SamSuka
イ教徒/ヒゲ
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DLsiteで作品にコメントを下さった方、ありがとう…+雑記(オムツなど1枚)

数年ぶりにDLsiteでコメントを頂きました。

好意的な物だったので、よかった…わざわざ一言コメントを送って下さった方、ありがとう…。

いや、その方がここを見ているか分からんけど…というか見ていたとしても記事の対象がマンツーマンの私信すぎてどうかしているんだけど、本当にありがとう…!


ということで(?)、次に支援者向けの物を上げるときに一緒に全体公開であげよ…と思っていた夏津美さん(幼児化調教)のページをアップします。

感謝のアップ…!


これが夏津美さんの1ページ目で、2ページ目は既に支援者向けにアップ済みです。

私はマゾ向けの幼児化調教が好きなので既刊でもわりと描いていますが、今回はオムツの絵のパワーが普段よりも強めかな?

オムツは描くのが難しいのですが、これまで以上に力を入れて描いているという自覚があります。


それとシチュの傾向として、甘やかし要素はなく羞恥心を煽りながら辱めて情けない幼児マゾへと堕とすことが目的なこともあり、今回は授乳要素は薄いです。

その反面、バカにする気しかない上辺だけの幼児扱いに対して絶対に勝てない無力なマゾだと徹底的に叩き込むために、おっぱいでギチギチに潰す圧迫責め要素がかなり強いです。


コメントを頂けたのはお嬢様本なので、ニオイ責めのページでないのが申し訳ないのですが、「それはそれとしてシコれるのでよし」と思って頂けていれば嬉しいです…。

お嬢様本はもうずいぶんと前の本なことから「今さら感想送ってもな…」と思われていそうなので、そんな中でたった一言でも送って頂けたことがとても嬉しいです。

作者からすると、今更とか全く無いので…!


ちなみに今描いている本のニオイ責めの5ページ目はメチャクチャ良い感じのシチュを描けたと思っているので、既刊でニオイ責めの趣向が合致した方には特にそこを見て貰えたら嬉しいなぁと思っています。


◆◆◆


以降はクソ長い雑記です。

私は「きちんと作業を進めたら好きなだけ雑記を書いて良い」という免罪符を得られると考えている節があって、長文を書いているときは基本的に作業は進んでいるので、そこはご心配なく…。

ちなみに進捗は2枚進んで残り17ページなのと、夏津美さんの3ページ目も事前審査に出して修正なしで問題ないとの返信を頂きました。



「数年ぶりにDLsiteで感想貰った…!」という記事なわけですが、ユーザーからすると「そもそもDLsiteのコメントって作者にどんな感じで届いてるの?」という疑問がある気がするので、それについての詳細を書いてみます。


DLsiteは自身のアカウントの「評価・レビュー」をクリックすると、「作品レビュー」と「作品に応援コメント」を送れるようになっています。

レビューは販売ページに掲載されて、応援コメントは公開はされず匿名で作者にだけ届きます(どちらも文章と一緒に付けた星も表示されます)。

FANZAにもレビューはありますが、コメント機能はDLsiteだけっぽいかな?


また、レビューやコメントは送られると作者にメールで通知が送られます。

毎日メールが来ると大変でしょうから人気作品の作者の方は通知をオフにしているかもしれませんが、私は数年ぶりに1件来たというレベルなのでオンにしています。


「レビューかコメントが届きました」とメールが来ると物凄く怖くて、「直球で『死ね!』とか書かれているのでは…」と、本気で不安になります。

なぜかというと、開くまで好意的な物かどうかは分からないので…。

事実として私が数年前に最後に頂いたコメントは、低評価かつ苦言を呈されている物です…(なので本当にコメントを見ることが怖い)。


DLsiteのレビューは検閲があるそうですが(あまりネガティブな感想を書くと、星は付いてもレビューは載らないらしい?)、コメントはどうなんでしょうね。

確認しようがないので分かりませんが、私には普通にネガティブなコメントも届いているので、そちらは特に検閲は無いのでは?とは思っています。

ちなみにレビューの検閲は作者は一切関係なくDLsite側が行っているはずです(実際、私は何も知らないので)。



個人的には多少の検閲はあった方が良いと思っていて、何故かというと(私自身の作品ではありませんが)検閲の無いFANZAでたまに凄まじいレビューがついている作品を見かけることがあるからです。


マゾ向けの作品で「女性にイジメられても興奮しないので☆1」的なレビューが付いているのを見たことありますからね…!(言葉遣いはもっとアレでしたが)

いやこれマゾ向けと明記してある作品だよ!イジメられることが主題の作品だよ!


そんな世紀末と化したレビューを見ると本当に怖くなってしまうので、最低限の検閲はあった方が良いのでは…という。

サンドバッグ感覚で強い言葉をぶつけられてしまうと、本当に筆を折ってしまう作者の方もおられると思いますし、断筆をされてしまうのは作者だけでなく読者にとっても一番の損失なので…(もし批判一辺倒だったら、私も作品づくりが怖くなってしまうと思います)。


ちなみに私は作品の低評価はクオリティよりも「販売ページに明示した情報との齟齬」が問題だと思っているので、低評価は「それを販売ページで分かるようにしておらず、申し訳ありません…」という風に受け止めています。

例えば絵が未熟でも、きちんとどんな絵か分かるサンプルを公開していれば納得した上で購入されているわけだから、問題は無いというか。

特に私の作品は非常に癖が強いので、人を選ぶ内容に関してはきちんと販売ページで伝わるようにと強く意識しています。


◆◆◆


レビューとコメント、どちらが良いの?という疑問に関しては、基本的にはレビューの方が喜ばれているのかな?と思います。

単純に販売ページにレビューが載っている方が、他の方の参考になって買われやすいはずなので。

私も「性的趣向の合致する人に届いて欲しい…!」とは強く念じているので、趣向が合致した方にレビューを書かれることで、そのレビューと趣向が合致する別の方にも届けば良いなとは思っています。

ユーザー側の感覚としても、レビューは感謝を伝えるだけでなく布教したい時に書く物な気がしますね。


ただレビューって書くの大変ですし、「シコりました!!!!」の一言をコメントで伝えるだけでも作者は昇天するので、レビューよりも気軽に送れるコメント機能があるのはとても良い事だなと思っています。

いや、「シコりました!!!!」のみのレビューはむしろパワーがあって良いと思っておりますが。

「よく分からんが射精したことは分かった」というパワーのあるレビュー、いいよね…。



なおエロ同人に関しては私も一応は作り手側なので、その立場で他人の作品をレビューをするのは非常に失礼なのでは…と考えてしまいレビューは投稿しないように我慢しています。

ただ本来の私は好きな作品を褒めちぎりまくって布教したいタイプの人間なので、シコった作品には感謝を込めて積極的に「ここがメチャクチャ良かったです!!!!」的な感想を文字数制限ギリギリまで詰め込んだコメントを送っています(ドン引きされている可能性がある…)。


今はマゾ向けのオカズが飽食の時代ですが、かつてマゾ向けの二次元のオカズは本当に冬の時代で、その時代に供給をして下さった方への感謝と憧れが今でも私の心に強く刻まれているので…。

性的趣向の合致したオカズを創り出して下さる方に対しては本当に、感謝を忘れんようにしているよ…。


◆◆◆


というわけで、昨日シコったオカズとかではなく、長年感謝を抱き続けている作者さんの話をする…!


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エムサイズのりうむさん、ありがとう…かつて貴方に命を救われた一人です…!

いやむしろ命を救われたというか、おかげさまで罪の無い精子を殺しまくっているのですが、とにかく本当にありがとうございます…!


冗談でも誇張でもなく、あの時代に二次元のオカズでシコっていたマゾヒストは本当に全員がエムサイズさんのお世話になっているはずだから…。

インターネットに生息していたマゾは全員、エムサイズさんのイラストとサキュバスの巣さんの小説でシコっていた時代だから…くそお世話になりました…!!!


別に同じ時代を生きた誰かとそういう会話をしたことは一切無いんだけど、でも絶対にそんな共通認識があると、確信している…。

「全員『礼』だッ!」という姿勢だからね、ホントに。



もうね、感謝の気持ちしかないから…かつて助けて頂いた鶴です…という気持ちだよ…。

出された作品が全打席私の好みの場外HRとかそういう次元の話ではなく、細かい趣向に対しては死ぬほどストライクだったりそうでなかったりと当然ながらバラつきがあるのですが、なんというかもう私の好みとか完全にどうでもいいんで、りうむさんが作りたい作品を作って下さることがファンにとっての一番の喜びです…私はただただそれを買ってシコらせて頂くだけですので…それしか恩返しが出来ない鶴です…という感じです。


ちなみに「悪女の栄冠」を貼らせて頂いたのは、単純に一番シコれたからです…!

どこもかしこもシコれすぎて金玉が干乾びて死ぬ!という作品ですが、パンスト生地の全身タイツの腋が、ほんっとうにドストライクだったので…!ありがとうございます…ありがとうございます…!


私はりうむさんの作品は「セメカノン」の時代から同人誌を買わせて頂いている人間なのですが(家の中を探せば紙の本が出てくるはず)、そんな20年くらい前からトップランナーだった方が、今も変わらずトップランナーということには、本当に強い感謝と尊敬の念しか沸いてこない…。



そして私の目標は、そこなんだろうなと思っています。

トップランナーだとかエロの方向性やクオリティだとかの話ではなく、「飢えて死にそうな誰かの命を救えるエロを作りたい…!」という憧れを、強く抱いています(※本気で言っています)。


これは私が絵を描き始めたのが遅く、昔は自給自足も出来ずにただただ素晴らしい作品に感謝することしか出来ない立場だったことが強く影響しているのだと思います。


あの日、間違いなく、私は救われたので…。

その恩を返すには、私も誰かの命を救うしかないので…。

もし私が誰かを救えた上で、さらにその救った相手もその後同じように「あの日俺は救われたから…」と誰かを救ったときが、私の人生の目標の完遂だよ…志を次代へと紡いで行け…!



わけの分からん方向に話が進んでいるので、話をエロに戻すためにもう一本死ぬほどシコった作品を貼ろ…。

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スカトロです!!!左の清楚系お嬢様がガッチガチにド変態なスカトロ責めをして下さります!!!!死ぬほど良かったです!!!!!ありがとうございます!!!!!!


私はスカはきちんと住み分けをすべきだと考えているので、自身の作品には一切混ぜないように注意しているのですが(もし描くなら徹底的にスカトロメインの作品として作る)、シコれるかシコれないかで言ったら死ぬほどシコれる人間なので…!

女性がマゾを責めるための要素であれば食糞も塗糞も何ならゲロとかも感謝しかないです…!という人間なので、感謝…!


ありがたいことに、りうむさんはわりとスカ要素を入れて下さるのですが、スカに関しては未だにこちらの作品がベストだと思っております。パワーがある。マジでパワーが違う。スカウター爆発したわ。


◆◆◆


それとマゾ向け冬の時代からの感謝と言えば、秋葉凪人さんもおられますね。


同人でもマゾ向けは数が少ない時代、商業誌におけるマゾ向け作品は本当に供給が皆無だったのですが(ガチガチのマゾ向けに限らず、騎乗位程度のゆるめの女性上位作品ですら本当に貴重な時代でした)、秋葉凪人さんの作品は突出していました。ガチで拝んでいた。


でもってその時代の最高傑作が、「パンダかめんの最期」でした。


パンダかめんの最期 [茜新社] | DLsite 成年コミック - R18

※画像付きのリンクが上手く貼れないので文字リンクです


…と貼ったけどダメだこれ!DLsiteのサンプルが全く機能していない!

マゾ向けの素晴らしい作品ということが、このサンプルでは伝わらない!


と思ってFANZAの方を確認したら、こちらのサンプルは文句なしでした。


パンダかめんの最期 - 秋葉凪人 - FANZAブックス


こっちだ!買うのはDLsiteでもいいけど、サンプルはこっちで確認して下さい!

表題作「パンダかめんの最期」の冒頭が、ピンポイントで読めます!今見ても本当にマゾ向けの作品として完璧すぎる…あの時代にこの作品が描かれたことは、マゾ界におけるひとつの伝説ですよ…!


ていうか前にも同じように布教をして、同じように「サンプルはこっちだ!」と貼った気がする…。



でもまぁとにかく本当に、秋葉凪人さんはあの時代では本当にぶっちぎりの存在でした。エロ漫画雑誌に掲載されていたときは、嬉しかったなぁ。

マゾ向けの作品が無数に溢れている現代の視点で見ても、パンダかめんは何一つ見劣りしない素晴らしい内容だと思う。

また秋葉凪人さんの作品全体の傾向としては、パンツやブルマなどによるニオイ責め要素が多々あるのも嬉しいですね。


それと秋葉凪人さんに関しては、私は単純に絵がメチャクチャ好きなのです。

私は頭身の高いムチムチの女性を描くことが多いですが、可愛い系の趣味としてはプニっとしたデザインも大好きだったりするので…。

秋葉凪人さんの描かれる女の子は、可愛らしい顔つきや体型などデフォルメのバランスが物凄くツボでね…。

そんな可愛らしいタッチで、ああいったマゾ向けの作品を描いて下さるのが本当にありがたくって…。


また、漫画を描くこと自体が物凄く上手だなぁとも感じておりました。

私なんかはとにかく盛ることしかできないのでギチギチに詰め込みがちですが、秋葉凪人さんの漫画は表情や間が物凄く良い。儚げで危うさのある空気感が、ほんっとうに良い…。

ハマった時期に過去作品も集めたりもしていたのですが(古い単行本は殆ど持っていると思う)、マゾ向けの要素が強まってはいない時期の作品でも、空気感が良いなぁ…そうした表現が上手だなぁ…と読んでいた記憶があります。



ちなみにパンダかめんの単行本には収録されていない話が多数ありましたが、それらはこちらの単行本に収録されています。


お姉ちゃんは痴女 [ぶんか社] | DLsite 成年コミック - R18


パンダかめんの紙の本が出てから8年後くらい?に出版されていて、私は恥ずかしながら発売に気づいておらず、そこからさらに1~2年後くらい?に買った記憶があります。わりと最近ですね。


こちらは目次にもある「放課後クイズ~」がマゾ向けの名作の筆頭です。

これが単行本化することを、本当にずっと待ち望んでおりました…。

10年越しくらいに願いが叶うとは想像もしていなかったので、単行本が出ていたことに気づいたときは、本当に嬉しかったなぁ…。


購入を判断できるサンプル無いかなと探したら、FANZAの単話配信があったので、購入はこれを見て決めて下さい…!

放課後クイズ 負けたら××! - 秋葉凪人 - FANZAブックス


ちなみにパンダかめんの単行本に収録されなかった理由自体はわりと納得で、放課後クイズはシリーズ作品なので話数の都合などから入らなかったのかな?と思っています。


放課後クイズを買うのであればシリーズ全て収録されている「お姉ちゃんは痴女」の単行本がオススメですが、とりあえずサンプルは「パンダかめん」も「放課後クイズ」もFANZAの方で確認して下さい…1ページ目からフルスロットルでエロいから…正しくサンプルで判断して下さい…!!!



エロは趣向の合致した供給に出会えると「救われた…私は砂漠に一人ぼっちではなかった…」という気持ちになれるので、本当に、ほんっとうに、感謝の気持ちが強いです。

あまりにも理解度の深いエロを提供されたときとか、もはやシコりながら感動することさえもありますからね。

「なんちゅうもんを…」という、海原雄山の鮎を食べた京極はんみたいなオナニーになる。


…いやこれ笑いごとではなく本気で伝わりますよね!?冗談ではなくマジでそうなりますよね!?ニッチな趣向のドストライクすぎる作品に出合えると、なんかもう本当に感激しちゃうんだよ…!!


それと作り手側は作り手側で「自分の好きなもの作ったけど、これ砂漠にひとりぼっちなのでは…」という不安を抱え続けているので、レビュー等を頂けることで「人がいた…!」と救われるという、相互に支え合う状況だったりします…。


◆◆◆


というわけで、ありがとう…あの日私の命を救って下さり、ありがとう…感謝の気持ちを忘れちゃいけないね…作品と作者の方に敬意を抱いて行きたいね…という話でした。


私も誰かを救える作品を作れるように頑張ろうね…。

一番最初の話に戻すと、レビューやコメントを下さった方にとってのそういう作品を作れていれば、この上ない喜びだよ…。



あと好意的なレビューがつくとモチベが爆上がりすることは同人誌を作り始めてこの上なく理解したので、前述したようにエロ同人は私も作者側ということから自重しているのですが、steamの作品なんかは楽しくクリアまで遊んだら積極的にレビューをつけています。


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好きな作品を好きだと叫ぶことが大好きなんだよ~!!!という精神で描いたレビューです。

みんなも好きな作品のレビューをガシガシ描こう!好きという想いを言葉にするのは精神に良いよ!

あと「いるかにうろこがないわけ」は、歪みまくったマウスパッドからインリョクちゃんマウスパッドに変更したらクリア出来てしまいました…!



それと「せっかく描いた絵を貼っても、こうして長文を書くと記憶から消えている気がしてならない…」と思うので、最近は最後に改めて画像を貼るようにしています(そもそも最後まで読んでいる人がいない気がするけど…)。

この画像の次のページは支援者向けにアップ済みで、「各シチュ5ページ+おまけ4ページ」=本文24ページの本にして夏コミで出すことを目指しています。

既刊含めて「命を救われた…!」というテンションのレビューを付けて頂けるよう頑張ります…!

DLsiteで作品にコメントを下さった方、ありがとう…+雑記(オムツなど1枚) DLsiteで作品にコメントを下さった方、ありがとう…+雑記(オムツなど1枚)

Comments

やはりおられましたか、ここにもりうむさんに命を救われた人間が…! 新作はもうタイトルの時点で流石すぎる…!という感じですよね。MのAIでMAIは、名称として完成されすぎている…。 それと個人的に印象深い物だと、過去に描かれたナコルルの連作イラストがニオイ責めとして素晴らしすぎて、未だに崇めています。あのイラストは本当に完璧でした…! それと「てにおは」は私も買っているのですが、個人的に好きなところはヒロインのドスケベな性格だったりします(あとシリーズを重ねるごとに盛られて行く肉付きも)。 一番最初の「女の子だってエッチだよ」というコンセプト通り、性欲に溢れているところが良いなぁと。 普通のエロゲにもエッチなキャラは当然いますが、「性欲を抱えている」という表現に強さがあったように感じましたね。 でもって、私の作品でもシコって下さっていてありがとうございます…! 酷く歪んだニッチ向けの作品だからこそ、誰か一人に深く届く作品になって欲しい…ひとりでもいてくれれば、頑張れるから…!というメンタルなので、おかげさまで頑張れます…! エロを介して「誰かいるかー!」「ここにいるぞー!」というカイジの鉄骨渡り中の対話をしている状況なので、そこにシコってくれる人がいてくれることが、本当に救いになります。 ヒーロー本も淫魔さん本も拙さはありますが、そのとき自分の出せる全力を込めて描いたとは胸を張って断言できるので、執念じみた想いが届いたのであれば嬉しいです。 こうしてモチベを頂いたからには、そのパワーをきちんと作品作りに向けないといけないので、シコれる作品を作れるよう改めて頑張ります。 改めて、ありがとうございました!

イ教徒/ヒゲ

エムサイズ作品は腋描写かなり多くて私も命を救われた1人ですw 新作はアンドロイドだそうで、腋が出てくるのかワクワクしております👍 エロゲだと「てにおは」の真美さんも中々にエロエロでした😍腋でてくるからね←重要 そんなことはさておき、自分の性癖を刺激する作品に出会える奇跡…本当にごもっともだと思います。 砂漠を彷徨っている中に見つけたオアシスと言いますか、大海原に投げ出された時に見つけた流木と申しますか… 先生の作品にはじめて巡り会った時、私も確かにその感覚を得ました。 ありがとうございます🙏 と言っておいて初めて読んだ作品が、どすけべふたなりヒーローだったか巨大ふたなり淫魔だったか定かでないんですけどね😅 沢山致しておりますのでお許しくださいw どうぞこれからも無理のない様、そしてご自身の思うままに制作活動頑張ってください。

なむなむ


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