【進捗】本文ラフ20/24枚まで描けました
Added 2025-02-05 15:45:44 +0000 UTC※絵の無い記事です。
本文の20ページ目、各キャラ5枚×4人という基本のページは全て描けました。
私にしては鬼のように速い。本当に考えられないくらい速い。28日から今日まで、3日で1枚ペースで描いている。
描いたのは全て複数人から責められる場面で、ページが進むほどに「もっとエロを詰め込まなきゃ…」の精神で絵の密度が上がって行くので、そんな中でこのペースで描けたのは本当に異常。
「筆がノリにノってるぜ!」みたいなメンタルでもなく、「がんばらなきゃ…」「難しすぎる…」「どうしても構図が決まらない…」みたいな鬱寄りのメンタルで描き続けていたので、何でこのペースで描けているのか自分でもよく分からない。
ここから先はオマケ的な4ページを描けたら本文のラフが完了で、各ページのペン入れと仕上げに入ります。
ラスト4ページは描きたい物のコンセプトは決まっているのですがページの構図やセリフ等は現時点では白紙で、それを練るところから始めるので時間がかかると思います。
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それと本気で謝罪しておかないといけないのですが、20ページ目(=メス化のラストページ)はそれまでのページに輪をかけてギチギチに詰め込みすぎて、死ぬほど読みづらいページになってしまいました…。
ギチギチの絵の上にギチギチの文字を載せているので、パッと見て体位や状況が本当に伝わらんと思う…絵だけ見ればなんとか…と言いたいところだけど、絵だけだと文字による体位等の説明が無いから余計に意味不明かもしれん…というページになっています。
でも私はそのシチュを描きたかったので、描きました…。
私がシコれる物を描くという姿勢だけは、絶対に崩してはいけないので…。
手抜きとかは一切なく、それが死ぬほどエロいと思って描いたということだけは、信じてね…。
「そこまでギチギチならページ数増やして2ページに分けたら…?」と思われるかもしれませんが、紙の本を出す場合は4ページ単位でしか増やせないというのと、ページを増やすと今度はスカスカに感じてしまい、そのページもギチギチになるまで盛り続けて結局死ぬほど読みづらくなるという無限ページ増加編に突入し永久に完成しなくなってしまうので、ページ数を増やすことは禁じ手としています。
既刊も当初は「30ページ前後にしたいな~」と考えて描き始めたにも関わらず、盛りまくった結果60ページ近くになってしまったりしているので、流石にイカンぞと戒めています…。
ちなみに私は毎回既刊の販売ページに「文字がギチギチで死ぬほど読みづらい本です」と明記した上で「文字がギチギチで死ぬほど読みづらかったです」という感想と低評価を貰っている人間なので(クローズドなメッセージでもそうした感想を貰っています)、今回も同じように明記した上で同じような感想を頂くことになると思います…。
販売ページやサンプルで可能な限り判別できるようにしているつもりなので、その上でそうした感想を頂いてしまうとどうしたら良いのか分からなくなってしまうというか、私はそうしたギチギチの絵がシコれる人間なのでこればかりは「分かりました止めます…」とは行かず、とにかく合わない方は買わずに済むよう事前に判別できるよう販売ページに明記するしか無いと考えているのですが…。
感想に関しては、既刊でシコったよ!という方がいましたら「シコりました!」とレビューをつけて頂けると、とても嬉しいです。既刊を出したのは数年前ですが、本当に全然今更とか無いので…。
そのレビューは間違いなく、次のエロ同人を作るための大きな原動力になるので…。
それに、レビューを書かれた方と同じ趣味の方がそのレビューを見たことで手に取ってシコって貰えるというのは、物凄く嬉しいサイクルなので…。
私は同人活動を始める遥か以前から、自分自身が性的趣向の飢餓の中にいたという自覚とオカズを供給をして下さった方への感謝を死ぬほど抱いていて、だからこそ「自身の趣味趣向をぶつけた作品を同じ趣向を抱いている方に手に取って貰い、その方の飢えを凌ぐオカズになれたら、それ以上の誉れは無いよ…」という想いが執念じみたレベルで強いです…。
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てことで、テンションが本当にネガティブな感じなのですが(よくこれで鬼の速度で描けたな…)、玉責め・幼児化・ニオイ責め・メス化という4シチュ各5枚ずつのラフは全て描けました。
描いてるのに何もアップ出来ない状況なので頭がおかしくなりそうなのですが、どうにか頑張りたいです。
あと今「セルゲームで悟空がセルに仙豆をあげたシーンって非難されがちだけど、セルを倒すための悟空の判断としてはそう間違ってもいないのでは?」ということをメチャクチャ考えていて、語りたい欲求があります…記事にするかもしれない…。
ちなみに「戦闘力という概念は、全てあの『53万』に至るために存在していたのでは?」という話も、ちょっと語りたい…(これは今考えているわけではなく、昔から思っていたことだけど)。