前世では参考画像を載せながら紹介したのですが、
バンの原因の一つとなったようなので、テキストのみ復活。画像は無しです。
最初、結構つまづくのが解像度。
頑張ってプロンプト調べて、打ち込んで、「ジェネレイト」してヘナチョコ絵が出てがっかりするところまで、序盤あるあるだと思います。
今回の環境は
Stable Diffusion + Tiled Diffusion + Control Net
です。
プロンプトはt2iのときも、i2iの時も固定で↓
(absurdres, ultra detailed, texture:1.3), highres, official art
hetero, sex, (vaginal:1.2), penis, solo focus, sweat,(forced rape:1.6),
penis in pussy, cum string, excessive cum, drooling,saliva trail,
outdoor,
BREAK
crying,scream,horrified,tearful face, tear ful eyes,
forced orgasm, female ejaculating, (squiring pussy:1.2), pussy juice,
,
・速度重視で回すときのサイズは小さいほうがいいと思います。(344x512)
プロンプトが固まってきたら、ハイレゾフィックスします。(↑をトリミングして600x900)
この辺りから、アップスケール方法で色々します。絵や気分に合わせてハマるものを探します。(1200x1800)
・Noise Inversion有り…元絵からあまり変わらず、シンプルにキレイにするときにenableにします。
書き込みを増やしたいときはNoise Inversionを切って、tiledやlineartをいれます。
・tiled+lineart
・tiled
・強度強め
などで書き込みます。
ただきれいに拡大したいときは、tiled resample+Noise Inversion入りでやります。
今回は、tiled→tiled resample+Noise Inversionで最終拡大しました。
2400x3600
最後に
普段はサイズの問題とか、面倒さとかから長辺1200くらいで投稿していますが、本格的にきれいにしたい場合は3000台まで拡大することがあります。
叡智力がヘニャチョコにならないサイズはモデルによります。
小さくても可愛く出るモデルもあれば、最低1000x1000は超えないといけないものとか。許容ラインは個人の好みにもよるかと思いますが。