こんなタイトルですが、それほど深刻な話ではありません。
活動を続けていて、漠然と恐れていることについて紹介するネタです。
手描きでも、二次創作ではある話ですが、AI生成なのでよりビクビクしています。
可能な限り、調べ、慎重にしているつもりですが、販売に関しては本当に慎重です。
二次創作、適当にポン出し800枚。とか、やってみたらいいのに…?と思われるかもしれませんが、どうしも一歩が踏み出せず。
AIバブル期に比べ落ち着いてきているものの、まだまだ、訴訟だの炎上だのを見かけるので怖がっていますね。
90%以上をPCと生成ソフトに依存している活動です。PCが故障すれば一気に何もできなくなります。
実際に、活動を始めてからHDDのお亡くなりを経験しており、撮り溜めた画像やプロンプト・Loraを一度、全部失っています。あの時はそこから復帰できましたが、今は…どうでしょう。一応バックアップをしていますが、ここは一番恐れているところですね。
活動内容が内容なので、家族や友人などリアルでのつながりには一切公言していません。もし見られでもしたら、のびのびと性癖を大公開できませんし。
ということは、私が交通事故や急に入院したら、急にこのアカウントは停止することになります。
現在活動の場も増えております。もし、活動をやめるような場合は、各所で「引退宣言」はするつもりです。宣言なく、突然止まった場合は私の身に何かあったということでお考え下さい。
画像生成を始めてから、二次創作へ手を出すのに半年以上、販売まで一年以上かかるくらい、慎重で心配性なので、こうした不安はよく考えてしまいますね。
今回は以上です。
今日はバレンタインなのに、何を書いているのかと。
Yomogi taiko
2025-02-16 10:16:50 +0000 UTC