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エラロテン
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短編:このすば寝取らせ

「カズマさ~ん❤ 起きてるぅ~❤」 「って、寝ている訳ないわよね~❤」 「だってカズマさんこういう日は興奮して眠れないわよね❤」 「お待たせ❤ 今日もいっぱい借金を言い訳にして他の男に抱かれてきて上げたわよ❤」 「あら~❤ あらあら❤ カズマさんもう勃起させているのぉ~❤」 「我慢汁ダラダラじゃないの❤ プークスクス❤ 自分の仲間が自分以外の男に抱かれているのに興奮して勃起しているなんて、とんでもない変態ね❤」 「でもでも、オナニーは我慢できたみたいね❤」 「いい子❤ いい子❤ 偉いでちゅね~❤❤」 「よく一人で惨めなマゾオナニー出来まちたねぇ~❤」 「まあ、私を勃起しながら見送った時点で惨めな変態マゾですけど~❤ プークスクス❤」 「あら~❤ どうして短くて~細くて~ちっちゃなおちんちんをピクピクさせているのかなぁ~❤❤」 「プークスクスッ❤ もしかして私に罵倒されて喜んでいるのかしら~❤」 「喜んでいるならもっと言ってもいいわよね❤」 「粗❤ チ❤ ン❤」 「プ、プークスクスッ!❤ いやだ、もう深夜なのよ❤ ププッ❤ 笑わせないでよ❤」 「粗チンって言われて粗チンをビクビクさせるなんて男として終わっているわよ?❤」 「でもそれが興奮するんでちゅよね~?❤」 「幼馴染を寝取られてから❤ 寝取られが一番興奮するようになたんでちゅよね~❤ 「きっと幼馴染もカズマさんの赤ちゃんおちんちんが❤ 全然大きくなっていかない粗チンだっていうのを見てきたから❤ ちゃんとしたチンポを選んじゃったのね❤」 「オナニーするときも私達が寝取られているのを想像する生粋の変態でちゅよね~❤」 「あの淫魔どもに頼むときも私達の姿の寝取られでお願いしているんでしょ?❤ 知っているんだから❤」 「どうしようもない変態ね❤❤」 「ほぉら❤ 変態の好きなママのおっぱいでちゅよ~❤」 「カズマさんおっぱいだいちゅきだもんね~❤ プークスクスッ❤」 「おっぱい吸いながら❤ 粗チンを扱かれるのが、だいちゅきだもんね~❤」 「まあ、扱かれるって言っても~❤ カズマさんの場合は私の人差し指と親指、しかも指の腹しか使わないけど❤ プークスクス❤」 「ほぉ~ら❤ がんばって勃起しているおちんちんを、扱きまちゅよ~❤」 「し~~~~~~こ❤ し~~~~~~~こ❤」 「ゆっくりゆっくり❤」 「こうでもしないと、カズマさんの粗チンは早漏の雑魚粗チンだから、すぐにでちゃうもんね❤」 「ほぉ~ら❤ 他の男に抱かれた後の女に扱かれるの気持ちいいでちゅか~❤」 「今日の人もぉ❤ カズマさんよりのおちんちんより大きなチンポだったわよ❤」 「もう二十人ぐらいに抱かれたけども❤ カズマさんよりも小さい人なんて、この街……いえ❤ この世界にいるのかしら?❤」 「み~んな❤ カズマさんの赤ちゃんおちんちんよりも大きくて❤ ぶっとくて❤ 長くて❤ 皮もズル剥けのカリ高できちんと女を逝かせてくれるチンポをしているのよ?❤」 「カズマさんの赤ちゃんおちんちんはマンコに挿れても、女の人が入れられているか分からない雑魚粗チンだけど❤ 普通そんな事無いからね?❤」 「ちゃんと挿れた事も分かるし❤ きちんと気持ちいいの❤」 「もう~❤ 本当のことを言われただけなのになに、どうして粗チンをビクビクしているのかしら❤」 「そんなに私の口から他のチンポを褒めているのが興奮するのかしら❤」 「うんうん❤ 素直に言えて偉いでちゅね~❤」 「ママのおっぱいいっぱい飲んで~❤ あかちゃんおちんちんを少しでも大きくするんでちゅよ~❤」 「無理だろうけど❤❤❤」 「あんっ❤❤❤ もうそんな泣きそうな顔しないでよ❤❤ 興奮して他のチンポを突っ込まれたくなるじゃない❤❤」 「でも私はカズマさんの早漏粗チンと違って我慢できるけどね❤❤」 「いい?❤ カズマさん❤ チンポをマンコに突っ込まれるとね❤ この人が私を孕ませようとしているって感じて幸せになるの❤」 「カズマさんみたいにヘタレの寝取られ性癖じゃなくて❤ ちゃんと俺の女にしてやるって気概がチンポから伝わって❤ 思わず子宮で精液全部受け止めて孕んじゃってもいいかもって❤❤」 「カズマさんと違って他の男に抱かせようともしないしね❤」 「しかもカズマさんの赤ちゃんおちんちんじゃ、絶対届かない一番奥の気持ちいい所を突いてきて❤」 「それだけで頭がチカチカしてマンコから頭に直接快楽が送られて逝っちゃうの❤」 「私を抱いた男の人達からの評判ではね、私は滅茶苦茶感じやすくてセックスしていて自信が出るんですって❤」 「そんな女神の体を一切気持ち良く出来ないカズマさんの粗チンはある意味凄いわよね❤ プークスクス❤」 「なに?❤ 怒ったの~?❤ 泣きそうになりながらおっぱい吸って❤ 粗チンを扱かれながら睨みつけてもぜ~んぜん怖くないんですけどぉ~❤」 「そんな事する暇なら少しでもあるなら、私を気持ちできるように粗チンを大きくさせなさいよぉ~❤ まあ、万が一にも出来ないでしょうけど❤ プークスクス」 「あ~あっ❤ うんうん❤ ごめんねごめんね❤❤ いいすぎちゃったわね❤ ママが悪かったわ❤❤ だからそんなに泣きそうな顔しないでよ~❤❤❤」 「ぶっといチンポを突っ込まれながら❤ カズマさんに見せ付けセックスしたくなるじゃない❤」 「そしてチンポに夢中になって❤ カズマさんの事なんか忘れて抱いてくれる男に人にこういうの❤❤」 「貴方の立派なチンポで孕ませて下さい❤❤❤❤❤ って❤」 「あっ❤ よちよち❤❤ いっぱい出せまちたね~❤」 「まあ、普段のカズマさんより出せたってだけで❤ 他の男の射精と比べたら雑魚な射精だけどね❤❤」 「でもカズマさんは一回射精したら萎えるくせに寝取られを聞く時は勃起続けるわよね❤」 「うんうん❤ 偉いでちゅね~❤ 惨めな性癖で勃起出来て偉いでちゅね~❤」 「じゃあ❤ カズマさんの大好きなのをやってあげまちゅね~❤」 「やめてって言ってもするけどね❤❤」 「逝ったばかりの粗チンを激しく扱いて❤ 空逝きしちゃえ❤」 「しこしこしこしこしこ❤❤❤」 「これでも普通ぐらいの速さかしら❤❤」 「しこしこしこしこしこ❤❤❤」 「本気の孕ませピストンはもっと凄いのよ❤❤❤」 「しこしこしこしこしこ❤❤❤❤」 「ほらほら❤❤ 逝ったばかりで精液も出ない粗チンで空逝きしろ❤❤❤❤」 「あはっ❤ 腰がビクビクしてる❤❤」 「逝った?❤ 逝ったのかしら?❤ カズマさん❤❤」 「だらしない顔して❤❤ そんな空逝きが気持ちよかったのかしら❤❤」 「ほら❤ 赤ちゃんの役割忘れちゃダメでちゅよ❤」 「おっぱい吸って元気よく育ちゅんでちゅよ~❤」 「あんっ!❤」 「ああっ❤ ミルク出ちゃった❤❤」 「カズマさんがいっぱいおっぱい吸っちゃったからかしら?❤❤」 「…………プークスクス❤ なんてね❤❤」 「カズマさんでもさすがにわかちゃうわよね❤❤」 「そうよ❤ 私❤ 妊娠しちゃったの❤」 「毎日のようにセックスしていたらそりゃ妊娠しちゃうわよね❤」 「どう?❤ カズマさん❤ 他の男に孕ませて出る女神の母乳は美味しいかしら?❤」 「もう一生懸命に飲んじゃって❤❤」 「よちよちいい子でちゅね~❤❤」 「他の男に孕ませて興奮できて偉いでちゅね~❤」 「プークスクス❤ さっき空逝きしたばかりなのに❤ カズマさんの赤ちゃんおちんちん勃起しているわよ?❤」 「そんなに私の母乳に興奮したのかしら?❤❤」 「だって妊娠したって証拠だものね❤」 「寝取られマゾが興奮しない訳ないわよね❤❤」 「いっぱい吸ってもいいわよ❤❤」 「寝取られ母乳吸って大きくなるんでちゅよ~❤❤」 「し~~~~~こ❤❤ し~~~~~こ❤❤❤」 「プークスクス❤ 気持ちいいかしら?❤」 「だったらもっと気持ちよくなること言ってあげる❤❤」 「……めぐみんを寝取らせてみましょうか❤」 「ダクネスは既にご主人様を見つけて、そのチンポに夢中みたいだから❤」 「あはっ❤ 粗チンがピクピクしているわ❤」 「なぁに?❤ ダクネスが既にカズマさん以外の男にご主人様と呼んで股を開いているのに興奮したのかしら?❤」 「それともめぐみんの処女が奪われるのに興奮しちゃった?❤」 「ダクネスはあれだけイジメてほしいってアピールしていたのに、カズマさんが放置するから仕方ないわよね❤」 「ダクネスには改めて自分から聞いてみたら?❤」 「そして❤ めぐみんはきっと、絶対カズマさんの事が大好きでしょうから❤」 「そのめぐみんをカズマさん以外の男に抱かせるの❤」 「うっわ❤ 提案しただけで粗チンがピクピクして……あら?❤」 「もしかして逝っちゃった?❤❤❤」 「また空逝きしちゃったのかしら?❤❤」 「プークスクス!❤ どうしようもない変態ね!❤❤ 自分を好きな子を他人に寝取らせる提案をされて惨めに空逝きするなんて❤❤❤」 「変態❤ マゾ❤ 粗チン❤ 最低❤ 早漏❤」 「プークスクス❤❤ また勃起しているわ❤❤」 「カズマさんは本当にどうしようもないわね❤❤❤」 「ね❤ 本当に寝取らせる?❤❤❤」 「めぐみんは絶対処女だから❤ カズマさんは絶対興奮するわね❤」 「処女寝取らせ❤❤ 業が深くなってきたわね❤❤」 「めぐみんの初めてを奪ったのはどれだけ頑張ってもカズマさん以外の男❤❤❤」 「興奮してきたでしょ?❤❤」 「めぐみんを寝取らせるのも簡単よ❤❤ めぐみんは単純だから子供扱いして煽ったら簡単にのってくると思うわよ❤❤❤」 「え?❤ さすがにいやかしら?❤」 「でもカズマさんの粗チンはそうは思っていないみたいよ?❤❤」 「元気にビクビク震えながら勃起して❤❤❤ 痛そうなぐらい❤❤」 「じゃあ、こうしましょう❤❤」 「私が数を数えるから、カズマさんが逝ったらめぐみんの寝取らせ決定ね❤」 「安心しなさい❤ 十秒でいいわ❤」 「十秒ならいくらカズマさんが寝取らせるのが大好きな、クソ雑魚変態の早漏粗チンでも大丈夫よね?❤❤❤」 「いくわよ~❤❤」 「い~~~~~ち!❤」 「にぃ~~~~~い!❤❤」 「まだ二秒しか経ってないわよ❤ カズマさん❤」 「さぁ~~~~~~ん!❤❤❤」 「がんばって❤ じゃないと、めぐみんの処女が他の男に奪われちゃうわよ❤❤」 「よぉ~~~~~~ん!❤❤❤❤」 「ごぉ~~~~~お!❤❤❤❤❤」 「ほ~ら❤ あと半分よ❤ 半分我慢したらめぐみんの処女を守れるわよ❤❤」 「ろぉ~~~~~~く!❤❤❤❤❤❤」 「なぁ~~~~~~な!❤❤❤❤❤❤❤」 「もう少しよカズマさん❤❤ がんばれ❤❤ がんばれ❤❤❤」 「はぁ~~~~~~~~ち!❤❤❤❤❤❤❤❤」 「きゅ~~~~~~~~~う!❤❤❤❤❤」 「あと一秒よ❤❤ カズマさん❤❤❤ カズマさんなら絶対耐えられるわよね?❤❤」 「じゅ~~~~~~~~……」 「しこしこしこしこしこ❤」 「あーあっ❤❤❤ 出ちゃった❤❤」 「空逝きじゃなくて❤ うっすい精液を一生懸命に作ってちゃんと射精して❤ 言い逃れできない証拠まで出しちゃって❤ プークスクス❤❤」 「めぐみんの処女を寝取らせるのがそんなに興奮したのね❤」 「安心して❤ ちゃーんとカズマさんが望んだ通りにしてあげる❤❤」 「あら?❤ 射精のしすぎで眠くなってきたかしら?❤」 「ふふっ❤ おやすみカズマさん❤ 楽しみにしておいてね❤❤」


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