<4月5日更新、コンパクトサイズを更新、任意用補助パーツ追加>
<3月28日更新、ワイドサイズを追加しました>
まだまだ改良点はあると思いますが楽しんでいただけたら嬉しいです
<ご注意>
ご家庭の3Dプリンターによってはサイズやクリアランスに調整が必要な場合があります、0.1ミリの誤差できつかったり緩かったりするものなのでご了承ください
個人的に使う用に作ったものなのであんまり奇麗なデータじゃないです
スナップフィットではないので強く振り回したりさかさまにしたら落ちます
持って移動できる程度です
改変改造は自由にしてもらって構いません
このモデル使用による破損(落ちて壊れた、無理にハメようとして破損した)やトラブルが起きても私には責任が取れませんので出力や使用に関しては自己責任でお願いします
あと自分の環境以外でどれだけサイズがちゃんと同じものが出るのかもよくわからんです
↓こちらがデータになります、ダウンロードして展開して使ってください
コンパクトサイズver2(ハイハットとバスドラム安定化)
↓ワイドサイズ(v2になっていますが前とそれほど変わっていません)
↓補助パーツ
補助パーツ説明(スネアドラム固定用、必須ではないです。お好みでどうぞ)
snare_fixed.stl(ドラムの裏からパチンと止めます、おススメです)
snare_fixed2.stl(揺れても倒れなくなりますが、外すのが面倒になるのでケースバイケースですね)
FDMプリンターを想定しています、光造形では試してません(光造形でも作りましたが問題なかったです)
zipファイルの中身は以下の通り
drumframestand.cxprj・・・Creality_Printで読み込める形式です
drumframestand.gcode・・・対応している3Dプリンターに直接読める形式です
drumframestand.stl・・・スタンドのベースSTLファイルです
nijikasupport.stl・・・ベースと虹夏ちゃんを繋げる棒のSTLファイルです
基本的にdrumframestand.stlとnijikasupport.stlの2つのstlを普段使っているスライサーソフトで読み込んで配置して出力するのが良いと思います
スライサーでの並べ方はこうするのを想定しています
サポートは必要ないと思いますが環境によっては必要な場合もあります
ちなみに私が使っている3Dプリンターの機種は
Creality Ender3 V3 SE です
設置方法(配置自体はコンパクトもワイドも同じです)
これが完成図になります、コンパクトにしたかったのでちょっと詰め過ぎってくらい詰まっています・・・叩けるのかなこの配置で
一番癖が強いのはここでしょうか、こういう感じになっています
ハイハット(踏むのが付いてるシンバル)は固定できなかったのでここは倒れやすいです
↓最新版ではハイハット用サポートが付いていて安定感増しになりました
<3Dプリンター関連リンク>
私が今使ってる3Dプリンター(熱溶解方式)
使えるフィラメントの材質は限られますが自動レベリング付きでこの価格が魅力
通常時は3万ぐらいで、ちょくちょくセールで2万5千円くらいになります
PLAフィラメント(プリンターで言うところのインクと紙に相当するものです)
こちらもセールでちょくちょく2000円切ります
ZeroDegre
2024-03-29 09:58:21 +0000 UTCカラフルぷらねっと
2024-03-29 09:47:25 +0000 UTCZeroDegre
2024-03-28 21:22:06 +0000 UTCカラフルぷらねっと
2024-03-27 06:47:15 +0000 UTCdltmdgh0820
2024-03-27 06:27:24 +0000 UTC