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はぁ、はぁ、わたくしの身体が、あぁ……
こんな肌の色、まるで――
まるで、私と同じ淫魔、ですよね
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……っ!こ、拘束がとけていますわ、このチャンスを逃すわけには……
わ、私はまだ淫魔、などに堕ちてなどいませんわっ
その証拠に、こうして、アナタに抵抗して見せることができますものっ
あら……?
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ハァッ、すごい、この身体、すごい力が溢れますの!
さっきまで散々されてきたお返しに、アッ、ァンっ
最大出力で魔法少女の力出し切ってみせますわ!
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食らいなさいっ、んふぅ、ハァ、あぁっ、おチンポ扱いて
わたくしの精液をぶっかけてぇ、アナタに、目にもの見せてあげますのっ
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ンフフ、ぁん、アナタのおチンポ扱きとっても恐ろしいです~
このアナタのアイテムを変化させたバイブを使われたら
もっと恐ろしくってワタシ困ってしまいますよぉ~
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ハァッ、ァァンッ、そうなのね!
フフ、任せなさい、わたくしが自分のケツ穴にバイブをぶっさす姿を
あなたに見せつけてあげますわぁ
んんっ、んほぉぉぉ~~っ
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んおぉっ、オホォっ
ケツ穴、バイブで掘られるのぉ
おかしくなってしまいますわぁ
で、でもぉ、これも淫魔を倒すためですからぁ
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ァン、ケツ穴に自分の変身アイテムで作ったバイブを
咥えこんでオナニーに耽る魔法少女、なんて恐ろしいのでしょう~
このまま、ふたなりチンポから射精されてしまったら
ワタシもどうなってしまうの~っ?フフ~♪
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んはぁ、イきますわ
わたくしのおチンポ射精をアナタにぶちまけてあげますのぉっ
イくぅ、イクイク、イきますのぉぉ~~っ
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あ、あら……?
わたくしはなに、を?
そ、そんなわたくし、自分のチンポを扱く姿を淫魔に見せつけながら
ケツ穴にバイブまで咥えこんで……
それで、思いっきり射精、を……
なのに、どうして……どうして、こんなにも、喜びを感じてしまいます、の?
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オ、オォ……ハァハァ、ぁんっ
わたくし、わかってしまいましたわぁ
こんな、おチンポの生えた淫魔の姿の私が魔法少女であるはずが、ありませんでしたの
そう、私は――
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わたくしは、ふたなり淫魔ルミナですわぁ
わたくし、魔法少女からお姉さまの妹、ふたなり淫魔にしていただきましたの
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ふふ、みてくださいませ、お姉さまぁ
情けなく魔法少女の力をおチンポから射精したわたくしが
こんなにも美しい淫魔にしてもらえるなんて、光栄ですわ
えぇ、とっても素敵ですよ
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あぁ、なんて素晴らしいのかしら、身体の奥から欲望が溢れてきてぇ
自分の身体に興奮してしまいますわぁっ
お姉さまぁ、わたくしのおチンポオナニーを見てくださいませぇ
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んっ、ふぅ……あは、アハハッ
こんな快楽、わたくしはどうして拒んでいたのかしら
それは、淫魔のすばらしさを知らなかっただけ
光の力だけが正しいものじゃない、アナタはそれを知っただけですよ
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これが、わたくし、なのですねっ
あぁ、なんて甘美な感覚なのでしょう
おチンポがギンギンになってしまいますわぁ
63
お姉さま、どうぞ、わたくしのおチンポの隅々までごらんくださいませ
この角も、尻尾も
全部が、生まれ変わったわたくしの証ですわ
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んふふ、こんなに至近距離でアナタのおチンポを見せてもらえるなんて
ワタシも興奮しちゃいますね~
ワタシにもおちんぽしゃぶらせて欲しくなっちゃいます
65
ぁァンっ、お姉さまの指がわたくしのおマンコをズポズポしてぇ
どうぞ、お姉さまぁ、わたくしのおチンポをしゃぶってくださいませ
66
ンフフ、いいですよ、しゃぶりついてあげますね
じゅぷ、じゅるぅ~
お、お姉さまのお口がぁ、オォっ、んほぉぉ~っ
67
お姉さまの吸い付きフェラ最高ですのぉ~
イく、イクゥ、おチンポ、イくぅ
イっちゃいますのぉ~~っ
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ァンッ、おチンポが、飛び出しちゃうっ
んほぉぉ~~っ、出るぅ、精液出ますのぉぉ~~っ
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んふふ、いい射精でしたよ
さすが、私の妹ですね
ぁん、お姉さま、嬉しいですわ
嬉しくて、おチンポがもっと滾ってしまいますの
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フフ、頼もしいですね~
では、ワタシがもっとおチンポの使い方を教えてあげますから
今度は、アナタが淫魔として、人間を襲っちゃいましょうね~
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はい、お姉さまぁ
ふふ、今度は、わたくしが人を淫魔へと変えていく……
想像するだけで、チンポもおまんこも昂ってしまいますわぁ
ここまで見ていただきありがとうございました!
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