アスカ姫と、その従者のシンジ、、、という関係が良いと思い書き始めました。 で、少し戦う場面が欲しいと思っていたので、前回の「アスカ姫」はエヴァを出してしまったのですが、 今回は「忍者の国のアスカ姫と見習い忍者シンジ」という設定にすることで、 自然と戦う場面を書けるな~とそういう思惑があり、、「忍者の国」設定になりました。 まあまあ良い部分もあったと思うのですが、やはり少し課題の残る作品となってしまいました。 どうしても話が詰んでしまうんですね。あとちょっと血なまぐさ過ぎてしまって、、あと、序盤の話のつもりで書いているのに、雰囲気が終盤のような。 今回必須事項の何が書き足りなかったのか?? それは、「獣の槍」「ドラゴンの紋章」「ロトの血」「魔法剣キラキラ」「九尾の狐」などの、主人公が勝利するためにアンタッチャブルなデタラメ能力が序盤で主人公に与えられていなかった・・・・のが、原因かなあ、、、と考えています。 そんなんずるいわ!という能力を与える、、、 次の漫画にはそれを取り入れたいと考えています。 そうすれば上手くいくだろうか・・・・。 ラフ画ながら読んで頂き誠にありがとうございます。
ゆうたく
2023-06-09 18:23:06 +0000 UTCこもせたけとん
2023-06-09 18:13:41 +0000 UTC