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ティックリー・アドベンチャー 5-5

ライカ「いやぁぁあぁああっはははははははははははははははははははは!!そこ、やめてくだっ、はははははははははははははははははははははははは!!」 アカネ「んぎいぃぃいっひひひひひひひひひひひひひひ、ひははははははははははははははははははは!!」  一方、先にイソギンチャクの触手に捉えられ、くすぐられていたライカとアカネ。ミツキ達がブラックカーテンの中に閉じ込められた今でもその責めは続いていた。 ライカ「あっははははははははははははははははははははははは腋っ、やめて下さい!んはははははははははははははははははははははははくすぐったいですぅ!」  イソギンチャクの触手はライカの上半身に群がりくすぐっていた。伸び切った腋はライカの弱点ではなくとも、くすぐったさを感じる部位である事に変わりはなく、その素肌をコソコソと素早く撫でる触手はくすぐったくて堪らなかった。 ライカ「そ、そこぉ……、っはははははははははははははははははははははははははははははははははは引っ掻かないで……!んぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ!!」  腋の窪みに沿って引っ掻くようにくすぐる触手。その刺激にライカの笑い声は更に大きくなる。だが、くすぐる事を目的に生み出された魔物の触手が、この程度の責めで済ませる筈はなく、ライカが最も嫌がるくすぐりを満を持して行うのだった。 ライカ「んぁあぁぁああああ!?んはははははははははははははははははははははははは!!待って…、あっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ、お腹は……、っははははははははははははははははははははははははは弱いんですぅ!ひゃはははははははははははははははははははははははは!!そこは駄目ぇえええぇえっへへへへへへへへへへ!!」  上半身の中でも特に腹部はライカの弱点であり、より多くの人エネルギーを集める為に、腋以上に多くの触手が群がり激しいくすぐり責めを行った。弱点をただ責められているだけでなく、このぬるぬるした複数の触手が敏感な腹部に纏わりつき、滑りのよくなった素肌への責めがまた苦痛を与えているのだ。 ライカ「んひぁあ!?あはははははははははははははははははおへそダメっ!いはははははははははははははははははははははははははははは!!」  ライカの腹部を縦横無尽に這い回りくすぐる触手。そんな中、ライカの最大の弱点である、へそに狙いを定めた1本の触手がその中をほじくる様に激しくくすぐり始めたのだ。 ライカ「そこ嫌ぁあぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっおへそやめてぇええぇえぇぇ!!んあはははははははははははははははははははははは!!」  へその穴をほじくりくすぐったり、腹部に巻きついて脇腹や腰をくすぐったり、お腹をわしゃわしゃとくすぐったり、伸び切った腋を引っ掻くようにくすぐったりと、あらゆる方法でライカを苦しめる。 ライカ「やだっ、やだぁぁぁあぁぁああははははははははははははははははははは!!もう無理ぃいいぃっひひひひひひひあははははははははははははははははははは!!!」  くすぐられている時だけそのお淑やかな性格からはかけ離れ、笑い悶えながら我を忘れ暴れるライカ。つまりそれだけこの粘液を生む触手のくすぐりが強烈な刺激である事を表していた。 アカネ「くひいぃいいいぁああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ!!ダメダメぇえええ!っははははははははははははははははははくすぐったぁい!」  勿論、それは同じように拘束されくすぐられているアカネにも言える事。ただアカネにとって唯一の救いは、弱点である足の裏がブーツによって守られておりその弱点をくすぐられていない事だった。だから何とか笑い声だけは抑えようと試みたのだが、このくすぐりがそんな甘いものではなかった。 アカネ「んああぁあああっはははははははははははははははははははははははやめ、やめてぇえええ!!ひははははははははははははははははははははははは!!」  弱点をくすぐられていない事が救いではあるのだが、元々ライカよりくすぐったがりなアカネに、くすぐったさに耐えて笑い声を我慢するなど到底不可能だった。 アカネ「腋やめっ!ひゃははははははははははははははははははははははは!!腋くすぐらないでええぇえっへっへっへっへっへっ!!」  ピンと伸ばされた無防備な腋は全身くすぐったがりなアカネに耐え難いくすぐったさを与える。腋の窪みをカリカリと引っ掻く触手が粘液で滑り、アカネに与えるくすぐったさが倍増しており、何とか腕を下げて腋を守ろうと奮闘する。だが、アイナのパワーフォースを受けたアカネでもその拘束には抗えず、腋をくすぐって下さいと言わんばかりに晒してしまっている。 アカネ「きゃぁあははははははははははははははははははあっはははははははははははははははははは!お腹ダメ!いははははははははははははははははははははは!!」  胸元しか隠れない鎧を装備しているアカネは、腹部も大胆に素肌が晒されている。そんな腹部を複数の触手がなぞるようにくすぐり、その引き締まったお腹や脇腹を刺激する。 アカネ「うひゃぁあぁぁっ!?んあはははははははははははははははははははははははははははちょっ…!あっはははははははははははははははははははは太もも、やめて!!」  上半身を徹底的に責めていた触手が、今度は下半身にもその触手を伸ばしくすぐり始めた。 アカネ「脚はやめてってばぁ!うはははははははははははははははははははははははくすぐったい、くすぐったいいぃいぃいい!!」  足の裏を特に苦手としているアカネは、脚をくすぐられただけで触手が足の裏へ迫ろうとしているのではないか?と、恐怖してしまう。 アカネ「んぁぁあぁあっははははははははははははははははははははははやめっ…!やめてぇえへへへへへへへへいやぁぁあぁぁあぁあぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ!!」  太ももから更に触手はくすぐる範囲を増やし、膝も責め始める。徐々に足の裏へ近づく触手に、アカネの恐怖心はより一層強まり、身体を激しく動かし抵抗する。  ブーツで守られている足の裏。だが、アカネは何となく想像出来ていた。この細い触手は、ブーツの中に入り込み直接足の裏を責めてくるのだろう、と。だから必死に抵抗を続け足の裏への攻撃を避けようとしているのだ。 アカネ「きゃあっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっあぁああぁっははははははははははははははははそれ以上来ないでぇええへへへへへへへへ!!もうそっちは、ダメぇえあははははははははははは!!」  膝から更に下る触手。ついにアカネのブーツに差し掛かり、その隙間からアカネの足先へと進んでいく。 アカネ「嫌ぁあっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ、そっちは…!あはははははははははははははははもう止まってぇええぇへっへっへっへっ!!」  アカネの脚とブーツの僅かな空間をもスルスルと入り込み侵略していく触手。それが効果的だと本能的に感じたイソギンチャクの魔物は、次から次へと別の触手をブーツの中へと入れていく。 アカネ「だめっ!だめぇえぇ!!ひゃはははははははははははははははははははははははくすぐったいくすぐったいぃい!!あっはははははははははははははははははははははは!!」  ブーツの中で蠢く複数の触手に翻弄されながら笑い悶えるアカネ。足首、踝(くるぶし)に巻き付きながら更に奥へと入り込み、足の甲を撫でながら進んでいく触手が、ついにアカネの最大の弱点に到達してしまう。 アカネ「ひぎぃいいぃいいいぁはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!足の裏、あっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっだめぇ!ひはははははははははははははははははははははははははははははははははは!!」  足の裏の中でも特に敏感な土踏まずを優しく撫でる触手。軽い刺激でも笑い悶えてしまうアカネは、脚を激しく動かしたり身体を必死によじり抵抗を見せるが、アカネの四肢を拘束する触手はそれを阻止する。  そもそも、腕や脚を動かせたとしても、ブーツの中に入り込んだ触手からはどちらにしろ逃れられないだろう。 アカネ「そこぉおっ!?っはははははははははははははははははははははは土踏まずはぁあぁぁはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ!!」  アーチ状の土踏まずを複数の触手がカリカリと激しくくすぐり、アカネに強烈な刺激を与え笑い悶えさせる。 アカネ「うひいぃいいいぃっひひひひひひひひひひひひ、んぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ!!!気持ち悪いぃいいぃ!っあはははははははははははくすぐっいいぃいっひひひひひひひひ、んあぁぁぁあぁあっはははははははははははははははははははははははははははは!!」  左右それぞれの土踏まずに群がる複数の触手。触手が出す粘液によりブーツの中がぐちょぐちょになり、気持ち悪さや不快感を感じつつ、足裏全体が滑りやすくなりくすぐったさも増してしまっていた。 アカネ「うひゃぁああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ!!待って…、っはははははははははははははははははははははははははははははははははは指いぃいいぃいい!?」  更にブーツに入り込んだ触手は、アカネの足の甲を通り過ぎ、指に絡みついたのだ。指の間を通る触手がまたくすぐったいのだ。 アカネ「あっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ!!そんなトコ、うははははははははははははははははははははははははははははははははくすぐっ、ひはははははははははははははははははははははははくすぐらないでぇえ!!!」  指に絡みついた触手は器用にその指を固定し、指の腹をこちょこちょとくすぐったのだ。指を固定された事で、その指をくすぐる触手からも逃げられない。 アカネ「んひゃぁぁあぁああぁははははははははははははははははははははははははははははははははそれずるいっ!ずるいってばぁあっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ!!ひぎゃあぁぁぁあぁああっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!」  指を反らすように固定しながら指をくすぐる触手。それにより最もくすぐりに弱い土踏まずがピンと張られるような体勢になり、よりくすぐったさをダイレクトに感じる様にさせられていた。  そこへ複数の触手が激しくこちょこちょとくすぐれば、とてつもないくすぐったさを痛感するのは間違いない。 アカネ「やめぇ、ひゃははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは助けてぇええぇっへへへへへへへ、んあっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ!!こんなん無理いいぃいいいいぃぃぃいっひっひっひっひっひっひっひっひっひっひっひっ!!!」  腕を頭上に伸ばされた事で大きく晒された腋。鎧は胸元しか隠しておらず大胆に素肌を晒された腹部。両脚を開く様に拘束されている事で無防備になった太ももから脚全体。そして指すら動かせないように固定された足の裏。それらの敏感な肌に群がり激しくくすぐる触手に、アカネは狂ったように笑わされ暴れながら助けを求める。  だが隣でも弱点をくすぐられているライカに助ける余裕など無い。そしてキュバスが展開したブラックカーテンの中でもミツキとアイナが捕われくすぐられている。全員が自分に襲い掛かるくすぐりに成す術なく笑わされ続けている。 アカネ「んぃあぁぁあぁあっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ!!もう無理ぃっ!っはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは苦しぃ……!っなははははははははははははははははははははははははははははははははははお願いだから、っはははははははははははもうやめてぇえええぇえ!!」  この状況を打開できる味方などいない。そんな絶望的な状況であろうと、誰かに助けを求めずにはいられない。  自分の無力さを痛感しながら、身体を必死によじったり、バタバタと暴れるようにもがいたり、体内で魔力を使おうと何度も何度も集中しては分散され、それが技にもならず体外へ放出される。そんな決死の抵抗を繰り返していたその時──  アカネ「んあっ…!!あああぁあぁぁあああ!!」  アカネの体内で集中するも分散し放出された魔力が、凄まじいエネルギー体となりアカネを包み込む。 アカネ「っはぁ、っはぁ、っはぁ、っはぁ、っはぁ……。なっ、何……、これ……?」  アカネを宙に浮かせる様に拘束していた触手はそのエネルギーにより消滅する。だがアカネはそのエネルギー体に包まれたまま宙に浮いていた。それはまるで、アカネの魔力を全て解放し形作ったかのような、強大な魔力のエネルギーだった。 アカネ「もしかして、グリ山の時の……?」  そう、このエネルギー体はまさしくグリ山でアカネが起こした大爆発そのものである。だが今回は魔力の解放と共に爆発はせず、アカネを守護するようにその場に留まっていた。 アカネ「これを上手くコントロールして使えれば……。よしっ!!」  自身を包み込むように展開されたエネルギー体。その魔力をコントロールし始めたアカネは、その巨大なエネルギーを収縮させ右手に集める。 アカネ「うぉおおぉおおお!!」  右手に集中させたそのエネルギーを一気に解き放つと、グリ山の時のような大爆発が発生した。 キュバス「なっ……!?」  キュバスを中心とし、ブラックカーテンとライカをくすぐる触手を一瞬にして包みこんだ大爆発。だがまだアカネはその力のコントロールを怠らない。 アカネ「この大爆発で……、私が敵と認識した魔力だけを攻撃し、その全てを焼き尽くす…!!」  当然、突然発生したこのエネルギー体に、攻撃する対象を自ら選べるという能力を、初めて使用するアカネが知っている訳がない。だが、そのエネルギー体なら自身の理想を全て実現出来そうな、そんな強い力だと本能的に悟ったアカネは、その信念で力をコントロールし続け、ライカを拘束しくすぐる触手とキュバスが展開したブラックカーテン、そしてその中でミツキとアイナを拘束しくすぐる触手全てを一瞬にして焼き払ったのだ。 キュバス「こんなの受けたら絶対助からない…!」  その威力の恐ろしさを瞬時に理解したキュバスは全力でその場から逃げようと飛び立つが、アカネのそのエネルギーが敵と認識したキュバスの方へと広がる様に爆発を続けていた。 キュバス(逃げ切れない……!!)  自身の最期を覚悟せざるを得なかったキュバスだったが、寸前の所でティックラーの転移魔法が発動し、どうにかその技を回避し消えていった。 アカネ「はぁ、はぁ、くそっ…!っはぁ、はぁ、はぁ、逃がした……!」  とてつもなく大きなエネルギーを解き放ったアカネは、満身創痍となり息を切らしながらもキュバスを逃がした事を悔んだ。 ライカ「はぁ、はぁ、アカネ……、っはぁ…、っはぁ…、っはぁ…、助かりました……。」 アイナ「う、うん……!さっきの大爆発、凄かった…!」 アカネ「でも、あいつを倒すチャンスだったのに……。」 ミツキ「いや、奴の魔力の限界までくすぐられるより、よっぽど良いさ。」  確かにキュバスを倒す事が出来れば旅も楽になる上に、くすぐられる事も少なくなったかも知れない。だが、このアカネの新たな力で危機的状況から打開できた事をミツキ達は大いに喜び、その力を讃えた。 ライカ「あの大爆発、グリ山の時の物と同じですよね?」 ミツキ「あぁ。そうだろうな。だが、今回は私達にダメージが全く無かった。あれはアカネが狙ってやったのか?」 アカネ「うん。何となく、今回はその力を自分でコントロール出来るって思って、私が敵だって思った魔力だけを攻撃したんだ。」 ライカ「ダメージを与える相手まで選べるなんて、とてつもない技ですね。しかし、一体何故今回はそんな事が出来たんでしょう…?」 ミツキ「あの力は、私達がくすぐられる事によって潜在能力が高まり、極限状態に陥った時に発動する未知の能力だと考えている。もしかしたら、最初にその能力に目覚めたアカネが、今回2度目の発動チャンスを得た事でコントロール出来るようになったのではないか?」 アカネ「いや、多分だけど……、アイナのお陰だと思う。」 アイナ「私…?」 アカネ「私の体内から魔力が溢れてあのエネルギー体が私を包んだ瞬間、アイナの魔力が私とその技を繋いでくれた様な……、上手く言葉に出来ないんだけど、アイナの魔力を感じたのは間違いなくて……。」 ミツキ「もしや、アイナのパワーフォースによってアカネの潜在能力が高まり、あの強力な技をコントロール出来るようになったのか?」 ライカ「あり得ますね!アイナさんの、能力者の魔力や力を向上させる技ですが、能力者の潜在能力を高めるという事であれば納得も出来ますし。」 アイナ「また私なんかの能力が、役にたったんだ…!」 ミツキ「“なんか”なんてアイナが使っては駄目だ。もうすでにアイナの技には何度も助けられているんだぞ。」 ライカ「そうですよ。アイナさんのパワーフォースによる強化は、確実に私達にとって大きな力となっています。」 アカネ「それに、私があの技をコントロール出来なきゃ、皆を間違いなく傷付けてた。そもそも、まだくすぐられ続けてた可能性だってあるんだよっ!?」 アイナ「うん……。ありがとう…!」 ミツキ「あの大爆発、まさに“ヴォルケーノイラプション”と言った所だな。」 ライカ「火山の噴火ですか。炎と大地の属性を持つアイナらしい技ですね。」 アカネ「うんっ…!この技があれば、本当にあいつらを──」  アカネが意気込んだ瞬間、突然意識を失い倒れてしまった。急な出来事に慌てるミツキ達。だが、大技を使った後の反動の様なものが今になってやってきただけで、アカネはその疲れから気絶するように眠っていた。 ミツキ「魔力も体力も限界を超えてしまったみたいだな。」 ライカ「とりあえず、クスグの森まで急ぎましょう。そこなら少しは休めるでしょうし。」 ミツキ「そうだな。ライカはアイナを頼む。私がアカネを支えながらジェットボートを操作する。」 ライカ「お願いします。アイナさん、しっかり掴まっていて下さいね!」 アイナ「うん、ごめんね、ライカさん。」 ミツキ「よし、とにかく急いで安全な場所まで行こう。」  アカネの新たな大技、ヴォルケーノイラプションにより危機を脱したミツキ達は、体力、魔力の回復を優先するため安全な森の入口へと急ぐのだった。

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更新ありがとうございました。 次からはついにティックラー様のいる城に着くんですか? そうでなくても楽しみにお待ちしております!

オッカ


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