お疲れ様です。
karimiです。
世間はGWですね。
私もこの連休中に作業を加速させようと禁酒をしていましたが、逆に身体に力が入らなくなったので昨日飲みました。
何も変わらなかったので禁酒のせいじゃなかったみたいです。
前回の記事から今回の記事までにした作業の報告です。
・汎用性の低さ
前回の記事ではシステムの汎用性が低く、エロバトルを行うための作業量が倍々ゲームになっていました。
とりあえずマスク化したパラメーターを引っ張ってさらに一定数以上のダメージを与えられるようにする作業を簡易化するところまで作業をしました。
なので今後はキャラクターごとにエロパラメーターを付与するだけでバトル自体は処理が可能になります。
やったねkarimiちゃん。
・戦略性の低さ
エロパラメーターを付与したのでキャラクターごとに弱点を作ったり強みを作ったりすることが可能になりました。
ただ、エチゲーバトルの戦略性としては未だに弱いと思っています。
そこをセリフとかエチ絵でカバーする前作エロバトルと同様の手段でいくのか、それとも通常の戦闘と同じようにステート(状態異常)付与してその状態にならないと出来ない攻撃を作るか悩み中です。
①セリフとかでカバーする場合
作業をこのまま進めてセリフの量を増やしていったり、通常のRPGパートを進めることが出来る。まだRPGパートなんて一切手を付けてないからね!!
②ステート状態を付与したエロ技を作る場合
この言葉だけだと分かりづらいと思いますが、イメージはこうです。
・相手に抱きつく(抱きつき状態(拘束)を付与)
・抱きついたままでレズキスをしたり太ももを擦り付けるとい技が可能になる。その状態は抱きつき状態を解くか、解除されない限り続けられる
・相手側もそれに準じたコマンドのみが使用可能になる
といういわゆるエッチの状態が地続きになるような形にするという感じです。
頭の中でこうしたら良いんじゃないのか?みたいな発想はありますが机上の空論状態なので実際にやったら発狂すると思います。
書いてみて思ったのですが、とりあえずセリフとかなんか違う方法でカバーする方向で進めて行こうかと思いました。
ステートを付与する場合であれば通常戦闘を捨てて、そちらをエロバトルに置き換えたほうが数十倍楽なので、今回のRPGではやらない可能性もあるかもしれません。
んで、実際に作ったセリフ版。
今回の場合ですと舐め攻撃を選択した場合。
セリフが複数出るようにしました。
定番ですね。
実際にエチエチバトルファックにする場合は表情差分は確実に入れますが、アニメーションはどうするか悩みます。テンポ感が悪くなりそうでしたら入れません。
あとセリフは汎用のセリフをパカパカ書いて、楽しようかと思いましたが冷静に考えたらエロバトルが主題なのにそこ楽しちゃいけないって思ったのでエロバトルごとに台詞を書こうかなって思いました。
要はこの記事を書く前はAちゃんとBちゃんだろうがAちゃんとCちゃんだろうが、Aちゃんが言う台詞は全部似た感じで、汎用台詞を作るつもりでした。
ですが、組み合わせごとに喋る台詞を変えるべきだなって思いましたのでそのエロバトル一回きりで見れない台詞も作る形になりそうですが、そっちで行くつもりです。
イメージ伝わりましたかね?
なので次の作業目標はキャラクター作りとエッチバトル体験版づくりor通常戦闘管理になります。
当初の予定よりずっと時間を食っています。
やっぱりメンタル管理は超大事です。
それでは、またお会いしましょう。