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絶壁さん
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【おジャマナイツ】特訓、ドーベルマン!

※スカ描写注意 a.m.4:21 天気/晴天 視界:12km ロドス本艦 甲板 ドーベルマン「………。」 ホルハイヤ「………。」 グレイディーア「ぬほっ。この本、クソほど当たりですわね。」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! ホルハイヤ「……フンッ。」 ホルハイヤ「こんな時間から、こうも『素晴らしい』お仲間と一緒に、教官様を待つことが出来るだなんて……。」 ホルハイヤ「……ほんと、今日は最高の一日になりそうね。」 ドーベルマン「………。」 グレイディーア「どのページも、大きな胸や尻が強調されて……エロっ。」 グレイディーア「おっぱいでチンポコびんびん。シコる手が止まんねぇですわ。」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! ホルハイヤ「……チッ。」 ホルハイヤ「……ねぇ、あなたもそうは思わない?」 ホルハイヤ「朝早くから、こうしてバカみたいに三人一緒に並んでいられるなんて……腹が立つほど嬉しくなっちゃうわよね?」 ドーベルマン「……私語は慎め。」 ドーベルマン「我々が今すべきことは、ただ黙して教官を待つことだけだ。」 ホルハイヤ「アハハッ。相変わらず、チンポ以外はお固いみたいねぇ?『ドーベルマンコ』ちゃん?」 ホルハイヤ「私の私語を注意するぐらいなら、まず、お隣のシコシコを注意した方が良いんじゃないかしら?」 ドーベルマン「……先ほどの教官のご判断を侮辱するような発言に、今のチンポを軽視するような発言……。」 ドーベルマン「貴様は未洗脳者共のスパイか?ホルハイヤ。」 ドーベルマン「先ほどは『仲間』として見逃したが、そう何度も看過できる態度ではないぞ。」 ホルハイヤ「……!」 ホルハイヤ「あらあら…!それを言うなら、あなたの方こそ未洗脳者のスパイに思えるけど?」 ドーベルマン「……なに?」 ホルハイヤ「だって、ほら―――フフッ。」 ホルハイヤ「私と違って……あなた、ブリーフが微塵ももっこりしていないから。」 ドーベルマン「……っ!!」 ホルハイヤ「ああ、ただ粗チンちゃんなだけだったら、本当にごめんなさいね?」 ホルハイヤ「こうして見ている分には、私にはあなたが『おジャマのフリをしているマンコ』なのか、『ただおチンポの小さい小さい雑魚おジャマ』なのか……どうしても区別が付かないのよ。」 ドーベルマン「き…っ!?」 ドーベルマン「きききっ、貴様ぁぁぁ…っ!?」 ホルハイヤ「アハハハッ!この感じだと、もしかして後者が正解なのかしら!」 ホルハイヤ「だとしたら本当に驚きね…!まさか私たちおジャマの中に、こんなにもみじめな『猟犬』ちゃんがいただなんて!」 ドーベルマン「~~~~っ!!」 ドーベルマン「き、さま…ッ!!このっ―――」 マルベリー「おジャマンコォォォォーーーーーーーッ!!!」 ホルハイヤ「―――っ、おジャマンコォォォォーーーーッ!!」 ドーベルマン「―――っ!!」 ドーベルマン「おっ、おジャ…っ!!」 ドーベルマン「おジャマンコォォォ~~~~…っ!!」 マルベリー「みなさん、おはようございマンコっ!」 マルベリー「私は、きょっ、教官のマルベリーで―――」 グレイディーア「ぐへっ。ぐへへへっ―――」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! マルベリー「―――!!」 マルベリー「……ゴミ…ッ!!黙って話を聞きやがれ、この無能チンポがぁぁっ!!」 強烈な打撃音。 グレイディーア「―――ッビィ゛ィ゛ィィィィーーーーーーーーーッ!?!?☆♥☆♥」 ホルハイヤ&ドーベルマン「「……っ!!」」 ドーベルマン(き……金玉に、蹴りを…っ!!) ドーベルマン(うぅ…っ!想像しただけで身体が震える…!) ホルハイヤ(……つま先から、綺麗に直撃したわね。) グレイディーア「ピィーーーーーーーーーーーーーッ!!!」 グレイディーア「びびぼぉっ!?!?びびっ!!ぅぼばばばばばっ―――」 ホルハイヤ(……ご愁傷様。) ドーベルマン(グレイディーアが、泡を吹き始めて……!!) ドーベルマン(気……気を引き締めねば…っ!!) グレイディーア「ぉぶっ―――。」 グレイディーア「――。」 グレイディーア「―。」 マルベリー「……よしっ。これで、やっと静かになりましたね!」 マルベリー「改めまして、みなさんの教官を務めるマルベリーですっ!」 マルベリー「無能で使えない雑魚チンポのみなさん、どうかよろしくお願いしマンコっ!」 ドーベルマン「よ、よろしくお願い致しマンコッ!」 ホルハイヤ「……よろしくお願い致しマンコ。」 マルベリー「……ホルハイヤさん?」 マルベリー「何やら不服そうなお顔をしていらっしゃいますが、どうかされましたか…?」 ホルハイヤ「……申し訳ありません。」 ホルハイヤ「教官様。無礼を承知でお聞きしたいのですが……なぜ、私は教官様方に『無能』だと判断されてしまったのでしょうか?」 ホルハイヤ「この巨大なチンポと金玉を以てして―――なぜ?」 マルベリー「………。」 ドーベルマン「……っ!!」 ドーベルマン「ほ、ホルハイヤ貴様…!教官に向かって何たる態度を―――」 ホルハイヤ「少し黙っていてもらえるかしら、粗チンちゃん。」 ドーベルマン「―――っ!」 ホルハイヤ「……もう一度お聞きします。マルベリー様。」 ホルハイヤ「私ホルハイヤが、よりにもよって『このような愚物』と同列に評されているのは……いったい、なぜなのですか?」 マルベリー「……それは。」 マルベリー「それはモロチン、あなたが本当に使えねーカスだからです…!ホルハイヤさん!」 ホルハイヤ「……!」 ホルハイヤ「私が……『使えない』?」 マルベリー「はいっ!だって、この間の『マンコ大洗脳作戦』の時……。」 マルベリー「ホルハイヤさんは、たくさんの未洗脳者を取り逃がしてしまったんですよね?」 ホルハイヤ「…っ!違う……違うわっ!!」 ホルハイヤ「あのニンゲン共は、アニキたちの偉大さともっこりブリーフの素晴らしさを否定した、我々おジャマの一員となる資格のないカス共であって!!私は決して、そんな無様な失態を犯したわけでは…ッ!!」 マルベリー「~~~~ッ!!あなたは、何をわけの分からないこと言っているんですか!」 マルベリー「実験用やオナホ用にとっておく人はいても……マンコである以上、おジャマとなる資格のないニンゲンなんていません!」 ホルハイヤ「でっ、ですが…!!」 マルベリー「っつーか教官に口答えしてんじゃねーですっ!!ボケがッ!!」 マルベリー「おいドーベルマン!そいつを後ろから抑えとけ!」 ドーベルマン「はっ、はひっ!!」 ホルハイヤ「……っ!?」 ホルハイヤ「こっ、この…っ!やめ…っ、離しなさいっ!!この粗チン女ぁっ!!」 ドーベルマン「~~~~~っ!!」 マルベリー「よーし!すっ転んで未洗脳者に笑われたゴミにしては、命令が聞ける分まだマシですねっ!」 ドーベルマン「ははっ、はいぃ…っ!!ありゃっ、ありがとうございますっ!!教官っ!!」 マルベリー「そのまま抑えとけよぉ…!!せーのっ―――」 ホルハイヤ「やめ…っ!!離せっ!!離してぇぇっ―――」 強烈な打撃音。 ホルハイヤ「―――ッ―――――――――。」 ホルハイヤ「―――。」 ホルハイヤ「―。」 ドーベルマン「……ぅっ。」 ドーベルマン(た、玉がすくむ…っ!) マルベリー「……ふう…!」 マルベリー「それではドーベルマンさん、テメェにこの『訓練表』を渡しておくので、しっかり頑張ってくださいね!」 ドーベルマン「これ、は……。」 マルベリー「あっ!そこの死んでる二人―――いや、ゴミ二個にも、ちゃんと訓練をさせるようにっ!」 マルベリー「誰か一個でも、訓練一項目でも怠けようものなら……分かってますよね…?」 ドーベルマン「……っ!!」 ドーベルマン「はっ、はいぃっ!!」 ドーベルマン「不肖ドーベルマンっ!!全チン全霊を以て、訓練に取り組まさせていだきマンコぉっ!!」 ---------------------------------------------------------------------- ブンッ!!ブンッ!!ブンッ!!ブンッ!! ドーベルマン「ケツ振りケツ振りぶーりぶり…っ!!」 ホルハイヤ「ケツ振りケツ振りぶーりぶりっ!!」 グレイディーア「ケツ振りケツ振りぶーりぶりぃぃっ!!」 ドーベルマン「よっ、よし…っ!」 ドーベルマン「これで……『ケツ振り300回』終了だ…っ!」 ホルハイヤ「はぁ……はぁぁ…っ!!」 ホルハイヤ「結構、大変だった……わね…っ!」 グレイディーア「ケツ振りケツ振りぶーりぶりぃぃっ!!」 グレイディーア「ケツ振りケツ振りぶーりぶりぃぃ~~~っ!!」 ホルハイヤ「つぎ……次は何を……すればいいっていうの…!」 ドーベルマン「えーっと、次はだな―――」 ビギギギギ…ッ!!!♥♥♥ ホルハイヤ「ふぎぎッ!!!ッぐぅう゛~~~~ッ!!!♥♥♥💢💢💢」 ホルハイヤ「ヂンボォ゛ォ…ッ!!!♥♥♥💢💢💢ジゴりでぇ゛ぇぇ~~~~~ッ!!!♥♥♥💢💢💢」 ドーベルマン「もう少し…!後30秒ほどだ!耐えろホルハイヤ…っ!」 グレイディーア「ウケケッ。汁塗れですんげー顔ですわね。ねぇ、デカパイさん。」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! グレイディーア「ほれっ。チンポっ。見せつけチンコキしてさしあげますわ。」 ホルハイヤ「~~~~~~ッ゛!!!♥♥♥💢💢💢」 ドーベルマン「やっ、やめろ、グレイディーア!」 ドーベルマン「自分の分が終わったからといって、ホルハイヤのジャマは―――」 ホルハイヤ「ヂンボォ゛ォッ!!!♥♥♥💢💢💢ヂンッ―――」 どびゅるるるるるるるぅぅぅーーーーーーっ!!!♥♥♥ ホルハイヤ「―――ボギョォ゛ォ゛ォーーーーーーーーーーーーッ!?!?☆♥☆♥」 ぼびゅぶぶぶぶっ!!♥♥びゅぶっ!!♥♥びゅぼぼぼぼぼぼぉーーーーーっ!!!♥♥♥ グレイディーア「ごぼぼぉぉーーーっ。びょぼっ。ぼぼぶぶっ。」 ドーベルマン「あああぁっ!?」 ドーベルマン「後ほんの数秒だったというのに…っ!!」 ドーベルマン「……クソッ!『チンドピュ我慢』、ホルハイヤはまた三十分やり直しだ…!!」 サリア「『ブリーフを借りたい』だと?」 ドーベルマン「はっ、はい…!!」 ドーベルマン「特訓のため、優秀なおジャマたる皆様方のブリーフを、頭に被らせていただきたく…っ!」 ペナンス「……あまり、要領を得ない回答ですが。」 ホルン「……ああ…!もしや、マルベリーさんの『チン臭特訓』のことでしょうか?」 ホルン「『優秀なおジャマのくっせぇブリーフの臭いで、思考から軟弱さを改める必要がある』、と仰っていましたが。」 グレイディーア「まさしく、ですわ。」 グレイディーア「『訓練表』にも、同様の旨が記載されております。」 サリア「なるほど、特訓用にか。」 サリア「……しかし、であるならば―――」 ドーベルマン「……?」 ドーベルマン「さ、サリア様…?いったい、何を―――」 サリア「―――フッ!!」 ぶびびびびびびっ!!♥♥びゅぐびゅぐびゅぐっ!!♥♥どびゅっ!!♥♥びゅぶるるるるるっ!!♥♥ サリア「……チンポ。チン汁出したての、ほかほかブリーフの方が良いだろう。」 ホルハイヤ「!!」 ホルハイヤ(凄い…!一瞬で、ブリーフから精液が溢れ出て…!) ホルン「……!たしかに良い案です。では、私も―――」 ペナンス「お待ちください。『臭い』ということでしたら―――」 ぶぢゅりゅりゅりゅりゅっ!! びゅりゅっ!!ぶっ!!びゅりりりぃ…っ!! ペナンス「―――チン汁をブビュるだけではなく、このようにウンコもしてしまった方が、より効果が見込めるのではないでしょうか。」 ドーベルマン「…っ!!」 ドーベルマン(うぉぐ…ッ!?すでにもう、とてつもない臭いが…っ!!) ホルン「ウンコ…!流石ですね、ペナンスさん…!」 ホルン「それでは、今度こそ私も―――」 ホルン「―――ホゲェ゛ェェェェーーーーーーーーッ!!!♥♥♥」 ぶぢぢぢぢぢぢ…ッ!!みぢッ!!みぢぢぢ…ッ!! びゅぶぅぅぅぅーーーーっ!!♥♥びゅびゅびゅっ!!♥♥どびゅっ!!♥♥ ホルン「ふぬ゛ゥ゛ゥゥ~~~~~ッ!!!♥♥♥💢💢💢ぅ゛ぎッ!!!♥♥♥💢💢💢ぐふぅ゛~~~~~~~ッ!!!♥♥♥💢💢💢」 ぶぽッ!!どぼどぼどぼどぼッ!!ぶびゅびぃッ!! びゅりゅりゅりゅぅぅぅーーーーーっ!!♥♥ ホルン「……ふう。目標のヒり出し、完了しました。」 ホルン「では、どうぞお使いください、ドーベルマンさん。」 ドーベルマン「……っ!!」 ドーベルマン「あっ、ありがとう、ございます…っ。」 ドーベルマン(重ぉ…っ!?) サリア「すまない、私は先ほどウンコをしてしまったばかりでな。」 サリア「代わりといってはなんだが、ションベンで代用させてもらった。」 サリア「……受け取れ、ホルハイヤ。」 ホルハイヤ「感謝、するわ……。」 ペナンス「では、グレイディーアさんには私のものを。」 ペナンス「……どうぞ。ついでに、おっぱいを揉ませていただきますね。」 グレイディーア「頂戴します、わ…っ。」 もみゅぅぅぅ…っ!!むぎゅっ!!もみゅもみゅぅ゛…っ!! ペナンス「……とても、良い揉み心地です。」 シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!! ペナンス「……申し訳ありませんずりっ。チンポがイラついてしまったので、一発せんずりもコかせていただきます。」 グレイディーア「………。」 グレイディーア(このおジャマ……シコるごとに胸が揺れて、クソエロいですわね。) ドーベルマン「それじゃあ、その……かっ、被らせていただきますっ!!」 サリア「ああ。遠慮はいらん、一気に行け。」 ドーベルマン「~~~~~っ!!」 ドーベルマン「……いっ、行くぞ、二人共…!?」 ホルハイヤ「……ええ。」 グレイディーア「チンポ。」 ドーベルマン「……ふぅ……ッ…!!」 ドーベルマン「せーのっ―――」 ホルハイヤ「ハッ―――」 グレイディーア「ほっ―――」 ブリーフを被ったおジャマたち「「「―――ッ゛ボギョゴォ゛ォ゛ォォォッ!?!?☆♥☆♥」」」 ドーベルマン「ヴォゲェ゛ェ゛ェェェッ!!!♥♥♥ゴヴォッ!!♥♥ヴォ゛ェ゛ェーーーーーッ!?!?☆♥☆♥」 ホルハイヤ「ァギャバババババァ゛ァ゛ァァッ!!☆♥☆♥ォギョッ!?!?☆♥☆♥ボババババァァァーーーーーッ!?!?☆♥☆♥」 グレイディーア「ギピィ゛ぃ゛ぃィィぃィーーーーーーーーーーーッ!?!?☆♥☆♥」 ―――『訓練表』残り項目、21。


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