司令官
「全員、集まったな……♡今日は報告はあるか?」
捜査官C
「私からは……んっ♡何もありません。」
司令官B
「はい、同じくありません。いつも通りです。」
司令官
「そうか。ならよかった。そのまま生ハメふたなりセックスを続けてくれ。
こちらもオナニーしながら温めておくからな。…んッ♡」
捜査官B
「分かりました、司令官。
Aを使ってチンポよくウォーミングアップさせておきます♡♡」
捜査官A
「司令官、私から一つ報告が。」
捜査官A
「最近、この基地内を謎のオーブが徘徊しているようですが……んッ♡」
捜査官A
「どう対処しますか?んッ♡♡」
捜査官B
「フンッ♡♡♡フンッ♡♡」
司令官
「う~ん…♡特に問題はないから放置でいいな。それから……んッ♡♡二度とその話題に触れないようにしろ。んッ♡♡」
捜査官A
「はい……♡申し訳ありませんッ♡♡」
捜査官B
「ンオッ♡♡イグ♡♡♡イグ♡♡♡」
捜査官B
「んほぉ~~~~ッッ♡♡♡♡♡♡」
捜査官A
「おおぉぉぉぉ~~~~~~~ッ♡♡♡」
司令官
「しっかり中出しできたようだな。……ッ♡こぼすなよ♡♡♡」
司令官
「さて……♡そろそろ成長の新たな成果が皆に出てくるころだ。んッ♡♡♡」
司令官
「数日以内に、何かしらカラダに変化が現れるはずだ……♡おッ♡♡」
司令官
「そうなっても慌てるなよ♡それは私たちが成長したということだからな♡♡」
捜査官B
「んおッ♡おッ♡♡」
捜査官B
「フンッ♡♡フンッ♡♡」
捜査官B
「んおッ♡おッ♡♡イグ♡♡♡イグッ♡♡」
司令官
「今後の作戦会議では……ッ♡♡初めに、それぞれに起きた変化をッ♡♡————」
捜査官B
「んほおおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」
司令官
「ん~~~~ッッ♡♡♡」
司令官
「…………ッ♡報告することから始めるからな……♡♡————」