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絶頂三姉妹

Skeb依頼品です。 ありがたいことに、前回のキャラでもう一枚というリクエストをいただきました。 サキュバスにされた三姉妹がサキュバス女王のエッチな余興でめちゃくちゃされちゃう話です。 差分イラストいっぱい作ったら、納品限界の500メガを越えちゃって、泣く泣く枚数を減らしました。画像サイズがでかすぎたのかな。 ①表紙イラストです。 ②魔法陣から生え出たディルドーに拘束された状態で咥えこみます。 ③ディルドーに膣内射精され、サキュバスの本性が顕現、チンコが生えます。 ④魔法陣から出現した人型オナホに咥えられます。 ⑤さらに出現したピンク娘に強制フェラチオをさせられます。 ⑥何をされるか察します。 ⑦ぶっかけられます。 ⑧ぶっかけられてニッコリ記念撮影です。 ⑨状態異常:「疑似妊娠」母乳を噴射しながら絶頂潮吹きします。   以下、妄想強めのSSです。 「そなたたち、いい加減にするがよい」  わらわは、ベッドにもぐりこんできた姉妹たちに、不機嫌さを隠さぬ声音で応えた。  ここは、お気に入りの調度に囲まれたわらわの寝室で、わらわを押し倒しているのは、つい先日新たなサキュバスとして生を得た、ルイ、ヒトミ、アイの三姉妹である。  姉妹たちはキョトンとした表情で、わらわが不機嫌な理由がわからないようであった。  ことの次第を説明せねばなるまい。  この姉妹どもは、わらわの所蔵する絵を盗もうと、わらわの館に忍び込んだのであるが、あえなく捕まりわらわの慰み者となった。  わらわは姉妹どもを気に入り、一月ばかりかけて念入りに犯し、こやつらをサキュバスとして生まれ変わらせた。  サキュバスとしての生を得たこやつらに祝いとして我が身を与え、犯して愉しませてやったのだが…。  この阿呆どもは、わらわを犯すセックスにドハマリしてしまいよった。  まあ無理もあるまい。サキュバスといえば、オトコどもから精を搾り取るため、性的で魅力的な姿をしている者が多い。しかもわらわはサキュバスの女王じゃ。整った顔立ちに男好きのする身体。乳も尻も大きく豊かで腰はくびれ、肌の滑らかさは陶磁器のよう。抱けば反応はよく、フェラチオとパイズリの技術は天下一品。アソコもアナルも、チンコを入れれば極上の締め付けと食いつきで精液を搾り取る。まさに魔性の女。極上の女。耽溺するのも無理はない。  じゃから、祝いの夜が終わり、「そなたらはもう自由じゃ。好きな所へ行け」とこやつらを解放した次の夜、わらわを抱きたくて押しかけてきたのも不思議ではない。わらわを犯すことより愉しいことなぞあるまいからな。  最初にわらわに挑みかかってきたのは、一番年下の妹のアイじゃ。  いちばん若いだけあって、こやつのセックスは若さに任せた乱暴なセックスであった。  愛撫もそこそこにわらわをファックし、めちゃくちゃに腰を打ちつけて一方的に果てる。わらわのことなぞおかまいなしじゃ…。  乱暴なセックスは大好物なので、わらわもしっかり愉しみ、潮を吹いて絶頂したがの♥  その次は一番年上のルイがわらわにのしかかってきた。  こやつは年かさのぶん狡猾で、好色なセックスをしよる。  アイの精液でドロドロに蕩けたわらわの性器をもてあそび、言葉責めでネチネチといたぶる。膣襞のすみずみまでそそがれた白濁液をわらわに見せ、羞恥心を煽る。サキュバスに羞恥心なぞ無いが、プレイとしてはアリじゃ。  念入りな愛撫でわらわをトロトロに発情させてから、ペニスを挿入する。ルイは姉妹のうちでも一番の巨根で、うずいてたまらぬわらわの性器は潮を吹いて歓喜した。女の悦ぶポイントを心得たルイの律動は巧みで、わらわは絶頂状態に放り上げられたまま何度もいかされ、とどめに子宮口に精液を浴びせられた時は、涙を流して悦んだものじゃ…。  アイとルイはわらわを念入りに犯し、口も性器もオッパイも、尻の穴まで彼女たちの精液でドロドロにされた。  それを、次女のヒトミはずっと頬を上気させながら見ていたのだが…(見ながらシコッてはいたらしい)。 「どうした…ヒトミ。そなたはわらわを犯さんのか?」  ヒトミのチンポも食いたくなっていたわらわは、我慢できず問うた。  他人のセックスを見ながらシコるだけなぞ、どう考えても不健康じゃ。サキュバスならサキュバスらしく、自分の身体をつかって愉しんでみせよ。  ヒトミはおずおずとわらわにのしかかると、いきり立ったものをわらわに挿入してきた。  わらわの膣は歓喜し、ヒトミのチンポを咥えこんだ。精液を搾り取ろうと締め付け、吸いつき、絡みつく。  チンポを得て間もない、童貞を卒業したばかりのヒトミには、わらわのアソコは刺激がつよすぎるのか、ヒトミのやつ、わらわに入れてものの数秒で果てよった…。  経験の浅い、半童貞のチンポは大好きじゃ。わらわは大喜びでヒトミにまたがり、腰を揺すりながらピストンの仕方を教授してやった。  わらわのカラダをつかった指導のおかげで、ヒトミのやつめもチンポセックスのコツをおぼえ、チンポをつかってわらわに潮を吹かせることに成功した。  まあそれからは大乱交じゃな。わらわもチンポを生やして姉妹どもを順番に犯し、こやつらのアソコをわらわの精液であふれさせてやった。抱き合う姉妹を交互に犯し、三人まとめてフェラチオして顔射させた。姉妹同士で犯しあうのを見ながら騎乗位で搾り取り、身体中に精液を浴びた。姉を犯しているわらわを妹が犯し、それをさらに妹が犯す、数珠つなぎセックスなどをして愉しんだ。  その夜は大いに愉しんだのだが…こやつらめは、その次の夜も、その次も、そのまた次の夜も押しかけてきよった。  まあ、わらわも愉しんだがの。サキュバスじゃし。求められれば嬉しいし、気持ちよくなってくれたらもっと嬉しいし。  わらわもチョロイ女じゃの。  しかしじゃ。そんな狂宴が一ヶ月も続けば、さすがのわらわも少しキレる。  いいかげんにせよ、そなたら。  いかに極上の女とて、一週間も連続で抱けば少しは飽きないか?  サキュバスであろ? いかにチンポが生えてるからといって、女同士のセックスばかりでなく、街に出てオトコを漁りたくはならぬのか? 「えーっ? でもぉ、女王さまとのセックス以上に気持ちいいセックスって、なくない?」 「私も、アイと同じ意見です」 「わ、私は…男の人って苦手で、それに女王陛下が初めての人で…陛下以外の方とセックスしたくないです」  最後のはヒトミじゃ。  驚いた。こやつ、生娘であったが、正体はレズビアンであったか。  ん? そなた、わらわ以外の方と言ったが、姉妹はカウントされんのか? やりまくっておろうが。 「姉妹間セックスは別物です」  めんどくさい娘をサキュバスにしてしもうたの。 「ともあれ、しばし待て」 「そなたらとのセックスは愉しいが、こう毎日毎日肉肉肉のフルコースばかり食らうとおると、さすがに飽いた」 「なので、セックスの前にエロい余興でもして気分を盛り上げてみんか? スイーツは別腹じゃからの」  こやつらもいささか興味を持ったようである。「エロい余興」という言葉に食いつかぬサキュバスはおらぬ。 「気になるか? ならばついてまいれ」  そう言って娘らを連れてきたのは、わらわの館の、使っていなかった一室。  壁と床に大理石をふんだんに用いながら、いい感じに質素な装飾の部屋。妹のためにこしらえた部屋なのじゃが、あやつめ、「私の趣味じゃないわ」と一瞥したきり、一度も足を踏み入れたことがない。この三姉妹のように、少しは姉を敬えというに。  まあよいわ。窓の無いその部屋の床には三基の魔法陣が描かれ、うす明るい輝きをはなっておった。  そして魔法陣の真ん中には、我らサキュバスが見まがうはずのない物体、雄々しくそそり立ち、力強く血管の浮き出たカリ高のチンコ…を模した人造のペニス、黄金色に輝くディルドーが、ドクンドクンと脈打ちながら、ほぼ直角の角度で屹立しておった。 「女王さま、あれって…」 「ほほほ、見事な逸物であろ?」 「まるで生きておるようじゃろ? その通り、生きておるのよ」 「あれはわらわ特製の人造魔法ペニス。輝ける黄金ディルドーじゃ」 「そなたらには、あれと勝負してもらおう」  わらわは、なんとも微妙な表情をしている娘たちに向かって、滔々と勝負の概要を説明した。 「使い方は言わずともわかろう? あれにまたがり、そなたらのマンコに咥えこみ、ズポズポと抜き差ししてやれ」 「あのディルドーは生きておる。そして、生きたチンコならば射精させることもできる」 「見事、ディルドーを十回射精させることができたら、わらわを抱いてもよい。くんずほぐれつ、朝までガチの種付け生セックスをゆるそう」 「じゃがその前にそなたらの精根尽きたら、そなたらの負けじゃ。わらわを抱くことはできぬ。一人でシコッておれ。まあそんな体力は残っておらぬであろうがの」  娘たちはしばらく考え込んでいたが、わらわを犯したい欲望がまさったようじゃ。  ルイが先陣を切り、手前のディルドーにまたがろうとする。 「あー、まて。そのディルドーはそなたたちそれぞれにあわせ、微妙な調整をしておる。ルイは真ん中のディルドーをつかえ」  ルイには真ん中、アイに手前、ヒトミには奥のディルドーがあてがわれた。 「ふむ、みな、用意できたようじゃの。では…そのまましゃがんで、ディルドーの先端をそなたたちのマンコに触れさせるがよい」  わらわの言葉通り、娘たちはディルドーの直上にかがみこみ、その秘裂の内側の柔肉にディルドーの先端を触れさせた。  と同時に、ディルドーの周囲に描かれた魔法陣が淡く輝き、起動する。娘たちはたいして気に留めておらなんだが、床に描いた魔法陣には、その対面…つまり天井にもうひとつ、魔法陣が描かれていた。  床の魔法陣に気を取られていた娘たちは天井の魔法陣に気づかず、天井からシュルリと「何か」が降ってきたとき、はじめてその存在に気付いた。  それは幅一寸ほどの、肉の帯であった。それが何本もあった。 「えっ、何!?」「きゃっ」「あッ…!」  娘たちの肢体はたちまち肉帯に絡めとられ、天井に吊るされる格好となった。 「下手にもがかぬほうがよいぞ? それはお前たちが楽にオナニーに励めるよう、手助けしてくれる。帯の意思に身をゆだねよ」  娘たちはじたばたともがいていたが、すぐに抵抗は無駄であることを悟ったようじゃ。  動かずじっとしていたら帯が勝手に動き、四肢を開かせ、娘たちの性器がディルドーを迎え入れやすい姿勢を取った。  とろ…。  ポトリ。  するとどうじゃ。邪悪な器具の気配をを直下に感じた娘たちの性器から愛液がしたたり落ち、ディルドーの先端を濡らした。  肉帯が伸び、娘たちの身体が下降する。  娘たちの息遣いが荒く、発情してゆくのがわかる。  さすがはサキュバスじゃの。この状況を素直に受け入れ、愉しむ余裕ができておる。  じゃが、この体勢では挿入は難しかろ。  肉帯はかしこい子じゃが、人ひとりを吊るし、狙った場所にピンポイントで下ろすようには出来ておらぬ。  娘たちは身をよじり、なんとか秘所にディルドーを咥えようと努めておるようじゃが、なかなかうまくゆかぬ。 「ゆえに、魔法陣に色々なギミックを仕込んでおいた♥」  わらわが指を鳴らすと同時に魔法陣が輝き、床面から「ニュッ」と、しなやかな手が生えてきた。 「手!?」「手が生えてきたっ!」  女のような手をしたそれは娘たちの腰を掴み、がっちりと固定した。 「これならば挿入しやすかろ」  床から伸びた手が娘たちの腰を抱き寄せ、ディルドーへいざなう。  濡れそぼる秘裂は容易にディルドーの先端を受け入れ、ぬるりと内側へ咥えこんだ。 「あぁ…♥」  娘たちの唇から、ようやく性器をつらぬかれた満足げなうめきが漏れる。  天井から伸びる肉帯と床から生えた手の導きにより娘たちの腰は淫らにくねり、セックスをしていると見まごうばかりの見事な動きをみせた。 「んっ…ふぅ…んっ♥ んッ♥」  ルイが巧みに膣壷をあやつり、ディルドーをしごく。  そうじゃ、そのディルドーは生きておる。セックスの時と同じようにもてなしてやれば、より逞しく、より立派にそなたたちの膣をえぐってくれるであろう。 「んっ♥ あっ♥ こ、これ…すごっ♥」 「う、うそっ♥ なかで♥ なかで脈打ってる…っ♥」  アイとヒトミもコツを掴んだのか、くねくねと腰をくねらせはじめた。  ちなみにルイのディルドーは「よりエグくマンコを突き動かす」ように調整され、ヒトミのは「より力強い脈動」を重視し、アイのものは「人間ばなれした躍動感」を目指してつくった。  これまでのこやつらとのセックスからだいたいの好みが分かっていたので、それにあわせて作ったのじゃ。お気に召したじゃろうか?  娘たちは期待通りの反応をみせ、わらわの前で昇りつめていった。  息遣いが荒く、切羽詰まったものになり、大きく胸が上下する。拘束された四肢をヒクつかせ、時折大きく震わせる。  ふむ、そろそろじゃな…?  娘たちのクリトリスに取り付けたピアスを通じ、こやつらの切迫感は把握しておる。同時にディルドーどもの「射精感」も。 「はぁっ♥ あっ♥ あぁっ♥」  姉妹どもがのけぞると同時、彼女らの股間をつらぬくディルドーがドクンと脈打ち、大量の白濁液を吐き出した。射精じゃ。  娘たちは歓喜の声をあげながらのけぞり、潮を吹いた。  ディルドーからドクドクと粘液をそそがれるのにあわせてバシャバシャと潮を吹き、大理石の床を濡らす。  天井の肉帯がたくみに娘たちの身体を吊り上げ、子宮を圧迫しないように調節する。  娘たちは身体を弛緩させ、絶頂の余韻を愉しんだ。  ふむ、上々であるな。  ディルドーに膣内射精され、娘たちの身体もいよいよ準備がととのったようじゃ。  肌が上気して汗ばみ、いずれの顔も発情した牝の色香にかがやいて見える。  ホンバンはこれからじゃ。  わらわはユラリと立ち上がると娘たちの前で衣服を脱ぎすて、おのが裸身をさらした。  姉妹どもの眼がわらわにそそがれ、欲情が高ぶるのを感じる。  いま、娘どもの股間は女そのもので、ペニスはついていない。  サキュバスとしての経験を積んだおかげでペニスの扱いに慣れ、普段は仕舞っておけるようになったからじゃが、ペニスが「生える」トリガーは、「この女を犯したい」という強烈な欲望の湧出じゃ。  わらわは姉妹たちの前で妖しく腰をくねらせると、大きく股を開き、秘められた場所を惜しげもなくさらした。  むせ返るような「牝」の匂いに満ちた性器が、愛液にまみれて息づいておる。  指を一本、秘所にしのばせ、淫らな芽をつつむ薄い包皮をキュッとひっぱる。  ヒクヒクとうごめく欲望の源泉、わらわの可愛いクリトリスを、姉妹どもの眼に触れさせる。  ビキィッ。 「うッ♥」「あッ…く♥」「あぁんっ♥」  途端に娘どもの股間から男根が生え、へそまでそり返った。  くくく、素直な娘たちじゃのう♥  そんなにも、わらわを犯したいか?  よい。ならば犯させてやろう。  じゃが、犯すのはわらわではない。別のものじゃ。  娘たちの股間にペニスがあらわれると同時、床の魔法陣がまたも輝きだした。  かがやく魔法陣から、ピンク色の透明な質感をもった物体……いや、人の頭が生えてくる。  頭の次は首、肩、胸、乳房、腰があらわれ、すらりとした少女の姿をとった。  それぞれの魔法陣から一体ずつ、計三体の、ピンク色の少女じゃ。 「な、なんですか、この子たち…?」 「よく出来ておろう。それは…女王特製、人型オナホじゃ♥」  慌てふためくルイに向かって、わらわは愉快そうに答えた。 「お、オナホ!?」 「ん? オナホを知らんかったか?」 「いえ、あの…まあ」 「知らん娘がおるようなので説明してやると、そのピンク娘どもは人間のカタチをしたオナホール。オナニー用の穴じゃ」  ピンク娘どもは姉妹たちの前で踊るように身体をくねらせると、背中を向けて尻を突き出し、尻たぶを左右に押し開いた。  むっちりと肉のつまった尻の奥に、キュッとすぼまった肛門と、愛液のしたたる女性器がヒクヒクと息づいていた。  娘たちの視線が、わらわからピンク娘の股間に移動するのがわかる。む、手の届かぬ美女のハダカより、目の前のオナホというわけか。自分で画策したこととはいえ、なんか腹が立つのう。  ともあれ、ピンク娘どもは姉妹たちの前で膝をつくと、勃起したペニスを手に取り、愛液にぬめる秘裂にみちびいた。  娘どもは腰を突き出して挿入しようとするが、あわれ、マンコをディルドーに貫かれているので腰を動かすことができぬ。  身もだえして腰をよじる娘どもの姿は可愛いのう。  わらわは娘どものあわれな姿をたっぷりと堪能したのち、ピンク娘たちに指令をくだした。 「よいぞ。存分に食ろうてやれ♥」  瞬間、ピンク娘どもが姉妹たちに尻をうちつけ、姉妹たちのチンポはピンク娘のマンコに食われてしもうた。 「あぁっ♥」「はぅんっ♥」「オマンコ…っ♥」  ピンク娘どもはギュウギュウと腰を押し当て、娘たちのチンポを味わっているようであった。オナホのくせに。  やがて、じっくりと、ゆっくりと、徐々に激しく腰を動かし始める。ズッチャズッチャと派手な音を立ててチンポをしごき、精液を搾りにかかる。 「やぁっ♥」「ヒダがっ♥ ヒダがっ♥」「吸われるっ♥ 吸われるっ♥」  姉妹たちはよだれを垂らして腰を上下させ、オナホの中を味わいつくす。  なかなか好評なようじゃの♥  わらわは長椅子に腰掛けるとみずからの股間に手を伸ばし、秘所をもてあそびはじめた。  眼前にさらされるわらわの淫らな姿が娘たちを興奮させ、さらに欲情の度合いをあげる。 「あぁっ♥ あぁっ♥ あぁーッ♥」  最初にヒトミがのけぞり、オナホの中に精をはなった。  続いてルイが、アイが相次いで果て、オナホ娘の膣内に精を吐き出す。  ディルドーが再び射精し、娘たちの子宮口を精液のかたまりが叩く。  ふふ、まだ終わりではないぞ♥  わらわは指を鳴らすと再び魔法陣が光りはじめ、娘たちの前に新たなピンク娘があらわれた。  新たなピンク娘はオナホ娘と同じようにスラリとした身体つきの少女の姿をしていたが、その股間にはピクピクと脈うつペニスが屹立していた。 「あぁ…♥」  このころになると、自分が何をすればよいのか、娘たちは完璧に理解していた。  眼前に突き出されたペニスを口に含み、念入りにしゃぶる。突き入れられたものを喉奥に咥えこみ、音を立てて吸う。  ペニス娘たちは姉妹たちの髪を掴んで固定すると、喉奥にむけて精をはなった。  姉妹たちはそそがれた精液を喉を鳴らして飲み、歓喜の声をあげながら美貌に白濁汁を浴びた。  そうして、ディルドーが娘たちの膣内に射精した回数が、五回を越えたころじゃ。  最初に異変に気付いたのは、アイじゃった。 「あ…あれぇ…? おなかが…なんだか…膨れてる…?」  その言葉に、ルイとヒトミも自身の身体の異変に気付く。  姉妹たちの下腹部は、いずれもぽっこりと膨らみ、やわらかな丸みを帯びておった。 「ほほう、腹がふくれておるか。それは…おめでたじゃな。そなたたち、ディルドーの精液で孕んだのじゃ」  わらわの言葉に、姉妹たちの表情が青ざめる。 「に、妊娠…!?」「うそ…アイ、赤ちゃんできちゃったの!?」 「嘘じゃ」  冗談にしてはキツいやつじゃったので、あっさりバラしてしもうた。もう少しいじめてもよかったがの。まあ興奮が冷めるような冗談は控えたほうがよいじゃろ。 「くくく、黄金ディルドーの精液に少々の混ぜ物をしての」 「腹だましの種汁、というてな。女体に妊娠させたと錯覚させる幻惑術じゃ」 「中出しするごとに精液が腹にたまり、妊娠の症状が女体に出る。つわりはないが、腹がふくれ、乳房がはり、乳も出るようになるぞ。きっちり十回分中出しすれば術はとけ、精液は排出されるので安心せい♥」  それからの娘たちの変化は、なかなか見ものじゃった。  中出しの回数が七回を越えたころ、下腹部のふくらみは隠しようがないくらいに膨れ、八回目で乳房がはり、母乳が出はじめた。  九回、陣痛らしきものに娘たちは泣き叫び、十回目の中出しで、悲鳴は頂点に達した。 「ああーっ♥」「産まれるっ♥ 産まれるっ♥」「お乳がとまらないっ♥」  ドクドクと膣内にそそがれながら姉妹どもはわめき散らし、乳房からしぶきのように母乳を噴き散らかした。  十回か。そういえば、十回の中出しを耐えれば、わらわを抱いてもよい約束じゃったの。  娘たちの秘所を貫いていたディルドーがズルリと抜け、ぽっかりと開いた膣孔から精液がドロリと吐き出される。  娘たちはいつしか、「ひっ、ひっ、ふー」と呼吸をあわせ、体内から「何か」が排出される感覚におののいておった。  娘たちの唇から怨念のような声が漏れ、汗まみれの女体が大きくのけぞる。 「ほほう…産まれるぞ♥」  わらわの呟きと同時。  姉妹たちは弓のように身体をのけぞらせ、思い思いの言葉を吐きながら膣孔から白濁のかたまりを吐き出した。  膣内をさかさまにえぐられる感覚に娘たちは白目を剥き、秘裂からしぶきのように潮を吹く。限界まで勃起したチンポから勢いよく射精し、噴き出した母乳が雨のように娘たちの身体を濡らす。  娘たちの股間から転がり落ちたのは、透明なタマゴのようなかたまりじゃった。「腹だましの種汁」の中核である、魔力のかたまりじゃ。  わらわは白濁汁の中から娘たちが産んだタマゴを拾いあつめると、娘たちの前でつるりと飲み込んで見せた。  ふむ、ただの魔力のかたまりじゃ。 「あぁ…♥ わたしたちの赤ちゃん…女王様に食べられちゃった…♥」  アイが呆けたことを言うておるが、こんなものが赤子のものか。 「さて…そなたたち、みごと十回のディルドー中出しを耐え、わらわを抱く権利を得たが…果たして、その体力は残っておるか?」  そんなもの残っておろうはずもあるまい。純粋のサキュバスでも耐えがたいディルドー&オナホ&強制フェラチオ責めの上に、「出産」までやり遂げたのじゃ。  今宵の宴はこれまでじゃ。ゆっくりやすむがよい。  わらわは娘たちに背を向けると、鼻歌混じりで自室にもどることにした。  その足首を、誰かの手がつかんだ。 「なんじゃ?」  ヒトミであった。  ヒトミのやつめ、あろうことか、わらわの足首を掴んで抱き倒し、わらわの上に覆いかぶさってきよった。  ヒトミだけではない、ルイとアイもわらわのそばににじり寄り、勃起したチンコを口元に押しつけてきよる。 「そなたたち…あれだけイキ狂っておいて、まだやれるというのか?」  高揚感を抑えきれぬ声で、わらわは問うた。  淫猥きわまりないショーを間近に見ていたせいで、わらわの身体はすっかり出来上がっておった。  鼻先に香るペニスの匂い。愛液と精液の匂いのまとわりついたそれを嗅いだとたん、身体の芯に火が点いたようじゃった。  ヒトミが勃起したペニスの先端を、わらわの秘芯にこすりつける。電流のような快美感に、おもわず「あふん♥」と声が漏れる。 「陛下の心配りの行き届いたもてなし、我らは心の底より愉しみました♥」 「ですが、血の通わぬ相手との行為はやはり偽物…オナニーです♥」 「セックスとオナニーは、やっぱり別腹だよねっ♥」  やれやれ、とんだ心得違いをしておったのう。  こやつら、わらわの思った以上にド淫乱であった。 「いいですよね? 陛下♥」「わたしたち、陛下とセックスしたい♥」「ね? ね?」  ヒトミがわらわの性器にチンポをこすりつけ、ルイとアイはチンポで頬や乳房をペチペチとやりよる。  正直、辛抱たまらん。 「しょうがないのう…♥」  微笑むわらわの顔は、淫ら極まりなかったであろう。 「よかろう、存分に犯すがよい」 「ただし、わらわを犯す以上は、孕ませるつもりで挑んでまいれ♥」 「干からびるほど搾りとったあとは、わらわのチンポで腰が抜けるくらい犯してやるでな…♥」  言うが早いか、ヒトミが腰をしずめ、わらわの膣内に入ってきた。  ズプズプと襞をかきわけてペニスが侵入し、愛液がはぜる。  わらわは牝の興奮に心を躍らせながら突きつけられたものを唇にふくみ、音を立ててしゃぶり始めた。

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