「ん゛っ……ん゛っ……じゅるっ……ん゛ん゛ん゛おおぉぉぉ……っ……じゅっぽ、じゅっぽ……♥」 深夜、閉館後のプールサイド―— 塩素の香りを纏った肉棒が、黒須の口内と肉穴を容赦なく犯す。 もちろん、勤務中に穿いていた競泳パンツは穿いたまま。 あっさりとした胸板にある突起には、専用のクリップ式ローターが付けられ、薄ピンク色であったであろう突起は痛いほどに凝りつき、勃ち上がりを強制させられている。 「じゅっるるっ……じゅっぽ……おっ……♥ おっ、ほぉ……♥」 「あー、それ気持ちいい♥ もっと吸いつきながら、裏筋のとこ舌でなぞってよ」 「(俺も赤瀬の咥えたいんだけどなぁ……)」
ハロゥイン
2025-10-19 14:08:46 +0000 UTCCuculus canorus
2025-10-19 14:05:39 +0000 UTC