セルフシコり用に書いてたテキスト置いとく。
(人様向けに書いてなかったので細部クオリティはお察し)
ピ◯◯ン的な存在。
異世界転生し、最初に出会った謎の生物。
人型だがクリーチャーぽい。
成体は2mあって主人公より大きい。ほぼメスしかいない。
このヒトモドキと交尾し、繁殖し、数を増やし、指示を出しコミュニティを発展させ、より多くのヒトモドキと出会って繁殖するのが目的。
単純な意思疎通ができ、なぜか自分の命令を従順に聞く。獲物を取りに行かせたり、目的の素材を取りに行かせたり、建物や道具を作ったり指示できる。
新しい種類のヒトモドキに出会ったら、手持ちのヒトモドキを使って屈服させ、立場をわからせるためにレイプすると従順になる。
かなりの頻度で産むので、個体ごとに何匹産んだかをお腹にハートマークでマーキングさせている。そのマークを多く持つ個体はどこか誇らしげだ。
初期のメンバーは、平均ハート8つとなっている。
森をさまよっていてばったり会った。
それは人型ではあったが、青い肌に大きな太い尻尾・太く長いサイドヘアのような触手・逆関節の脚部・大きく爪のある足などを見る限り、人間ではなさそうだ。身長は僕より少し大きい。
全く気にすることなく全裸で下品な長い乳を垂らしており、少し動く度にその二房が揺れる。
この距離からでもこのモンスターの臭いがわかるほどフェロモンを出している。
顔をよく見てみるとどの子もかなり美形だ。長いまつげと引き込まれる瞳・猫目のような三白眼で見つめられると見つめ返してしまう。
相手も無表情で口を半分開けながら僕をじー……っと見つめて観察している。
僕が動けないまましばらく経つと、相手は少し息を荒くして近づいてくる。
顔をゼロ距離で僕の身体に近づけてよりじっくりと観察される。耳元で吐息が聞こえる。
今度は相手がケツを向けて、肛門とまんこをよく見えるように突き出してきた。
隠されていた恥部があらわになる。
無表情のまま尻を振りながら僕の様子をうかがっている。
肛門周辺はむだ毛が多く生え、一切手入れがされていないことがわかる。そのケツ穴から芳しい臭いが漂ってくる。
こうしてみると肛門が目・まんこが口・髪型が触手の、一種の怪物のようだった。
その化け物の目のような肛門からじっと見つめられ、つい吸い込まれてしまう。時折肛門が瞬きするようにきゅうきゅうと動く。私を食べて、と言っているようだった。
思わずつばを飲む。
さっきから揺れるおっぱいに目を奪われている上、直接女性器を見せつけられて、正直勃起しているのだ。相手もそれに気付いている。
結局、流れに身を任せてしまった。
そのケツに抱きつき、魅惑的な肛門に顔を沈み込ませる。一心不乱に深呼吸し、そこから出るメスの臭いを嗅ぐ。
普段はしっぽで隠れている分、より湿度が上がっているのだろう。濃厚なくせになる臭いだ。
スンスン…… すぅ……はぁ…… 女の子の肛門の臭い……
急いでズボンからちんぽを取り出し、まんこにあてがい挿入しようとする。
しかし、そのままでは腰の位置が高くて入れることができない。
メスは気をきかせ、挿入しやすいように少し腰を下げる。
もう言葉を交じわす必要はなかった。
すでに濡れているその穴に、挿入する。
性欲にただただ従って腰を動かす。
彼女は全く無表情のままだが、まんこの締め付けから感じているのがわかる。
ひとしきりピストンしたあと、何も考えずにぴっちりと腰をくっつけて射精を行う。
僕の精子すべてを、このメスを孕ませるために注ぐ。
1度目の射精が終わったあとも、「やってしまった」なんて考える余裕はなかった。
性欲は収まらず、すぐに次のメスの腰を掴んで挿入した。
そのままその場で全員に種付けを繰り返した。
互いの性欲が一段落した頃、夕日が沈んできた。ようやく我に返り、あぁどうしようかと考えようとしたら、そのまま彼女たちに軽々と抱き抱えられて何処かへ連れ去られてしまった。
運ばれた彼女たちのねぐらだった。家に着いたらすぐさま濃厚なキスをされてしまう。
つまり、より安全にじっくりと愛を育むために交尾場所を変えただけだった。
彼女の顔を間近で見てもやはりかなり整っていて、再度見惚れてしまう。
容赦のないキスで、すっかり僕のちんぽは叩き起こされてしまった。
その後、数日はねぐらに引きこもって交尾をしていた。他のことなどどうでもよく、今は彼女たちの身体をひたすら堪能したかった。