1
百合、彩……なんで?
2
やっぱり、インフェクトの怪人……!
魔を祓う癒やしの水明、シュティリア・リリー……
私が、あなたを治療しますっ
3
お、おちんちんを起たせて……
インフェクトの怪人は、なんでこんなエッチなの?
でも、この怪人何か、変……
私と同じような、力を感じる?
百合彩、おれ、こんな姿に……ハァ、ハァッ
チンポ、百合彩に見られるの、恥ずかしい、のに
ア、ハァッ、チンポ滾っちゃうぅっ
4
え……う、そ……おれ君、なの?
怪人に、しかも女の子の身体に……
なんでなの、なんで私は、おれ君だってわかっちゃう、の?
5
百合彩ぁっ……
おれ、もう我慢できない
に、逃げて……百合彩にこんな姿見られたく、ないのに
百合彩に、こんなことしたくない、のに、っ
でも、百合彩に、リリーにチンポキモチ良くされたい、犯されたいっ
アァッ、おれ君、ダメェっ
6
なんで、私……おれ君の、この姿を知っている、の……?
7
ふたなりオオカミ怪人へと変わり果てた、幼馴染の姿
そして、それを、知っている自分自身……
自分の中に渦巻く戸惑いと違和感
シュティリア・リリーは、抗うこともできずに
押し倒されてしまっていた
お、おれ君、落ち着いてっ
私が、助けてあげるからっ
8
抗うこともできずに衣装を引き裂かれ、あらわになったリリーの股間部、
そこを覆おうスーツは、身体を防護する機能を忘れたように
いやらしくいびつな形へと変化しつつあった
百合彩、やっぱり忘れているんだ
あの時のこと……おれが怪人になったときのことも
おれに、してくれたことも、全部……
おれ君……なにを言っているの?
私……し、知らない
9
おれ君の息が、私の股に当たって……
なんだかムズムズして、身体に力が入ら、ないっ
私、おれ君を助けないと、いけないのにっ
10
フフ……
11
うん、わかった……
百合彩にも、思い出させてあげればいいんだよね
リリーの言う通りに
おれ君……何を言っているの?
リリーって、私は何も
12
ひゃっ、あぁっ
え、ちょ、そんなっ
離し、てっ……おれ、君、やめっ、ァンッ
スーツ越しでもわかるほどに、反り返えるクリトリスにむしゃぶりつかれ
百合彩は、甘い声を上げてしまう
13
ダメ、スーツ越しなのに、敏感すぎるぅ
クリトリスが、熱くなって…私のスーツなのに、これ、おかし、いっ
んおっ……はぁ、あぁっ
14
んふぅ……百合彩、感じてる
もっと感じて、もっと気持ちよくなって
それで、おれと同じ、チンポを
百合彩の、甘い喘ぎを聞きながら、おれ君は熱くぬめる口腔で、クリトリスを磨き続ける
15
私、シュティリア・リリーなのに
おれ君を助けられないまま
こんなエッチなことに負けたり、なんて……
ア、アァンっ
で、でもぉ、これ、キモチいいっ
16
フフ……イけっ
クリトリス吸われて、情けなくイッちゃえ
17
だ、ダメ……イ、イくぅっ
んおっ、おほぉっ、クリトリス、イっちゃうぅっ
自らの中から湧き上がる、怪人の声
それに、導かれるままに百合彩は絶頂を迎える
18
こ、この怪人って……この姿って……
ハァ、ハァ……ダメぇ、チンポが、疼いちゃ、う
脳裏に浮かぶ、ふたなり怪人の姿……
彼女の股間に反り立つチンポがまるで自分のモノのように、感じ
そして、百合彩の身体に変化が訪れる
19
アッ、ンアァッ、クリが、膨らんでぇ
20
んふぅっ、キたぁ
おれが、もっと大きくしてあげる
21
吸い上げられるままに、百合彩のクリトリスが膨張、拡張していく
ハァ、アァッ
クリが、伸びてきちゃう
こんなの全然知らない、はずなのに
なんで、わかっちゃう、のっ⁉
22
あの怪人みたいに、私にも生えちゃう、のが
チンポの感覚がぁ
う、うぅ……あぁっ、アァァッ
百合彩の股間に伸びていく、長く太い肉の槍
その根元には、たっぷりとオスの精を貯える金玉までもが形成され
オスの象徴であるチンポが形作られていく
23
シュティリア・リリーの衣装を変質させながら
ぴっちりとしたスーツの中に百合彩の中の欲望が、形作られてしまう
そして、それは否応なく、勃起……してしまう
24
はぁ、はぁ、これ、この姿……
私の身体に、チンポが、生えちゃってるの⁉
胸も、おかしくなって……私のスーツも変質しちゃってる、の?
25
あはぁ、百合彩の、チンポ大きいね
スーツ越しでもわかるくらい、熱くて、すごくたくましい
おっぱいも大きくなって、乳首も膨らんじゃったね
優しい百合彩に不釣り合いで、すごくエッチで、すっごく似合ってる
26
私の力が、シュティリア・リリーとしての力が浸食されているの?
こんな卑猥な形にスーツまで変質して、いつの間に、こんなにインフェクトに浸食されて
んっ、これ……ハァハァ、何もしてない、のに、感じちゃう
見ているだけで、疼いちゃう
27
百合彩、これ触ってみて
おれがさっきシていたみたいに、握って、扱いて
とってもキモチいいんだよ
百合彩なら、知ってるよね
28
んんっ、ダメ、そんなことできないよっ
チンポ扱いたりなんて、したら
インフェクトの浸食が進んで、私、まで
29
えっ、身体が勝手に、動いちゃ
んおぉ、私、チンポ握っちゃ、ダメぇっ
30
ダメじゃないよ、乳首だって弄って
おれに、もっと百合彩の、リリーのエロい姿見せて
おれをインフェクトに変えた、リリーの姿を
31
んっ、んぉっ……おれ君を、怪人に変えたって?
で、でもぉ、チンポの気持ち良さ、これ知ってるのぉ
32
乳首も弄りながら、イっちゃうぅ
私、こんな姿でチンポ扱きながら、イくのぉ
いいよぉ百合彩ぁ、イって、射精してっ
おれに、見せてぇ
33
イく、イくぅぅっ
34
百合彩の身体は、快楽を求め、自らの意志に反してペニスを扱き続ける
卑猥な形に変質した衣装の先端から、勢いよく白濁が迸る
オスの、チンポの獰猛な性欲が百合彩の精神を凌辱し、彼女の内なる欲望をさらけ出していく
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35 はぁ、はぁ……私、イっちゃったぁ やっぱり、射精するのって……キモチ、いい こ、こんなの、恥ずかしすぎるのに はぁ、ま、まだ、足りないの、もっと射精たい 36 ンフフ、百合彩……今度は、おれが気持ちよくしてあげる ハァ、ハァ……アァ んんっ……だ、めぇ、射精の余韻のせいで、握られるだけで 感じ、ちゃぅっ 37 そうで...