再度アナログも練習してみたいと思って、初めて透明水彩を買ってみました。ホルベインの18色セットです。
これから土日の隙間で描くぞ~
アクリルガッシュやカラーインク(数本しか買えなかった)は使っていましたが、透明水彩は一度も使ったことがなかったんです。見るのは好きなのですが。
20年前から彩色はデジタルメインで、もっと前はコピックを買い足してお小遣いが尽きていた……
大きい絵は大変そうなので、絵手紙とかに使うハガキサイズのホワイトワトソン30枚パックを購入。
何色か試し塗りして挙動を確認した後、とりあえず1枚描いてみました。
線画はコピック用のマルチライナーとボールペンです。下書きはシャーペンですが、消す時に練りゴムを使っても紙が少し荒れる。次回はカーボン紙かトレス台を試してみようと思います。
楽しい、そして難しい!!
初心者向け動画も見てみたけど、自分でやると何か違う感じに……日和って水で薄め過ぎてしまう。いざ乾いてみると、こんな場所に水彩境界出るの!?とかも。
先に水を塗って色を流し込む手法も、水の範囲がよく見えなくて難しいですね。デスクライトを置いた方が良さそう。
初回で何度かやってしまったミスは、ついつい乾いてない絵の具の上に手を置いてしまう!
デジ絵は自分自身には当たり判定がないから……特に板タブは……
乾かしてから違う色を重ね塗りするのは、これぞ透明って感じで楽しいです。
分離色も使ってみたいなぁ。
剪定した草を時々飾っている100均ビーカーを筆洗代わりにしてました。
でも軽い容器だと倒しそうなので、仕切りバケツタイプが欲しいです。細筆も色別に分けたいからもう2~3本あると良い……線画が黒だと重いから別色のペンも…………
引っ越しに向けて断捨離するはずが、物が増えていく謎です。
つなこ
2023-06-18 15:46:31 +0000 UTC如月徹
2023-06-17 09:47:35 +0000 UTCつなこ
2023-06-16 15:49:06 +0000 UTCつなこ
2023-06-16 15:43:26 +0000 UTCだいすけ
2023-06-13 01:00:11 +0000 UTCRobotRabbit
2023-06-12 06:09:49 +0000 UTC