悪の怪人のグロテスクなデカい生殖器でケツを掘られ、大ピンチに陥ったアクアブレイブ。
とうとう、悪の怪人の前に、大量のエナジー(=ヒーロー精子)を放出してしまい…
胸のタイマーも、エナジー出力がのこりわずかであることを告げる…!
と、その時…
ーーー
解説でチンポが小さいと若干ディスられるアクアブレイブ。
いや、12センチくらいなので、平均的な(日本人の)サイズ(よりやや小さい?)です。
ケツ穴への攻撃に、仮性包茎があっという間に勃起、そして瞬く間にトコロテン…!
ケツの穴への攻撃に、射精が止まらないヒーロー…!
いや、気持ちいいからではないのだ。
ヒーローは、ケツの穴の中、前立腺がヒーローエナジーの触媒機関(精子と前立腺液が混ざってヒーローエナジー=ヒーロー精子となる)であり、それゆえに前立腺を刺激されると、エナジーのコントロールが失われ、ヒーロー精子を放出してしまうだけだ。
もう一度言おう、ヒーローは決してケツが気持ちいいから射精しているのではない…っ!
ちなみに、ケツの方からも大量の汁が出ていますが… まあ、そのへんはご想像にお任せを。
コマとしては小さくなってしまいましたが、胸のタイマーを怪人の口吻が貫通!?
アクアブレイブはどうなってしまうのか…っ!!!!!
がんばれ、負けるな!
俺たちの競パン戦士、男の中の男、アクアブレイブーっ!!