大和さんとお嬢さま提督、二人は仲良し。
今日もふざけて「駅弁ゴッコ」で遊んでいます。
あまり行儀よくないですね。
「駅弁ゴッコ」で興奮した大和さん、我慢できなくなって提督のストッキングをビリビリと破り、パンツをずらして提督にチンチンを挿入してしまいました。なんとなく今日はエッチすると予感していた提督ですが、まさかこの格好でやるとは思っていなかったので、少し慌ててしまいます。
「こら、だめよ、大和♥」
大和さんをたしなめますが、身体はすでに受け入れる態勢が整っていたため、セリフにハートマークが混じってしまいます。
二人の吐息はますます熱くなり、欲情はさらに深まります。
大和さんは提督の上着を剥ぎ取ると、こぼれでた乳房を乱暴に揉みしだきました。
「ああ、だめ、大和♥ オッパイはそんなに乱暴に扱うものではないわ♥」
提督は大和さんをたしなめつつ、手取り足取り愛撫の仕方を伝授します。
大和さんはオッパイを揉むのではなく触るだけ、撫でるだけの愛撫で提督をもてなし、劣情と快楽をあおりたてます。
大和さんが提督の腰をつかんで強く腰を押しつけると、大和さんの先端が提督のいちばん深いところに押し当てられました。
提督は恍惚となりながらのけぞり、濡れそぼる柔襞が大和さんのものをしゃぶります。
「提督…♥ 大好きです♥」
大和さんは提督の残った衣服をすべて剥ぎ取ると、生まれたままの姿にしてファックしました。
ハダカの提督は昂ぶり、大和さんに抱きかかえられた姿勢で腰をくねらせ、膣の内側をこするチンチンをしごきました。
「大和…っ♥ 貴女も脱いで…ね?」
提督はあまり服を着たままのエッチを好みません。お互いハダカになり、ありのままの姿を見せあうのが好きなのです。
提督の気持ちがよく分かった大和さんは、提督にハメたままハダカになりました(艦娘は艤装の着脱と同じように着衣状態から一瞬で裸になることができるのです)。
おたがい隠すものが何もない状態で二人は絡み合い、快楽におぼれました。
「あっ♥ あぁんっ♥ 大和♥ 大和♥ ちょうだいっ♥ あなたの精液をちょうだいっ♥」
お尻を揺すりながら提督が懇願します。普段の凛々しい姿からは想像もつかないとろけた表情と媚びた声。大和が抱いているのは、快感と劣情にまみれた一人の少女でした。
「提督…っ♥♥」
我慢の限界だった大和さんは提督の股間に強く腰を押し付け、こみあげてきたものをはなちました。
ドクッ♥ ドクッ♥ ドプッ♥
潮を吹く提督のアソコに、大和さんの精液がそそがれます。
提督は牝の悦びにふるえながら勢いよく精液を飛ばし、歓喜の涙を流しました…。
その後、提督は脱力した大和さんを押し倒し、やりたい放題に犯しまくるのですが、それはまた別のお話。
paw
2020-12-18 03:00:09 +0000 UTC