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少年冒険者プラガーと地下室の”調教”

 地下調教室への扉を開き、一歩ずつ石段を降りていく。石段を降りる度に、少年の嬌声が下から聞こえ、私はペニスを硬くしながら、足取り軽く地下室へと降りていった。  木製の扉。その鍵を開き、中に入っていく。 「んっ、いやぁっ、んっ、もう、やだ……あぅ、動くな、動きたくないのにっ」  扉の中には、私の性奴隷がいた。X字の拘束板に張り付けにされている少年。彼の名前はプラガー。少年冒険者らしい。  彼を見かけたのは偶然だ。たまたま、街に出かけたときに、冒険者ギルドからしょぼくれた顔で出てくる彼を目撃した。活発そうな少年で、少年愛者である私の好みに則した見た目をしていた。  純白のレオタード型の装備。遠目から見てもピッチリとしているその装備は、少年の身体のラインを強調していた。タンクトップ丈しかないシャツから見える乳首の形はもちろん、薄いピンク色すらレオタード型の装備に浮かび上がっている。下半身は、彼のような幼い少年が穿いていそうな白ブリーフのような形をしているが、上半身と下半身部分にスリットが入っており、そのスリットから少年のペニスの根元と思われる場所が大胆に出ている。パンツ部分もパンツ部分で少年の竿と金玉の異なる膨らみまでもが卑猥に浮かび上がっている。太もも中腹まで覆うサイハイソックスと、グローブで、肌色の露出部分は少なそうに見えるが、腋、太もも上部、そして股間部分の卑猥さに、私の愚息が反応した。  どうしたんだい? そんながっかりした顔をして。  そんな感じで少年――プラガーに声を掛けた気がする。  プラガーは、冒険者ギルドで大した仕事を回して貰えなかったことを愚痴りながら、今日の宿代すらないことを嘆いていた。  それは大変だ。そうだ、ちょうどお仕事を受けてくれる男の子を探していたんだ。君が良ければ、今日からしばらく私の家で住み込みで働いて貰えないかい?  私からの提案に、頭から生えた耳とお尻から生えた尻尾を左右に揺らしながら、私の申し出を受け入れた。  私は、そのままプラガーを家に招いた。何をすればいいのという質問をのらりくらりと躱しながら、彼に媚薬入りの食事を取らせ、発情し判断力がなくなった彼に【性奴隷契約書】にサインをさせ、彼を犯した。 「ふああっ、やあっ、んっ、だめ、ああぅ、お尻、気持ちいいっ、気持ちいいの、もう、やだぁあ」  快楽でプラガーが叫んでいる。プラガーが私の性奴隷になってから三日。彼はこの屋敷から出ることはなく、私の調教を受けている。  私の仕事中にも調教は進めている。X字の拘束板に手足を縛られているプラガー。彼のお尻から生えている尻尾は、彼自身のアナルに挿入し、自分自身で犯させるように固定している。最初、彼の装備――白スク水装備を見た時は驚いた。ボディラインを強調し、腋や無毛の股は丸見え、乳首や性器の形が薄い生地に浮かび、少量の汗で簡単に透ける装備。少年であっても、恥ずかしいと思えるデザインをしているが、アナル部分は穴が開いていた。初日の夜、性奴隷契約書を書いた彼をベッドに押し倒したとき、まるで犯されるための男児が着るような所に穴が開いていることに驚いた私は、彼にこの穴の事を聞いたが、最初から穴が開いていたとのことだ。  裸よりも卑猥だ。そのことに気がついていないプラガーに、私はもう虜になっている。 「あ、ああぅ……んぅ、おちんちん、くるしっ、くりしい……あ、ああぁんっ!」  プラガーは鎖付きのベルトで拘束された両手足を揺らしながら、身体を痙攣させる。装備のポケットから金玉ごと取り出されている包茎チンチン。性奴隷契約書によって勃起すらも許されていないその包茎チンチンは頭を下向きにぶら下がったままだ。彼は、私が許可をしなければ、射精はおろか勃起すらも出来ない。性奴隷契約書によって抵抗できないとは言え、彼は私に反抗的だ。二日目も、何回も逃げだそうとしていた。性奴隷契約書がある限り、私の許可がなければこの屋敷どころかこの部屋を出るだけでも大量のデバフの呪いが彼に降りかかる。  ゆっくりと彼の心を、私のモノにしていけばいい。まずは、彼の身体を徹底的に管理する。 「んっ……ぃう、やぁん。ふぁ、あっ、んっ、くそ、は、外れろ、外れて……」  鎖をカチャカチャと鳴らしている。革製のアイマスクによって視界を奪われているプラガー。私が目の前で視姦していることにすら気がつかないようだ。椅子に座りながら、彼の身体を観察する。 「んっ、くそ……おれは、こんな……ああぅ、や、動いちゃ、やぁあ」  グチュグチュと尻尾によって犯されるアナル。彼の尻尾は、淫魔によって付けられたものらしく、尻尾自体に感度が通っているらしい。現に、彼は尻尾だけでも絶頂を迎えることを私が確認している。  気持ちよくなると縦横無尽に動く尻尾。その尻尾が、彼自身のアナルを犯している。アナルが気持ちよくなり、尻尾を締め付ければ、尻尾が激しく動き、アナルを犯す。尻尾が抜けないように固定さえすれば、半永久的に彼は彼自身に犯され絶頂を迎えることが出来るのだ。  汗と涎を吸収しすぎて、白スク水装備は透明になっている。装備に押しつけられようになっている彼の身体は、透明な膜が覆っているという方が表現として正しいのかもしれない。装備の上から、乳頭を挟むようにニップルリングを付けている。男の子にしては大きくなっている乳頭。まるでクリトリスのように膨らんでいる乳頭に、ニップルリングは微細な振動によって快楽を与え続けている。  プラガーの身体が動く度に、包茎ペニスが揺れる。少年の勃起をしているペニスも可愛いが、私は萎えチンチンはそれ以上に可愛いと思っている。快楽によって変形をしていないチンチン。毛もはえておらず、包皮も剥けきっていないチンチン。通常状態の少年のおちんちんは、微塵にも性的なものとは思えないのが逆に、私にとってエロスを感じさせる。 「ああっ、んっ、……い、イキたいよぉ。んっ、ううぅ」  アイマスクから涙が流れている。がに股になりながら腰を動かし、包茎ペニスを動かそうとするプラガー。前後に大きく揺れる包茎ペニスの先端が、無毛の股にペチンペチンと当たっている。体格に対しては大きなプラガーの包茎ペニス。私がいると知らずに、羞恥芸を晒しているのが情けなくてまた興奮する。  プラガーの周囲には、撮影用の魔導具を設置している。プラガーの顔や乳首、包茎チンチン、尻尾をいやらしく咥え込むアナルなど、複数の魔導具で撮影をしているのだ。  アナルを撮影している魔導具を覗き込むと、尻尾に犯されているアナルが丸見えだ。自分ですら見ることが叶わない変態な穴を、私のような男に見られている。彼はどう思っているのだろう。 「ひぃ、何とかしなきゃ、なんとか、脱出……」  何度も射精・勃起なしの絶頂をしながら、プラガーが手首を動かす。どうにかして手首のベルトを外そうとしているのだろう。まだ三日目とはいえ、プラガーには睡眠時間すら調教を施している。それだというのに、性奴隷として堕ちていない辺り、彼の精神は強いのかもしれない。 「……プラガー、勃起してイケ」 「ふぁっ!? ひゃあっ、やぁあ、で、出る、イクイク、い、イイッ! イクゥウウウウウ!」  私が、プラガーの耳元で囁く。その時、ようやくプラガーは私が、この地下室にやってきたことに気がついたのだろう。  プラガーは、抵抗しようとするが、あっけなく勃起をし、射精をする。大量の精液が、アイマスクにまで飛んでいった。  何度も痙攣し、膨らませながら射精をするプラガー。口からは舌が出っぱなしだ。 「プラガー。射精及び、勃起禁止」 「はぅっ!」  私が命じると、プラガーの股間に魔力が集まる。  性奴隷誓約書により、プラガーの股間は私の命令通り萎えチンチンに戻っていった。包皮余りの先端から、残った精液が垂れ落ちている。 「こんにちは、私の性奴隷くん。今日もいっぱい気持ちよくなろうね」  私はプラガーのアイマスクを外す。  涙で濡れた真紅の瞳が、私を睨み付けている。 「お、れは、……ま、負けない。ぜったいに、せーどれい、なんてならないんだから、ねっ」  彼は私の言葉を突っぱねる。  手足を拘束され、性奴隷誓約書によって逃げることすらも出来ず、昼夜問わず快楽責めを受けているにも関わらず、プラガーは私に敵対している。  立てかけているX字の台を倒す。両脚の鎖を台の上部に持っていき固定し直す。 「んあぁああっっ! だ、だめえっ、チンポ、グチュグチュ、やぁあ」  そのまま正常位で犯す。  冒険者ギルドで売春依頼など受けてきたのだろう。プラガーのアナルは、私が調教する前から名器だった。私のペニスをマッサージするかのように締まり、大量の精液で腹を膨らませても問題ない。 「いいね。……私との赤子でも作ったら君の心は折れるかな?」  私は、装備の上からプラガーの臍に指を入れる。近いうちに、彼の身体に魔術で子宮を作ってやろう。その男児子宮の内部まで犯してあげ、彼に私の子を孕ます。  日に日に膨れていく腹を見て、彼の反抗心がどこまで持つか楽しみだ。  そう思いながら、私はプラガーを犯すのであった。    

Comments

ありがとうございます! 定期的に尻尾責めは書いていきたいと思います!

spnn

身体は完全に堕ちているのに心だけ強気なプラガーくんが可愛いですね! 今回は自分の尻尾でお尻の穴をセルフ開発させられちゃう展開がすっごく萌えました! 気持ちよくなるとお尻を締め付けてしまい、尻尾が激しく動き、さらに気持ちよくなるという終わらない快楽のスパイラルが最高です!!

Toshi


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