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【全6話、完結しました!】 次の話はこちら💁♀️ ーーーーーーーーーーーーー 以下ダイジェスト

前回はこちら 愛で系雑誌に掲載されたA子のポエム ◆おまけ◆ テキストですが結構エグめの描写ですのでご注意ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 配信停止の後。 ──再生画面の周囲に、鍵マークのアイコンと共に、 「支援者限定アーカイブ」というラベルが小さく浮か...
おくるみに包まれた「こた」の身体は、残されたお下げごとぷるぷると震えている。
近くから、A子とこちゃのはしゃぐ声が聞こえ……片目だけが、うっすらと開く。濁った瞳が、光を探すように部屋をさまよい、やがて──A子がいないことを、認識した。
「ままちゃ……? ゆう、どきょ?」
……暗い。
照明は落とされていて、室内はぼんやりとした明かりしかなかった。
誰もいない。あのやさしい手の温度も、いまは遠かった。
こたは、ままちゃを探して、もぞもぞと身を起こそうとした。
でも、思うように動かない身体を支えようとしたその瞬間──
「ぴいぃっ……!!」
あんよに、鋭く走る痛み。びくん、と体が引きつる。骨も、皮膚も、内側から軋むような疼き。壊されたままの脚は、立ち上がるどころか、支えることさえ拒んでいた。
そのまま、ぐらりと傾いた体は、囲いの中の床に──ばたり──と倒れ込んだ。
衝撃とともに、ままちゃがかぶせてくれた、てんとう虫柄のお帽子がころんと転がった。
──ままちゃがくれたものが、落ちた。
それは、“ままちゃ”の存在をつなぎとめていた、たったひとつのぬくもりだった。
そして──次の瞬間。
「ぴぃ……! っっ、っぴいい……!! ままちゃ……!! ……ママ、ちゃ……っ、どこ、……どこ……ッ!!」
こたは叫んだ。かすれた、喉の奥からにじみ出るような声。
歯は全て抜かれていたから、舌がうまく回らない。声は幼さと傷のせいでぼそぼそと濁り、濁音ばかりだった。
それでも──叫ばずにはいられなかった。
小さな命が、ひとりきりで、暗い部屋の中でもがいていた。
床を爪のない前足で引っかきながら、片方しか開かない目で、必死にママ(安全基地)を探していた。
◆
「こちゃは──せんしゅいかんっ!」
湯呑み型のちいさなお風呂のなかで、こちゃは得意げな顔をしていた。
A子があたためたオレンジ湯のなかにぷかぷか浮かびながら、おさげをぴこぴこと波立たせ、おちりをもるんもるん動かす。時折わざと身体を傾けて水面を揺らし、ちゃぷちゃぷと波しぶきをたてては、「とうちゃくー!」と自分で歓声を上げていた。
「ままちゃ、みててにぇ〜! こちゃ、すいーしゅりゅよ! ──ぷはっ! せんしゅいかん、すごいでしょ!」
ほんの少しだけ潜って、すぐ浮かんで。ばちゃっ、ばちゃっ、こちゃが動くたびにオレンジ湯が湯呑みのふちから跳ねてこぼれた。
A子はタオルを握りしめたまま、口元をほころばせていた。
こちゃがやることなすこと、どれもぜんぶ──可愛くてたまらなかった。
この子は、ほんとうに“ゆっくりのかたまり”みたいな存在だ──と、思わず心の中でつぶやいてしまう。
ぴしゃっ、とお湯が一気にふちを超えてはじけ、囲いの床にまで飛び散った。
「ゆふふ〜、こちゃ、うみのかいじゅうにぇ♪」
いつか、こちゃとこたが一緒にお風呂でお歌を歌うかわいい動画が撮れたら素敵なんだけどなあ。
そんなふうに、ちいさな海の中の怪獣ごっこを満喫しているこちゃを眺めている、そのときだった。
──「ピイイイ!! ママちゃ、どこ、どこぉぉ……!!」
奥の部屋から、聞き覚えのある、しかしどこか苦しげな、掠れた鳴き声が響いた。
A子の顔から、笑みが消えた。
「……こた……!」
とっさに立ち上がり、タオルを広げてこちゃのもとへ身を寄せる。
「こちゃ、ちょっと出ようね、今──」
「ゆう?」
ぷかぷかしていたこちゃが、湯の中からすこし不満げに顔を出した。まだ“せんすいかんごっこ”は終わってない。
A子はこちゃをお湯から引き上げ、身体をタオルで包み、そのままいつもの遊びスペースの囲いの中へ連れていった。
「ゆう……こちゃ、まだ……あしょびたいにぇ……」
くしゃくしゃの髪からしたたる水滴が、タオルに吸い込まれていった。
この日A子は、こちゃをお迎えしてからはじめて、いつもの儀式──髪を乾かしてオレンジクリームを塗る──を飛ばした。
そのことに、こちゃもすぐ気づいた。
「ゆう……? ままちゃ? こちゃ、まだおぐししゃん、べちょべちょにぇ」
「あのね、今日から、こちゃのお部屋に、前にお話したあなたの妹が来てるの」
「いもーちょっ!? あいたいにぇ! こちゃ、ごあいしゃちゅちたいにぇ!」
A子は小さくかぶりを振った。
「今はまだ……ちょっとだけ、難しいの。怪我をしていて、たくさん手当てがいるから……だから今日は、こちゃ、いい子で待っててくれる?」
「ゆう? おけがしゃん、しちぇりゅにょ……?」
「うん……。でも大丈夫!」
こちゃは少しだけ黙り、濡れたお下げを揺らした。
「ままちゃ、いもーちょのこと、ゆっくちちてあげてにぇ!」
「ありがとう、こちゃ」
A子はこたの元へかけていく。
「……ゆっくちのひ〜……まっちゃりのひ〜……こちゃ、ちょっとだけ、がまんしゃんのひ〜♪」
その歌が、どこか切なく響く。
A子は急いで自分の寝室──泣きじゃくるこたの元へと戻っていった。
◆
「──大丈夫、こた……もう、怖いことは──」
その言葉が終わるよりも早く、こたが甲高い声を上げた。
「ピイイイイイイイ!!!!」
手を差し伸べた瞬間、お下げが暴風のようにブン、と振り払われる。
「っ、ごめん、そんなに動かないで……! 傷が──!」
A子が手を伸ばすたび、こたの身体が震え、断末魔のような声がほとばしる。
「ままちゃもっ、いじゅめりゅっ!? もういじゅめないっていったのにょ!? こたっ、もう、いたいのやーにょ!!!」
その叫びは、破壊された口腔の奥から無理やり絞り出されるような音だった。潰れた喉から泡立つように漏れる声に、A子の背筋が凍る。
壊れそうな身体をそっと抑え、こたの動きを抑制する。
おくるみを脱がせると、おむつはぐしょぐしょに濡れ膨らみ、餡子が漏れ出ていた。
暴れるこたを抑えおむつをはずとシュガーパッチが剥がれ、決壊したように餡子が溢れ出る。少しでも手を離すとこたはピイピイ叫びながら全身をねじるようにして暴れ、壊されたあにゃるやまむまむからさらに出餡した。
「ちがう、ちがうよ……! ごめん、ほんとに、もう──こたを傷つけたりしない……! ねえ、お願い、落ち着いて──!」
けれどその必死の声も、こたの耳には届かない。
「ぷきゅうううう! ぷきゅうううう!! こたちゅしゃん!! こたちゅしゃああああああ!!!」
「だ、だめ、ぷくーの腹圧で、餡子が溢れちゃうっ!」
ぶちゅぶちゅぶちゅうう……
ぷくーで力をこめたせいで、あにゃるやまむまむから勢いよく体内餡が溢れ出る。
この暗い部屋の、わずかな灯りの下。さっきまでそばにいた“ママ”がいない時間、その不在と沈黙が、こたのなかで「裏切られた」「見捨てられた」という記憶に変わっていた。
さらには、「次の虐待が始まる」という恐怖の再演。
こたには過去の記憶と現在が区別できていないのだ。
「ままちゃ、ままちゃも、また、こたちゅしゃん、とろとろに、しゅるにょ……!? ユピッ!? こたちゅ、こたちゅうううう!! どこ、どこーーっ!」
暴れながら叫ぶこたの声は、もはや言葉になっていなかった。
(このままじゃ、命のあんこさんまで出てきちゃう……)
A子は、ただただ押し潰されそうになりながら、それでも、こたの身体を傷つけないように、慎重に、慎重に、手を止めなかった。
まず、あにゃるとまむまむを抑えながら出餡を防止しつつ、汚れたこたの身体をオレンジを染み込ませたガーゼで綺麗にしていく。うんうんの臭いが身体に残ってこたが不快にならないように丁寧に。
こたは依然としてA子の中でうぞうぞと動いていたが、ぷくーをする力が尽きたようでほっぺをしぼませている。次に、きれいになったおちりとあにゃるにオレンジクリームを塗り、愛でラボから支給されていたシュガーパッチをあにゃるに当てる。裂けたまむまむにも綿棒でそっとオレンジを塗り込む。
「ゆんやあああ! ゆんやあああ!! たちけちぇえええ!」
こたのパニックはおさまらない。だが、何を言われようと、A子はそれが“本当のママ”になるための、責任だと思った。
頭のなかに浮かぶ不安を、A子は打ち消した。
「大丈夫……ちゃんと、私がやるから。こた、もう放っておかないから……」
汚れてしまったおろしたてのおくるみの代わりに、別のおくるみをオムツの上から履かせてあげると、こたはお下げをちゅぱちゅぱとしゃぶりはじめ、興奮はやっと落ち着いてきた。朝までぐっすり眠れるよう、ラムネをこたに与える。
「よしよし。ぐっすり眠れるラムネを食べようね。夢の中でママとゆっくりしようね」
「ラムネしゃん……。まま……こた、ゆっくち……しちゃいよ……」
ラムネを与えたこたはすぐに眠りにつく。
こちゃのほうから聞こえる、かすかな呼び声には、A子はまだ気づけていなかった。
◆
お風呂上がりにいつもママちゃが入れてくれる「ねんねまでのゆっくりスペース」は、やわらかくてぽかぽかしてて、いつもならすぐに「ゆっくちのひ〜♪」とこちゃは口づさんでしまいたくなるはずだった。
でも──今日は、ちがった。
こちゃは、A子が前に「こちゃに妹ができるかも」と言っていたことを、ちゃんと覚えていた。だから、あの時「妹の手当をしてくるね」と言われたとき、こちゃは思った。
(あとでごあいさちゅできるにぇ♪)
でも、いつまで経ってもママは戻ってこない。
いつもならお風呂のあとにドライヤーでふわふわにしてもらえるおぐしさんは、お風呂のオレンジで濡れたまま。タオルで拭いてもらっただけじゃ足りなくて、背中さんのあたりが冷たくなってきた。
「おぐししゃん、こーりょこーりょちたら、かわくかな?」
こちゃはころころと転がりながら、床に身体をこすりつけるがびちょびちょが広がるだけだった。
「ゆうー、かわかにゃいにぇ……こちゃ、ゆっくりできにゃい……」
──そうだ!
「ぷーるごっこ、するのじぇ♪」
こちゃは前に遊びスペースでやってもらった“プールあそび”を思い出した。そうすれば、ままちゃも『楽しそうだねぇ〜』って来てくれるかもしれない。
足場をお風呂に近づけて、ゆんしょゆんしょとお風呂に登る。
もう一度とぷんと浸かる。そして、勢いをつけ……
ざばああああっ!!
「ゆきゃあ♪」
オレンジ湯が、ぶちまけられた。床も、みんなぐちゃぐちゃ。囲いの中はびちょびちょで、ぬるくて、ぬめってて──
「……ゆぴ?」
思ったのと、ぜんぜんちがう。
「こちゃ、ぷーるちたかっただけなのにぇ……」
こちゃは濡れたまま、こたつさんの中に潜ろうとした。けれど中もすぐにしめってしまって、気持ちが悪い。
ほっぺが少し冷たくなって、ふわふわだったはずの場所が、なんだかじとってしてる。こちゃはじっとしていられなくなって、すぐにこたつさんの中から這い出した。
「ゆぴぇっ……ぴ、ぴぃぃ……ままちゃ……ままちゃああ……っ!!」
こちゃは、じとじとのこたつさんからはい出して、びしょ濡れの身体で囲いの隅に小さく丸まった。おぐししゃんもおちりも冷たくて、ゆっくりできない。
ぴいぴい声は、ままちゃに届かなかった。
「ままちゃ……っ、こちゃ、ゆっくちしたいにょっ……ぴいい……」
涙がにじんできて、こちゃは囲いの端っこで小さく震えながら、天井を見た。
「……ままちゃ……ままちゃ……」
「へくち!」
囲いの中に、ちいさな音が弾けた。
こちゃはくしゃみをすると、お口をきゅっとすぼめた。寒かった。ぬれたままのおぐしも、おちりも、ぽんぽんも、全部がじとじとして冷たい。
くるんと身を丸めてみても、あったかくならなかった。
「ままちゃああああーー! ままちゃああああ!! こちゃがにゃいてりゅよ!
ぴいっピイイイ!」
ママが、こちゃに触れてくれたのは、ずっと前のような気がした。
そのころ、A子はこたのお世話をようやく終えようとしていた。
オムツの端をとめ、シュガーパッチを貼り直し、軽く圧をかけて密着させる。漏れを防ぎ、患部を保護するための大事な手順だ。慣れない手つきだったが、慎重さだけは忘れなかった。
──これを一日に、あと何回。
ゆっくりにとってうんうんはただの排泄じゃない。この子にとっては「ゆっくりできない記憶の排出」でもある、と愛でラボの資料にはあった。だが、それは健康なこたつむりまりちゃの赤ちゃんの話であって、いまのこたは──
体内餡が、失われている。
体内にあるはずの“甘いぬくもり”が、負傷により欠損を抱えていた。だから、排泄もできないのに体内餡は「ゆっくりできない記憶」で満たされている。
「……もうすこし。がんばろうね、こた」
A子は最後に、小さなラムネを指でつまんだ。愛でラボから「傷の治癒を促す鎮痛作用もある」と説明されたそれを、そっと、こたの口元へ。
「……ごめんね、本当なら、甘いのは“おやつ”に食べるものなのにね」
こたは抵抗せず、ただ、ラムネを口に含んだままゆっくりと、まぶたを閉じていった。
まだ眠りというより、意識の底に沈んでいくような感じだった。
A子はこたが眠ったことを確認し、オレンジアンプルを刺した。
どうか眠っている間だけでも、ゆっくりした気持ちで満たされますように。
◆
A子は、ようやくひとつ息を吐いて、部屋をそっと後にした。こちゃのもとへ戻ると──
囲いの端で、こちゃが小さく震えていた。
ぴくっ、と身体が跳ねるたびに、かすれた声が「ぴ……ぴぃぃ……」とこぼれる。その様子に気づいたA子は、眉をひそめながら囲いに歩み寄る──が、その足がぴたりと止まった。
「……え?」
足元には、オレンジ色の水たまり。囲いの中は水浸しで、こたつさんもわずかに濡れ、こちゃが這ったオレンジの跡が付いている。その横で湯呑み型のお風呂もひっくり返っていた。
「えっ、なにこれ……こちゃ、どうしたの!? お風呂、なんで……」
驚きと困惑のまま、A子はこちゃに声をかける。だが、当のこちゃは小さなお下げを濡らしたまま、悲しそうなお顔でぱちぱち瞬きを繰り返すだけだった。
「……こちゃ、ただ、ぷーるちたかったにぇ……でも、ぬるかったにぇ……さむかったにぇ……こちゃ、ゆっくちできにゃかったにょ……」
支離滅裂な説明。自分でもよくわかっていない。こちゃはただ「こうすれば楽しくなれるはずだった」という思いつきで動いた。その結果、囲いの中はびちょびちょ。自分も冷たくなって、ゆっくりできなくなった。という事らしい。
A子が何か言おうと口を開いたとき、こちゃの表情がふっと変わった。
「……ままちゃ……ぴぃ……ままちゃぁ……」
それは、声にならない呼び声だった。
「ままちゃ……ぴいぴい……っ、ままちゃっ……ままちゃぁーーーーっ!」
急に堰を切ったように、こちゃが泣き出した。ぷるぷると震えて、目の縁に涙を溜めて、前髪の濡れた先からも水滴が垂れる。びちょびちょになった身体を丸めて、A子の方へ、ずるずると寄ってくる。
A子は、一瞬だけ固まった。
──ああ、そうだ。この子は、赤ちゃんだった。
いい子にしてたから、ずっとお利口にしてたから、忘れていた。泣かないし、我慢もできるから、ちょっとぐらいなら後回しにしても大丈夫だって、思ってしまっていた。
でも、この涙は──「がまんしてた」の証だった。
「……もう、ほんとに……」
A子は、少しだけげんなりしたような息を吐いた。片手で額を押さえ、もう片手でそっとこちゃを抱き上げた。
濡れた身体はひやっとしていた。
「あーあ、やってくれたなあ……」
そう呟きながらも、A子の声にはどこか安心が混じっていた。泣き声を出せるなら、まだ大丈夫。泣いて甘えられるなら、まだ赤ちゃんだ。
「ままちゃ、ままちゃ、ゆるじでにぇ……ぴいぴいぴい……」
「うん、ごめんごめん。お身体さんひえちゃったね。もう一回お風呂入ろっか♪ 」
手のひらで温めるようにぎゅっとこちゃを抱きしめながら、A子はじっと、濡れた毛布と床を見つめた。
──やること、いっぱいだ。
小さな命の、ふるえが伝わってくる。さびしかったね、と言葉にしようとしたが、それよりも先に、こちゃが身体を起こし、小首を傾げてぽつりとつぶやいた。
「……ままちゃぁ……こちゃはままちゃにょたかりゃもにょでちゅ♡
こちゃをゆっくちしゃしぇちぇにぇ……♡」
続き

前回のお話はこちら A子に抱かれながら、こちゃはわくわくで、 心のあんこさんがあったかくなるようだった。 「いもーちょ、もうしゅぐあえるにぇ……!」 「こちゃ。 昨日も話したけど、妹は身体にお怪我をしているの。 だから、優しくしてあげてね。」 「ゆう! こちゃ、いもーちょとゆっくちしゅるにぇ!」 しかし、目...
Pakojiryu
2025-08-01 06:11:12 +0000 UTCPakojiryu
2025-08-01 06:10:54 +0000 UTCPakojiryu
2025-08-01 06:10:35 +0000 UTC絵贄川
2025-08-01 04:24:02 +0000 UTC餅えれん
2025-07-17 01:35:17 +0000 UTCまつー
2025-07-11 16:17:59 +0000 UTCPakojiryu
2025-07-11 14:36:20 +0000 UTCPakojiryu
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2025-07-11 14:31:33 +0000 UTCPakojiryu
2025-07-11 14:30:58 +0000 UTCPakojiryu
2025-07-11 14:30:34 +0000 UTCPakojiryu
2025-07-11 14:28:35 +0000 UTCPakojiryu
2025-07-11 14:27:34 +0000 UTCPakojiryu
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2025-07-11 14:20:45 +0000 UTCジョン・ドゥ
2025-07-11 03:46:24 +0000 UTCレイディース
2025-07-10 14:30:40 +0000 UTCポケット
2025-07-10 10:19:26 +0000 UTCoさん/おろさん
2025-07-10 01:15:37 +0000 UTCはにぃ@でゅう
2025-07-10 00:05:55 +0000 UTCbbb
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2025-07-09 17:07:14 +0000 UTCピコハン
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2025-07-09 13:04:31 +0000 UTCsaku
2025-07-09 12:49:26 +0000 UTCアンコ
2025-07-09 12:30:28 +0000 UTC