SamSuka
アガハリ
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ぼちぼちゲームモードに

パーカーガールズ完成後、しばしお絵描きに多めの時間取れて

積みゲーの消化もある程度できましたし、漫画を読む時間もけっこう持てたので

ぼちぼちゲームモードに入ってきました(^^)

スマホアプリ化もいけそうだという事で

ふうらい奇譚2の作業を久しぶりに進めはじめましたが

とりあえず、ツクールMVからMZにツールを変更して、ふうらい2の

データをお引越しです!

MZは今まだ体験版さわってる状態ですが、この数年で

沢山のプラグインが作られていたのと、実際触ってみるとMVより

地味に使い心地がアップしていまして。 この地味~にが長丁場になる

ゲーム作りではとてもありがたいものなので

体験版機関が終わるまでには間違いなく購入して、MZでふうらい2を作って

いく事に決めました♪


まずはスキルと武器防具をしっかり埋めていき

メニュー画面や戦闘画面を作っています。

ふうらい2は序盤で北ルートと南ルートに分岐するのですが

出会う仲間メンバーが3人まるっと変わりますし

全く別のお話が展開されるので、2度おいしいものになるかなと(^^)

前作のキャラも登場するので、ふうらいを遊んでいただいた方には

より楽しんでもらえたら嬉しいなぁと!


メニュー画面の項目は8つに抑えてスマホ画面で操作しやすいように

あと、今回はセーブポイントを採用したので、

メニューからのセーブは無しにしました。

戦闘画面はカードマスター感(笑

(スーファミのマイナーゲームですねはい)

フルメンバーが6人なのと、今回は1度の戦闘で敵を1種にしたかったので

この形が理想的なんです(^^)

敵は1種といっても絵で複数にして、攻撃回数を増やせば

このスクショだと、オークの群れのようにできますし(まだ仮画像ですが)

戦闘開始時に敵の弱点属性を把握できるようにしているので

今テスト段階で、かなりテンポの良いザコ戦になっています。

ストレスなくタコ殴りできるような感覚で作っていきたいなとw


あと、会話画面用には

専用の顔グラ描いていってますが、ここはもうすごいキャラ数になるので

アナログだと背景抜くのが大変になりますから、CGで用意していっております。

スマホ意識して、文字サイズは大きめに設定し、行間も少し広めに。

顔グラはあれこれ悩んだ末、昔のラングリッサーぽくしてますw

(首から下は枠内に、頭は枠の外にっていう使い方良いなぁと思ってたので(^^)

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Comments

表情ごとにアナログで描くとしたら、かなりキツイでしょうね! ゲーム作りしてると特にPCのありがたさをガッツリ感じます(^^;

アガハリ

顔のパーツ(差分部分)はアナログ絵ではなくてPCで描いていたんですね。違和感がないので気付きませんでしたw わざわざ顔パーツだけをアナログで描いてスキャンして、PCでトリミングして切り貼りしていたのかと思ってましたが、流石に無理だよなあとなんだか安心(?)しました。

tataquax

前作の表情変化は基本のアナログ絵から、PCで変化つけて描いてましたねぇw 顔パーツがレイヤー分けされてるものではないので大変でした💦

アガハリ

ツィのいるルートは基本明るいキャラばかりの南ルートですw

アガハリ

続編、ついに本格始動ですか! 確かに前作は顔グラ(表情変化)もアナログでしたけど、各表情の顔のパーツの配置がとても自然だったので神技だなあと感心してましたw 基本になるアナログ絵を福笑い的に編集したのだと推測してましたけど、表情に全く違和感がなかったのでどういうふうに作っていたのかとても気になってましたね〜

tataquax

分岐はわくわくします、初回プレイでは好きなキャラ、ツィフィルの方に行きたい気持ちがありますね。

だんち


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