短編・コヤンスカヤによるサーヴァントNTR依頼の報告
Added 2021-10-06 08:02:00 +0000 UTC「こんばんは~マスター❤」 「どうも貴方の心の拠り所、NFFサービスです❤」 「今回ご利用頂いたプランの再確認よろしいですか?」 「今回のプランは“貴方のサーヴァントを自発的に他の男に抱かせる”というのものでよろしいですか?」 「ええ、多少骨が折れましたが……上手く行きましたよ❤」 「え? どうして驚いているんですか?」 「マスターが望んだことでしょうに?」 「そ・れ・と・も❤」 「もしかして、誰も抱かれないなんて思っていたんですか?❤」 「でも残念❤」 「今回のターゲットは誰とはまだ言いませんが……マスター以外のチンポをマンコで咥えてあん❤ あん❤ と喘いでいましたよ❤」 「まあ、私も全部失敗する算段だったので念入りに準備をしていたのですが……❤」 「思いの外チョロかったですね❤」 「マスターと皆さんが固い絆で結ばれていますからね❤ その確認代わりでしたのに❤」 「ですが❤ 私としてはやはり労働に見合う性交――ではなく、成功をすると気分が晴れやかです❤」 「まあ、マスターは自分から言い始めた事なのに顔面蒼白の――。」 「おやおや?❤」 「マスターさん? もしかして、勃起してらっしゃいます?❤」 「クスッ❤ そんなに肩を跳ね上がらせて❤」 「図星ですか❤」 「まあ、服の上からはわかりませんが……スンスン❤ なにやら臭いますね❤」 「ええ、最高に最低な射精をしたような臭いが❤」 「ではマスター❤ 脱いでいただけます?❤」 「なぜって? そりゃ確認しなければいけません❤ お客様が我社のサービスに満足いただけたか❤」 「それともお止めになります?❤」 「今ならまだ見なかったこと、聞かなかったこと、気づかなかったこと、言わなければ……まあ、一体誰が寝取られたかなんて気にせずに、皆さん今まで通りに過ごせるんじゃありません?❤」 「別に私はキャンセル料金を支払っていただければ一向に構いませんよ?❤」 「その代わり報告資料などは全て処分致しますが……」 「あの方のあんな姿……マスターには不必要でしょうからね?❤」 「……クスッ❤ 脱いでくださいますか❤ それは非常に――」 「ちっさ!❤」 「おっと❤ 失礼、い、致しました……ふふっ❤」 「お客、様で、ある……マスター……にっ……❤」 「あっははははは!」 「ふふっ……ふぅー、失礼致しました❤」 「申し訳ありません❤ マスターの……ププッ❤ それがあまりにも小さかったので❤ 思わず大声で笑ってしまいました❤」 「いやはや、これで少しは合点がいきました❤」 「なぜサーヴァントがあんなにも簡単にマスター以外の男に股を開いたのか……これの相手をしていては欲求不満になるのも致し方ありません❤」 「そう、あれもこれもマスターの……クスッ❤ 粗チンが原因ということですね❤」 「おや? どうなさいました? なにやら粗チンがプルプルと震えていますが……」 「…………え?」 「…………え??」 「……あ、ああ。申し訳ありません。確認なのですが、もしかして……それが、射精……だったりします?」 「……………………」 「…………プッ❤」 「あっははははは!!」 「ああっははははははははは!!!」 「はぁー、はぁー……あはははは!!!」 「ふぅー、ふぅー……すー、はー……プッ!」 「ふふっ……申し訳ありません……ですが私が罵倒しているにも関わらず、粗チンが射精するなんて、ププッ、わ、笑うなという方が無理な話ですよ❤」 「短小、包茎、早漏……三重苦ですね、マスター❤」 「これで女を喜ばせるなんて、とてもとても……❤」 「しかもマゾ豚と来ましたか❤」 「なら、私もそれ相応に対応しなければ失礼でしょう❤」 「私の足元に跪け、マゾ豚❤」 「クスッ❤ よく出来ました❤❤」 「子供おちんちん……いえ、子供でももう少し大きいですから、赤ちゃんおちんちんですね❤ まあ❤ プルプル震えちゃって❤ そんなに私にバカにされてきもちいんでちゅか~❤ マゾ豚ぁ❤」 「ではでは、マゾ豚も喜んでいるようですし……報告致しますか❤❤❤」 「一体どのサーヴァントがどのように寝取られたかを❤」 「たのしみでちゅか~マゾ豚ぁ?❤❤」 「はぁい~❤ 粗チンでよく返事できまちたねぇ~❤ ご褒美に寝取られ報告してあげまちゅね~❤」 「では最初はクラス・セイバーの武蔵さんです❤」 「武蔵さんはマスターさんにぞっこんですからね❤ とある特異点で死線を共に潜り抜けたとか?」 「そんなサーヴァントならきっと大丈夫ですね❤」 「では結果ですが……ああ!❤ なんということでしょう❤ 武蔵さんはショタの間男に寝取られてしまったみたいです❤」 「武蔵さん好みの美少年で、なおかつマスターとは比べるのも失礼になるほどの巨根❤」 「数度の会話を挟んで、五回目の会話イベントでベッドに誘って見事に撃沈❤」 「マスターよりも気持ちいいと喘ぎながら中出しを懇願していましたよ❤」 「良かったですね。武蔵さんがサーヴァントで❤」 「これがもしも生身の人間でしたら妊娠確定のセックスでしたよ❤」 「続いてクラス・アーチャーの巴御前さんです❤」 「人妻❤ 人妻ですよ❤ マスター❤」 「これなら身持ちも固いでしょう❤」 「え?❤ 既にマスターと致しているんですか?」 「あらぁ❤ でしたら期待値が低いですね❤」 「結果は……ええ❤ もちろん寝取られてしまいました❤」 「馴れ馴れしい巨根男にしつこく迫られて、追い払おうとしていたのですが……チンポを見せたら自分から咥えてしまったようです❤」 「これもマスターが粗チンのせいで欲求が溜まったせいでしょう❤」 「男を押し倒して上で腰をガン振りして精液を絞り尽くしていました❤」 「ああ、可愛そうな巴様❤ マスターとの半端なセックスをしなければ夫もマスターも裏切らずにすみましたのに❤」 「浮気はダメということですね❤」 「では次です❤」 「クラス・ランサーのスカサハ様です❤」 「彼女ならきっと大丈夫ですマスター❤」 「なんたって彼女はマスターの師匠様ですから❤ あなたを見込みあると鍛えていらっしゃるので、きっと弟子を見捨てて男漁りなんてするはずがありません❤」 「結果は……あら、スカサハ様も筋肉ムキムキのマッチョに寝取られてしまったようですね❤」 「もしかしてスカサハ様ともマスターはセックスを?❤」 「ああ❤ では致し方ありません❤ こんな粗チンの相手なんて不快なだけですから❤」 「そこに現れた男らしいマッチョが現れてしまっては、自分からお尻を押し当てて誘ったりしませんものね❤」 「スカサハ様を持ち上げて下からガン突きして中出しされていました❤」 「マスターには出来ない芸当ですね❤ あれにはスカサハ様もメスの顔で中出しを喜んでいましたよ❤」 「ふふっ❤ マスターも喜んでいるようですので、次に参りましょう❤」 「次は……クラス・ライダーのブーディカ様です❤」 「こちらもマスターに母性で包み込んでくれる優しいお方です❤」 「間違ってもマスター以外の男に抱かれることはないでしょう❤」 「では結果は……ああ、残念❤ ブーディカ様も寝取られてしまいました❤」 「お尻を揉まれて怒っていましたが、それを切っ掛けに会話を何度もして、その度に誘って見たのですが、流石にガードが固く……」 「ですがある日を切っ掛けに抵抗が弱まり、無事寝取られました❤」 「その切っ掛けとなった日は一体なんだと思いますか?❤」 「わかりませんか? マゾ豚さん❤」 「はぁ~、これぐらいもわからないとは呆れますね❤」 「正解はブーディカ様とマスターがセックスを致した日、からですよ❤」 「私もなぜだと思ったのですが……この粗チンを見れば理由は察するに余りあります❤」 「では次の方~❤」 「クラス・キャスターのアルトリア・キャスター様です❤」 「頼れるサポート筆頭の彼女❤ 仲睦まじしい お二人の仲でしたら大丈夫でしょう❤」 「結果は……ええ!? 寝取られてしまったんですか!?❤❤」 「おかしいですね❤ マスターとキャスター様でしたら固い絆で結ばれていると思ったのですが❤」 「報告によりますと、マスターとセックスした後に落ち込んでいる所を慰めていき、しだいにそういう雰囲気になってしまった……と❤」 「またしてもマゾ豚の粗チンのせいで一人のサーヴァントが寝取られてしまうなんて❤」 「嘆かわしいですね❤ マゾ豚さん❤❤❤」 「彼女もマゾ豚とのセックスよりも気持ちいいと本当のセックスの快楽に溺れてしまったようです❤」 「ああ、マゾ豚が粗チンであった為の悲劇❤ ごちそうさまです❤」 「ですがまだまだ報告はありますからね❤ きっと寝取られていないサーヴァントはいっぱいいますから粗チンをプルプルさせながら自信をもってください❤ マ❤ ゾ❤ ブ❤ タ❤」 「ふふっ❤ 次はクラス・アサシンのシャルロット・コルデー様です❤」 「彼女はサーヴァントの中でもマスターへの明確な好意を提示しているサーヴァントの一人ですね❤ これならば寝取られることは決して無いかと❤」 「あら? 粗チンの元気が無いような? さすがに寝取られないと分かったサーヴァントにはマゾ豚の粗チンに興味はないですか?」 「そうですか❤ では答え合わせしましょう❤」 「結果は……残念❤ 寝取られていますよ❤」 「あら❤ 安心しきっていたのに、粗チンからポタポタときったない種無し汁が溢れていますよ❤」 「私も驚きましたが、マスターさんが喜ぶと言ったら簡単に協力してくれました❤」 「その後も練習と称して何度も何度も❤」 「そして本番のマスターさんとの交わり……本来なら何度も求めるべき所をマスターさんは一回こっきりで果ててしまい……自信喪失をしていた所を慰めて……❤」 「もうダメじゃないですか❤」 「マスターさんのことを大好きな子を大事に抱いてあげなくては❤」 「落ち込んでいる所をあっさり取られて惨めですよ❤ マゾ豚❤」 「では次もいきましょう❤」 「続いてはクラス・バーサーカーの清姫様です❤」 「彼女もまたマスターに明確な行為を示しているサーヴァントですね❤」 「おや? 今度こそ大丈夫ですか?」 「ええ、そうでしょうね❤」 「彼女に嘘は通じません❤ 嘘を吐こうものなら火だるまですから❤」 「ではそんな彼女の結果は……ふふっ❤ 寝取られ成功です❤」 「あらあら❤ また粗チンから汁が溢れていますよ?❤ 粗相をしてしまうなんて躾が行き届いていませんね❤」 「ですが彼女相手は実際骨が折れましたよ。なんたって嘘が通じないのですから」 「ですから❤ コチラは嘘を吐かずに、本音でぶつかってみました❤」 「これまたマスターとの夜伽のあと❤」 「巨根の男性に何度かお話をするだけして、面識をある状態を保ちつつ彼女に夜伽のアドバイスを少々❤」 「そして準備万端に夜伽を済ませたはずの清姫様が俯いて歩いていたので、巨根男性に声をかけてもらいました❤」 「気持ちよかったかという問いに、幸せでしたと答えましたのでそこを突いたんです❤」 「嘘はついていないでしょうが、答えになっていないでしょう?❤」 「だから男性が自分なら絶対気持ち良く出来ると、嘘偽りなく清姫様に宣言したらあら不思議❤」 「物は試しと……でかいチンポを見せるとめろめろになって……結局セックス、しちゃいました❤」 「ああ、もちろん中出しで❤ 蛇のように密着した愛のあるセックスでしたよ❤」 「では次に参りましょう❤」 「お次の方はクラス・アルターエゴのメルトリリス様です❤」 「加虐趣味のメルトリリス様でしたら万が一にも寝取られる事はありませんね❤」 「なんだかんだ言ってマスターが大好きな方ですから❤」 「おっと失礼、無遠慮でしたね❤」 「そんなマスターが大好きなメルトリリス様は……おや? これは……寝取られていますね❤」 「ありえませんか?」 「確かに、彼女は加虐趣味と同時に高いプライドを持ち合わせていらしゃいますからね❤ ですが、そんなお方ほど一度でも心を開けばどこまでも恋い焦がれる……それはマスターの方が知っている、かと❤❤」 「私達の方でも考えた結果、人形作りに長けている者を送り込んでみました❤」 「見た目は最悪のデブキモオタですが、私も一目置くほどの手の器用さでして……」 「人形作りが趣味の彼女にはうってつけかと……❤」 「彼が作った人形を手土産に何度も通い詰めたみたいですよ❤」 「最初は人形を貰うだけで門前払いでしたが、作り方を見せるという提案に渋々ですが会話を成功。その後も頻繁に会話を行ったみたいです❤」 「そこから我社が開発した感度を上げる薬を提供することで、マスターとのセックスを楽しめるようにしたのですが……我々の思惑と異なりあまり気持ちよくなれなかったみたいですね❤」 「そこからキモオタが猛烈アピールしまくったみたいです❤」 「自分なら絶対気持ち良く出来ると❤」 「彼はマスターと同じマゾ豚でしたので、メルトリリス様にぞっこんで❤」 「何度も関係を迫ったみたいですよ❤」 「そこで人形を脅しに使って……いいえ、人形を壊すなんてとんでもない! 人形を作らないと言ったのですよ❤」 「そこからメルトリリス様は慌てて❤」 「見た目はともかく人形作りの腕は一流ですからね❤」 「そこから体を徐々に許して寝取られてみたいです❤」 「ああ、もちろん中出しですが……そのほうがマゾ豚は嬉しいですよね❤❤❤」 「ええ、マゾ豚も喜んでいるようで❤ 本当に気持ち悪いですね❤」 「では次ですよ❤」 「残り二人❤ はてさて、こうなったら寝取られないほうが可笑しいんじゃないでしょうか? まあ、我社も全面的に協力しているので❤ ご安心を❤」 「次の方は……クラス・フォーリナーのヒロインXX様です」 「最初に言っておきますが……チョロかったです❤❤❤」 「食事とお金を見せたらイチコロでしたね❤」 「セックスをしたら食事を❤」 「セックスをしたらお金を❤」 「さながらAV女優のようですね❤」 「ですからヒロインXX様にはAVに出演してもらいました❤❤」 「意味不明な言動が多いですが❤ 物で釣れば簡単に股を開くということで、人気が出ていますよ❤」 「この前は男を抱いた数だけ賞金UPイベントを開催したら彼女は100人とセックスしてきましたよ❤ それも自発的に❤」 「もはや寝取られと言うよりビッチですね❤」 「ですが、そんな彼女をマゾ豚は愛してあげますよね❤」 「あ、それと、マスターさんのとのセックスの感想は、気持ち良くないと一蹴してましたよ❤」 「さて、ラストです❤」 「ラストはもちろんこの方❤」 「クラス・シールダーのマシュ・キリエライト様です❤❤❤」 「本命ですね❤ マゾ豚❤」 「マシュ様ならきっとどんなマゾ豚でも受け止めてくれるでしょう❤」 「なんたって、大好きな先輩……ですもね❤」 「では結果は……ププッ❤」 「残念❤ 寝取られていました❤❤」 「ああ、誤解のないように言っておきたいのですが❤」 「我社は一切関与しておりません❤」 「え? 意味がわかりませんか?」 「ですから❤ 私や、私が準備致したものは使っておりません❤」 「あら? まだ受け止められませんか?❤❤❤❤❤」 「だったらはっきり言ってあげましょう❤❤❤❤❤」 「マシュ様は既にカルデアのスタッフの一人に寝取られていました❤❤❤❤❤」 「あらあら❤❤❤」 「今までで一番射精しているんじゃないですか?❤❤ そんなに自分だけの愛しの後輩が寝取られたのが気持ちよかったんですか?❤❤❤❤❤❤」 「詳細? いえ、我社が関与する前に既に関係を持っているので……不可能ですね❤❤」 「……そんなに知りたかったなら……本人に聞けばいいじゃないですか❤❤❤」 「恋人である自分より気持ちいいチンポを見つけたのかって?❤❤❤❤」 「聞く勇気がありません? だったら耳を塞いで、目を閉じて、口を閉じて、全て忘れてしまえばいいじゃないですか❤❤❤」 「サービス❤ しておきますよ❤」 「まあ、マゾ豚にはこの状況はご褒美でしょうが❤❤❤」 「あと、これは請求書です。ちゃんと払ってくださいね」 「では❤ マゾ豚❤ またのご利用お待ちしております❤」