな恋人に会いたくなったからとかか?」 何故か少し頬を染めてドヤ顔する恋人のハルトに、俺はさらに抑えが効かなくなるほど震えが加速する。 「てめぇ……!よくそんなこと言えたな!お前また浮気しただろ!今度は証拠もあるんだからな。同じゼミのやつがお前のハメ撮り見せてきたんだよ。俺は撮ってねぇんだから、浮気確定だ!」 「……だったら、何?それで今日1日俺のことずっと考えてくれてたのか?お前、俺のこと大好きじゃねぇか♡」 「このっ……!もういい。」 「何が?」 「お前と別れる。俺は結構情の深いやつって自負してるけど、流石に愛想尽きたわ。どうせ頼れるちんぽいっぱいあるんだろ?カントボーイなんて需要高ぇしな。」 言いたいことをやっと言えてスッキリしたはずなのに、何故か俺のモヤモヤは晴れなかった。 だって、何で。 「何で、泣きそうな顔してんだよハルト……!」 「え……?べ、別に泣くとか、ねぇし!これは目にゴミが入っただけで!」 ハルトは目元を袖で拭いながら強がるが、その手がわずかに震えているのが見える。俺は溜息をつきながら言った。 「ふざけるのも大概にしろよ。……いい加減認めたらどうだ?浮気ばっかりして俺を困らせようとしてたんだろ?」 「ちがっ……!」 「違わない。お前はいつもそうだ。俺が怒れば怒るほど嬉しそうにする。俺に構ってほしいだけなんだろ?」 ハルトの肩がビクッと震えた。図星だ。 「でもなハルト。今回ばかりは本当に許さない。二度としないと約束できなければ……この関係も終わりだ。」 「……できない。」 「あ?」 「約束できない!俺にはできないんだよ!」 ハルトは突然叫んだ。その声には切実さが滲んでいた。 「なんでだよ……なんでそんなに俺を困らせたいんだ?」 「……怖いんだよ。」 ハルトはポツリと呟く。そして続けた。 「お前が俺を見てくれなくなるのが……怖くて堪らないんだ!だから……だから浮気すればきっともっと構ってくれると思って……!」 「……バカ野郎。」 俺はハルトの両腕を掴み、そのまま壁に押し付けた。ハルトの体が震えているのが伝わってくる。 「じゃあ俺が今日どれだけ悩んだと思う?お前のことを考え続けて……怒りと悲しさと複雑な感情でぐちゃぐちゃだったんだぞ。」 「ごめ……なさ……♡♡♡」 「謝って済む問題じゃない。これは……お仕置きが必要だな。」 「……うん♡」 ハルトは小さく頷いた。その瞳には不安と期待が入り混じった光が宿っていた。 というか、俺には全部わかってる。こいつは喜んでいる。本当に最低で悪趣味で……可愛いやつ。 「ほら、ちゃんと脱げ」 俺はベッドの上でハルトを見下ろしながら命令した。ハルトは素直に服を脱ぎ始める。その動作すらどこか煽情的だ。 「全部見せろ。隠すな。」 女性モノの下着には既にシミができており、脱いだ時にはぬとぉ♡っと糸を引いているのが見えた。 「もう濡れてるのか?期待してたのか?」 「違う……♡♡♡♡♡」 「嘘つけ。こんなに溢れてるじゃんかよ。そりゃ浮気ちんぽ何本も咥えてきたんだから当然だよなぁ。」 俺は指先でハルトのワレメをなぞった。その瞬間、ハルトの体がビクンと跳ね上がる。 「んぉ♡♡♡♡お゛♡♡♡♡くちくち音……♡♡♡♡コスコスだめ……♡♡♡♡♡」 「静かにしろ。まだ本番じゃないぞ。」 そう言って俺はベッドサイドから縄を取り出した。ハルトの表情が一瞬で曇る。 「何をするつもりなの……?」 「お仕置きと言っただろ?まずは身動き取れないように縛るんだよ。」 「いやだ……♡♡♡♡やめて♡♡♡やめてください♡♡♡♡」 抵抗するハルトの腕を捕まえ、後ろ手に縛り上げていく。胸を強調するようにきつく縛ると、ハルトの息遣いが荒くなった。 抵抗する素振りを見せるくせに「はぁ♡はぁ♡」と息を荒くしているのだからバレバレだ。 こいつは天性のドMなんだろう。本当にどうしようもないやつだ。……俺じゃないと、とても面倒見きれない♡ 「苦しいか?でもこれからもっと辛くなるぞ♡ふふ。」 俺はハルトを四つん這いにさせると、腰を持ち上げて尻を高く上げさせる。そして再度ワレメに指を這わせた。 くちゅうっ♡♡♡♡ぬちゅ……♡♡♡♡ぬちゅうっ……♡♡♡♡ 「んぉ゛♡♡♡お゛♡♡♡♡お゛ほっ♡♡♡指動かすの゛♡♡♡きつ゛っ……♡♡♡♡♡♡♡」 「濡れてるな。やっぱり期待してるんだろ?」 指先でクリトリスを弄びながら耳元で囁く。 くりゅっ♡くりゅ♡くりゅ♡くりゅ♡くりゅ♡くりゅ♡くりゅ♡くりゅ♡くりゅ♡くりゅ♡くりゅ♡くりゅ♡くりゅ♡くりゅ♡ 「んぉぉぉおおぉぉぉおっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡クリ♡♡♡♡クリズリきくっ゛♡♡♡♡♡♡♡クリで遊ばないでぇ゛♡♡♡♡♡♡♡」 ハルトは首を振って否定しようとするが、声がダダ漏れな上に濡れまくっており身体は正直だ。 「こんな格好して屈辱的なはずだろ?何よりこれはお仕置きだ。どうして気持ちよくなってる?」 「違うぅ……!♡♡♡♡俺はそんなっ……お゛ぉっ♡♡♡♡♡」 「嘘つけ。こんなにビショビショにしておいて。」 俺は指をワレメに挿入した。ハルトの中は熱く絡みついてくるようだ。指を動かすたびにグチュ♡グチュ♡と淫らな音が響く。 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡やめてぇ……!♡♡♡♡♡♡しょんなっ♡♡♡♡♡指がヌポヌポ♡♡♡出たり入ったりしてりゅ♡♡♡♡」 ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡ 体を震わせながら「やめて♡やめて♡」と懇願するハルトだが、やめて欲しさを1ミリも感じさせないほど汚い声で喘いでいる。 でも、そんなにお前がやめてほしいなら仕方ないよな♡ 「嫌ならやめるか?」 「んぉ……♡♡♡♡お゛?♡♡♡♡♡な、なんれっ!?♡♡♡♡♡やめちゃ゛、うの゛?♡♡♡♡♡」 「お前がさっきからやめてっていうからだろ。言葉も忘れたのか?」 「あ゛ぇ゛……♡♡♡♡♡ちがっ♡♡♡♡やだっ゛♡♡♡♡♡だめぇ……♡♡♡♡♡♡やめないでっ゛♡♡♡♡やめちゃやだっ♡♡♡」 ハルトの言葉とは裏腹に、やはり体は貪欲に刺激を求めているようだ。俺はさらに激しく指を動かしながら言う。 ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ 「じゃあ、どうされたいんだよ♡♡♡♡ちゃんと言わないとやめちゃうぞ?♡」 「イかっ♡♡♡イかせてくださいぃ……!♡♡♡♡♡お願いですぅ……!♡♡♡♡♡♡♡♡」 「何でどうイかせて欲しいんだよ♡」 「ユウの……♡♡♡♡♡お゛♡♡♡お゛ちんぽ♡♡♡♡♡お゛ちんぽでっ゛♡♡♡♡♡ずぽずぽずぽずぽし゛て゛♡♡♡♡」 「やっとちょっと素直になったか?♡」 俺はハルトから指を引き抜くと、自分のベルトに手をかけた。チャックを開ける音にハルトの視線が釘付けになる。 「これが欲しいか?」 ハルトは何度も首を縦に振る。その瞳には涙だけでなく快楽への期待も映っていた。 「じゃあちゃんとおねだりしろよ♡♡♡」 「お願いします……♡♡♡♡♡ユウのちんぽぉ♡♡♡♡くださいぃぃぃぃ♡♡♡♡お願いっ♡♡♡お願いしますぅっ♡♡♡」 「どこに欲しいんだ?」 「ここに……♡」 ハルトが自らまんこを広げて見せた。そこからは蜜が溢れ出しシーツを濡らしている。 「はは。変態♡まずは咥えろ。ちゃんと俺をその気にできたら挿れてやるよ。」 「うん……♡」 ハルトは俺のちんぽを口に含んだ。最初は恐る恐るだったが、すぐに積極的に舌を使い始める。時折漏れる吐息がさらに興奮を誘う。 ぐぷっ♡ぐぷっ……♡♡♡♡♡れろ♡♡♡♡ちゅぱちゅぱちゅぱっ♡♡♡♡♡ 「もっと奥まで咥えろ。喉の奥まで使うんだよ♡♡♡」 「んぶぅっ♡こぉ?♡♡んっ♡♡んぶっ♡んぶっ♡」 要求すると素直に答えるどころか俺の知らない舌使いをしてくる。 「……てめぇ、他の男のちんぽ咥え慣れてる感じがしてなんかムカつく。やっぱやめだ。口離せ。」 「っ!!ご、ごめんなしゃ♡♡♡♡♡やだ♡♡♡やだぁっ♡♡♡♡♡ユウのちんぽ♡おいしいオスちんぽほしい♡♡♡♡口!口オナホにしていいからっ♡♡♡♡捨てないで!ごめんなしゃっ♡♡♡♡」 俺が考えているより何倍もハルトは追い詰められた顔をしていた。 そして俺の股間に顔を埋めているくせにまるで縋るようにしてこちらを見上げてくるものだから思わず笑ってしまう。 「そんな色んな男のちんぽ咥えてきた中古口オナホなんて魅力感じねぇなぁ。」 「ごめ!ごめんなしゃい♡♡ゆるしてぇ!何でもするからっ♡♡♡お願い!♡お願いぃ♡♡♡♡」 「俺はただ浮気されて怒ってるだけだぞ。別に何かしてほしいわけじゃない。」 俺はハルトの頭を撫でてやりながら言った。するとハルトの目に再び涙が溜まり始める。 「ごめんなさいぃ……♡♡♡俺が悪かったです……♡♡♡もう絶対にしないから……!」 「そう言って何回もしてきたくせに。」 「お仕置き……♡俺のことちゃんとお仕置きして……♡俺がどれだけ酷いことしてもユウのことが大好きなの、知って欲しい♡♡♡」 「……ったく。お前はしょうがないなぁ♡」 「んへ♡」 ハルトは嬉しそうな表情でこちらを見ていた。その表情を見て俺はますます嗜虐心を煽られる。 ちょっと言い過ぎかとも思ったがドMのこいつには足りないぐらいなのかもしれない。 「早くちんぽちょうらい゛っ♡♡♡ユウ専用のドスケベオナホまんこにちんぽ挿れられてアクメしたいっ♡♡♡おねがっ♡♡♡おねがいしますっ♡♡♡♡」 「はいはい♡♡」 どっちゅっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡ 「んぉっ゛っ♡♡♡お゛ほっ♡♡♡♡♡お゛ぉ〜〜〜♡♡♡きゅーにき゛た゛!?!?♡♡♡♡♡♡」 「急にって♡お前が強請ったんだろうが♡」 挿れた瞬間ハルトが仰け反ってイった。しかし俺は動きを止めないまま奥へ向かってピストンを続ける。 ぱんっぱんっ♡♡どちゅっどちゅっ♡♡♡♡どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡♡♡ 「ひぎっ♡♡♡♡い゛ぃっ♡♡♡♡い゛いぃぃぃっ♡♡♡♡♡♡いってるのにぃっ♡♡♡♡♡♡またすぐイくっ♡♡♡♡♡♡」 「はは♡お前雑魚すぎ♡♡♡もう何回イッたんだ?俺はまだイけてねぇのにひでぇなぁ♡♡♡」 「お゛ぉ゛おっ♡♡♡お゛っお゛っ♡♡♡ごめっ♡♡♡ごめんなさっ♡♡♡またイくっ♡♡♡♡♡またイっちゃううぅっ♡♡♡♡」 「他の男にもそうやって煽るようなことばっかり言って気持ちよくしてもらってたんだろっ!このっ!」 ごちゅっごちゅっ♡ごちゅっごちゅっ♡♡♡パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡♡ 「んぉ゛ぉおぉおっ♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡♡んぉおぉ゛っ♡♡♡おぉぉっ♡♡♡♡♡♡ちがぅっ♡♡♡♡♡こんな゛いってな゛♡♡♡♡♡すきっ゛♡♡♡すきだからきもち゛ーの゛♡♡♡」 「はいはい♡どんな顔して言ってるのか見せて?♡」 俺はハルトの顎を掴み正面を向かせた。涙と汗でぐちゃぐちゃになった顔はとても美しいとは言えないが、俺には愛おしくて仕方がなかった。 「ちゅーしてあげるからちゃんと舌出せよ♡」 「んぅ♡♡♡♡んっ♡♡♡♡♡」 れろれろれろっ♡ぢゅぱ♡じゅるじゅるじゅる♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ふぁぁっ♡♡♡♡キス好きぃっ♡♡♡んっ♡♡んむぅ♡♡」 「素直に言えるじゃん。いつものツンツンはどうしたんだよ♡んー?♡」 ちゅっ♡ちゅぱっ♡じゅるっ♡れろぉ♡♡♡♡♡ 俺達は何度も唇を重ね合いお互いを求め合った。その間も腰の動きは止まらない。 ハルトの膣内はヒクつきながら精液を搾り取ろうとしてくる。 どちゅんどちゅんっ♡ばちゅんばちゅん♡♡♡♡♡ 「んぉっ♡♡♡♡んぶっ♡♡♡んぷっ♡♡♡♡息できにゃっ♡♡♡んぶぅっ♡♡♡イグ♡♡イグぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」 「イケっ♡♡♡イけっ♡♡♡♡イケイケイケイケ♡♡♡♡」 ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡ 「んひぃいぃぃっ♡♡♡イグッ♡♡♡イッグゥッ♡♡♡お゛ぉっ♡♡♡お゛ぉおおぉっ♡♡♡」 ぶしゅっ♡♡♡♡♡ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡ 「あはははははは!♡♡♡またイったのか?♡♡♡潮吹きまくってんぞ♡♡♡本当にお前はセックスが好きなんだな。」 「んぉ゛おぉぉっ♡♡♡お゛ほぉっ♡♡♡ちんぽすごぉっ♡♡♡しゅごっ♡♡♡しゅごいぃっ♡♡♡あ゛♡♡♡♡あへ゛♡♡♡♡」 「ちゃんと聞いてんの?ん?」 「あ゛〜♡♡♡♡♡ちがうのぉ〜♡♡♡♡♡えっちが♡しゅきなんじゃなっ゛♡♡♡♡ユウが♡しゅきなのぉ♡♡♡♡」 「あは♡かわい♡顔よく見せて?♡♡」 ハルトの顎を掴み無理矢理振り向かせる。涙で顔がぐちゃぐちゃだ。 「どうだ?♡♡♡お望み通りちんぽでアクメできて嬉しいだろ?♡♡」 「う゛れひっ゛♡♡♡嬉しいっ♡♡♡ユウのおちんぽぉ゛♡♡♡もっと突いてぇっ♡♡♡♡」 「はは♡本当にドスケベだなぁ♡」 「ん゛ぅっ♡♡♡んぉおっ♡♡♡」 俺は再びピストンを開始した。今度はハルトの一番感じるところを狙って突いていく。 こりっこりっ♡ごりゅっごりゅっ♡ごちゅっごちゅっごちゅっごちゅっ♡♡ 「んぉっ゛♡♡♡んぉおっ♡♡♡しょこらめっ♡♡♡♡しょこらめぇっ♡♡♡」 「はは♡ここが好きなんだろ?♡♡♡奥も好きだけど、ちょっと浅めのところ狙ってごちゅごちゅ♡どちゅどちゅっ♡ってされるよきもちーもんな?♡♡♡♡ここ突いてやるからまたアクメしろよ♡♡」 どちゅんっ♡どちゅんっ♡どちゅんっ♡どちゅんっ♡どちゅんっ♡どちゅんっ♡どちゅんっ♡どちゅんっ♡どちゅんっ♡ 「んひぃいぃぃっ♡♡♡らめっ゛♡♡♡そこばっかだめぇっ♡♡♡イっちゃうっ♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡」 ハルトはまたも絶頂を迎えた。しかし俺はまだ満足していない。 「イキすぎてかわい♡まだまだこれからだぞ?♡」 どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡ 「んぉおおぉおっ♡♡♡イグッ♡♡♡イグイグゥッ♡♡♡」 「ほらほらっ!♡♡♡もっとイケっ!♡♡♡♡」 どちゅんどちゅんっ♡ばちゅんばちゅんっ♡♡♡ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡ 「んぉおぉっ♡♡♡イグゥッ♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡」 「はは♡イケっ!♡♡♡イケイケイケイケ♡♡♡」 ガクンガクンガクンっ♡♡♡♡♡♡♡ ぷしっ♡ぷしぃぃ〜〜♡♡♡♡♡ 「んぉ゛おぉぉっ♡♡♡お゛ほぉっ♡♡♡ちんぽすごぉっ♡♡♡しゅごっ♡♡♡しゅごいぃっ♡♡♡」 「ほら♡ほらほら♡」 ハルトの子宮口に亀頭を押し付けてぐりぐりと刺激する。 ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ 「んぉ゛おぉぉっ♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡しゅきっ♡♡♡これしゅきぃっ♡♡♡」 「そっか♡俺も気持ちいいよ♡♡」 「んぅっ♡♡♡んちゅっ♡♡♡」 ハルトは舌を伸ばしキスを求めてきた。俺も応えるようにキスをする。 「ユウっ♡♡♡♡許して♡くれた?♡♡♡おれ♡ユウがいないと♡♡♡だめなの♡♡ユウじゃなきゃやだ♡♡」 「お前な……♡♡デレすぎだぞ。明日、お前が後悔してる姿が目に浮かぶよ。」 「そ、それでもっ♡♡言わなきゃユウがいっちゃ♡いっちゃうぅ……。」 段々と可哀想になってきた俺は、やっぱり情が深いやつなんだなと再認識する。ぐちゃぐちゃになってるこいつ可愛いし。 結局この男は俺の元に戻ってくるのだと思うと気分がいい。 「どこにもいかねぇから。な?俺はここにいるよ。」 「う゛ん゛♡♡♡ユウだいすき♡」 「俺も。仲直りしよっか♡♡」 そうして俺たちはしばらくぎゅーっと抱き合ったあと、もう一度愛し合った。 「んっ……♡♡♡ユウっ♡♡♡ちゅっ♡♡♡んちゅっ♡♡♡」 「可愛いなぁ。ハルトは……♡」 「んぁっ♡♡♡ユウっ♡♡♡好きっ♡♡♡大好きぃっ♡♡♡」 「俺もハルトのこと好きだよ。愛してる。」 「あへっ♡♡♡あ゛〜っ♡♡♡あへっ♡♡♡あ゛ぁ〜っ♡♡♡」 「んふふ〜♡イっちゃったね。可愛いなぁ♡」 「あ゛へぇっ♡♡♡あ゛へっ♡♡♡あ゛へぇ〜っ♡♡♡」 「大丈夫?ハルト……?♡♡」 「ユウっ♡♡♡ユウぅっ♡♡♡しゅきぃっ♡♡♡もっとっ♡♡♡もっとシてぇっ♡♡♡」 「ふふ♡良いよ。いっぱいしてあげる♡」 ぱちゅ……♡ぱちゅ……♡ぱちゅ……♡ 「あへっ♡♡♡あ゛へぇっ♡♡♡あ゛〜っ♡♡♡」 「可愛いね〜♡俺のハルトくんは〜♡」 「あ゛へぇ〜っ♡♡♡あ゛へぇ〜っ♡♡♡」 さっきまでの激しいものと違い、ゆっくりと、そして深くつながる。 ハルトはもう眠いのかトロンとした目で俺のされるがままになっていた。可愛い。 「もう聞こえてないのかな?それとも聞いてないフリしてるだけ?まあいっか。どっちでも可愛いもんな♡」 「あ゛へぇっ♡♡♡あ゛へぇ〜っ♡♡♡」 「もう少しで出しそう♡♡♡中出していーい?♡」 「なかっ♡♡♡膣内に出してぇっ♡♡♡」 「ん♡いい子♡ご褒美あげるね♡」 「あ゛へぇ〜っ♡♡♡あ゛へぇ〜っ♡♡♡」 どぴゅっ♡どぷっ♡ぶぴっ♡びちゃっ♡どろぉ〜♡ ぷしっっ♡♡♡♡ぷしゃぁっ♡♡♡♡♡ 「あ゛へっ♡♡♡あ゛へぇ〜っ♡♡♡」 「お疲れ様♡潮吹きすぎて疲れちゃった?」 「う゛ん゛……♡♡♡きもちよかったぁ♡♡」 「そっか。よかった♡」 「……。」 「あれ?寝たか?」 「……………。」 「……まぁいっか。」 俺は眠るハルトを抱きしめた。可愛い寝顔を見ていると幸せな気分になれる。 「おやすみハルト♡」 頭を撫でて寝かそうとすると、ハルトはまるで意識があるかのように俺に抱きついて離れなかった。 今日はこのまま、お前の寝顔を見ててやるとするか。 翌朝、案の定ハルトはあらゆる言い訳を並べていたけれど、どんな強い言葉を使われても可愛いとしか思えなかった。 これからは……いや、これからも俺だけにその顔見せてくれよ♡ ♡おしまい♡ お題箱より 嫉妬して欲しくて浮気してたドMカントボーイ


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