とりあえずこれで完結です。これはある方の依頼によってつくらせて頂きました。パペットがもう一つあり、かつ、シンジとアスカが幼少の頃に出会っていたとしたら??という妄想ストーリーでございます。 作成する前から「難しそうだな・・」と思っていましたが、自分の能力を超える作業をしなければレベルアップはしない、、、と思ったので、制作を開始しました。 良い部分も悪い部分もあると思います。話にしろ、絵にしろ、まだまだ修行しなければいけません。 が、、、一応、これが全力でございます。色が塗っていない箇所、線画が至らない箇所全てひっくるめて、これが全力でございます。 もし、楽しんでいただけたら幸いです。 最後まで見て頂いてありがとうございます。そして、いつも応援支援してくださる方々、本当にありがとうございます。 ゆうたく (書けなかった設定) 1幼少の頃のシンジ君は寒いのが嫌いで外に出たがらなかった。しかし アスカと会いたいがために、嫌いな外へ出た。 ↑そして毎日のように外に出るようになったシンジをみて、ゲンドウとユイが首をかしげる 2シンジがアスカを探し回っていたのを、アスカは木の上から見ていた。ずっとちょろちょろ歩き回るシンジをずっと見ていた。シンジが転んだのを見て、助けなくてはと、シンジの元へ駆け寄った 3ふたりで遊び始めるが、アスカは体力おばけだった。シンジは全く付いて行けなかった。 4言葉が通じなかった。でもボディランゲージで何とかコミュニケーションをとっていた。 5アスカはいつも一人だった。親もいない、友達もいない。保護者は他人以上に他人だった。だから、シンジが話しかけてくれて嬉しかった。一緒に遊ぶのがとても楽しかった。 6話の中で、パペットを見つけたのはぺんぺんだと、アスカが告げた。それを信じていたが、実はアスカが見つけたのだと後日知る。秘蔵の品を見られたと悟る。 7アスカとシンジが喧嘩したあと、アスカはシンジが日本に戻るのを知る。見送りに行く。目が合う。 8飛行機へ向かう車の中、シンジはユイからパペットをしっかり持っていなさいと教えられる。もう一度会えるかもしれないから・・・と 9アスカとシンジがパペットで遊んでいる時、シンジはパペットで、アスカのパペットの頭を撫でる。それが、アスカはとても嬉しかった。 10シンジの秘蔵の品はトウジからの横流し品(ヱヴァ世界ではエロ本はデータになってるだろ・・・って思ったけどアナログなエロ本になってもらいました(;^_^A) 11幼少のころ、シンジは最後の最後までアスカを男だと思っていた。だから初恋では無く、親友だと思っていた。と、アスカに告げて、アスカに怒られる。めちゃくちゃかわいい女の子だったでしょ!?って。でも、シンジはアスカの傍若無人な態度から女の子だとは露にも思わなかった(この話は完全カット)
ゆうたく
2024-07-05 17:32:23 +0000 UTCsai
2024-07-05 11:56:58 +0000 UTCゆうたく
2023-01-08 12:01:54 +0000 UTC優狗
2023-01-08 11:31:10 +0000 UTCゆうたく
2023-01-08 10:36:08 +0000 UTCこもせたけとん
2023-01-08 10:20:39 +0000 UTCゆうたく
2023-01-08 00:53:48 +0000 UTCゆうたく
2023-01-08 00:48:21 +0000 UTCゆうたく
2023-01-08 00:42:39 +0000 UTC龍
2023-01-08 00:28:54 +0000 UTCjwohx8LCsDQMvBr
2023-01-07 23:22:34 +0000 UTCmamg
2023-01-07 22:17:01 +0000 UTC