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虜囚の三姉妹

Skebの依頼品です。 pixiv投稿版とは趣向を変え、海苔修正にしました。 三人の怪盗姉妹が淫魔になり、チンコを生やされて射精します。 ①サキュバスの女王に捕まった三姉妹。 ②サキュバスの女王に犯され、淫紋を付けられます。 ③子宮にサキュバスの精液を注がれた彼女たちはフタナリにされます。 ④サキュバスの女王が彼女たちを犯す必要はなくなり、彼女たちは姉妹同士で犯しあいます。 [以下、妄想強めのSSです] 「大丈夫よ、きっと何とかするから」  娘は気丈にふるまい、妹たちを励ました。  姉妹たちでいちばん年かさの、たしかルイと言ったか。  どうやって、この場を切り抜けるつもりなのであろう?  わらわは瞳に多少の意地悪さをこめ、娘たちをねめつけた。  娘たちは全員裸である。  石牢の鎖につながれ、着るものも与えられず、寸鉄も帯びてはいない。  まあ、全身を甲冑に固め、戦斧を構えたところで、サキュバスの女王であるわらわに傷一つつけられまいが。  むしろ、娘たちがわらわの館に忍び込んだ時の服装、無駄を削ぎ落し、物音をたてぬよう工夫をほどこした、裸体と見まごうような装束のほうが、気づかれず逃げ出すには適しているであろう。  娘たち――三人の姉妹は、父の形見とかいう絵を盗もうと企て、わらわの館に忍びこみおった。  だがあえなく見つかり、囚われの身となって連れられてきた。  平素のわらわであれば首をはねておしまいにするところであるが、囚われてなお反抗的な態度を崩さぬ娘たちの態度と、なによりその美貌が気にいった。  決めた。この娘たちは犯す。  その瞬間、わらわの股間にあらわれた男根を見た娘たちの表情の変化は、なかなか見ものであったの。 「妹たちに手を出さないで」と懇願するルイに、わらわは「そなたがわらわの責めに耐えられたら許してつかわそう」ともちかけ、承諾させたのち犯してやった。  ルイははじめ、わらわの怒張の抽挿にあらがい、快楽に耐えようと努めておったが、十回ばかり膣の奥を小突いてやったら、あえなく潮を吹いて絶頂しおった。  わらわはセックスが上手じゃからの。女王だし。  ルイの膣内にたっぷり射精したあと、年齢の順番に真ん中の妹――ヒトミというのであったか。彼女を犯すことにした。「ほれ、そなたの姉はそなたらを守ろうと奮闘したが、このざまじゃ。覚悟はできておろうな?」と尋ねると、娘は観念して素直に従った。  石の床に寝そべり、おずおずと股を開く。  そのしぐさにピンと来た。  こやつ、生娘じゃな?  まあ、生娘であろうが、わらわの手練手管の前には関係ない。念入りな愛撫でたっぷりと身体をあたため、身もだえさせたのち、衰え知らずの男根でつらぬく。「あぁ♥」と、漏らした声は完全に牝のものであった。  膣の内側にこびりついた、純潔の証などと言われる膜をチンポのでっぱったところでそぎ落とし、先走りの汁にまみれた怒張の先端を、膣の奥のいちばん奥、秘密の部屋の入口にじっくりとおしあててやると、喜悦の涙をながしてわらわの腰に脚を絡めてきよった。  わらわはセックスが上手じゃからの。なんてったってサキュバスの女王じゃし。  潮を吹くまで小突いてやったのち、たっぷりと射精してやった。  いちばん年下の娘は、自分のやるべきことを完全に理解しておった。  みずからすすんで股を開き、迎え入れる姿勢をとる。  ふむ、案外、あほではないらしい。相手が圧倒的につよい場合、下手に逆らったり取引を持ち掛けたりせず、強者の意のままになるというのも立派な処世術じゃ。  わらわは娘の脚の間に膝をつくと、娘の姉たちの愛液と精液にまみれたモノで娘の股ぐらをつらぬいた。  ヒトミとは違い、すでに男を知っておるようであった。  縮れ毛がしっとりと水気をふくみ、秘裂は愛液でビショビショに濡れておった。  姉たちが犯される姿をみて興奮していたのか、腰を動かしはじめると、すぐにあえぎ始めた。  なかなかこなれておる。もしかしてセックスの経験はこやつが一番多いのではなかろうか?  わらわは娘の反応をたっぷり愉しんだのち、潮を吹くまんこの一番奥に射精してやった。  そうやって、わらわに犯され、精をそそぎこまれたというに、「大丈夫」などと、どのような根拠があって言うのであろうか。人間の娘にとっては、犯されるなどということは蚊に刺されたていどにしか感じぬのであろうか。  まあよいわ。これから少し大事な話をするからの。 「そなたらの処遇を決した」  わらわの声に、ルイとヒトミがビクリと肩をすくませる。  残念ながら一番下の娘には響かなかったらしい。姉たちほどには世慣れておらぬのかもしれぬ。  娘たちの生殺与奪の権は、わらわが完全に握っておる。  わらわがこう、指を首にあて、「すっ」とずらしただけで彼女らの首は飛ぶ。そのことがわかっておらぬのだ。  まあ、怖がらせる必要もないがの。 「そなたらの処遇じゃが、わらわの慰み者となって、一月ばかりつきあえ。それで無罪放免じゃ。絵もくれてやる」  わらわの言葉に、ルイとヒトミは露骨に怪訝な顔をした。 「無罪放免で、絵もくれるって…本当に?」 「首をはねられたほうがよいか?」  わらわの言葉にルイとヒトミはブンブンと首を振った。一番下はキョトンとしておる。 「人間の真似をして絵なぞ飾っておるが、わらわにとってはお前たちを見るほうがよほど愉しい。抱き心地もよいしの。妊娠の心配なら、せんでもよいぞ? サキュバスと人間が交わっても、孕む確率は万に一つじゃ」  万に一つ。仮に一日十回犯すとして、一年で3650回、三年ぐらいでクリアしてしまうな。  まあそんなことは言わんでもよいじゃろ。実際、わらわが孕ませた人間の娘などおらんのじゃし。 「どうじゃ? わらわの気が変わらぬうちに…」 「わかりました」  ルイが答えた。決断がはやい。  ヒトミと一番下は姉の判断力を信頼しておるのか、一も二もなくうなずいた。姉妹たちで頭をつかう仕事はルイが引き受けているのであろう。 「あたまのよい娘じゃ。ではさっそく、愉しませてもらうとするかの」  わらわは好色な笑みをうかべると、一番状況がわかってなさそうな一番下の娘に視線をうつした。  …そういう勘ははたらくのであろうか、娘は首肯すると、素直にわらわにしたがった。  わらわの前にひざまずき、胸の中央に口づける。  わらわの身をつつむ、うすい布をはだけさせ、まろびでた乳房を、唇と舌をつかって丁寧に愛撫する。  わらわの身体はすぐに反応し、乳房全体が温かく熱をもちはじめた。  乳首がピンと勃起し、さらなる快楽をまって、うずく。  わらわと娘は、シックスナインの姿勢をとって、互いにむさぼりあった。  股間はすぐに娘の唾液とわらわ自身の愛液でビショビショに濡れ、同じように濡れそぼる娘の股間にこすりつける。  強烈な快感をともなわない、どこか物足りぬ快感が股間をうずかせ、わらわたちの唇から漏れる吐息に熱がまじる。  …前戯は充分じゃの。  わらわは娘の腰をつかむと、股間に顕現させた逸物で娘をつらぬいた。  じゅぶじゅぶと愛液の音をたて、娘の膣肉がわらわを受け入れる。 「あぁ…はぁん♥」  ルイとヒトミが熱っぽい視線で見つめるなか、わらわと娘は犬獣のような姿勢で交わった。  肉のつまった尻をわしづかみ、膣奥に先端を押し当てた状態で揺する。 「あぉ…はあうっ♥」  娘は犬のように鳴き散らし、わらわに「そそいでくれ」とねだった。  …このへんでくれてやるか。あまり一人に時間をかけられぬしの。  わらわは体位を変え、娘を組み敷くと、恋人のような姿勢で娘を抱きしめた。  娘はすすり泣きを漏らし、はやくはやくと懇願する。  ここちよい媚声を聴きながら、わらわは果てた。  潮を吹く娘の膣奥にドバドバと精液がそそがれ、わらわたちの結びついた場所から白濁汁となって漏れた。  その後、ヒトミとルイの順番に犯し、姉妹たちの膣奥はわらわの精液で満たされた。  素直で淫らな娘は大好きじゃ。褒美をくれてやろう。  わらわは絶頂の快楽であえぐ娘たちの股間に手を伸ばすと、淫らな歓喜に息づくクリトリスをつつむ、柔らかな包皮を針でつらぬいてピアスを取り付けてやった。  普通なら激痛でむせび泣くところじゃが、わらわは女王じゃからの。  娘たちは甘い声を漏らしながらわらわの手技をうけいれ、姉妹たちの淫芽には小さな宝石の輝きが添えられた。  娘たちを石牢につないで、七日が過ぎた。 「な…なんなの、これ…?」  娘たちを訪ねると、ルイが驚きの表情でわらわを問いつめてきた。  はて、なにか怒らせるようなことをしたかの?  見ると、ルイたちの下腹部、ハート型に刈り込まれた陰毛の上部に、ピンク色の痣のような文様が浮き出ておった。 「なんじゃ、ただの淫紋じゃ。わらわとセックスをした、証のようなものじゃ」 「キスマークみたいなものじゃ」  わらわはこともなげに答える。  ちなみに、淫紋の模様には微妙な差異があり、見るべきものが見ればその意味がわかるように出来ておる。具体的に言えば、その娘の性器がどのような形状をしていて、どこを責められるのが好みなのか、などの情報がわかる。一種の暗号絵図じゃな。 「見た目に驚くかもしれんが、別に害はない。慣れてくれば、しぜんと落ち着き見えなくなる」 「…セックスなど興奮する事態になれば、浮き出てくるがの♥」  なお不承不承な表情のルイをなだめ、わらわは姉妹たちを犯した。  娘たちの反抗的な態度が復活していたが、わらわの男根を目にすると途端に腰がくだけ、よだれをたらしてしゃぶりついてきた。  膣奥に精をそそいでやると娘たちは歓喜の声をはなち、姉や妹の股間に顔をうずめ、漏れた精液をすすりあった。  わらわがそそぎこんだ精液は確実に娘たちの精神に影響をあたえ、性的な欲望が増大しているようであった。  ピアスをつけられたクリトリスが肥大化し、小指の先ほどに成長しておるのだが、娘たちは気づいていない。平素であれば、気が付かぬわけがない身体の変化であるのに。  わらわは牝の声をあげて歓喜する姉妹たちを、それから七日かけてたっぷりと犯し、クリトリスが親指ほどの大きさになったところで三人を別々の部屋に閉じ込め、しばらく放置した。  肉がうまくなるまで、熟成させる時間も、料理には必要じゃ。  七日後、わらわは充分に仕上がった娘たちを引見した。 「な…んなの…これは…」  うなり声をあげるヒトミの股間には、見まがうことなき、立派な男性器がそそり立っていた。 「なにって、わかっておるであろう、チンポじゃ」  わらわは心底愉快そうに答えた。 「どうしてこんなモノが、私たちの股間にぶら下がってるかって訊いてんのよッ!」  ヒトミの言葉通り、男性器を生やしているのは彼女だけではなかった。  ルイ、一番下の妹のアイの股間にも、それぞれ立派な男性器がそびえ立っていた。  各自微妙に形状は違うが、いずれも巨根といえるサイズで、大きくカリの張り出した女泣かせの逸物である。特にルイの男根は巨大で、わらわのフル勃起時のサイズと遜色ない。 「なにを言っておるのじゃ…そなたたちは、わらわとセックスしたであろう? わらわの精をそそがれ、わらわの力を分け与えられたのじゃ。つまり、汝らはサキュバスになったのよ」 「え…」  絶望するヒトミの声。どういうわけか、人間の娘はサキュバスになった時、だいたい同じような反応をする。  対してルイの方は言葉も無い。おそらく、クリトリスの形状が変化し、明らかなペニスとなった段階でわが身に起こったことを理解したのであろう。心が折れておるのじゃ。聡い娘であるから。 「そんな…そんな…だって…あなた、私たちに、慰み者になるだけって…」 「サキュバスの慰み者になるとは、そういうことよ。…まあ、はっきり説明せなんだわらわのほうにも落ち度があったかもしれぬ。ゆるせ」 「ねえ、女王さま、ねえ。今日は、しないの?」  一番下の娘は、姉たちの苦悩が理解できないのであろうか、明らかに発情した表情で、わらわにねだってきた。まあ、こういう娘が一番幸せなんじゃろな。 「おお、愛い奴じゃの♥ じゃが、わらわは、今日はそなたらを抱かぬ」 「そなたらを、ここに座って見ておる」  わらわは踵を返すと、石牢の隅に置いたソファに腰かけ、くつろいだ姿勢で姉妹たちを眺めた。 「え…?」  怪訝な、ヒトミの声。おそらく、今日もいつもと同じようにわらわのチンポにつらぬかれ、悦びにむせび泣く我が身を想像していたのであろう。 「そなたらを抱くより、そなたらを眺めていたほうが、きっと愉しいからの♥」  わらわは、ふわりと袖を揺らし、石牢の中の空気をかき混ぜた。  石牢の中の空気が動く。沈殿し、たゆたっていた淫靡な香り。姉妹たち自身がはなつ、淫らで生ぐさい牝の芳香が、娘たち自身の鼻孔をくすぐる。  股間には欲望の汁をたらす童貞ペニス。目の前に、乳も尻もアソコもむき出しの女体。もてあますほどの性欲に発情したみずからの身体のすぐそばに、女を犯したくてたまらぬ極太チンポがイキリ立っておる。  我慢できぬであろ? 食らいたいであろ?  さあ、欲望にしたがえ。犯せ、食え、ぶちこめ♥ 「アハッ…♥ 女王さま~♥ りょうかいです♥」  一番下の娘がわらわの意図を察し、甘えた媚声を発した。  ふふ、どうやら、もっとも聡いのはこの娘であったか。  もしかしたら、この娘は最初から、我が身の置かれていた状況を理解していたのやもしれぬ。わらわの精を膣奥に浴びた瞬間、それがどういうことか、本能的に理解したのであろ。  アイは熱っぽい表情で座り込んでいるルイににじり寄ると、震える肩に手を当て、細い身体を抱きしめた。 「あぁ…♥」  ルイは明らかに発情した声を漏らし、妹の愛撫を受け入れた。  ルイはみずからの欲望を解きはなつのに理由の要る娘じゃ。  妹からの懇願であれば、応じぬわけにはいかぬであろ? 「はぁ…ぁん…はふ…♥」  呆然とするヒトミの前で、一番上と一番下の姉妹は唇をかさね、官能の声を漏らした。 「アタシね…♥ オチンチンがイライラしてる時、ずっとルイ姉やヒトミ姉のことを想って、シコシコしてたの♥ ねえ、知ってる? オチンチンってぇ、気持ちよくなるといっぱい白い汁を出して、気持ちよくなるんだよ♥」  うん、知ってる。  ついでに言うと姉妹たちは全員オナニーで精通済みで、ルイが七回、ヒトミが五回、アイに至っては23回射精の経験があることも知ってる。  娘たちに取り付けたピアスを通じて、娘たちの味わう快感を、観る景色を、わらわもみていたから、全部知っておる。 「ああ…そんな…アイ…! ルイ姉さん…♥ わたしも…ルイ姉さんとしたいのに……あぁ…♥」  ヒトミが、絡み合う姉妹の姿を熱に浮かされたような表情で見つめ、股間の逸物をしごいている。ああ、ヒトミ。そなたは愚かじゃな。つまらぬ倫理とやらにしばられ、戸惑ううちに愛し合う姉妹たちに仲間外れにされてしもうた。愚かで弱い。ゆえに愛おしい。そなたはなんと愛い女であろう。わらわが自身の秘壷でそなたの筆おろしをしてやってもよいが、ルイはそなたの童貞を食う気マンマンじゃ。しばらく耐えよ。むさぼりあう姉と妹を見ながら手コキでチンポを慰め、妹が果てるまで待て。それまで我慢できれば、優しいルイがそなたの目の前で股を開いてくれるであろう。アイの精液にまみれた秘裂にぶっ刺し、思うさまこすりつけて果てるがよい。  わらわはソファに深く腰をしずめながら、胸元を覆う薄布をはだけさせた。乳首はすでに勃起し、痛いくらいに尖りきっている。  さて、アイとヒトミがルイで童貞を捨てたら、ルイは誰を相手にするのであろうの…?  わらわは石牢の中にひびく姉妹たちの嬌声を聴きながら、愉しい想像に思いをめぐらせ、自身の秘所に指を這わせた。  姉妹たちが一通り姉妹同士で犯しあい、股間を精液にまみれさせながら快感にすすり泣くようになったころ、わらわはそろりとソファから立ち上がり、姉妹たちのもとへ歩み寄った。  身にまとった薄布を脱ぎすて、姉妹たちの前に裸身をさらす。たっぷりと肉のつまった乳房と愛液のしたたる秘所が、娘たちの熱い視線にさらされる。  娘たちが期待に満ちたまなざしでわらわを見つめ、悩まし気な吐息を漏らす。  娘たちの股間の逸物がそそり立ち、腹の底にたまった欲望を見せつけるように、ドクンドクンと脈打っている。  その淫らな光景に、浅ましい姿に、わらわは至福のよろこびを抱いた。  この世界に新たなサキュバスが生まれた。これほどよろこばしいことがあろうか?  わらわはサキュバスの女王じゃからの。喜ぶのは当然であろ? 「みな、よきサキュバスじゃ。そなたらがこの世に生まれ出たことを、女王は心から祝福する」 「祝いに我が身をくれてやろう。存分に犯し、慰みにいたすがよい」  サキュバスたちは欲望に染まった表情でわらわに押し寄せ、唇を這わせてきた。 「あぁ…ふ…♥」  欲望にまみれた舌に敏感な部分を舐められ、わらわは牝の声を漏らした。  娘がわらわを組み敷き、愛液と精液にまみれた陰茎を挿入してくる。 「ふふ…♥ あぁ……♥」  わらわは、背すじを快感に波立たせながら娘を受け入れ、細い腰に脚を絡めた。

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