<01>
そろそろ産まれてお外に出れると
思ったかな~? 赤ちゃん♡
ごめんね~笑♡ かわいい赤ちゃんは
これから触手くんのエサになりまーす笑
堕胎セックスでぶちぶち潰されてっ♡
死ねっ♡ クソガキが♡ 死ね♡死ね♡
ほら、死ぬ前に頑張って暴れてみて♡
ママたすけて~って泣き喚いて
お母さんを楽しませてね♡
それが出産堕胎アクメの
最高のスパイスになるから♡♡
<02>
表向きはお淑やかで人当たりのいい優しい女性と知られている。
魔法学校では優秀な成績を収め、
卒業後は魔物の研究のために冒険者として各地を点々としている。
実際は男が好む外面をあえて作っており、裏では男を漁る淫乱女である。
冒険者になったのも人間関係のしがらみなく
男漁りをするためにすぎない。
新しい街に行くたび、複数の男と関係を持つ。
<03>
酒場で出会った妻子持ちの男や、万年童貞の中年・
うぶそうな新米冒険者などを食うのが定番。
背徳感と極上の性的快楽を得ることが何よりも大事で、
生で性交するためにいつも妊娠している。
子を産み育てることには全く興味がなく、妊娠したら
魔法で早めに成長させては産み捨てるのがいつものことだった。
妊娠中のセックスと出産の際の性的快楽にハマっており、
孕んだ赤子は性的快楽をもたらす
道具に過ぎないと見なしている。
<04>
ある日、魔物姦に最適な触手と出会う。
魔物との性交も当然しており、
腹の中のガキをいじめながら魔物のちんぽで
いたぶってもらうのが一番の性癖となった。
口は犯され、乳は締め上げられ、
乳首穴にずぽずぽと入れられつつ母乳を啜られる。
尻穴にも複数の触手が挿入され、
腸液と触手の体液が混ざり泡立っている。
膣穴には極太の触手が突きこまれ、
胎児を潰さんと激しいピストンが行われる。
<05>
裏面に生えた細かな触手が膣を擦り上げ快楽をもたらす。
そうして体中の神経が刺激され、全身に責めを受ける。
レベル差があるため、彼女本人にダメージを与えられることはない。
赤子がすぐに死なないように適度に腹の中に回復魔法をかけながら、
ギリギリまでガキには責め苦を与える。
おもちゃで十分に楽しんだ後、ようやく出産する。
赤子そっちのけで深い出産アクメをたっぷりと享受する。
人間の赤子は魔物にとって珍味であり、
出産が終わって一息ついたあとは、
用済みとなった肉塊を触手に食べてもらうのだった……