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はぁ、ルミ、ナぁ……こ、これボクのお腹、こんなに大きくなっちゃったぁ
はぁん、アナタを孕ませるほどに注ぎ込んでしまうなんて、ぁん
やっぱりアナタとは、身体の相性がぴったりでしたのね
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ぁん、お腹の中で、淫魔の因子が疼いてるの感じる……
ボク、男だったのに……こ、こんな、あは、はは……
メスの身体なんて、間違っているのに……もう何も考えられ、ないよぉ
フフ、いいのですよ、もう何も考えなくて
あなたは、わたくしの新しい妹、ユウナですわ
ユ、ユウナ……ボクは、ルミナの妹……
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さあ、ユウナ……わたくしのおチンポはまだ満足していませんの
あ、はぁ……う、うん、ボク、もっとルミナに犯されたい
こんなお腹になっても、もっとおチンポで繋がりたいよぉ
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あぁっ、ぁん、ボクは、ふたなり淫魔ユウナ
ボクを淫魔にしたのは、ルミナなんだからぁ
ちゃんと、ボクのおマンコも満足させてよぉ
ンフフ、いいですわ、もうアナタはわたくしの妹であり、伴侶と言ってもいい存在
立派なボテ腹になっても、可愛がって差し上げますわぁっ
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ん、はぁっ、ルミナぁ、ルミナのチンポいいのぉ
イくぅ、ボク、イっちゃうよぉ、一緒に、一緒にイこうっ
はぁん、いいですわぁ、わたくしもイくぅ
あなたのボテ腹に、わたくしのザーメン追加してしまいますのぉぉ~
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あぁ、イく、ザーメン出しちゃうぅぅっ
あ、はぁっ、あぁぁっ、出るぅ、わたくしも出ますわぁぁぁぁ~~っ
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