司令官
「———新しい服の調子はどうかな?」
捜査官A
「とてもいい感じです。」
捜査官A
「こうやってオマンコもいじりやすくて最高です……♡」
司令官
「うん。そう言ってもらえると、新しくしてよかったよ。Cも素晴らしい提案をありがとう。」
捜査官B
「れろぉ…♡じゅる…♡♡」
司令官
「それじゃあ次の議題に移ろうか————」
捜査官B
「……最近、やけに体が重いというか……何か違う気がする。」
捜査官B
「まぁ、これも成長の証ってとこかな。」
司令官
「みんな…んっ…♡今日も集まってくれてありがとう。んっ♡今回は…♡現在の監視体制の見直しについて考えようと思う。何か意見はあるかな?」
捜査官C
「司令官、現在の監視範囲をさらに縮小することは可能でしょうか?敵の活動が完全に停止しているのであれば、もっと私たちの成長のために時間を割くことができます。」
司令官
「そうだね。んっ♡♡最近は敵の動きは全く見られないけど、もう少し様子を見ようか。」
司令官
「それから……♡Bのカラダに変化があったみたいだね……♡それはBにだけ与えられた特別な変化だから、今のBはAとCより立場が上だよ。決して無礼のないようにね…んっ♡」
捜査官B
「私も与えられた役割をしっかりこなしたいと思います。」
捜査官A
「もちろんです、司令官。」
司令官
「Bには、AとCの動きを管理して、効率を高める役割を任せるわ。二人のことは自由に使い倒していいからね。んおっ♡♡今後はこの体制で活動を続けていくわ。」