追記 25/12/10 35~37Pに修正を追加
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はぁ、はぁ……
私の身体が、さらに魔物に近づいて……
この体色に、複腕、それにこの虫の腹のような器官
わ、私は、まさか……クイーン、ビーに変わっている、の?
ルーチェは、魔物への変化が進んだ自分の身体を見つめている
黄色と黒の縞模様をもつ大きな虫の腹、そしてその先端、
毛皮に飾り立てられた生殖器を思わせる肉の針……
魔物への知識も深い彼女には、自分がどんな魔物に変化するのか理解しかけているようだ
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あっ、はぁっ、手が勝手に動いてぇ
だめぇ、スピカ様の目の前でこんなはしたないこと、したくないのにぃ
ルーチェの新しい腕は、彼女の意志に反して自らの身体で快楽を貪っている
乳首をクリトリスを、身体の敏感な部分を弄り回し、虫の腹の先端の肉の針からは、先走りのような汁が垂れている
ルーチェの陥没した乳首が自慰の刺激によって勃起し露出していく
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ルーチェ、そんなに恥ずかしがらないでください
ルーチェの身体が魔物になっていくの、私はとっても楽しんでいるんですからぁ
ス、スピカ様ぁ、そ、そんなこと言わないで
わ、私の役割は、スピカ様を、聖女の力を持つ子供たちを導くこと、なのに
自らの身体の一部でありながら、勝手に快楽を貪り続けるもう一対の腕である複腕
その指が動くだけで、ルーチェは身体をびくびくと震わせ、抵抗する意志を少しずつ溶かしていく
その表情には、快楽の兆しが見え熱っぽい吐息を吐いている
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今は、私がルーチェを導いてあげますよ
ほらぁ、私の、聖女のおチンポにどうすればいいか……
今のルーチェなら、わかっていますよね
はぁ、はぁ……ぁん、そんなの、わかりたく、ありま――
ルーチェの口から漏れる熱い吐息が目の前に突き付けられたスピカのチンポをくすぐる
ルーチェの身体は、スピカのチンポに奉仕したいという欲求に浸食されていく
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んんっ、あぁっ、イ、イくぅっ
あはぁ、ルーチェ、イっちゃいましたねぇ
ほらぁ、我慢は身体に悪いですよぉ
ルーチェの身体から生えた虫の腹、その先端の肉の針が震えると蜜のような汁が勢いよく噴き出す
ルーチェの魔物へと変わりつつある身体は、ルーチェの理性に反するようにスピカのチンポへと屈服してしまっている
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スピカ様のチンポ、すごい匂い……
スピカ様にこんなものが生えるなんて
こんなのおかしいのに、身体が勝手に、動いてぇ
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はぁ、チンポを咥えているだけで、身体が熱く
クイーンビーの、身体ならもっと、スピカ様の精を吸い出せるように、なってしまうのかしら?
あ、ダメェ、そんなこと考えてはダメっ
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あっ、イイッ、いいですよ、ルーチェ、出る、出ますよぉっ
もっと変化しましょう、舌の形まで、私に奉仕する形になりましょう
んんっ、んぶぅぅっ
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ルーチェの脳裏に浮かぶ、クイーンビーというハチの姿の魔物の知識
花から蜜を吸うための口の構造……
そして、スピカはそれを読み取りながら、精と共に因子を注ぎ込む
それはさらなる変化となってルーチェの身体に現れていく
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はぁ、はぁ……あ、あぁ……口が、舌が、変わってぇっ
あはぁ、ルーチェの舌、えっろい形に変われましたね
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あぁ、ルーチェ、次は交尾をしましょうね
私、早くルーチェの身体を思う存分犯したくなっちゃいましたぁ
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続きも制作中ですのでお楽しみ・・・